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『絶望男――46歳、ニート、障がい者の人生』

白井 勝美 20080131 発行:TOブックス・発売:サンクチュアリ出版,157p. ISBN: 4861134110 1260


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■白井 勝美 20080131 『絶望男――46歳、ニート、障がい者の人生』,発行:TOブックス・発売:サンクチュアリ出版,157p. ISBN: 4861134110 ISBN-13: 978-4861134111 1260 [amazon] ※ m neet

■内容紹介
アル中でDVの父、新興宗教に走る身障者の母、
学校・職場でのいじめ・孤立・自殺未遂、
そんな家庭・社会を生きぬいた中年ニートの、
ただ一つの表現手段は「書く」ことだった……。

絶望、どん底、それでも俺は、生きている

雨宮処凛VS白井勝美対談 収録!


■目次

はじめに
絶望男の絶望人生
 父親からの旅立ち
 そこにいる
 母の生き方
 前歯
 孤独
 素直になれたら
 絶望の根っこ
 学歴
 昼夜逆転
 人から逃げよう
 生きる証
 願わくば
 家族と孤独
 真実はどこに
 心の病
 同志
 罪悪感
 狂気
こんな俺でも元気に生きている
絶望男、希望を語る――【対談】白井勝美vs.雨宮処凛
あとがき


■引用


■言及・紹介


UP:20080304 REV:
精神障害者  ◇NEET/ニート  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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