『遊び心とおもしろ心の社会学入門――福祉文化の醸成をめざして』
冨沢 公子 20030301 かもがわ出版,162p.
last update:20100914
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■冨沢 公子 20030331 『遊び心とおもしろ心の社会学入門――福祉文化の醸成をめざして』,かもがわ出版,162p. ISBN-10:4876997365 ISBN-13:978-4876997367 \1260
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■内容
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、大学院社会学研究科で受講した5科目の授業を要約し紹介することを中心に、他の院生の研究テーマの紹介、それに対する指導教授のコメントと私の感想、そして若い院生との交流や出来事も紹介している。また、著者の研究テーマでもあるこれからの高齢期を夢のもてる社会にしたいという思いで結成された「夢のある高齢期を考える京都プロジェクト」の活動やその反響なども紹介している。
内容(「MARC」データベースより)
社会人が大学院で学ぶことは、自分と仕事を見つめるよいチャンスであり、仕事に還元できるということ、大学院は学びたいと思う人に門戸を広く開放していることなどを、自身の体験をふまえ紹介する。
■目次
4月(入学式
マネージャーしませんかと誘われた ほか)
5月(今日はメーデー
Nゼミは休み ほか)
6月(院生の女性は美しい
市民社会研究当番で発表 ほか)
7月(それぞれ2年後が楽しみ
S先生、意志を貫いてください。自治体や地域と連携しながら ほか)
■引用
■書評・紹介
■言及
*作成:竹川 慎吾