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■グローバル活動支援助成金応募書類(MS Word) *以下、MLで連絡した注意事項 ◆ 071117 1.注意点 ・必ず事前に事業推進担当者*1名に計画を説明し、その担当者の名前を書類に記載してください。 説明する担当者は狭義の指導教員に限定しません。 *事業推進担当者: 立岩 真也、小泉 義之、大谷 いづみ、栗原 彬、西 成彦、渡辺 公三、松原 洋子、 遠藤 彰、佐藤 達哉、中村 正、望月 昭、天田 城介、後藤 玲子、Paul Dumouchel、 林 達雄、松田 亮三 ・先端総合学術研究科3回生以上の院生が応募できます。 ・年齢制限はありません。 ・助成の内容は、生存学創成拠点の研究内容と関連するものとします。 ・交付願作成にあたっては「記入上の注意点」を良くお読み下さい。ご不明の点は人文社会リサーチオフィス生存学事務局にお問い合わせください。 2.提出先 11月26日締切分については、生存学事務局(修学館2F人文社会リサーチオフィス内)としま す。 ・持参の場合:締切日【午後4時】までに生存学事務局に提出。 ・送付の場合:締切日必着。 ・メールの場合:締切日【午後4時】までに、生存学事務局に送信。 ◆ 071119 「生存学・若手研究者グローバル活動支援助成金」に有職者が応募できるか、という問い合わせがありました。 有職者も応募できます。ただし、勤務先の規定でこうした助成金を受け取ることについて規制がないかどうか、念のためご確認のうえ応募してください。(あるいは、そのように事業推進担当者は助言をおねがいします) ◆ 071119 1.「博士課程後期課程国際的研究活動促進研究費」との併願について 併願は可能です。ただし、併用禁止ですのでどちらかに採択された場合、他方を取り下げることになります。 2.2007年度助成分の執行期限について 助成対象となるのは、2007年度内(2008年3月末まで)に終了する活動です。ただし、予算の執行は2008年2月末までになります。例えば海外渡航費を旅行会社等に2月末までに前払いする、という形になります。ご注意ください。2008年度の活動助成については、2008年度分として別途募集の予定です。 |