『レヴィナス 無起源からの思考』
斎藤 慶典 20050610 講談社,260p.
last update:20100913
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■斎藤 慶典 20050610 『レヴィナス 無起源からの思考』,講談社,260p. ISBN-10:406258333X ISBN-13:978-4062583336 \1,680
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■内容
出版社 / 著者からの内容紹介
倫理=政治=哲学論考人間の起源についての真実
存在を・欲望を・責任を・正義を・国家を考え抜いたレヴィナス。「他者」の「顔」が私に到来するとき哲学が始まるとは、どういうことなのか?「砂嵐のような文体」で語られた真理に迫る渾身の書き下ろし。
内容(「BOOK」データベースより)
存在を・欲望を・責任を・正義を・国家を考え抜いたレヴィナス。「他者」の「顔」が私に到来するとき哲学が始まるとは、どういうことなのか?「砂嵐のような文体」で語られた真理に迫る渾身の書き下ろし。
■目次
序章 あなたに―
プロフィール―レヴィナスとその時代
第1章 糧と享受
第2章 欲望 あるいは愛
第3章 言葉
第4章 責任 あるいは身代わり
第5章 国家と正義
■引用
■書評・紹介
■言及
*作成:竹川 慎吾