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『女と男の経済学――暮らしとエロス』

深江 誠子 19931030 社会評論社,235p.

last update:20101021

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■深江 誠子(ふかえ・まさこ) 19931030 『女と男の経済学――暮らしとエロス』,社会評論社,235p. ISBN-10:4784501339 ISBN-13:978-4784501335 \1733 [amazon][kinokuniya] ※ e05 s00

■内容


内容(「BOOK」データベースより)
女と男のエロス的関係を追求するユニークな経済学の本。暮らしの一つ一つと世界の結びつきを平易な語り口で解き明かす。
内容(「MARC」データベースより)
買春観光に出かける日本の男の数は、確実に増えているし、その足どりにもためらいは見えない。日本の男たちのこういう感性のマヒになぜ多くの日本の女たちは抗議の声をあげないのか。私たちの性、暮らしと第三世界、私たちの家庭から見るユニークな経済学。

■目次


序章 買売春観光の実態
第1章 私たちの性の感覚
第2章 私たちの暮らしと第三世界
第3章 私たちのつくる家庭
補遺 家族することからの自由

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:竹川 慎吾
UP:20101021 REV:
経済(学)economics  ◇性(gender/sex)  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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