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『事例でまなぶケアの倫理――看護共通技法』

G supple編集委員会 編 20070620 メディカ出版,G supple,158p.

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last update:20161118

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■G supple編集委員会 編 20070620 『事例でまなぶケアの倫理――看護共通技法』,メディカ出版,G supple,158p. ISBN-10: 4840420807 ISBN-13: 978-4840420808 2,200+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(「BOOK」データベースより)
 新カリキュラムを先取り。豊富な事例で“考える力”を養う。倫理教育の実践にもとづく。資料集としても使える。サプリシートで繰り返し学習できる。

■目次

1章 生まれてくることと死ぬこと
 生殖補助医療技術――「家族をつくる」こと
 出生前診断と選択的人工妊娠中絶
 重症新生児治療のさし控え・中止
 安楽死・尊厳死
 脳死と臓器移植
2章 病・障害を抱えながら
 子どもにおけるインフォームドコンセント
 病気と差別――HIV感染症をめぐって
 難病を生きるということ
 自己決定と遺伝カウンセリング
 慢性疾患の患者に対する療養指導
 認知症を抱えて
 ターミナルケア
3章 研究すること働くこと学ぶこと
 研究を進めるに当たって「配慮」すること
 医療が患者に害をもたらすとき
 実習とは何か

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20161118
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