『いのちの灯台――生と死に向きあった9組の親子の物語』
佐藤 律子 20071025 明石書店 ,198p.
last update:20101028
■佐藤 律子 20071025 『いのちの灯台――生と死に向きあった9組の親子の物語』,明石書店 ,198p. ISBN-10:4750326542 ISBN-13:978-4750326542 \1365 [amazon]/[kinokuniya]※
■内容
内容(「BOOK」データベースより)
ベストセラー『種まく子供たち』の編著者が届ける、けんめいに生きぬいた9つのいのちのメッセージ。
内容(「MARC」データベースより)
子供を失った親たちが、自らの体験を語ることでいのちの大切さを伝えたいと始めた「いのちの授業」。この活動の参加者の話をまとめた、小さな灯台になって輝く9つのいのちのメッセージ。
■目次
ピンクのクレヨン―高松真理子さんが話す春菜ちゃんのこと
おかあさん生きてね―坂下ひろこさんが話すあゆみちゃんのこと
あなたを痛みで覚えていたい―豊島隆さんが話す理奈ちゃんのこと
すずらんギャラリーの窓から―長尾直子さんが話す唯佳ちゃんのこと
いのちのバトンタッチ―鈴木中人さんが話す景子ちゃんのこと
ぼくは笑顔のギンガマン―森木康恵さんが話す健吾くんのこと
車いすでもできること―原美恵子さんが話す亜衣子さんのこと
まっすぐな優しさ―尾崎まり子さんが話す功君のこと
人は何のために生きるのか―私の次男、拓也のこと
■引用
■書評・紹介
■言及
*作成:竹川 慎吾