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『夫婦の謎――双方の「遺書」が交差する日』

柳 博雄 19971022 三五館,221p.

last update:20110624

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■柳 博雄 19971022 『夫婦の謎――双方の「遺書」が交差する日』,三五館,221p. ISBN-10:4883201295 ISBN-13: 978-4883201297  \1365 [amazon][kinokuniya] ※ a02 a06 l

■内容

内容(「BOOK」データベースより)

夫婦像の「未来形」が見えだした!「痴呆の父と暮らした」葛藤の中で、「ふたりでともに生きていくこと」の意味が問い直された、妻の言い分、夫の考え。

内容(「MARC」データベースより)

家族とは、夫婦とは、老いとは、死とは…。これらの問題に今、根本的な意識改革が迫られている。痴呆の父と暮らした葛藤の中で、夫婦二人で生きていくことの意味を考え直した著者が語る、これからの夫婦像。〈ソフトカバー〉

■目次

第1章 父との別れ
第2章 病の不安
第3章 相続の問題
第4章 それぞれの思い
第5章 これからの夫婦

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:永橋 徳馬
UP: 20110624 REV:
介助・介護 老い 生活 [Life]・ 生存 [Survival] 身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
 
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