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『親の老後 私の老後 (シリーズ女の決断) 』

グループRIM 編 19940127 NTT出版,221p.

last update:20110224

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■グループRIM 編 19940127 『親の老後 私の老後 (シリーズ女の決断) 』,NTT出版,221p. ISBN-10:4871882756 ISBN-13: 978-4871882750 \1325 [amazon][kinokuniya] ※ a06 a02 p02

■内容

内容(「MARC」データベースより)

老後、それは誰にもやってくる。団塊の世代の人々を対象に、目の前の親の老いと、そう遠くはない自らの老いをどうとらえるかを調査、手記とインタビュー、アンケート結果で構成された、老後を考える本。〈ソフトカバー〉

■目次

第1章 親の老後私の両親
第2章 親の老後夫の両親
第3章 私の老後
第4章 高齢化社会を生きる
第5章 『老後』の現在
第6章 対談「人生は八十で花が咲く」(森まゆみvs木元教子)

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:永橋 徳馬
UP: 20110224 REV:
老い  ◇介助・介護  ◇人口(population)・少子化・高齢化身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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