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『産めない母と産みの母――代理母出産という選択』

小泉 カツミ 20010105 竹内書店新社,221p.

last update:20101011

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■小泉 カツミ 20010105 『産めない母と産みの母――代理母出産という選択』,竹内書店新社,221p. ISBN-10:4803503311 ISBN-13:978-4803503319 \1575 [amazon][kinokuniya]

■内容

内容(「BOOK」データベースより)
先端生殖医療が問いかける家族愛と心のゆくえ。
内容(「MARC」データベースより)
アメリカ人の代理母に、わが子を出産してもらったという夫婦に取材。また、代理母出産の抱える闇、依頼者と代理母のメンタリティ、日本初の代理母出産などを取り上げ、先端医療が問いかける家族愛と心のゆくえを追う。

■目次


第1章 子宮喪失
第2章 代理母出産という方法
第3章 実現に向けて
第4章 エントリー
第5章 祝福
第6章 代理母出産が抱える闇
第7章 依頼者と代理母のメンタリティ
第8章 日本初の代理母出産
第9章 なぜ「違和感」があるのか
第10章 生殖医療のこれから
第11章 これからが始まり
第12章 血のつながり、そして子どもの幸せ―

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:竹川 慎吾
UP:20101011 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
 
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