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『人は家で死ぬべきだ――在宅介護の日々』 浅野 由美子 19970807 こーりん社,205p. ■浅野 由美子 19970807 『人は家で死ぬべきだ――在宅介護の日々』,こーりん社,205p. ISBN-10: 4906489184 ISBN-13: 978-4906489183 1600+ [amazon] ※ b d01 ■内容(「BOOK」データベースより) 忘れかけていた、家で死ぬということ―いつか必ずやってくる日。あなたはどこで迎えたいですか。 内容(「MARC」データベースより) なぜ日本人は皆、病院で死ぬようになってしまったのか。いつか必ずやってくる日を、本当はどこで迎えたいのか。訪問看護婦の人たちを通して在宅看護の実際を覗き、"家で死ぬ"ということを考え直す。 訪問看護婦に取材して作られた本 ■ 1章 訪問看護と出会って 2章 キーパーソンは家族 3章 精いっぱい生きたから 4章 たとえ貧しくとも 5章 人間もよう 6章 ひとりで暮らせる 7章 そして、2000年に向かって ■言及 ◆立岩 真也 2008 『…』,筑摩書房 文献表 UP:20071117 REV: 20081019 ◇看護 ◇死 ◇身体×世界:関連書籍 ◇BOOK |