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『人の死なない世は極楽か地獄か』

池田 清彦 20120110 技術評論社,184p.

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last update:20240129

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■池田 清彦 20120110 『人の死なない世は極楽か地獄か』,技術評論社,184p. ISBN-10:477414908X ISBN-13:978-4774149080 欠品 [amazon][kinokuniya] ※ 

■内容

紹介


著者略歴


■目次

第1章 「生物」としてどう生きていくか?(「人工長寿」の人生をいかに生きるか?;「脳情報」の呪縛から自由になる武田流・生き方哲学;「低酸素・低体温からの脱却が健康長寿のカギ」)
第2章 「少子高齢化」のゆくえ(「5つの人口波動」から解く日本の人口が上昇する条件;人口史の研究から見えてきた新しい文明の展開;現代社会の行き詰まりのヒントに?「大江戸人口事情」)
第3章 「寿命」とは何か?(生物の生き残り戦略 「寿命」はこうして生まれた;「細胞」の進化からたどる 生物が「寿命」を選択した理由;再生医療がめざす「潔くない」寿命論)
第4章 潔さの「生き方」論(終末期医療の現場から見えてきた「幸せな死生観」;病気になっても早死にしてもいい生き方;病むからこそ癒しがある「内的成長」をうながす生き方)

■引用


■書評・紹介


■言及



*作成:今井 浩登
UP:20240129 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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