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『インド日記――牛とコンピュータの国から』

小熊 英二 20000710 新曜社,396p.

last update:20101011

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小熊 英二 20000710 『インド日記――牛とコンピュータの国から』,新曜社,396p. ISBN-10:4788507285 ISBN-13:978-4788507289 \2835 [amazon][kinokuniya]

■内容


内容(「BOOK」データベースより)
話題作『単一民族神話の起源』『“日本人”の境界』で、近代日本を問い直してきた著者がインドを行く。グローバリゼーションにゆれる多民族国家インドの社会や宗教、芸術、NGO、フェミニズムなどと触れあいつつ、日本のあり方を考える旅。
内容(「MARC」データベースより)
近代日本の問い直しを続ける著者のインド紀行記。グローバリゼーションにゆれる多民族国家インドの社会や宗教、芸術、NGO、フェミニズムなどと触れあいつつ、日本のあり方を考える旅。

■目次


第1章 「インドの右翼」
第2章 デリーで日本史
第3章 博物館は国家の縮図
第4章 映画・フェミニズム・共和国記念日
第5章 農村のNGO
第6章 カルカッタ
第7章 僧との対話
第8章 聖都ベナレス
第9章 学校見学
第10章 ビジネス都市バンガロール
第11章 観光地ケーララ
第12章 国境の町
第13章 スラムでダンス

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:竹川 慎吾
UP:20101011 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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