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『その後のツレがうつになりまして。』

細川 貂々 20071125 幻冬舎,127p.

last update: 20110423

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■細川 貂々(ホソカワ テンテン) 20071125 『その後のツレがうつになりまして。』,幻冬舎,127p. ISBN-10: 4344014189 ISBN-13: 978-4344014183 \1155 [amazon][kinokuniya] d05
→細川 貂々(ホソカワ テンテン) 20090430 『その後のツレがうつになりまして。』,幻冬舎,135p. ISBN-10: 4344413032 ISBN-13: 978-4344413030 \479 [amazon][kinokuniya] ※ d05

■内容

・内容(「BOOK」データベースより)
仕事のストレスでうつ病にかかったツレは、明るい前向きな人間から、暗いがんばれない人間になった。でも、三年間の闘病生活を妻とともに乗り越え、回復したのだ。ツレの性格は以前と違うし、あきらめたこともたくさんあるけれど、ふたりは少しずつ変化を受け入れていく―。うつ病後の日々を描く大ベストセラーの純愛コミックエッセイ第二弾。

・著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
細川 貂々
1969年生まれ。セツ・モードセミナー卒業後、漫画家、イラストレーターとして活動。夫のうつ闘病生活を描いた『ツレがうつになりまして。』が大ベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

■目次

1 「ツレうつ」を、出してみて。
2 うつになって、わかったこと。
3 うつになって、あきらめたこと。
4 こんなとき、どうする?
5 一歩一歩、前に進んで。

■引用


■書評・紹介


■言及



*作成:八木 慎一
UP: 20110406 REV: 20110423
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