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『染色体異常の出生前診断と母体血清マーカー試験』

佐藤 孝道・宮川 智幸・塩田 恭子 19960401 新興医学出版社,124p.

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last update:20170930

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佐藤 孝道・宮川 智幸・塩田 恭子 19960401 『染色体異常の出生前診断と母体血清マーカー試験』,新興医学出版社,124p.ISBN-10: 488002242X ISBN-13: 978-4880022420 4,300+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(「BOOK」データベースより)
 出生前診断は個々の婦人やカップルが妊娠・出産に際して必要な情報を得るためのものであり、計画して分娩に望めるようにするためのものである。この目的を実現するためには、十分に吟味されたカウンセリングとインフォームド・デシジョンが不可欠である。本書ではそうした立場から何が情報として提供されなければならないかを中心に記載した。

■目次

1 羊水検査と絨毛検査
2 母体血清マーカー試験
3 出生前診断の倫理

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20170930
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