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死 death/dying


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last update: 20150916


■新着

◆立岩 真也 2015/01/31 「死/生の本・1増補――「身体の現代」計画補足・17」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1553411651592483

■目次

日本の文献
 ◆文献(1970's)
 ◆文献(1980's)
 ◆文献(1990's)
 ◆文献(2000's)
翻訳文献
立岩真也
死に関する法律


■関連事項(arsvi.com内)
 ◆脳死・臓器移植
 ◆安楽死・尊厳死
 ◆安楽死・尊厳死文献解説
 ◆ターミナル・ケア,ホスピス
 ◆自殺
 ◆死生学

 ◆本の文献表(作成中)


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■日本の文献

(冊数:255→260→266→272→302→314→325→326→327 作業途中)

このHP経由で購入していただけると感謝

 *1980年代までの書籍は身体×世界:関連書籍にも掲載。未掲載分も今後掲載予定。(2006.10.28)
 *掲載しました。(2006.10.30)
 *作業怠っています。(2015.01)

◆山名 正太郎 1951 『安楽死』,弘文堂 b *d01
◆北 杜夫 1960 『夜と霧の隅で』,新潮社,266p. ASIN: B000JAPAXI [amazon] ※→19630731 新潮文庫,257p. ASIN: B000JAIK6W [amazon] ※ et-naz.
 *「夜と霧の隅で」の初出は『新潮』1960-5 芥川賞受賞作

◆中野 好夫 1969 『人間の死にかた』,新潮社,新潮選書 750

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■文献(1970's)


◆岸本 英夫 1970 『死を見つめる心』,講談社→1973 講談社文庫
◆『伝統と現代』12 19711100 特集:死生観→19830305 伝統と現代編集部『死生観――伝統と現代保存版』,伝統と現代社,発売:現代ジャーナリズム出版会発売,172p. 980 杉並114 *d01
太田 典礼 1972 『安楽死』,クリエイト社 1971?
太田 典礼 197301 『安楽死のすすめ』,三一書房,三一新書,223p. ISBN: 4380730077 683(400) [amazon][boople] ※ *d01 b
◆しののめ編集部 編 19730315 『強いられる安楽死』,しののめ発行所,53p. 200 三田404 ※COPY *d01 b 07a
井上 俊 19730430 『死にがいの喪失』,筑摩書房,265p. 950[品切] ※d01
◆木間瀬 精三 19740525 『死の舞踏――西欧における死の表現』,中公新書359,205p. 420 三鷹230
◆『現代のエスプリ』83 1974 「安楽死」,至文堂(長谷川泉編) b *d01 ※
河野 博臣 1974 『死の臨床――死にゆく人々への援助』,医学書院
◆浜田 美智子 1974 『人は死の際に何を考えるか』,講談社
◆大段 智亮・石川 左門・土橋 洋一 1974 『死と向かいあう看護』,川島書店 1800 d
◆金岡 秀友 1975 『死』,東京堂出版
河野 博臣 1975 『心身医学と信仰』,いのちのことば社
宮野 彬 19760426 『安楽死――人間に死ぬ権利はあるか』,日経新書248,188p. 550 杉並490 b *d01 et
日本安楽死協会 編 19760705 『安楽死論集 第1集』,出版科学総合研究所,229p. 950 b ** *d01 et
◆鯖田 豊之 19761025 『生きる権利・死ぬ権利』,新潮社,新潮選書,313p. 900 b *d01 et
◆塚本 哲 1976 『ぽっくりさん信仰』,保健同人社 千葉教養E671
日本安楽死協会 編 19770430 『安楽死とは何か――安楽死国際会議の記録』,三一書房,209 p. 950 b *d01 et
阿南 成一 19770930 『安楽死』,弘文堂,185p. 980 三鷹490 b *d01 et
藤田 真一 19771210 『植物人間の記録』,朝日新聞社,440p. 1300 *d01 et
日本安楽死協会 編 1977 『安楽死論集第2集』,人間の科学社,297p. 1200+ b *d01 et
 http://www.shuppanken.com/nkc/syohyou/n030index.htm
 〈主要目次〉生命論と安楽死(太田典礼)/安楽死を見直す(和田敏明)/安楽死について(佐羽城治)/安楽死裁判の動き(成田薫)/生からのアプローチ(横田整三)/安楽死の是非(横山正義)/安楽死随想(小川仙)/「良心の自由」について(森谷正雄)/法律試案作成にあたって(石川治)/生命維持の限界に関する法案(飛田人徳)ほか。
◆加藤 周一・ライシュ,M・リフトン,R.J./矢島翠訳 1977 『日本人の死生観 上・下』,岩波新書,480+480
柏木 哲夫 1978 『死にゆく人々のケア――末期患者へのチームアプローチ』,医学書院
河野 博臣 1978 『生と死の心理――ユング心理学と心身症』,創元社 1700 
立川 昭二 19790228 『歴史紀行・死の風景』,朝日新聞社,241p. 1400 三鷹230 d
日本安楽死協会 編 19790420 『安楽死論集第3集』,人間の科学社,311p. 1300 ※ *d01 e **
川上 武・増子 忠道 編 19790615 『思想としての医学――ライフサイエンスの光と影』,青木書店,225p.ASIN: B000J8GU70 \1100 [amazon][kinokuniya]※ d01
◆宮川 俊行 19790625 『安楽死の論理と倫理』,東京大学出版会, UP選書195,271p. ISBN-10: 4130060953 ISBN-13: 978-4130060950 1545 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et
◆柳田 邦男 19790630 『ガン回廊の朝』 講談社,579p. ISBN-10:4061436465 ISBN-13:978-4061436466 1529 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
清水 昭美 19790715 『増補 生体実験――安楽死法制化の危険』,三一書房,286P 18cm ISBN: 4-380-79007-X 825円(税別) ※ b *d01
 (書店で購入不可→お送りすることができます
 cf.立岩 2001/06/25 「死の決定について・3」(医療と社会ブックガイド・6),『看護教育』42-6(2001-6):454-455
◆日本安楽死協会 編 1979 『アメリカ八州の安楽死法(原文全訳)』,人間の科学社 2000 b *d01 et

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■文献(1980's)


太田 典礼 19800227 『反骨医師の人生』,現代評論社,270p. 1400 ※ *d01 et ts2007a
日本安楽死協会 編 19800420 『安楽死論集第4集』,人間の科学社,309p. 1400 ※ ** *d01 et
松田 道雄 19800520 『生きること・死ぬこと』,筑摩書房,松田道雄の本7,261p. 980[品切] ※ ** *d01 et
藤田 真一 19800930 『これからの生と死』 朝日新聞社,325p. 1200 ※ *d01 et
◆田村 芳朗・金岡 秀友・石田 瑞磨・浅井 圓道・秋月 龍□ 19801015 『生き死にの道をさぐる――日本仏教の生死観』,有斐閣新書C86,188p. 550 杉並
◆吉岡 昭正 19801130 『死の受容――ガンと向きあった365日』 毎日新聞社,210p. 1200 ※
柏木 哲夫1980 『臨死患者ケアの理論と実際――死にゆく患者の看護』,日本総研出版
◆齋藤 誠二 1980 『刑法における生命の保護――脳死・尊厳死・臓器移植・胎児の傷害[新訂版]』,多賀出版
日本安楽死協会 編 19810301 『安楽死論集第5集』,人間の科学社,289p. 1400 ※ ** *d01 et
Deeken, Alfons・中村 友太郎 編 198107 『未来の人間学』,理想社,330p. 1200 
◆中島 美知子・白井 幸子 19810901  『死と闘う人々に学ぶ』 医学書院,252p.  2000 立川高看
太田 典礼 1981 『安楽死』,三一書房  b
◆村松 剛 1981 『死の日本文学史』,角川文庫
徳永 進 19820105 『死の中の笑み』,ゆみる出版,269p. 1500 ※ *d01 **2
日本安楽死協会 編 19820420 『安楽死論集第6集』,人間の科学社,279p. 1400 ※ *d01 et **
◆池見 酉次郎・永田 勝太郎 編 19820910 『死の臨床――わが国における末期患者ケアの実際』,誠信書房,286p. ISBN-10: 441480101X ISBN-13: 978-4414801019 2500 [amazon] 東社協492.9 d01.t01.
太田 典礼 1982 『死はタブーか――日本人の死生観を問い直す』,人間の科学社 1400 b *d01 et
◆近藤 裕 1982 『「自分の死」入門』,春秋社 1500
◆斉藤 武 訳 1982 『ホスピス――末期医療の思想と方法』,医学書院
◆関 計夫 1982 『生と死の心理学』,慶応通信
◆那須 宗一 1982 『臨終の看とり』,総理府
◆上埜 吉雄  19821201 『安らかに潔く死ねる法』,国書刊行会,187p. ASIN: B000J7IAH4 1300 [amazon] ※ d01〈V:●〉
◆藤原 新也 19830108 『東京漂流』,情報センター出版局,445p. ISBN-10: 479580172X ISBN-13: 978-4795801721 1500 [amazon][kinokuniya] ※ d01→199006 『東京漂流 新版』,新潮文庫,382p. ISBN:4101220115 693 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆『伝統と現代』12 19711100 特集:死生観→19830305 伝統と現代編集部 編『死生観――伝統と現代保存版』,伝統と現代社,発売:現代ジャーナリズム出版会発売,172p. 980 杉並114
◆馬場 一雄 編 19830220 『ターミナルケア』,金原出版,看護MOOK3,210p. ISBN-10:4307649036 ISBN-13:978-4307649032 2800 [amazo n] ※ t02 n04 d01.
日野原 重明 19830325 『死をどう生きたか――私の心に残る人びと』,中公新書686,210p. 440 杉並
◆錫谷 徹 198303 『死の法医学』北海道大学図書刊行会,271p.,ASIN: B000J79ALE,[amazon]
◆宮川 俊行 19830410 『安楽死と宗教――カトリック倫理の現状』,春秋社,269p. ASIN: B000J78OXE [amazon] ※ d01.et
日本安楽死協会 編 19830420 『安楽死論集第7集』,人間の科学社,188p. 1000 ※ ** *d01 et
◆神奈川県立看護教育大学校・看護教育研究会・べっしょちえこ 編 19830515 『臨床のサナトロジー――現代の生と死』,看護の科学社,294p. 1600 立川高看
日野原 重明 19830615 『延命の医学から生命を与えるケアへ』,医学書院,202p. ISBN-10: 4260135511 ISBN-13: 978-4260135511 \1260 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02
◆藤原 新也 198302 『メメント・モリ』,情報センター出版局,92p. 1214→1990 『メメント・モリ 死を想え』(新版?),情報センター出版局,174p. ISBN:4-7958-1022-2 1275 [amazon][kinokuniya] d01〈W:△〉
◆藤原 新也 1983 [amazon][kinokuniya] d01
◆泉 治典・渡辺 二郎 編 19830625 『西洋における生と死の思想』,有斐閣選書878,309p. 1700 ※ *d01
◆原 義雄・千原 明 編 19830825 『ホスピス・ケア――看取りの医療への提言』 メヂカルフレンド社,vii+208p. 1800 立川高看1751k3
◆宮川 俊行 198309 『安楽死について――「バチカン」声明はこう考える』,中央出版社,238p. ISBN-10: 4805600152 ISBN-13: 978-4805600153 [amazon][kinokuniya]  d01.et
唄 孝一 編 19830916 『医療と法と倫理』,岩波書店,547+4p. 6300 ※ *d01 et
 唄 孝一 19830916 「アメリカにおけるいわゆる「死ぬ権利」(?)判決の動向――医療と裁判との間で」
 唄編[1983:462-510]→1990 唄[1990:099-149]*
*唄 孝一  19901130 『生命維持治療の法理と倫理』,有斐閣,453+8p. 10300 ※
◆中村 新 198309 『サラリーマンの死生観』,緑地社,245p. 1200
松田 道雄 19831020 『安楽死』,岩波ブックレット24,55p. 200 [品切] ※COPY/杉並490 *d01 et (一部「安楽死について」として松田道雄[19881122:035-062])
柏木 哲夫 19831101 『ホスピスをめざして』,医学書院,2+284p. 1900 立川高看845K3 d
◆木村 尚三郎 編 19831210 『生と死T』,東京大学出版会,東京大学教養講座9,5+365p. 1800 三鷹114
宮川 俊行 1983 『安楽死と宗教――カトリック倫理の現状』,春秋社 b *d01
柏木 哲夫 編 1983 『現代のエスプリ189 ホスピスと末期ケア』,至文堂 980
日野原 重明 1983 『延命の医学から生命を与えるケアへ』,医学書院
季羽 倭文子 編 1983 『ターミナル・ケア』,金原出版,看護MOOK3
村上 國男 1983 『臨床のサナトロジー』,看護の科学社
◆錫谷 徹 1983 『死の法医学』 北海道大学図書刊行会
水野 肇 19840410 『夫と妻のための死生学』,中央公論社,221p. 880 三鷹490
◆笠原 正成 19840420 『老人問題の今日的課題――老人安楽死問題に関する論文と資料』,駿河台出版,135p. 2060 千葉社4902 b *d01 et
◆曽野 綾子・Deeken, Alfons 編 19840420 『生と死を考える』,春秋社, 6+190p. 1000 真砂490/連雀490
◆デーケン,アルフォンス 松本たま 訳 19840515 『第三の人生――あなたも老人になる』,南窓社,145p. ISBN-10: 4816500073 ISBN-13: 978-4816500077 999 [amazon] ※ d01.a06.,
◆高木 健太郎 編 198406 『現代の生と死』 『からだの科学』臨時増刊,日本評論社
◆太田 典礼・田村 豊幸 編 19840915 『ガンと安楽死――共存・安楽生の時代を迎えて』,人間の科学社, 2+208p, 780 780 三鷹490 b d01 et
◆池見 酉次郎・永田 勝太郎 編 19841210 『日本のターミナル・ケア――末期医療学の実践』,誠信書房,7+316p. ISBN-10: 4414801028 ISBN-13: 978-4414801026 3000 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02.,
◆NHK取材班 19841225 『いま生命(いのち)を問う――変わる誕生と死』 日本放送出版協会,209p. 1300 三鷹495
宮野 彬 1984 『安楽死から尊厳死へ』,弘文堂 6000 b *d01 et
◆相良 亨 1984 『日本人の死生観』 ぺりかん社 1600
◆木村 尚三郎 編 1984 『生と死U』,東京大学出版会,東京大学教養講座10
◆岡安 大仁 1984 『告知の是非――現代の生と死』,日本評論社
河野 博臣 1984 『癌の人間学』,弘文堂
河野 博臣 1984 『病気と自己実現』,創元社
寺本 松野 19850115 『看護のなかの死』 日本看護協会出版部,324p. 1800 ※ ** d01
河野 友信河野 博臣 編 19850515  『生と死の医療』,朝倉書店,271p. 4800 立川高看 d
◆日本安楽死協会 編 19850610 『安楽死論集第9集』,人間の科学社,191p. 1000 ※ ** *d01 et
吉本 隆明 19850610 『死の位相学』,潮出版社,xxxiii+267p. 1500 杉並914-7 d
◆鈴木 荘一 19850620  『死を抱きしめる――ミニ・ホスピス八年の歩み』,人間と歴史社,206p.  1200 三鷹490
唄 孝一 編 19850701 『医療と人権』(明日の医療9),中央法規出版,348p. 4800 *d01
 大谷 實  19850701 「ターミナル・ケア」,唄編[1985:276-296]
寺本 松野 19850815 『そのときそばにいて――死の看護をめぐる論考集』,日本看護協会出版部,343p. 1800
◆樋口 和彦・平山 正実 編 19851101 『生と死の教育――デス・エデュケーションのすすめ』,創元社,300p. ISBN-10: 4422110772 ISBN-13: 978-4422110776 1300 [amazon] ※ d01.
◆曾根 綾子・アルフォンス・デーケン  19851110 『旅立ちの朝に――愛と死を語る往復書簡』,角川書店,267p. ISBN-10:4048831887 ISBN-13:9784048831888 \1000 [amazon][kinokuniya] ※ d01
◆鳥山 敏子 19851201 『いのちに触れる――生と性と死の授業』,太郎次郎社,270p. 1600 ※ ** d01
◆石川 栄吉 他 編 1985 『生と死の人類学』,講談社 b
Deeken, Alfons・メヂカルフレンド社編集部 編 1985 「死を教える」,叢書・死への準備教育(Death Education)第1巻,メヂカルフレンド社 d01
徳永 進 19860315 『死のリハーサル』,ゆみる出版,262p. 1400 連雀498 d
◆デーケン,アルフォンス・メヂカルフレンド社編集部 編 19860401 『死を考える』,メヂカルフレンド社,叢書・死への準備教育(Death Education)第3巻,274p. ISBN-10: 483921543X ISBN-13: 978-4839215439 1500 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
千葉 敦子 19860410 『ニューヨークでがんと生きる』,朝日新聞社,214p. ISBN-10: 4022554886 ISBN-13: 978-4022557636 \1200 [amazon][kinokuniya] ※ c09 et d01→198909 朝日文庫,262p. ISBN-10: 4022605669 ISBN-13: 978-4022605672 500 [amazon][kinokuniya] ※→199011 文藝春秋,文春文庫,254p. ISBN-10: 4167461064 [amazon]
◆Deeken, Alfons・メヂカルフレンド社編集部 編 19860422 『死を看取る』,メヂカルフレンド社,叢書・死への準備教育(Death Education)第2巻,メヂカルフレンド社,295p. 1500 ※ d01
平山 正実・Deeken, Alfons 編 19860430 『身近な死の経験に学ぶ』,春秋社,296p. 1400 ※ **
柏木 哲夫 198605 『死にゆく患者と家族への援助――ホスピスケアの実際』,医学書院,236p. ISBN:4-260-34747-0 1900→2520(本体2400) [boople][amazon][bk1] d
◆山田 風太郎 198609 『人間最終図巻』,上198609 下198703,徳間書店
◆古川 泰流 19860610 『「死」は救えるか――医療と宗教の接点』,地湧社,131p. 1000 連雀491
日本尊厳死協会 編 19860930 『「脳死」をめぐって――科学技術社会における生と死』, 安楽死論集10,人間の科学社, 206p 1400 b **
◆柳田 邦男 19861205 『「死の医学」への序章』 新潮社, 267p. 1100 三鷹490
◆飯尾 正宏・河野 博臣 19861210 『ホリスティック・メディスン――癌と生きる人々のために』,有斐閣,213p. 1500 三鷹490
◆内堀 基光・山下 普司 1986 『死の人類学』,弘文堂 1800 b
◆飯尾 正宏 他 1986 『末期癌の医療』,金原出版
◆河野 博臣 他 1986 『末期癌患者のケア』,金原出版
◆稲田 努・太田 典礼 1986 『葬式無用論』 葬式を改革する会 400
◆金谷 勇 1986 『死と運命』 法蔵館,226p. 1800
◆河野 博臣 他 1986 『末期癌患者のケア』,金原出版
◆宮西 照夫 1986 『マヤの死の儀礼』 大阪書籍,朝日カルチャーVブックス,220p. 1200
◆矢島 文夫 文・遠藤 紀勝 写真 1986 『カラー死者の書――古代エジプトの遺産パピルス』,社会思想社,184p. 5800
唄 孝一 19870310 『医の倫理』,日本評論社,講座・21世紀へ向けての医学と医療1,編集代表:森亘 278p. 4535807019 4725(2920) [boople][amazon] *d01
 唄 孝一 19870310 「アメリカにおける社会的合意の探究と形成――いわゆる大統領委員会の構造と役割」,唄編[1987:253-273]
千葉 敦子 19870415 『よく死ぬことは、よく生きることだ』,文藝春秋,214p. ISBN-10: 4163414401 ISBN-13: 978-4163414409 \1000 [amazon][kinokuniya] ※ c09 et d01→199002 文藝春秋,文春文庫,314p. ISBN-10: 4167461048 ISBN-13: 978-4167461041 [amazon]
◆飯尾 正宏・河野 博臣 198704 『がん死ケアマニュアル』,医学書院
日野原 重明 19870725 『いのちの終末をどう生きるか』,春秋社, 208p ISBN-10: 4393363086 ISBN-13: 978-4393363089 1300 [amazon][kinokuniya] ※/三鷹490 d01.
千葉 敦子 19870820 『「死への準備」日記』,朝日新聞社,214p. ISBN-10: 402255763X ISBN-13: 978-4022557636 1000 [amazon][kinokuniya] ※ ※ c09 et d01→19891020 朝日文庫,240p. ISBN-10: 4022605677 ISBN-13: 978-4022605672 500 [amazon][kinokuniya] ※→1991 文藝春秋,文春文庫,205p. ISBN-10: 4167461072 ISBN-13: 978-4167461072 [amazon]
◆猪瀬 直樹 19870820 『死をみつめる仕事』,新潮社,209p. 1200 三鷹
◆日本臨床心理学会 編 19871015 『「早期発見・治療」はなぜ問題か』,現代書館,445p. 3500 <1997:319,431,437> ※ *b *d01
 秋葉 聰 19871015 「アメリカにおける障害新生児の「助命と生命維持」の諸問題」,,日本臨床心理学会編[1987:247-324]
◆若林 一美 19871015 『死をみつめる心』,朝日出版社,222p. 1200 ISBN-10: 4391109581 ISBN-13: 978-4391109580 [amazon] ※ d01.,
内田 隆三 19871023 『消費社会と権力』,岩波書店,330p. ISBN:4000010468 2200 [amazon][boople] 三鷹361/杉並361
日野原 重明 19871030 『死と老いと生への道――日野原重明著作集・1』,中央法規出版,235p. ISBN-10: 4805804815 ISBN-13: 978-4805804810 2000 [amazon][kinokuniya] ※ a06.d01.
柏木 哲夫 19871120 『生と死を支える――ホスピス・ケアの実践』,朝日新聞社,朝日選書341,228p. ISBN-10: 4022594411 \1155 三鷹490 [amazon][kinokuniya] ※ d01 t02
◆齋藤 誠二 1987 『刑法における生命の保護――脳死・尊厳死・臓器移植・胎児の傷害』,多賀出版
◆石川 利夫・藤井 正雄・森岡 清美 編 19880210 『生者と死者――祖先祭祀』,三省堂,シリーズ家族史1,310p. 2400 三鷹367.3
◆大井 玄 19880320 『終末期医療――自分の死をとりもどすために』,弘文堂,叢書死の文化3,206p. 1400 ※ **
波平 恵美子 19880515 『脳死・臓器移植・がん告知――死と医療の人類学』 福武書店,266p. 1300 b
◆日野原 重明・山本 俊一 編 19880515 『死生学・Thanatology 第1集』,技術出版,224p. 1950 真砂490
◆山川 偉也 編 19880520 『人間――その生死の位相』,世界思想社,世界思想ゼミナール,274p. 1900 ※
徳永 進 19880525 『話しことばの看護論――ターミナルにいあわせて』,看護の科学社,226p. 1500 ※
◆「新潮45」編集部 編 19880525 『死ぬための生き方』,新潮社,247p. 1200 三鷹114
◆村上 伸 編 19880531 『生と死を考える』,ヨルダン社,274p. 1900 ※
◆吉本 隆明・竹田 青嗣・芹沢 俊介・菅谷 規矢巨雄・川上 久夫・田口 雅巳 19880625 『人間と死』,春秋社, 233p. 1400
◆和鬼 愛作 19880720 『超高齢化社会への課題――安楽死と自由をめぐって』,幻想社,62p. 515 千葉社4969
◆医療と宗教を考える会 編 19880725 『いのちの選択――死生観と臓器移植』,同朋舎,238p. 1300 三鷹490
Deeken, Alfons 他 19880725 『いのちの終末――死の準備と希望』,同朋舎出版,vi+243p. 1300 三鷹490
◆医療と宗教を考える会 編 19880925 『いのちの安らぎ――ホスピスをめぐって』,同朋舎,202p. 1000 三鷹490
◆医療と宗教を考える会 編 19880925 『いのちの尊厳――医のこころを問う』,同朋舎,190p. 1000 三鷹490
◆渡辺 豊夫 監修 19881008 『死学――オルタナティブ・ライフスタイル・カタログ』 二期出版,222p. 1500 杉並114
立川 昭二 19881022 『見える死、見えない死』,筑摩書房,247p. 1400 三鷹114
◆『別冊宝島』 19881022 『別冊宝島83 当世死に方事情――死と葬式とお墓をめぐる日本人の現在!』,JICC出版,288p. 980 杉並385
◆佐藤 和夫・伊坂 青司・竹内 章郎 19881031 『生命の倫理を問う』,大月書店,238p. 1500 ※ **
 ◇佐藤 和夫・伊坂 青司・竹内 章郎 19881031 「いのちを守る」,佐藤・伊坂・竹内[1988:141-189]
日本尊厳死協会 編 19881031 『誰もが知っておきたいリビング・ウィル』,人間の科学社,安楽死論集第11集,233p. 1200 ※/真砂490 b **
◆アルフォンス・デーケン・重兼 芳子 編 19881120 『伴侶に先立たれた時』,春秋社,262p. ISBN-10: 4393363108 ISBN-13: 978-4393363102 1300 [amazon] ※ d01.t02
松田 道雄 19881122 『わが生活 わが思想』,岩波書店,288p. 2000 [品切] ※ **
◆橋本 行生 198811 『より良き生と死のために医療をささえる死生観』,柏樹社,220p. 1500
◆柳澤 桂子 19881210 『死を見つめて生きる――続・愛をこめいのち見つめて』,主婦の友社,204p. 1300 ※ **
Deeken, Alfons 1988 『死生学のすすめ』,朝日新聞社 280 d01.
◆亀山 美知子 1988 『死にゆく人々に教えられて』 人文書院,240p. 1500
◆中村 真一郎 編 1988 『死を考える』 筑摩書房 1300
森岡 正博 19890306 『脳死の人――生命学の視点から』 東京書籍,237p. ISBN-10: 4487752183 ISBN-13: 978-4487752188 [amazon][kinokuniya] ※  →19910614 福武文庫,259p. ISBN-10: 4828832025 ISBN-13: 978-4828832029 [amazon][kinokuniya] ※  →20000720 『脳死の人――生命学の視点から(増補決定版)』,法蔵館,271p. ISBN-10: 4831856037 ISBN-13: 978-4831856036 \2520 [amazon][kinokuniya] ot ot-bg 
Deeken, Alfons 編 19890317 『老いと死をみつめて――老いの生き方Q&A』,同文書院,192p. ISBN:4-8103-7011-9 1050 [boople][amazon] ※ [品切] d01
◆宇都宮 輝夫 19890425 『生と死の宗教社会学』,ヨルダン社,243p.
◆加藤 恭子 19890430 『伴侶の死』 春秋社,327p. 1800 ※
◆河合 隼雄 198904 『生と死の接点』,岩波書店,360p. 1700
◆田村 芳朗・Deeken, Alfons・木村 利人・田村 徳善・滝本 往人・小泉 仰・峰島 旭雄 19890605 『新しい生命倫理を求めて』,北樹出版,フマニタス選書13,162p. 1545 杉並490
◆塚崎 智・加茂 直樹 編 19890620 『生命倫理の現在』,世界思想社,哲学の現在4,288p. 1950 杉並490
 ◇河井 徳治  19890620 「安楽死と尊厳死」,塚崎・加茂編[1989:238-254]
◆「新潮45」編集部 編 19890620 『生きるための死に方』,新潮社,254p. 1150 三鷹114
福本 英子 19890630 『生物医学時代の生と死』,技術と人間,253p. 1854 ※/杉並490/三鷹495 b
◆大沼 和加子・佐藤 陽子 19890630 『家で死ぬ――柳原病院における在宅老人看護の10年』,勁草書房,278p. ASIN: 4326798645 2314 [amazon][boople] ※ fm/a01 d01〈V:●〉
新村 拓 19890818 『死と病と看護の社会史』,勁草書房,309p. 2884 b
◆厚生省・日本医師会 編 19890925 『末期医療のケア――その検討と報告』,中央法規出版,207p. ISBN-10: 4805806648 ISBN-13: 978-4805806647 2039 [amazon][amazon] ※ d01.
◆佐羽 城治・沖 種郎・藤田 真一 編 19891020 『尊厳死へのパスポート』,人間の科学社,226p. 1236 ※ d e **
◆恒友出版 編 19891124 『元死刑囚たちの証言――そして,死刑は執行された3』,恒友出版,286p. 1320
◆浦瀬 さなみ 19891215 『延命病棟』,径書房,219p. ISBN-10: 4770500807 ISBN-13: 978-4770500809 1442 [amazon] d01.
◆斎藤 誠二 1989 『刑法における生命の保護 新訂版』,多賀出版

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■文献(1990's)


◆加東 康一 19900214 『岳史よ、生命あるかぎり』 講談社,261p. ISBN-10:4062047160 ISBN-13:978-4062047166 1223 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆日本尊厳死協会 編 19900320 『尊厳死――充実した生を生きるために』,講談社,264p. ISBN: 4062046555 1733 [amazon][boople] ※ b d01 et
◆吉田 惠子 チーフエディター 19900515 『脳死――私はこう思う』,北窓出版,発売:星雲社,447p. 1700 ※ b *d01
山崎 章郎 19901030 『病院で死ぬということ』,主婦の友社,223p. ISBN-10:4079368364 ISBN-13: 978-4079368360 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01
『仏教』別冊 19901120 脳死・尊厳死☆ 『仏教』別冊4 1500 ※ b *d01
唄 孝一 19901130 『生命維持治療の法理と倫理』,有斐閣,453+8p. 10300 ※ b *d01
河野 博臣 編 1990 『21世紀への医療』,有斐閣 1800 b *d01
◆森 三樹三郎 1990 『生と死の思想』 人文書院,220p. 1545 * b d01
◆市川 浩・加藤 尚武・坂部 恵・坂本 賢三・村上 陽一郎 編集委員 19910305 『死』,岩波書店,現代哲学の冒険1,381p. 3200 三鷹 * b d01
◆大原 健士郎 19910320 『生と死の心模様』,岩波新書新赤163,208p. 550 * b d01
三輪 和雄 19910525 『愛と死と 脳死の現場』,潮出版,218p. 1200 三鷹490 *b d01
◆中沢 正夫 19910711 『「死」の育て方』,情報センター出版局,237p. 1350 b *d01
◆鎮目 和夫・西村 文夫 編 19910814 『安らかな死を考える――私のラストステージはこう望む』,日本プランニングセンター,278p.ISBN:4-931197-27-2 1835 [amazon] ※ d01
◆多田 富雄・河合 隼雄 編 19910830 『生と死の様式――脳死時代を迎える日本人の死生観』,誠信書房,267p. ISBN-10: 4414803063 ISBN-13: 978-4414803068 2415 [amazon][kinokuniya] ※ d01. ot.
◆川越 厚 編 19911030 『家庭で看取る癌患者――在宅ホスピス入門』,メヂカルフレンド社,284p.,ISBN:483920098,2500 <[amazon] ※ * d01〈V:●〉
◆アルフォンス・デーケン・ 飯塚 眞之 編 19911120 『日本のホスピスと終末期医療』,春秋社,347p. ISBN-10: 4393363264 ISBN-13: 978-4393363263 1890 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02
◆平山 正実 19911120 『死生学とはなにか』,日本評論社,335p. ISBN:9784535981157 (4535981159) 4893 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆沖 種郎 19911125 『尊厳ある死――最期まで人間として生きるために』,二見書房,318p. 1546 ※ *d01 〈V:●〉
加賀 乙彦 19911125 『脳死・尊厳死・人権』 潮出版社,342p. 1600 ※ b d *d01
日本尊厳死協会 編 19920210 『シニアのための尊厳死読本』,三省堂,WACシニア・シリーズ2,209p. 1500 ※ b ** *d01
◆星野 一正 編 19920610 『人の死をめぐる生命倫理』, 蒼穹社,214p. ISBN-10: 4915709051 ISBN-13: 978-4915709050 1992 [amazon] ※ d01.et.
◆山本 俊一 19920615 『死生学のすすめ』,医学書院,211p. ISBN-10: 4260108107 ISBN-13: 978-4260108102 3150 [amazon][kinokuniya] ※ b d01
◆松岡 寿夫 19921015 『デス・エデュケーション――患者の生命の尊厳と医療者の働き』,医学書院,158p. ISBN-10: 426034076X ISBN-13: 978-4260340762 2300 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆新村 拓 19921030 『ホスピスと老人介護の歴史』,法政大学出版局,214p. ISBN-10: 4588312057 ISBN-13: 978-4588312052 2520 [amazon] ※ b a06 d01 t02
◆河野 博臣 19921225 『死を迎えるとき――終末期医療の現場から』,朝日新聞社,165p. ISBN-10: 4022565268 ISBN-13: 978-4022565266 1300 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆川越 厚 1992 『家で死にたい――家族と看とったガン患者の記録』,保健同人社 信州 d01〈V:●〉
季羽 倭文子監修・ホスピス ケア研究会編 19930127 『ホスピス ケアのデザインPARTII――疼痛と告知』,三輪出版,204p. ISBN-10:4895900150 ISBN-13:9784895900157 \2000 [amazon][kinokuniya] ※c09, ms (新規)
◆高梨 ヒロシ 19930205 『生の尊厳・死の尊厳――サナトロジーへの招待』,潮文社,198p. ISBN-10: 4806312509 ISBN-13: 978-4806312505 1325 [amazon][kinokuniya] d01.
◆細郷 秀雄 19930208 『わたしは尊厳死を選んだ――ガンに生きた900日』,講談社,253p. 1700 ※ b ** *d01
◆デーケン,アルフォンス・梅原 優毅 編 19930303 『死への準備教育のための120冊』,吾妻書房,274p. ISBN-10: 4751602055 ISBN-13: 978-4751602058 1300 [amazon][kinokuniya] d01.
保坂 正康 19930320 『安楽死と尊厳死――医療の中の生と死』,講談社現代新書,199p. 600 ※ b *d01
 〔点字資料〕 京都ライトハウス点字出版部 1993.11 3冊 27cm 全7500円
◆アルフォンス・デーケン・ 中村 友太郎 編 19930320 『未来の人間学』,春秋社,332p. ISBN-10: 4393322045 ISBN-13: 978-4393322048 1733 [amazon] ※ d01.t02
季羽 倭文子 19930322 『ホスピスケア――限りある命によりそう』,岩波書店,岩波ブックレット289,62p. 350 ※ b d *d01
◆Outerbridge, David .E. & Hersh, Alan R. 1991 Easing The Passage, Arthur Pine.=19930424 山崎 章郎 訳,『安らかに死ぬということ――死と向き合い、最後の人生を豊かなものにするために』,講談社,230p. ISBN-10:4062064367 ISBN-13: 978-4062064361 1100 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et-1990d t02
◆近藤 啓太郎 19930530 『楽に死ぬのがなぜ悪い――長生きは不幸の始まり』,光文社,177p. 1000 ※ ** b *d01
◆鶴見 済 19930707 『完全自殺マニュアル』,太田出版,198p. 1200 ※ b *d01
山崎 章郎 19930730 『続・病院で死ぬということ――そして今、僕はホスピスに』,主婦の友社,230p. ISBN-10:4079396392 ISBN-13:978-4079396394 \1300 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01
◆大井 玄 19930815 『終末期医療U――死の前のクオリティ・オブ・ライフ』,弘文堂,203p. ISBN-10: 4335650833 ISBN-13: 978-4335650833 1631 [amazon] ※ d01.
◆山崎 章郎 19930918 『ここが僕たちのホスピス』,東京書籍,237p. ISBN:4-487-79064-6 [amazon][kinokuniya][bk1]→199707 文春文庫,285p. ISBN:4-16-735404-7 490 [amazon][kinokuniya][bk1] ※ d01.
村上 陽一郎 19930920 『生と死への眼差し』 青土社,243p. 1800 ※ b *d01
生瀬 克己 19931015 『《障害》にころされた人びと――昭和の新聞報道にみる障害の者(障害者)と家族』,千書房,207p. ASIN: 4787300210 3007 [boople][amazon] ※ ds *d01 07a
◆中山 研一・石原 明 編 19931101 『資料に見る尊厳死問題』,日本評論社,268p. ISBN: 4535581401 5565 [boople][amazon] <21> ※ b 07a
◆川越 厚 編 19940210 『やすらかな死――癌との闘い・在宅の記録』,日本キリスト教団出版局,256p. 1600 ※ ** *d01
星野 一正 編 19940430 『生命倫理と医療――すこやかな生とやすらかな死』,丸善,207p. ISBN:4621039571 2800 [amazon] ※ d01.
◆神奈川大学評論編集専門委員会 編 199406 『医学と戦争――日本とドイツ』,御茶の水書房,神奈川大学評論叢書第5巻,244p. ISBN:4-275-01546-0 2520 [boople][amazon][bk1] ※ * b d01 07a
山崎 章郎 19940705 『がんの苦しみが消える――ホスピス・緩和ケア病棟ガイド』,三省堂,306p. 1400 ※ d *d01
◆黒田 輝政編 19940710 『日本のホスピスこれでいいか――在宅ホスピスへの視点』,ミネルヴァ書房,351p. ISBN-10:4623024393 ISBN-13:9784623024391 \2400 [amazon][kinokuniya] ※d01, ms (新規)
◆奥野 善彦 編 19940915 『安楽死事件――模擬裁判を通してターミナルケアのあり方を問う』,医学書院, 205 p.ISBN: 4260341626 1995 ※ d01〈V:●〉
◆宮原 伸二 19940715 『美しく老い、美しく死ぬ――地域医療実践の場から』,文京書房,187p. ISBN-10: 4938353210 ISBN-13: 978-4938353216 \2100 [amazon][kinokuniya] ※ d01〈V:●〉 ◆水野 肇 19940720 『いかに死ぬか』,中央公論社,182p. ISBN-10: 4120023397 ISBN-13: 978-4120023392 \1100 [amazon][kinokuniya] ※ d01
◆近藤 裕 19940920 『「自分の死」にそなえる』,春秋社,236p. ISBN-10: 4393363663 ISBN-13: 978-4393363669 1751 [amazon] ※ b d01 t02
森岡 正博 19941020 『生命観を問いなおす――エコロジーから脳死まで』,筑摩書房,ちくま新書012,205p. 680 b *d01
◆小笠原 一夫・吉原 清児 19941206 『家に帰りたい! 家で死にたい!――在宅ホスピス8つのケース』,講談社,331p. 600 ※ d01〈V:●〉
◆黒柳 弥寿雄 1994 『尊厳死を考える』,岩波書店 ※ b ** *d01
◆宮尾 茂子 19950130 『終末期医療への願い――がん患者になって知った死の現実』,ミネルヴァ書房,222+3p. 1456 ※ ** *d01
◆宇都宮 直子 19950223 『ルポルタージュ 終末期医療』,日本経済新聞社,219p. ISBN-10: 4532161533 ISBN-13: 978-4532161538 1500 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02
◆『ジュリスト』 19950215 特集:尊厳死 『ジュリスト』1061 1350 ※ *d01
◆星野 一正 編 19950426 『死の尊厳――日米の生命倫理』,思文閣出版,364p. ISBN:4-7842-0879-8 3975 [amazon][kinokuniya][boople][BK1] ※ be.d01.et.
清水 昭美 19950510 『看護婦が倫理を問われるとき』,日本看護協会出版会,ナーシング・トゥデイコレクション5,189p. ISBN:4-8180-0478-2 2039 [amazon][boople][bk1] ※ ** * b d01
cf.立岩 2001/06/25 「死の決定について・3」(医療と社会ブックガイド・6),『看護教育』42-6(2001-6):454-455
立川 昭二 19950526 『生と死の現在――病いと医の現代民話』 岩波書店,307p. 2200 ※ *d01
◆ベッカー, カール・デーケン, アルフォンス・福間 誠之・柏木 哲夫・河野 博臣 19950710 『潔く死ぬために――「臨死学」入門』,春秋社,227p. ISBN-10: 4393363698 ISBN-13: 978-4393363690 [amazon] ※〈V: ●〉
◆日本死の臨床研究会  19950531 『死の臨床IV これからの終末医療』,人間と歴史社,326p. ISBN-10:4890070850 ISBN-13:9784890070855 \3800 [amazon][kinokuniya] ※ d01 (新規)
◆日本死の臨床研究会編 19950630 『死の臨床V 死の準備』,人間と歴史社,332p. ISBN-10:4890070869 ISBN-13:9784890070862 \3800 [amazon][kinokuniya] ※ d01 (新規)
小俣 和一郎 19950810 『ナチスもう一つの大罪――安楽死とドイツ精神医学』 人文書院,266p. ASIN: 4409510371 2400 [amazon][boople][amazon] ※ *d01 07a
◆日本死の臨床研究会編  19950831 『死の臨床I 全人的がん医療』 ,人間と歴史社,306p. ISBN-10:4890070885 ISBN-13:9784890070886 \3689 [amazon][kinokuniya] ※d01, c09 (新規)
◆山室 誠 19950904 『家で死ぬということ――がんの痛みからの解放』,デンタクルス,235+xp.ISBN4-924821-10-1,1700 [amazon] ※ b *d01〈V:●〉
◆デーケン,アルフォンス 19951127 『ユーモアは老いと死の妙薬――死生学のすすめ』,講談社,225p.,ISBN-10: 4062079488 ISBN-13: 978-4062079488 1575 [amazon] ※ d01.t02.
◆デーケン,アルフォンス・ 飯塚 眞之 編 19951130 『新しい死の文化をめざして』,春秋社,219p. ISBN-10: 4393363906 ISBN-13: 978-4393363904 1854 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
永井 明 1995 『病者は語れず――東海大「安楽死」殺人事件』 ※ b ** *d01
◆谷 荘吉・錦織 葆 1995 『日本のホスピスQ&A』,東京書籍 b *d01
◆Chabot, Janette A. Taudin(ジャネット・あかね・シャボット) 1995 『自ら死を選ぶ権利――オランダ安楽死のすべて』,徳間書店,238p b *d01.
◆早坂 裕子 1995 『ホスピスの真実を問う』,文眞堂 b *d01
◆澤田 愛子 19960410 『末期医療からみたいのち――死と希望の人間学』,朱鷺書房,269p. ISBN-10: 4886025110 ISBN-13: 978-4886025111 1800 [amazon][kinokuniya] ※ d et
◆高橋 悦史 19960410 『生と死の隣合わせに・・・』,近代映画社,223p. 1500 *d01
◆西野 辰吉 19960430 『安楽――生と死』,三一書房,200p. ISBN-10: 4380962431 ISBN-13: 978-4380962431 [amazon][kinokuniya] ※ d01 et
◆NHK人体プロジェクト 編 19960530 『安楽死――生と死をみつめる』,日本放送出版協会,310p. 1800 ※[品切200103] b ** *d01
Deeken, Alfons 編 199605 『老いと死をみつめて――老いの生き方Q&A』,同文書院,192p. ISBN:4-8103-7329-0 1050 ※ [bk1][品切] d *d01
◆高宮 有介 19960601 『がんの痛みを癒す――告知・ホスピス・緩和ケア』,小学館,222p. 1500 d ** *d01
◆杉村 晴子・境 朗子 19960610 『自宅で死ぬために――40歳からの準備』,データハウス,メディカル・ブレイン企画・監修,249p. 1200 ※ ** *d01
小松 美彦 19960620 『死は共鳴する――脳死・臓器移植の深みへ』,勁草書房,296+18p. 3000 ※ [amazon][bk1][boople] b ** *d01
cf.立岩 2000/10/10 「死の決定について」,大庭健・鷲田清一編『所有のエチカ』,ナカニシヤ出版:149-171
cf.立岩 2004/08/25 「小松美彦の本」(医療と社会ブックガイド・41),『看護教育』45-08:
◆金森 俊朗・村井 淳志 19960801 『性の授業 死の授業――輝く命との出会いが子どもを変えた』,教育史料出版会,222p. ISBN: 4876523002 ISBN-13: 978-4876523009 1575 [amazon] et-t
◆入江 吉正 19960830 『死への扉――東海大学安楽死殺人』,新潮社,397p. 1700 ※ ** *d01
◆増子 忠道・宮崎 和加子 編 19960920 『最期まで家にいられる在宅ケア――東京・千住地域の巡回型24時間在宅ケアの実践』,中央法規出版,259p. ISBN-10: 4805815035 ISBN-13: 978-4805815038 2100 [amazon] ※ d01 n04 t02〈V:●〉
◆網野 □之 19961010 『みんな、家で死にたいんだに』 日本評論社,212p. 1600 ※ b *d01
◆坂井 昭宏 編 19961025 『安楽死か尊厳死か』,北海道大学図書刊行会, 308p.ISBN:4832932314 2940 ※ ** *d01
◆佐久総合病院 編 19961110 『自分らしく死にたい』,小学館,220p. ISBN-10: 4093871949 ISBN-13: 978-4093871945 1533 [amazon] ※ b d01 ts/2008b
◆平沢 一郎 19961112 『麻薬・安楽死の最前線――挑戦するオランダ』,東京書籍,231p. 1553 ISBN:4-487-79291-6 [amazon] ※ b d01 ts2007a
◆星野 一正 19961125 『わたしの生命(いのち)はだれのもの――尊厳死と安楽死と慈悲殺と』,大蔵省印刷局,348p. ASIN: 4175502009 1835 [boople][amazon] ※, b d01 et
柏木 哲夫 19961031 『死にゆく患者の心に聴く――末期医療と人間理解』,中山書店,256p. ISBN-10: 4521010113 ISBN-13: 978-4521010113 \1995 [amazon][kinokuniya] ※ d01
◆河合 隼雄・柳田 邦男 編 199701 『死の変容』,岩波書店,現代日本文化論6,336p. ISBN:4-00-026126-6 2940 [amazon][boople][bk1] *d01
加賀 乙彦 編 19970227 『素晴らしい死を迎えるために――死のブックガイド』,太田出版,268p.,1700 b ** *d01 07a
◆佐々木 賢太郎 19970313 『お母さん、ごめん――尊厳死の願いを無視された植物人間=妻の悲劇』,マガジンハウス,319p. ISBN-10: 4838705816 ISBN-13: 978-4838705818 2400 [amazon] ※ d01.et.pc02.
◆町野 朔・西村 秀二・山本 輝之・秋葉 悦子・丸山 雅夫・安村 勉・清水 一成・臼木 豊 編 19970420 『安楽死・尊厳死・末期医療――資料・生命倫理と法II』,信山社,333p. ISBN:4-7972-5506-4 3150 [amazon][kinokuniya][boople][bk1] ※ d01 et
cf.立岩 2001/04/25 「死の決定について・1」(医療と社会ブックガイド・4),『看護教育』42-4(2001-4):302-303(医学書院)
松田 道雄 19970424 『安楽に死にたい』,岩波書店,133p. 1200 ※ ** *d01
cf.立岩 2001/07/25 「死の決定について・4――松田道雄のこと」(医療と社会ブックガイド・7),『看護教育』42-7(2001-7):548-549
◆竹田 純郎・森 秀樹 編 19970510 『<死生学>入門』,ナカニシヤ出版,277p. ISBN: 4888483531 2940 [amazon][kinokuniya][boople] ※ d01.
岡本 祐三監修・松山和江著 19970525 『「家」で看とる看とられる 訪問看護婦が見つめた「お年寄りの在宅ケア」』,保険同人社,230p. ISBN-10:4832702068 ISBN-13:9784832702066 \1500 [amazon][kinokuniya] ※d01, c09〈V:●〉
◆清水 哲郎 19970530 『医療現場に臨む哲学』,勁草書房 ※
◆柳澤 桂子 19970605 『われわれはなぜ死ぬのか――死の生命科学』,草思社,222p. 1600 ※ ** *d01
◆内藤 いづみ・鎌田 實・高橋 卓志 19970606 『ホスピス最期の輝きのために――Choice is yours』, オフィス・エム, 277p. ISBN-10:4900918091 ISBN-13: 978-4900918092 1600 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02.
◆戸梶 雄一 19970716 『安楽死が分かる本』,東洋出版,213p. 1400 ※ ** *d01
◆浅野 由美子 19970807 『人は家で死ぬべきだ――在宅介護の日々』,こーりん社,205p. ISBN-10: 4906489184 ISBN-13: 978-4906489183 1600+ [amazon] ※ d01〈V:●〉
小泉 義之 19970811 『弔いの哲学』,河出書房新社,137p. ISBN-10:430924193X ISBN-13: 978-4309241937 \1260 [amazon][kinokuniya] 
副田 義也 監修 あしなが育英会 編 19971015 『お父さんがいるって嘘ついた――ガン・闘病から死まで、遺族たちの心の叫び』 廣済堂出版,349p. ISBN-10:4331506045 ISBN-13:978-4331506042 1680 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆五十子(いらこ) 敬子 19971130 『死をめぐる自己決定について』,批評社,319p. ISBN: 4826502400 3675 [amazon][boople] ※ b ** *d01
cf.立岩 2001/04/25 「死の決定について・1」(医療と社会ブックガイド・4),『看護教育』42-4(2001-4):302-303(医学書院)
◆甲斐 裕美 199711 『ゆたかな命のために――ホスピスで出会った生と死』 偕成社,157p. 1400 ※ b ** *d01
◆斉藤 弘子 編 19971130 『「私」が決める死の迎え方――尊厳ある最期を貫くためのヒント』,保健同人社,277p. ISBN-10: 4832702076 ISBN-13: 978-4832702073 1575 [amazon] ※ d01.t02
◆鎌田 實・高橋卓志 19971210 『インフォームド・チョイス――成熟した死の選択』,医歯薬出版,242p. ISBN-10: 4263230442 ISBN-13: 978-4263230442 1800 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
柏木 哲夫 1997 『死を看取る医学――ホスピスの現場から』,NHK人間大学,日本放送出版協会 *d01
◆日本ホスピス・在宅ケア研究会 編 19980110 『徹底討論 安楽死 尊厳死 リビング・ウイル――豊かな生を求めて』,岐阜新聞社出版局,198p. ISBN-10: 4905958547 ISBN-13: 978-4905958543 952+ [amazon] ※ d01.et.
◆鈴木 荘一 19980223 『人間らしく死にたい!――在宅死を見つめて20年』,主婦と生活社,239p. ASIN: 4391121581 1500+ [amazon][boople] ※ b d01 〈V:●〉
◆山口 研一郎 編 19980320 『操られる生と死――生命の誕生から終焉まで』 小学館,287p. ISBN:4-09-386018-1 1900 [amazon][boople][bk1] ※ *d01
cf.立岩 2001/06/25 「死の決定について・3」(医療と社会ブックガイド・6),『看護教育』42-6(2001-6):454-455
◆近藤 誠 19980425 『なぜ、ぼくはがん治療医になったのか』,新潮社,251p.+ xix p. ISBN:4104081027 ISBN-13: 978-4104081028 1400 [amazon] ※ b c09 d01 t02
三輪 和雄 19980705 『安楽死裁判』 潮出版社,261p. ASIN: 4267014981 1300 [boople][amazon] ※/松本 d b ** 07a
◆『ヒポクラテス』 19980801 特集:死の自己決定 『ヒポクラテス』02-05 980 *d01
 ◇立岩 真也 19980801 「「そんなので決めないでくれ」と言う――死の自己決定、代理決定について」(インタヴュー),『ヒポクラテス』2-5(1998-8):26-31
◆立山 龍彦 19980920 『自己決定権と死ぬ権利』 東海大学出版会,153p. ASIN: 4486014456 2310 [boople][amazon] ※ b ** *d01
◆生命操作を考える市民の会 編 19980920 『生と死の先端医療――いのちが破壊される時代』,部落解放・人権研究所,211p. ISBN:4-7592-6043-9 2310 [boople][amazon][BK1] ※ b ** *d01
 ◇鶴田 博之 19980920 「「安楽死」「尊厳死」に潜むもの――何か変ではないですか?」,生命操作を考える市民の会編[1998:98-111]
水野 肇・青山 英康 199809 『PPK(ピンピンコロリ)のすすめ――元気に生き抜き、病まずに死ぬ』,紀伊國屋書店,211p. ISBN-10: 4314008245 ISBN-13: 978-4314008242 1890 [amazon][kinokuniya] b a06 d01 ※
日野原 重明  19870320(初版)→19981020(新装版) 『老いと死の受容』,春秋社,194p. ISBN-10:4393364147 ISBN-13:978-4393364147 \1785 [amazon][kinokuniya] ※ a06 d01
◆読売新聞大阪本社生活情報部 編 19981125 『いのち見つめて――終末期医療の現場から』,ブロンズ新社,230p. ISBN-10: 489309159X ISBN-13:978-4893091598 1600 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.〈V:●〉
◆西山 照恵 19981130 『きらきら光る最期のとき――在宅ホスピス日誌』,桐書房,159p. ISBN-10: 4876474079 ISBN-13: 978-4876474073 1470 [amazon] ※ b d01 t02
◆種村 エイ子 19981215 『「死」を学ぶ子どもたち――知りたがりやのガン患者が語る「生と死」の授業 』,教育史料出版会,258p. ISBN: 4876523525 ISBN-13: 978-4876523528 1680 [amazon] et-t
◆伊東 政彦 19981220 『「殺人」と「尊厳死」の間で――脳外科医の告白』,主婦の友社,189p. 1500 ※ b **
◆日本尊厳死協会 監修 19981224 『自分らしい終末「尊厳死」――尊厳死を受け入れる医師ガイド・付』,法研,391p. ISBN: 4879542725 1890 [amazon] ※ b d01 et
◆宮崎 和加子 19981225 『家で死ぬのはわがままですか―――訪問看護婦が20年実践した介護の現場から』,主婦の友社,239p. ISBN-10: 4072247227 ISBN-13: 978-4072247228 1500+ [amazon] ※ b d01 n04→200206 筑摩書房,ちくま文庫,248p. ISBN-10: 448003725X ISBN-13: 978-4480037251 693 [amazon] ※ d01 n04〈V:●〉
日本尊厳死協会 監修 19981224 『自分らしい終末「尊厳死」――尊厳死を受け入れる医師ガイド・付』,法研,391p. ISBN: 4879542725 1890(1050) [amazon] ※
◆青木 幸昌・中川 恵一 編 199812 『緩和医療のすすめ――がんと共に生きる』,最新医学社,248p. ISBN:4-914909-22-7 2940 [amazon][boople][bk1]
◆『仏教』 1998 特集:生老病死の哲学 『仏教』42 2000 ※ *d01
◆生井 久美子 199903 『人間らしい死をもとめて――ホスピス・「安楽死」・在宅死』,岩波書店,289p.,ISBN:4-00-001750-0 2310 [amazon][boople][bk1] ※ b a06 d01 et
cf.立岩 2001/05/25 「死の決定について・2」(医療と社会ブックガイド・5),『看護教育』42-5(2001-5):378-379
◆小原 信 19990420 『ホスピス――いのちと癒しの倫理学』,筑摩書房,ちくま新書195,222p. ISBN-10: 4480057951 ISBN-13: 978-4480057952 693 [amazon] ※ d01
◆日本死の臨床研究会 編 19990725 『死とむきあうための12章』, 人間と歴史社, 295p.  ISBN-10: 489007113X ISBN-13: 978-4890071135 [amazon][boople][BK1] d01.
◆関根 清三 編 19990823 『死生観と生命倫理』,東京大学出版会,273p. 3200 *d01
◆森下 直貴 19991115 『死の選択――いのちの現場から考える』,窓社,263p. ISBN-10: 4896250230 ISBN-13: 978-4896250237 2310 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆鈴木 康明  19991210 『生と死から学ぶ――デス・スタディーズ入門』,北大路書房,201p. ISBN: 4762821632 ISBN-13: 978-4762821639 2520 [amazon] et-t

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■文献(2000's)


市野川 容孝 20000121 『身体/生命』,岩波書店,思考のフロンティア,129p. 1200 ※ b
◆河野 友信・平山 正実 編 20000331 『臨床死生学事典』,日本評論社,341p. ISBN:9784535561533 (4535561532) 2520 [amazon][kinokuniya] d01.
中山 研一 20000401 『安楽死と尊厳死――その展開状況を追って』(刑事法研究第八巻),成文堂,242p. 5000 ※ b **
◆日本ホスピス・在宅ケア研究会 編 20000425 『ホスピス入門――その“全人的医療”の歴史、理念、実践』,行路社,262p. ISBN-10: 4875343256 ISBN-13:978-4875343257 2205 [amazon] ※ d01.t02.
◆根岸 利幸・滝沢 清・矢嶋 嶺・網野 皓之 20000610 『満足死宣言』,日本評論社,209p. ISBN-10: 453558284X ISBN-13: 978-4535582842 1575 [amazon] ※ d01
◆山崎 章郎・米沢 慧 200006 『ホスピス宣言――ホスピスで生きるということ』,春秋社,259p. ISBN-10: 4393364562 ISBN-13: 978-4393364567 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆朝日新聞社 20000610 『AERA MOOK 死生学がわかる。』,朝日新聞社,176p. ISBN-10:4022741104 ISBN-13:9784022741103 \1200 [amazon][kinokuniya] ※d01, et-t (新規)
◆厚生省健康政策局総務課 監修 20000610 『21世紀の末期医療』,中央法規出版,225p. ISBN:4-8058-4249-0 2100 [amazon][kinokuniya][boople][BK1] d01※
◆山崎 章郎・米沢 慧 20000615 『ホスピス宣言――ホスピスで生きるということ』,春秋社,259p. ISBN-10: 4393364562 ISBN-13: 978-4393364567 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02.
◆柳原 和子 20000710 『がん患者学:長期生存をとげた患者に学ぶ』,晶文社,600p. ISBN-10: 4794964404 ISBN-13: 978-4794964403 \2600+税 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 et t02→20040325 『がん患者学 I――長期生存患者たちに学ぶ』,中央公論新社,477p. ISBN-10: 4122043433 ISBN-13: 978-4122043435 \1200 [amazon][kinokuniya] ※; 20100601 『がん患者学 II――専門家との対話・闘病記録』,中央公論新社,456p. ISBN-10: 4122043506 ISBN-13: 978-4122043503 \1200 [amazon][kinokuniya]
清水 哲郎 20000801 『医療現場に臨む哲学II――ことばに与る私たち』,勁草書房,195+6p.,2200 ※
cf.立岩 20001006 「書評:清水哲郎『医療現場に臨つ哲学II――ことばに与る私たち』(勁草書房)」,『週刊読書人』2356:4
◆中島 J. 修平 20000801 『在宅ホスピス――死・人生の完成と旅立ちのために』,文化放送ブレーン,250p. ISBN-10: 4938936089 ISBN-13: 978-4938936082 1890 [amazon][kinokuniya] ※ b01.t02.
◆ネーダーコールン 靖子 20000917 『オランダはみどり』,ながらみ書房,259p. ISBN-10: 4931201318 ISBN-13: 978-4931201316 2625 [amazon] ※ b d01 et-ned ts2007a
◆副田 義也 編 20010227 『死の社会学』,岩波書店,350p. ISBN:4-00-023355-6 3400 [amazon][boople] ※ d01 s
◆頼藤 和寛 20010420 わたし、ガンです ある精神科医の耐病記 文芸春秋,198p. ISBN-10:4166601644 ISBN-13:978-4166601646 \ [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 qol t02
◆新村 拓 20010425 『在宅死の歴史――近代日本のターミナルケア』,法政大学出版局,233p. ISBN-10: 4588312081 ISBN-13: 978-4588312083 2730 [amazon] ※ b d01 h01 t02
◆村井 淳志 20010605 『「いのち」を食べる私たち――ニワトリを殺して食べる授業 「死」からの隔離を解く』, 教育史料出版会,217p. ISBN-10: 4876524025 ISBN-13:978-4876524020 1785 [amazon] ※ d01.
◆南 吉一 編 20010620 『死にゆく患者のメッセージ――訪米医学研修生と在宅ホスピスの人々』,桐書房,215p.  ISBN-10: 4876475210 ISBN-13: 978-4876475216 1995 [amazon][kinokuniya] ※ t02.d01.
◆創価学会生命倫理研究会・東洋哲学研究所 編 20010630 『安楽死・尊厳死をどうみるか――仏教の立場から』,第三文明社,生と死をめぐる生命倫理3,238p. ISBN-10: 4476061737 ISBN-13: 978-4476061734 1575 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.
◆創価学会生命倫理研究会・東洋哲学研究所 編 20010630 『安楽死・尊厳死をどうみるか――仏教の立場から』,第三文明社,生と死をめぐる生命倫理3,238p. ISBN-10: 4476061737 ISBN-13: 978-4476061734 1575 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.
近藤 誠・日垣 隆・山田 太一・吉本 隆明 ほか 20010721 『死の準備』,洋泉社,217p. ISBN-10: 489691547X ISBN-13: 978-4896915471 700 [amazon] ※ d01.
◆ネーダーコールン 靖子/秋岡 史 解説・編 20010730 『美しいままで――オランダで安楽死を選んだ日本女性の「心の日記」』,祥伝社,249p. ASIN: 4396410123 1600 [boople][amazon] ※ d01 et-ned 〈V:●〉
◆大野 竜三 20010825 『自分で選ぶ終末期医療――リビング・ウィルのすすめ』,朝日新聞社,朝日選書681,189p. ASIN: 402259781X 1155 [amazon] ※ b d01 ts2008
◆宮坂 静生 20010919 『正岡子規――死生観を見据えて』 明治書院,313p. 6000 ※
◆熊沢 健一 20011010 『いつ諦めるのか――最期を人間らしく生きるために』 ,芳賀書店,253p. ISBN-10: 4826130651 ISBN-13: 978-4826130653 1800 [amazon] ※ d01.t02
篠原 睦治 20011110 『脳死・臓器移植、何が問題か――「死ぬ権利と生命の価値」論を軸に』,現代書館,364p. ISBN:4-7684-6804-7 3150 [amazon][boople][bk1] ※ **
◆中島 みち 20020111 『患者革命――納得の医療 納得の死』,岩波書店,167p. ISBN-10: 4007000069 ISBN-13: 978-4007000065 735 [amazon] ※ d01.et.
◆福本 博文 20020220 『リビング・ウィルと尊厳死』,集英社新書,204p. ISBN: 4087201317 693 [amazon] ※ d01
香山 リカ 20020307 『死の臨床格闘学』,青土社,246p. ISBN-10: 479175946X ISBN-13: 978-4791759460 1900 [amazon]
◆額田 勲 20020509 『いのち織りなす家族:がん死と高齢死の現場から』 岩波書店,212p. ISBN-10:4000221191 ISBN-13:978-4000221191 [amazon][kinokuniya] ※ a06 c09 d01 t02
◆鷲田 清一 20020510 『死なないでいる理由』,小学館,267p. ISBN: 4093873445 1785 [amazon][boople] ※ d01
◆武田 純郎・森 秀樹・伊坂 青司 編 20020520 『生と死の現在――家庭・学校・地域のなかのデス・エデュケーション』,ナカニシヤ出版,288p. 2600+税 ISBN-10: 4888486905 ISBN-13: 978-4888486903 [amazon][kinokuniya] ※ d01
◆上田 健二 20020620 『生命の刑法学――中絶・安楽死・自死の権利と法理論』,ミネルヴァ書房,386+12p. 6800 ※ **
◆柳原 和子 200207 『がん患者学:病から生まれ出づるもの』,中央公論新社,346p. ISBN-10: 4120032930 ISBN-13: 978-4120032936 \2600+税 [amazon][kinokuniya]→柳原 和子 20040525 『がん患者学III がん生還者たち――病から生まれ出づるもの』,中央公論新社,394p. ISBN-10: 4122043689 \1100 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 et t02
◆ひろ さちや 20020720 『仏教「死後の世界」入門――美しく生きて美しく死ぬ』,講談社プラスアルファ新書,197p. ISBN-10: 4062721414 ISBN-13: 978-4062721417 819 [amazon][kinokuniya] ※ d01.〈V:●〉
◆長野大学産業社会学部 編 20020802 『いま、生と死を考える――豊かないのちを育む地域』,郷土出版社,215p. 1680 ※
◆立山 龍彦 20020820 『新版 自己決定権と死ぬ権利』,東海大学出版会,171p. ASIN: 4486015983 2835 [boople][amazon] ※, d 07b
◆市野川 容孝 編 20020822 『生命倫理とは何か』,平凡社,202p. ISBN:4-582-70242-2 2520 [boople][amazon][bk1] ※,
 ◇奥山 敏雄 20020822 「ターミナル・ケア」,市野川編[2002:102-110]
 ◇甲斐 克則 20020822 「安楽死・尊厳死」,市野川編[2002:111-117]
◆山折 哲雄 20020925 『こころの作法――生への構え、死への構え』,中央公論新社,178p. ISBN-10: 4121016610 ISBN-13: 978-4121016614 \714 [amazon][kinokuniya] ※ d01
柏木 哲夫監修・浅田 高世著 20021010 『医療・看護・福祉のためのデス・エデュケーション入門――ケアという仕事』,メディカ出版,163p. ISBN-10:4840405166 ISBN-13:9784840405164 \1890 [amazon][kinokuniya] ※ d01, ms, (新規)
◆周 チン 20021030 『中国における高齢者ターミナルケア』,草の根出版会,87p. ISBN-10: 4876481717 ISBN-13: 978-4876481712 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02.
◆中西 喜久司 200210 『ナチス・ドイツと聴覚障害者――断種と「安楽死」政策を検証する』,文理閣,254p. ISBN:4-89259-408-3 2310 [amazon][boople][bk1] ※
小松 美彦 20021118 『対論 人は死んではならない』,春秋社,317p. ISBN:4-393-33215-6 2625 ※ [amazon][bk1][boople] ※ **
斎藤 義彦 20021225 『死は誰のものか――高齢者の安楽死とターミナルケア』,ミネルヴァ書房,240p. ISBN:4-623-03658-8 2000 ※ [amazon][boople][bk1] ※ d01.et.t02
cf.立岩 2003/08/25「その後の本たち・1」(医療と社会ブックガイド・30),『看護教育』44-08(2003-08):(医学書院)
◆内藤 いづみ 20021215 『笑顔で「さよなら」を――在宅ホスピス医の日記から』,KKベストセラーズ,246p. ISBN-10: 4584187126 ISBN-13: 978-4584187128 1785 [amazon] ※ b d01 t02
◆日野原 重明 編 20021225 『死をみつめ、今を大切に生きる』,春秋社,210p. ISBN-10: 4393364643 ISBN-13: 978-4393364642 1575 [amazon] ※ b d01
甲斐 克則 20030120 『安楽死と刑法』(医事刑法研究 第1巻),成文堂,198p. ISBN:4-7923-1606-5 2625 [amazon][boople][bk1] ※
◆吉田 敏浩 20030315 『生と死をめぐる旅へ』,現代書館,214p. ISBN-10: 4768468462 ISBN-13: 978-4768468463 \1890 [amazon][kinokuniya] ※ d01 s01 t02
◆服部 洋一 20030330 『米国ホスピスのすべて――訪問ケアの新しいアプローチ』,ミネルヴァ書房,黒田 輝政 監修 226p.ISBN:4-623-03783-5 2310 [amazon][boople][bk1] ※ **
◆高橋 隆雄・田口 宏昭 編 20030520 『よき死の作法』,九州大学出版会,熊本大学生命倫理研究会論集4,301p. ISBN:4-87378-782-3 3360 [amazon][boople][BK1] ※ d01
◆戸田 和子 20030520 『私、延命治療はしません――ガンで余命告知された妹・智子の選択』,リヨン社,230p. ISBN-10: 457603085X ISBN-13: 978-4576030852 1470 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版1――全人的がん医療』,人間と歴史社,316p.ISBN:4-89007-136-9 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版2――死の受容』,人間と歴史社,260p.ISBN:4-89007-137-7 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版3――死生観』,人間と歴史社,461p.ISBN:4-89007-138-5 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版4――病院死と在宅死』,人間と歴史社,411p.ISBN:4-89007-139-3 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版5――死の準備』,人間と歴史社,332p.ISBN:4-89007-140-7 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 新装・新訂版6――これからの終末期医療』,人間と歴史社,326p.ISBN:4-89007-141-5 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 9――高齢社会とターミナルケア』,人間と歴史社,463p.ISBN:4-89007-144-X 6090 [amazon][boople][BK1]
◆日本死の臨床研究会 編 200306 『死の臨床 10――スピリチュアルケア』,人間と歴史社,313p.ISBN:4-89007-145-8 6090 [amazon][boople][BK1]
◆三井 美奈 20030720 『安楽死のできる国』,新潮社,新潮新書,189p. ISBN: 4106100258 714 ※ [amazon] ※ b d01 ts2007a
近藤 誠・ひろ さちや 20030728 『死に方のヒント』,日本文芸社,239p. ISBN-10: 4537251220 ISBN-13: 978-4537251227 1500 [amazon] ※ d01.,
◆後明 郁男・平塚 良子・佐藤 健太郎・神野 進 編 20030801 『がん終末期・難治性神経筋疾患進行期の症状コントロール――ターミナルケアにたずさわる人たちへ 増訂版』,南山堂,337p. ISBN:4-525-42542-3 3885 [amazon][boople][bk1] ※ * d
向井 承子 20030825 『患者追放――行き場を失う老人たち』,筑摩書房,250p. ISBN:4-480-86349-4 1500 [amazon][boople][bk1] ※ b d01
cf.立岩 2003/10/25 「向井承子の本」(医療と社会ブックガイド・31),『看護教育』44-9(2003-10):784-785(医学書院)
柳澤 桂子 20030926 『生命の秘密――シリーズ・グーテンベルクの森』,岩波書店,180p. ISBN 4000269828 1890 [amazon] ※
◆寺田 篤弘 20031030 『死を生きるということ』,武田書店,159p. ISBN-10:4886890512 ISBN-13: 978-4886890511 \1260 [amazon][kinokuniya] ※ d01
◆森岡 恭彦 20031110 『死にゆく人のための医療』,日本放送出版協会,生活人新書,193p. ISBN-10: 4140880902 ISBN-13: 978-4140880906 [amazon][kinokuniya] ※ d01 et
◆奥山 貴宏 20031115 『31歳ガン漂流』 ポプラ社,285p. ISBN-10:459107904X ISBN-13:978-4591079041 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20090610 ポプラ社, 301p. ISBN-10:4591110095 ISBN-13:978-4591110096 [amazon][kinokuniya]
◆小笠原 信之 20031120 『許されるのか?安楽死――安楽死・尊厳死・慈悲殺』,緑風出版,260p. ASIN: 4846103137 1890 [amazon][kinokuniya] ※, b d01 et〈V:●〉
◆細見 博志 編 20040130 『生と死を考える――「死生学入門」金沢大学講義集』,北國新聞社,262p.ISBN:4-8330-1158-1 1600 [amazon][kinokuniya][boople] ※ d01.
大岡 頼光 20040225 『なぜ老人を介護するのか――スウェーデンと日本の家の死生観』,勁草書房,253p.ISBN:4-326-65290-X 2800 [amazon][boople] ※ b d01
◆土本 亜理子 20040330 『「花の谷」の人びと――海辺の町のホスピスのある診療所から』,シービーアール,301p. ISBN:4-902470-00-4 2100 [amazon][boople][BK1] ※ ** b d01
□内容説明[bk1]
房総半島の南東にある小さな海辺の町に「もっと良質の終末期医療がほしい」という願いを叶えようと、様々な試みを続けるホスピス付診療所「花の谷クリニック」がある。ここで生き、ここを旅立ち、支える一人ひとりの物語。
◆鷲田 清一 20040421 『教養としての「死」を考える』,洋泉社,新書y,222p. ISBN-10: 4896918088 ISBN-13: 978-4896918083 756 [amazon] ※ d01
◆村井 国夫・音無 美紀子 20040525 『妻の乳房――「乳がん」と歩いた二人の十六年』 光文社,245p. ISBN-10:433497449X ISBN-13:978-4334974497 1365 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 n02
斎藤 義彦 20040630 『アメリカおきざりにされる高齢者福祉――貧困・虐待・安楽死』, ミネルヴァ書房, MINERVA福祉ライブラリー 66, 249p.ISBN:4-623-03996-X 2625 [amazon][boople][BK1] ※ ** b d01
cf.立岩 2004/10/25 「死/生の本・1」(医療と社会ブックガイド・42),『看護教育』45-09:(医学書院)
◆福永 宣道 20040630 『おまかせ臨終から自分死へ』,MBC21,発売:東京経済 264p. ISBN-10: 4806407399 ISBN-13: 978-4806407393 1260 [amazon] ※ d01 t02〈V:●〉
甲斐 克則 20040710 『尊厳死と刑法』(医事刑法研究 第2巻),成文堂,297p. ISBN:4-7923-1651-0 2940 [amazon][kinokuniya][bk1] ※
◆奥山 貴宏 20050319 『32歳ガン漂流 エヴォリューション』 牧野出版, 334p. ISBN-10:4895000788 ISBN-13:978-4895000789 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20091205 ポプラ社, 415p. ISBN-10:459111452X ISBN-13:978-4591114520 [amazon][kinokuniya]

立岩 真也 編 20050412 『生存の争い――のために・1』,立命館大学大学院先端総合学術研究科立岩研究室,1000円+送料
◆宮原 伸二 20050527 『美しく死ぬ――そのための上手な生き方』,総合ケアシーザル,161p. ISBN-10: 486069094X ISBN-13: 978-4860690946 1260 [amazon][kinokuniya] ※ d01.〈V:●〉
◆中山 あゆみ 20050720 『病院で死なないという選択――在宅・ホスピスを選んだ家族たち』,集英社新書,236p. ISBN-10: 4087202992 ISBN-13: 978-4087202991 693 [amazon][kinokuniya] ※ d01.t02.〈V:●〉
◆奥山 貴宏 20050720 『33歳ガン漂流 ラスト・エグジット』 牧野出版,220p. ISBN-10:4895000818 ISBN-13:978-4895000819 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02 → 20100604 ポプラ社, 255p. ISBN-10:4591118584 ISBN-13:978-4591118580 [amazon][kinokuniya]
◆川越 厚・川越 博美 20050725 『家で看取るということ――末期がん患者をケアする在宅ホスピスの真実』,講談社,240p. ISBN-10: 4062125102 ISBN-13: 978-4062125109 1575 [amazon] ※ d01.t02.〈V:●〉
◆川人 明 20050810 『自宅で死にたい――老人往診3万回の医師が見つめる命』,祥伝社新書,212p. ISBN-10: 4396110170 ISBN-13: 978-4396110178 777 [amazon][kinokuniya] ※ d01.〈V:●〉
◆二ノ坂 保喜 監修 20050812 『在宅ホスピスのススメ――看取りの場を通したコミュニティの再生へ』,朝日出版社,321p. 2500 ISBN-10: 490148317X ISBN-13: 978-4901483179 [amazon] ※ d01.t02.〈V:●〉
◆押川 真喜子 20051010 『自宅で迎える幸せな最期』,文藝春秋,256p. ISBN-10: 416367490X ISBN-13: 978-4163674902 [amazon][kinokuniya] ※ d01.〈V:●〉
◆宇都宮 直子 20051010 『「死」を子どもに教える』,中央公論新社,189p. ISBN: 4121501934 ISBN-13: 978-4121501936 756 [amazon] et-t
◆内藤 いづみ 20051115 『あなたが、いてくれる。――在宅ホスピス医いのちのメッセージ』,佼成出版社,181p. ISBN-10: 4333021707 ISBN-13: 978-4333021703 1575 [amazon] ※ b d01 t02
平山 正実 20051215 『はじまりの死生学――「ある」ことと「気づく」こと』,春秋社,254p. ISBN-10: 4393361202 ISBN-13: 978-4393361207 2310 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆宮崎 和加子 監修 20060110 『在宅での看取りのケア――家族支援を中心に』, 日本看護協会出版会 , 173p. ISBN-10: 4818011878 ISBN-13: 978-4818011878 [amazon] ※ t02.d01.〈V:●〉
◆中筋 由紀子 20060228 『死の文化の比較社会学――「私の死』の成立』,梓出版社,261+9p. ISBN 4872622200 3800 [amazon][boople] ※ b d01
◆山下 邦也 200603 『オランダの安楽死』,成文堂,267p. ISBN-10: 4792317134 ISBN-13: 978-4792317133 5250 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.et-ned.小泉 義之 20060410 『病いの哲学』,ちくま新書,236p. ISBN: 4480063005 756  [boople][amazon] ※,
米沢 慧 20060610 『病院化社会をいきる――医療の位相学』,雲母書房,193p. ASIN: 487672203X 1785 [boople][amazon] ※, b ts/2008b
cf.立岩 2006/08/13 「書評:米沢慧『病院化社会をいきる――医療の位相学』」,『東京新聞』『中日新聞』2006/08/13
柏木 哲夫 20060619 『定本 ホスピス・緩和ケア』,青海社,306p.ISBN-10: 4902249197 ISBN-13: 978-4902249194 2310 [amazon] ※ d01.t02.
◆沢野 雅樹 20060623 『死と自由――フーコー、ドゥルーズ、そしてバロウズ』,青土社,257p. ISBN-10:4791758188 ISBN-13:978-4791758180 \2310 [amazon][kinokuniya] ※ l03 d01 fm05
◆久坂部 羊 20070130 『日本人の死に時――そんなに長生きしたいですか』,幻冬舎,201p. ISBN-10: 4344980182 ISBN-13: 978-4344980181 756 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.
◆奥野 修司 20070220 『満足死――寝たきりゼロの思想』,講談社,現代新書1880,221+3p. ISBN978-4-06-149880-8 720  [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆赤座 良香 20070215 『理想の在宅死と現実の在宅死』,文芸社,149p.,ISBN-10: 4286024407 ISBN-13: 978-4286024400 1155 [amazon][kinokuniya] ※ d01.〈V:●〉
◆真部 昌子 20070711 『私たちの終わり方――延命治療と尊厳死のはざまで』,学習研究社,学研新書12,226p. ISBN-10: 4054034756 ISBN-13: 978-4054034754 756 [amazon][kinokuniya] ※ d01 et
◆日本尊厳死協会東海支部 編 20070720 『私が決める尊厳死――「不治かつ末期」の具体的提案』,発行:日本尊厳死協会発行,発売:中日新聞社,159p.  ISBN-10: 4806205486 ISBN-13: 978-4806205487 1000 [amazon] ※ b d01 et
◆森 幹郎 20070915 『老いと死を考える』,教文館,253p. ISBN-10:476426904X ISBN-13: 978-4764269040 1575 [amazon][kinokuniya] ※ b a06
◆新田 國夫 編 20070920 『家で死ぬための医療とケア――在宅看取り学の実践』,医歯薬出版,178p. ISBN-10: 4263719344 ISBN-13: 978-4263719343 2940 [amazon] ※ t02 d01〈V:●〉
◆日本学術会議臨床医学委員会終末期医療分科会 20080214 「対外報告 終末期医療のあり方について――亜急性型の終末期について」,第51回幹事会 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-20-t51-2.pdf
橋爪 大三郎 20080225 『家庭でできる法事法要』,径書房,196p. ISBN:4770501986 ISBN-13: 9784770501981 1260 [amazon] ※ b d01
◆土佐 和男 編 200802** 『高齢者の医療の確保に関する法律の解説――付・高齢者の医療の確保に関する法律』,法研,461p. ISBN-10: 487954714X ISBN-13: 978-4879547149 4725 [amazon][kinokuniya] ※ d01.a06.
島薗 進・竹内 誠一 編 20080521 『死生学1――死生学とは何か』,東京大学出版会,257p. ISBN: 413014121X ISBN-13: 978-4130141215 2940 [amazon] d01.et-t.
武川 正吾・西平 直 編 20080711 『死生学3――ライフサイクルと死』,東京大学出版会,256p. ISBN-10: 4130141236 ISBN-13: 978-4130141239 2940 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et-t.
藤村 正之 20080820 『〈生〉の社会学』,東京大学出版会,332p. ISBN-10: 4130501682 ISBN-13: 978-4130501682 \2940 [amazon][kinokuniya] ※ s d01
◆種山 千邦 20080808 『最期の流儀――ガン患者にみる在宅終末期緩和ケアの現実と希望』,信濃毎日新聞社,191p. ISBN-10: 4784070869 ISBN-13: 978-4784070862 1200 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 et t02〈V:●〉
立岩 真也 20080905 『良い死』,筑摩書房,374p. ISBN-10: 4480867198 ISBN-13: 978-4480867193 [amazon][kinokuniya] ※ d01.et.,
立岩 真也 20090325 『唯の生』,筑摩書房,424p. ISBN-10: 4480867201 ISBN-13: 978-4480867209 [amazon][kinokuniya] ※ et.
◆石谷 邦彦 編/日本臨床死生学会 監修 20091215 『安楽死問題と臨床倫理――日本の医療文化よりみる安らかな生と死の選択』,青海社,152p. ISBN-10: 4902249456 ISBN-13: 978-4902249453 2520 [amazon][kinokuniya] ※ et. et-t. d01.※〈V:●〉
◆井上 治代 20100331 『より良く死ぬ日のために』,理論社,224p. ISBN-10: 4652078528 ISBN-13: 978-4652078525 \1470 [amazon][kinokuniya] ※ d01〈V:●〉
◆河本 勝昭 20100430 『65歳のがん治療日記――余命半年。それでも私は幸せだった』 佼成出版社,333p. ISBN-10:4333024447 ISBN-13:978-4333024445 \1470 [amazon][kinokuniya] ※ c09 d01 t02
◆米沢 慧 20110130 『自然死への道』,朝日新聞出版,朝日新書,256p. ISBN-10: 4022733772 ISBN-13: 978-4022733771 780+ [amazon][kinokuniya] ※ d01.
西 成彦 20110925 『ターミナルライフ 終末期の風景』 作品社,348p. ISBN-10:4861823528 ISBN-13: 978-4861823527 3780 [amazon][kinokuniya]※ a06 d01
◆木谷 恭介 20110930 『死にたい老人』,幻冬舎新書,262p. ISBN-10: 4344982320 ISBN-13: 978-4344982321 840+ [amazon][kinokuniya] ※ d01.


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■翻訳文献


 cf.Kubler-Ross, Elisabeth[エリザベス・キューブラーロス]
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◆Binding, Karl.;Hoche, Alfred 1920 Die Freigabe der Vernichtung lebensunwerten Lebens: Ihr maB und ihre form, Felix Meiner, Leipzig=20011126 森下 直貴・佐野 誠 訳『「生きるに値しない命」とは誰のことか――ナチス安楽死思想の原典を読む』,窓社, 183p.ISBN:4-89625-036-2 1890 [amazon][boople][BK1] ※ <263> ** b *d01 ts/2008b
◆Wertenbaker, Leal Tucker 195703 Death of a Man, Random House, N.Y. = 1958 高橋正雄訳,『愛は死をみつめて』,大日本雄弁会講談社,235p. ASIN: B000JAVPAA [amazon]→19730516 高橋正雄訳,『安楽死――愛は死をみつめて』,講談社,236p. ASIN: B000J94WY2 600 [amazon] ※ d01.et.
◆Barrere, Igor;Lalou, Etienne 1962 Le dossier confidentiel de l'euthanasie, Editions Stock=19890301 森岡 恭彦 訳,『ドキュメント 安楽死』,講談社, 285p.ISBN:406204224X 1468 [amazon] ※ ** *d01 b et-fra ts/2008b
◆Gorer, Geoffrey 1965 Death, Grief, and Mourning in Contemporary Britain, Cresset Press, London=19861125 宇都宮 輝夫 訳,『死と悲しみの社会学』,ヨルダン社,227+46p. ASIN: 4842801794 2200 [amazon][kinokuniya] ※ d01.
◆Gorer, Geoffrey 1965 Death, Grief, and Mourning in Contemporary Britain, Cresset Press, London=19861125 宇都宮 輝夫 訳,『死と悲しみの社会学』,ヨルダン社,227+46p. 2200 ※ ** *d01
cf.立岩 2004/10/25 「死/生の本・1」(医療と社会ブックガイド・42),『看護教育』45-09:(医学書院)
◆Glaser, Barney & Strauss, Anselm 1965 Awareness of Dying, Aldine=19880415 木下 康仁 訳,『死のアウェアネス理論と看護』,医学書院,314p. 2781 ※ ** *d01
◆Sudnow, David 1967 The Social Organzation of Dying, Prentice-Hall=19920706 岩田 啓靖・志村 哲郎・山田 富秋 訳『病院でつくられる死――「死」と「死につつあること」の社会学』,せりか書房,312p. ISBN: 4796701702 2884 [amazon][boople] ** ※ *b *d01
cf.立岩 2004/07/25 「摩耗と不惑についての本」(医療と社会ブックガイド・40),『看護教育』45-07:(医学書院)
◆1969 On Death and Dying Macmillan=19710410 川口正吉訳,『死ぬ瞬間――死にゆく人々との対話』,読売新聞社,315p. ISBN-10: 4643920521 ISBN-13: 978-4643920529 980 [amazon][kinokuniya] ※/三鷹147→200101 鈴木晶訳,『死ぬ瞬間――死とその過程について』,中央公論新社,中公文庫,468p. ISBN-10: 4122037662 ISBN-13: 978-4122037663 1100 [amazon] d01.
◆Hendin, David 1973 Death as a Fact of Life=19751205 山根貞男訳 19751205 『安楽死――死についてどう考えるか!』 二見書房,298p. 850 ※ **2 *d01
◆Lamarton, Richard 1973 Care of the Dying, Priory Press=19770720 季羽 倭文子 訳,『死の看護』,メヂカルフレンド社,302p. 1500 ※ *d01
◆Kubler-Ross, Elisabeth 1974 Questions and Answers on Death and Dying, Ross Medical Associates, S.C.=19800415 川口正吉訳,『死ぬ瞬間の対話』,読売新聞社,253(+3)+16p. 1100
◆Lifton, Robert J. & Olson, Eric 1974 Living and Dying, Greenwood Pub Group=19750520 中山 善之 訳,『生きること死ぬこと』,金沢文庫, 180p. 1311-101141-1075 850 [boople] ※ ** *d01
◆Heifetz, Milton D ; Mangel, Charles 1975 Right to Die=19860510 太田 典礼・和田 敏明 訳,『死を選ぶ権利――脳神経外科医の安楽死の記録』,金沢文庫, 270p.  893 ※ ** ts/2008b
◇Kubler-Ross, Elisabeth 1975 Death : The Final Stage of Growth, Prentice-Hall=19771115 川口正吉訳,『続 死ぬ瞬間――最期に人が求めるものは』,読売新聞社, 285p. ASIN: B000J8Z2GU 1236 [amazon] ※,=1999 鈴木晶訳,続・死ぬ瞬間――死、それは成長の最終段階』,読売新聞社,330p. ISBN-10: 4643990252 ISBN-13: 978-4643990256 1890 [amazon][kinokuniya]→2001 中央公論新社,中公文庫,349p. ISBN-10: 4122039339 ISBN-13: 978-4122039339 [amazon][kinokuniya] d01.
◆Aries, Philippe 1975=198301 伊藤 晃・成瀬 駒男 訳,『死と歴史――西欧中世から現代へ』,みすず書房,294p. ISBN: 462200447X 3360 [amazon][boople] ※ *d01 ts/2008b
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cf.立岩 2004/10/25 「死/生の本・1」(医療と社会ブックガイド・42),『看護教育』45-09:
◆Sarda, Francois 1975 Le droit de vivre et le droit de mourir, Seuil =19880229 森岡恭彦訳,『生きる権利と死ぬ権利』,みすず書房,345p. 2000,=新装版20000605 森岡恭彦訳,『生きる権利と死ぬ権利』,みすず書房,345+4p. 3200 ※ b ** *d01 ts/2008b
◆Colen, B. D. 1976 Karen Ann Quinlan : Dying in the Age of Eternal Life, Nash Publishing=1976 吉野博高訳,『カレン 生と死』,二見書房,225p. <1997:207> ※ b ** d01 et ts/2007b カレン事件
◆Battelle, Phyllis 1977 Karen Ann: The Quinlans Tell their Story, Doubleday & Company, Inc., New York=19790420 常盤 新平 訳,『カレン・アンの永い眠り――世界が見つめた安楽死』,講談社,339p. ASIN: B000J8HJH0 1400 [amazon] ※ b d01 ts/2007b
◆Aries, Philippe 1977 L'homme devant la mort, Editions du Seuil=199911 成瀬 駒男 訳,『死を前にした人間』,みすず書房,595p. ISBN: 4622034832 [amazon][boople] 8400 *d01 ts/2007b
cf.立岩 2004/10/25 「死/生の本・1」(医療と社会ブックガイド・42),『看護教育』45-09:
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/aries.htm
◆Derek, Humphry ; Wickett, Ann 1977 Jean'S Why=19790905 山崎 淳 訳,『ジーンの選んだ死 』,サンリオ,214p.0098-79024-2831 1260 [品切] ※ ** *d01 ts/2007b
◆Clark,Braian 1978 Whose Life is it Anyway ?, Amber Lane Productions=19791215 新庄 哲夫 訳,『この生命誰のもの』, 河出書房新, 182p.ISBN:4309200222 1575 ※ [amazon][boople] ** *d01 ts/2008b
◆Kubler-Ross, Elisabeth 1978 To Live until We Say Good-bye Prentice-Hall=19820105 写真:Mal Warshaw 霜山徳爾訳,『生命ある限り――生と死のドキュメント』,産業図書,180p. 1800 *d01
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◆Cohen, Kenneth P. 1979 Hospice, Aspen Systems Corporation, Germantown, Maryland=19820515 斎藤武・柏木哲夫訳,『ホスピス――末期医療の思想と方法』,医学書院,ix+189p. 1800 b *d01
◆Gill, Derek 1980 Quest: The Life of Elisabeth Kubler-Ross, Harper & Row=19851120 貴島操子訳,『「死ぬ瞬間」の誕生――キューブラーロスの50年』,読売新聞社,349p. 1200 ※ *d01 Kubler-Ross, Elisabeth
◆Kubler-Ross, Elisabeth 1981 Living with Death and Dying, E.K-R&Ross Medical Associates=19820210 川口正吉訳,『死ぬ瞬間の子供たち』,294p. 980 ※ *d01
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◆Elias, Norbert 1982 Uber die Einsamkeit der Sterbenden, Suhrkamp Verlag, Frankfurt am Mein, 1985 Aging and Dying, Some Sociological Problms (Altern und Sterben, Einige soziologische Probleme), Basial Blackwell, London=19900825 中居実訳,『死にゆく者の孤独』,法政大学出版局,叢書ウニベルシタス,146p. 1854 ISBN: 4588003046 [boople] ※/千葉社5137 * d01 ts/2008b
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cf.立岩 2005/03/25 「死/生の本・3」(医療と社会ブックガイド・47),『看護教育』46-03:
◆Kubler-Ross, Elisabeth 1982 Working It Through=19840507 写真:Mal Walshaw 霜山徳爾・沼野元義訳,『生命尽くして――生と死のワークショップ』,産業図書,190p. 2200 *d01
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Kubler-Ross, Elisabeth 1982 Remember the Secret Celestial Arts *d01
◆Kubler-Ross, Elisabeth 1983 On Children and Death, Macmillan=1985 秋山剛・早川東作訳,『新・死ぬ瞬間』,読売新聞社,353p. 1200 ※ *d01
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◆サンドル ストダード・高見安規子訳  19820601 『ホスピス・ムーヴメント よりよき生のために』,時事通信社,292p. ASIN:B000J7OAWS \1500 [amazon][kinokuniya] ※ ms (新規)
◆Aries, Philippe 1983 Images de l'homme devant la mort, Editions du Seuil=19900610 福井 憲彦 訳,『図説 死の文化史――ひとは死をどのように生きたか』,日本エディタースクール出版部,423p. ISBN: 4888881626 4893 [boople] ※ ** *d01 ts/2008b
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◆Humbert, Vincent 2003 Je vous demande le droit de mourir, Neuilly-sur-Seine: Michael Lafon Publishing, 187p. ISBN-10: 2840989921 ISBN-13: 978-2840989929 [kinokuniya] d01 et
(=20040424 山本知子訳,『僕に死ぬ権利をください』,NHK出版,205p. ISBN-10: 4140808683 ISBN-13: 978-4140808689 \1575 [amazon][kinokuniya] ※ d01 et)
◆Rollin, Betty 1985 Last Wish, Simon & Schuster=19860300 長岡 沙里 訳,『最後の願い』,二見書房, 329p. ISBN: 4576860488 1200 ※ d01.et.
◆Rachels, Jame< 1986 The End of Life: Euthanasia and Morality, Oxford University Press=1991 加茂直樹監訳,『生命の終わり――安楽死と道徳』,晃洋書房,389p. 2800 [boople][品切] ※ *d01 et ts/2008b
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◆Kubler-Ross, Elisabeth 1987 Aids: The Ultimate Challenge, Macmillan=19911112 読売新聞社科学部訳,『エイズ 死ぬ瞬間』,読売新聞社,350p. 1500 ※ *d01
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cf.立岩 2001/11/25 「優生学について――ドイツ・2」(医療と社会ブックガイド・10),『看護教育』2001-11
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◆Rothman, David J. 1991 Strangers at the Bedside: A History of How Law and Bioehtics Transformed, Basic Books=20000310 酒井忠昭監訳,『医療倫理の夜明け――臓器移植・延命治療・死ぬ権利をめぐって』,晶文社,371+46p. ISBN:4-7949-6432-3 [amazon][boople][bk1] ※ b *d01 et ts/2008b
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◆Kivorkian, Jack 1991 Prescription Medicine: The Goodness of Planned Death, Prometeus Books, New York=19990305 松田和也訳,『死を処方する』,青土社 ※ b ts/2008b **
cf.立岩 2001/04/25 「死の決定について・1」,『看護教育』42-4(2001-4)
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◆Staddard, Sandol 1991 THE HOSPICE MOVEMENT: A Better Way of Caring for the Dying (Updated & Expanded) =19940105 高見安 規子 訳『ホスピス病棟から』,時事通信社,373p. 2548 [amazon][kinokuniya] ※
◆Klee, Ernst 1993 >>Euthanasie<< im NS-Staat, Fisher, Frankfurt am Main=1999 松下正明訳,『第三帝国と安楽死――生きるに値しない生命の抹殺』,批評社,702p. ISBN:4-8265-0259-1 8925 [amazon][boople][bk1] ※ d01 eg et ts/2008b
cf.立岩 2001/10/25 「優生学について――ドイツ・1」(医療と社会ブックガイド・9),『看護教育』2001-10(医学書院)
◆Dworkin, Ronald 199406[初版は1993] Life's Dominion Vintage Books=19980620 水谷英夫・小島妙子訳,『ライフズ・ドミニオン――中絶と尊厳死そして個人の自由』,信山社,発売:大学図書,450+14p. ASIN: 4797250674 6400 [amazon][boople] ※ d01 ts/2008b
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/dworkinr.htm
◆Kuhse, Helga ed. 1994 Willing to Listen: Wanting to Die Penguin Books Australia=19960524 吉田純子訳,『尊厳死を選んだ人びと』 講談社,279p. 1800(200102:品切) ※/松本490 b ts/2008b **
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◆Seguin, Marilynne 1994 A Gentle Death, Key Porter Books=19971201 高見 安規子・米村 紀子 訳,『ジェントル・デス――「優しい死」を求めて』,時事通信社,324+17p. 2500 ※ d01.et.
◆Jankelevitch, Vladimir, 1994, Penser la mort?, Edition Liana Levi, =19950630 原 章二訳, 『死とはなにか』,青弓社,152p. ISBN: 478721022X 2000 [amazon] ※ oi=20030118 新装版, 青弓社, 152p. ISBN: 4787210343,2520 [amazon][boople] d01.et.
◆Moreno, Jonathan D. ed. 1995 Arguing Euthanasia, Miller Agency.=19971220 金城 千佳子 訳,『死ぬ権利と生かす義務――安楽死をめぐる19の見解』,三田出版会,311p. ISBN-10:4895832155 ISBN-13: 978-4895832151 \2400 [amazon][kinokuniya] ※ d01 et-1990d
◆Shavelson, Lonny 1995 A Chosen Death Simon & Schuster=199611? 三浦疆子訳,『最期に死のやすらぎを――死を選んだ五人とその家族』,草思社,286p. 2200 ※ b **2 ts/2008b
◆Gallagher, Hugh G. 1995 By Trust Betrayed: Patients, Physicians, and the License to Kill in the Third Reich, Vandamere Press=199608 長瀬 修 訳,『ナチスドイツと障害者「安楽死」計画』,現代書館,422p. ISBN:4-7684-6687-7 3675 [boople][bk1] ※ ts/2008b
◆R.C.ミラー・鍋倉 勲訳 19950720 『死の教育』,ヨルダン社,219p. ISBN-10:4842801883 ISBN-13:9784842801889  \1800 [amazon][kinokuniya] ※ d01 (新規)
◆Chambliss, Daniel F. 1996 Beyond Caring: Hospitals, Nurses, and the Social Organization of Ethics, The University of Chicago Press=20020301 浅野 祐子 訳,『ケアの向こう側――看護職が直面する道徳的・倫理的矛盾』,日本看護協会出版会,274p. ISBN: 4818008966 3000 ※ [amazon][boople] ts/2008b
cf.立岩 2004/07/25 「摩耗と不惑についての本」(医療と社会ブックガイド・40),『看護教育』45-07:(医学書院)
○Schwartz, Morris 1996 Letting Go=19971016 松田 銑 訳,『幸福な死のためのわたしの哲学』,飛鳥新社,149p. 1200 ※ ALS ** cf.ALS ts/2008b
◆Hendin, Herbert 1997 Seduced by Death: Doctors, Patients, and Assisted Suicide,Georges Borchardt, Inc.=20000330 大沼 安史・小笠原 信之 訳,『操られる死――<安楽死>がもたらすもの』,時事通信社,323p. ISBN:4-7887-9936-7 2940 [amazon][boople][bk1] ※ b d01 ** ts/2008b
cf.立岩 「死の決定について・1」,『看護教育』42-4(2001-4)
◆Kessler, David 1997 The Rights of the Dying: A Companion for Life's Final Moments, Harper Audio [boople]=19980930 椎野 淳 訳,『死にゆく人の17の権利』,集英社,324p.ISBN:4-08-773306-8 2625 [amazon][boople][bk1] ※ ** ts/2008b
◆Byock, Ira 1997 Dying Well : The Prospect for Growth at the End of Life, Riverhead Books=19971220 三浦 彊子 訳,『満ち足りて死ぬこと――バイアック博士のホスピス医療』,翔泳社,327 p. ISBN:481355600 2100 [amazon][boople] ※ **
□内容(「BOOK」データベースより)
誰も苦しんで死んではならない。誰もひとりで死んではならない。ホスピス医療の第一人者が提唱する理想の死とは。
□内容(「MARC」データベースより)
末期の苦痛を緩和できれば、残された時間を前向きに生きることができる。肉体的には滅びつつあっても精神的な成長は可能である。ホスピス医療の第一人者が提唱する人生を豊かにする理想の死とは。
◆Caplan, Arthur 1998 Due Considerataion: Controversy in the Age of Medical Miracles, John Willey & Sons=19991126 久保儀明・楢崎靖人訳,『生命の尊厳とはなにか――医療の奇跡と生命倫理をめぐる論争』,青土社,372p. ASIN: 4791757726 2800 [amazon][boople] ※ d01.
◆McKhann, Charles F. 1999 A Time to Die: The Place for Physician Assistance, Yale University Press=20000316 杉谷 浩子 訳,『医師はなぜ安楽死に手を貸すのか』,中央書院,350p. 2400 ※ b ** ts/2008b
Callahan, Daniel 2000 The Troubled Dream of Life: In Searh of a Peaceful Death, Gerogetown University Press.=20061001 岡村 二郎 訳,『自分らしく死ぬ――延命治療がゆがめるもの』,ぎょうせい,282p. ASIN: 4324080410 3000 [amazon][boople] ※ b d01 ts/2008b
◆Lorand, Jean-Marie 2000 Aidez-moi a mourir, Editions Labor=20020228 稲松三千野訳,『誰か死ぬのを手伝って――闘う障害者はなぜ安楽死を選んだのか』,原書房,282p. ASIN: 4562034815 1890 [amazon] ※ b d01 et ts/2008b
◆Christakis, Nicholas A. 2001 Death Foretold: Prophecy and Prognosis in Medical Care=20060801 進藤雄三監訳,『死の予告――医療ケアにおける予言と予後』,ミネルヴァ書房, 349p. ISBN-10: 4623046567 ISBN-13: 978-4623046560 [amazon] ※ d01.t02
◆Humbert, Vincent & Frederic Veille 2003 "Je vous demande le droit de mourir", Michael Lafon Publishing=20040424 山本知子訳,『僕に死ぬ権利をください』,NHK出版,205p. ASIN: 4140808683 1575 [amazon] ※ b d01 ts/2007b
◆Hall, Stephen S. 2003 Merchants of Immorality: Chasing the Dream of Human Life Extension, Houghton Mifflin=20040121 松浦 俊輔 訳,『不死を売る人びと――「夢の医療」とアメリカの挑戦』,阪急コミュニケーションズ,409p. ASIN: 4484041049 3800+ [amazon][boople] ※ b d01 ts2007a
◆Rieff, David 2008 Swiming in a Sea of Death: A Son's Memoir, Simon & Schuster, Inc.=20090324 上岡 伸雄 訳,『死の海を泳いで――スーザン・ソンタグ最期の日々』,岩波書店,178p. ISBN-10: 4000234625 ISBN-13: 978-4000234627 1800+ [amazon][kinokuniya] ※ d01.

 ※は生存学資料室にあり


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■立岩 真也


◇1998/01/15 「都合のよい死・屈辱による死――「安楽死」について」
 『仏教』42(19980115)
 (→立岩『弱くある自由へ』に収録)
◇1998/08/01 「「そんなので決めないでくれ」と言う――死の自己決定、代理決定について」(インタヴュー)
 『ヒポクラテス』2-5(1998-1):26-31
 (→立岩『弱くある自由へ』に収録)
◇2000/04/15「弱くあることの方へ」(リレー連載・いのちの叫び21)
 『機』103(2000-04):25(藤原書店)
 藤原書店:http://www.fujiwara-shoten.co.jp
◇2000/10/10 「死の決定について」
 大庭健・鷲田清一編『所有のエチカ』,ナカニシヤ出版:149-171 35枚 【了:19980706】
 http://www.nakanishiya.co.jp/
◇2001/02/21 「安楽死法成立・あなたはどう考える」でコメント
 NHK教育テレビ「人間ゆうゆう」19:30〜
◇2001/04/25 「死の決定について・1」(医療と社会ブックガイド・4)
 『看護教育』42-4(2001-4):302-303(医学書院)
◇2001/05/25 「死の決定について・2」(医療と社会ブックガイド・5)
 『看護教育』42-5(2001-5):378-379(医学書院)
◇2001/06/25 「死の決定について・3」(医療と社会ブックガイド・6)
 『看護教育』42-6(2001-6):454-455(医学書院)
◇2001/07/25 「死の決定について・4――松田道雄のこと」(医療と社会ブックガイド・7)
 『看護教育』42-7(2001-7):548-549(医学書院)
◇2001/10/25 「優生学について――ドイツ・1」(医療と社会ブックガイド・9)
 『看護教育』2001-10(医学書院)
◇2001/11/25 「優生学について――ドイツ・2」(医療と社会ブックガイド・10)
 『看護教育』2001-11(医学書院)
◇2002/08/02 「強いことによる死――「安楽死」について」
 長野大学産業社会学部編『いま、生と死を考える――豊かないのちを育む地域』,郷土出版社,215p.,1600円 pp.91-106 【了:20020116】
◇2002/12/15「ただ生きるのでは足りない、はときに脆い」
 『文藝春秋』臨時増刊(11月28日発売)
 http://bunshun.topica.ne.jp/rinzou/shouzou/shouzou.htm
◇2003/06/01 「ただいきるだけではいけないはよくない(上)」
 『中日新聞』2003-06-01:06/『東京新聞』2003-07-15
◇2003/06/08 「ただいきるだけではいけないはよくない(下)」
 『中日新聞』2003-06-08:06/『東京新聞』2003-07-22
◇2004/10/25 「死/生の本・1」(医療と社会ブックガイド・42)
 『看護教育』45-09:(医学書院)
 ……


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■死に関する法律


◆死体解剖保存法(1949.06.10 法律第204号)
 ◇このホームページ内
  0z/1949h204.htm
 ◇稲葉氏版
http://www2q.meshnet.or.jp/~shunkkr/kenta/HO24204.TXT

・死亡を確認してから24時間経過しないと埋葬したり火葬したりできない
 死の定義・判定方法に現行法はふれない ただし…
 「この規定で,死産とは妊娠第四月以後における死児の出産をいい,死児とは出産
 後において心臓□(はく)動,随意筋の運動及び呼吸のいづれも認めないものをい
 う」(厚生省令第42号第2条)
 「死亡診断書」を作成する義務(医師法19条2項)
 その診断は医師自らが行わねばならない(同20条)
 死亡時刻の確定は正確に行わなければならない(戸籍法86条にもとづく戸籍法施行
 規則58条同付録14号様式)
 こうして医師は,法律によって死を宣告し証明する主体とされている

 以上大谷[1969]

◆岡嶋 道夫 2002 「医師法第20条と在宅医療――最後の診察から24時間以上経過していても死亡診断書は書ける」
 http://www.hi-ho.ne.jp/okajimamic/m411.htm

◆スウェーデン・臓器移植法[ Lag (1995:831) om transplantation m.m.]
 http://www.senshu-u.ac.jp/~thj0090/rex16.htm
◆スウェーデン・脳死法[Lag (1967:269) om kriterier fr bestmmanade av mnniskanas dd.]
 http://www.senshu-u.ac.jp/~thj0090/rex17.htm
◆スウェーデン・埋葬法(Begravningslag (1990:1144)
 http://www.senshu-u.ac.jp/~thj0090/rex33.htm
◆スウェーデン・埋葬規則
 http://www.senshu-u.ac.jp/~thj0090/rex35.htm
◆スウェーデン・解剖法
 http://www.senshu-u.ac.jp/~thj0090/rex36.htm


UP:20040829 REV:...20040907,08(272),13,0922(314)..1102 20050115,0918, 20060830, 1030, .. 20071220, 20080102, 0227, 29, 0706, 20081019, 1021, 1113, 1128,20090812,0817, 20100101,0102,0428,0922, 1019, 1109, 1116, 1119, 1129, 1130, 1210, 1217, 1221, 1222, 20110202, 18, 0423, 1011, 20120101, 0411, 1003, 20130129, 20150131, 0916
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