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『だれでも一度は、処女だった。』

千木良 悠子・辛酸 なめ子 20090220 理論社,よりみちパン!セ・シリーズ,326p.

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last update:20160928

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■千木良 悠子・辛酸 なめ子 20090220 『だれでも一度は、処女だった。』,理論社,よりみちパン!セ・シリーズ,326p. ISBN-10: 4652078412 ISBN-13: 978-4652078419 1500+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(amazonより)
 誰でも一度はそうだったはず。だから心配しないで、きっと、大丈夫。とはいえ気になるそのこと、その後のこと。みんなどうしているんだろう。何を感じたんだろう。そこで、徹底的に聞いてみた。お母さん、おばあちゃん、赤枝恒雄さん、宮台真司さん、清水義典さんにも。20代から80代まで総勢56名、人生の諸先輩たちからの稀有なレポート。

■目次

序章 お母さんに聞いてみた
第1章 女の人に聞いてみた
第2章 処女の人に聞いてみた
第3章 男の人にも聞いてみた
第4章 さらに聞いてみた

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20160928
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