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『障害受容―意味論からの問い』

南雲 直二 19981031  荘道社,179p.1575


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■南雲 直二 19981031 『障害受容―意味論からの問い』,荘道社,179p.ISBN:4915878163 ISBN-13:978-4915878169 1575 [amazon] aod

■内容(「MARC」データベースより)
家族や社会的孤立の問題など、障害者の援助論の立場からその心に関わる理論的根拠は、言語を超えた相互了解性や家族の同体部分の相互了解によるのか。障害の受容とケアシステムを問い直す。〈ソフトカバー〉

■目次

はじめに

第1章 障害の意味
第2章 心の救済に向けて
第3章 障害重要がめざしたもの
第4章 障害重要パラダイムのほころび
第5章 心的外傷論
第6章 他者とのもう一つの対話
第7章 仲間とともに
終 章 対話の可能性と限界 ―補論

あとがき
引用・参考文献
用語解説


作成:櫻井浩子
UP:20080208 REV:
障害受容(新規)
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