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『つながる図書館・博物館・文書館ーーデジタル化時代の知の基盤づくりへ』

石川 徹也・根本 彰・吉見 俊哉 20110525 東京大学出版会,280p.

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last update:20240202

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■石川 徹也・根本 彰・吉見 俊哉 20110525 『つながる図書館・博物館・文書館ーーデジタル化時代の知の基盤づくりへ』,東京大学出版会,280p. ISBN-10:4130010069 ISBN-13:978-4130010061 4200+ [amazon][kinokuniya] ※ 

■内容

紹介


著者略歴


■目次

図書館、博物館、文書館ーその共通基盤と差異
1 MLAとは何か(図書館は何を守ろうとしてきたか;ユニヴァーシティ・ミュージアムー博物館工学と複合教育プログラム;文書館と史資料の活用ー運営者の視点と利用者の視点から)
2 MLA連携を考える(高句麗古墳壁画の模写資料;デジタルアーカイブから知識化複合体へー三基盤からとらえるデジタルアーカイブとその深化;学術活動支援のための知の構造化;文化資源学の立場からの提言)
3 課題と提言ーMLAの共通基盤整備

■引用


■書評・紹介


■言及



*作成:今井 浩登
UP:20240202 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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