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『自然の認識――関係の本尊と量の概念』

麻生 武 19901215 ,大阪市立大学がいだく院文学研究科修士論文(1976年1月提出),66p.

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last update:20180329


■麻生 武 19901215 『自然の認識――関係の本尊と量の概念』,大阪市立大学がいだく院文学研究科修士論文(1976年1月提出),96p. ※r

■内容

■目次

第T章 自然の認識
 1 科学と文化
 2 自然と法則
 3 認識の形式と内容
第U章 方法論
 1 方法論
 2 本研究の方法と目的
第V章 液量の保存の研究史
 1 液量の保存
 2 従来の理論とその批判
 3 従来の理論に共通する問題点
第W章 液量の保存の認識
 1 経験の規則性
 2 大人の保存課題
 3 子供の思考様式
第X章 子供の量理解(観察実験)
 1 目的
 2 方法
 3 結果と考察(その1)
 4 結果と考察(その2)
第Y章 総論
 1 子供の液量理解の発達
 2 液量保存の認識の系統発生
 3 結語
引用文献

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:安田 智博
UP:20180329 REV:
報告書・資料等 身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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