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『今どきしょうがい児の母親物語』

ぽれぽれくらぶ 19950110 ぶどう社,150p.


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■ぽれぽれくらぶ 19950110 『今どきしょうがい児の母親物語』,ぶどう社,150p. ISBN-10: 4892401161 ISBN-13: 978-4892401169 \1528 [amazon][kinokuniya] ※ds

■内容(「BOOK」データベースより)
しょうがい児の母親としての、ふだん着の、等身大の想いを、もっと語ろうよ、もっと聞いてもらおうよ。しょうがいをもっていても、その子らしくのびやかに暮らせるように。そのためには、母親も、その人らしくのびやかに暮らせるような、そんな社会であってほしい…そんな想いを、私たち自身のことばで語ってみたかったのです。

■内容(「MARC」データベースより)
しょうがいをもっていても、その子らしくのびやかに暮らせるように。そのために母親も、その人らしくのびやかに暮らせるように。しょうがい児の母親たちが、ふだん着の等身大の想いを自由に語り合う。

■目次

 ◆ 私はあなたの母になったばかり
 ◆ ようこそ!”ぽれぽれ・わーるど”へ!
 ◆ 生きてゆくっていうことは
 □ [アンケート調査――しょうがい児と家族]
 ◆ お母さんたちに聞きました
 □ [ぽれぽれママたちのおしゃべりタイム Part1]
 ◆ ここまで、言っていいのかしら
 □ [ぽれぽれママたちからの伝言]
 ◆ こだわりを溶かしてくれたのは息子
 ◆ のんびり、ゆっくり、かめさんのように
 ◆ 幸せの価値観がグルッと
 ◆ うちのなぁーちゃん
 ◆ 「ひと」は、たからもの
 ◆ わたしの元気の素
 ◆ 幸恵が一番めんこい
 □ [ぽれぽれママたちのおしゃべりタイム Part2]
 ◆ 言ってしまった、どうしよう
 ◆ たいして強くもない、たいして弱くもない
 ◆ 「私」からの手紙
 ◆ さぁ、フィナーレです!


■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:長谷川 唯 
UP: 20090729 REV:
障害学  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
 

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