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『視線と「私」――鏡像のネットワークとしての社会』

木村 洋二 19950330 弘文堂,201p.

last update: 20100524
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■木村 洋二 19950330 『視線と「私」――鏡像のネットワークとしての社会』,弘文堂,201p. ISBN-10: 4335550642 ISBN-13: 978-4335550645 \1733 [amazon][kinokuniya]

■内容

内容(「BOOK」データベースより)
はじめにコミュニケーションがあった。自己・羞恥・贈与・社会を論じてヒト社会と「私」の結び目を解く新しいネットワーク理論の試み。
内容(「MARC」データベースより)
「私の構成」「宿りのためらい」「他者への跳躍」「結び目の力学」の4つのテーマで、自己・羞恥・贈与・社会を論じる。ヒト社会と「私」の結び目を解く、新しいネットワーク理論の試み。*

■目次

■引用

■書評・紹介

■言及

*作成:竹川 慎吾
UP: 20100524 REV:
身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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