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『今どき、しょうがい児の母親物語』

ぽれぽれくらぶ 19950110 ぶどう社,150p.

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last update: 20190620

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■ぽれぽれくらぶ 19950110 『今どき、しょうがい児の母親物語』,ぶどう社,150p.ISBN-10: 4892401161 ISBN-13: 978-4892401169 1500+ [amazon][kinokuniya] ※ ds/ds

■内容

amazonより

内容(「BOOK」データベースより)
しょうがい児の母親としての、ふだん着の、等身大の想いを、もっと語ろうよ、もっと聞いてもらおうよ。しょうがいをもっていても、その子らしくのびやかに暮らせるように。そのためには、母親も、その人らしくのびやかに暮らせるような、そんな社会であってほしい…そんな想いを、私たち自身のことばで語ってみたかったのです。

内容(「MARC」データベースより)
しょうがいをもっていても、その子らしくのびやかに暮らせるように。そのために母親も、その人らしくのびやかに暮らせるように。しょうがい児の母親たちが、ふだん着の等身大の想いを自由に語り合う。

■目次

生きてゆくっていうことは
アンケート調査 しょうがい児と家族―お母さんたちに聞きました
ぽれぽれママたちのおしゃべりタイム Part1―ここまで、言っていいのかしら
ぽれぽれママたちからの伝言(こだわりを溶かしてくれたのは息子
のんびり、ゆっくり、かめさんのように
幸せの価値観がグルッと
うちのなぁーちゃん ほか)
ぽれぽれママたちのおしゃべりタイム Part2―言ってしまった、どうしよう
たいして強くもない、たいして弱くもない「私」からの手紙

■引用



■書評・紹介



■言及





*作成:長谷川 唯 更新:岩ア 弘泰
UP: 20090729 REV: 20190620
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