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『老人性痴呆症のための環境デザイン――症状緩和と介護をたすける生活空間づくりの指針と手法』

Cohen,Uriel; Weisman,Gerald D. 1991 Holding on to Home: Designing Environments for People with Dementia,The Johns Hopkins University Press.
= 19951210 岡田 威海・浜崎 裕子 訳,彰国社,311p.

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last update:20170930

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■Cohen,Uriel; Weisman,Gerald D. 1991 Holding on to Home: Designing Environments for People with Dementia,The Johns Hopkins University Press.= 19951210 岡田 威海・浜崎 裕子 訳 『老人性痴呆症のための環境デザイン――症状緩和と介護をたすける生活空間づくりの指針と手法』,彰国社,311p. ISBN-10: 4395050891 ISBN-13: 978-4395050895 2,520+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(「MARC」データベースより)
 老人性痴呆症の人たちが生活する住環境のマイナス面を減じ、プラス面を強化することで、物理的環境をその症状の緩和や介護者支援に役立てようとする試み。

■目次

序章 アルツハイマー病と環境デザイン
第1章 計画とデザインを始める前に
第2章 計画の基本原則
第3章 デザインの基本原則―環境の属性
第4章 デザインの基本原則―建物の構成
第5章 デザインの基本原則―活動エリア
第6章 典型的な施設デザインへの適用
第7章 環境の評価

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20170930
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