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『ブリーフセラピーの登龍門』

若島 孔文・生田 倫子 編 20050625 アルテ,187p.

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last update:20170731

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■若島 孔文・生田 倫子 編 20050625 『ブリーフセラピーの登龍門』,アルテ,187p.ISBN-10: 4434062441 ISBN-13: 978-4434062445 1,800+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(「BOOK」データベースより)
 ブリーフセラピーの理論と技法、さらにその日本的展開を語る!若手心理療法家たちによる臨場感あふれるトーキングセミナー。 --このテキストは、単行本版に関連付けられています。

■目次

ブリーフセラピーとは何か
 理論的父親―グレゴリー・ベイトソンについて
 技法的父親―ミルトン・エリクソンについて
ブリーフセラピーの学び方
 ブリーフセラピーの理論的背景1―コミュニケーションの語用論
 ブリーフセラピーの理論的背景2―システム論
 ブリーフセラピーの理論的背景3―社会構成主義
ブリーフセラピーの考え方
 ブリーフセラピーの特徴
 ブリーフセラピーと思想―モダン・ポストモダン
ブリーフセラピーの技
 MRIアプローチの主な技法
 BFTCブリーフセラピーの主な技法
日本におけるブリーフセラピー
 統合的アプローチの開発―ダブル・ディスクリプション・モデルと表裏のアプローチ
 ユーモアの重視

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20170731
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