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『ウェブ炎上ーーネット群集の暴走と可能性』

荻上 チキ 20071010 筑摩書房,221p.

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last update:20240221

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■荻上 チキ 20071010 『ウェブ炎上ーーネット群集の暴走と可能性』,筑摩書房,221p. ISBN-10:4480063919 ISBN-13:978-4480063915 欠品 [amazon][kinokuniya] ※ 

■内容

紹介


著者略歴


■目次

1章 ウェブ炎上とは何か(日常化したインターネット;注目を集める「web2.0」 )
2章 サイバーカスケードを分析する(デイリー・ミーとエコーチェンバー;エコーチェンバーがもたらす分極化 )
3章 ウェブ社会の新たな問題(イラク人質事件へのバッシング;「自作自演説」というハイパーリアリティ )
4章 ウェブ社会はどこへ行く?(サイバーカスケードの功罪;ネットがもたらす過剰性 )

■引用


■書評・紹介


■言及



*作成:今井 浩登
UP:20240221 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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