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『神経回路網モデルとコネクショニズム』

甘利 俊一 19890720 東京大学出版会,207p.

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last update:20170630

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■甘利 俊一 19890720 『神経回路網モデルとコネクショニズム』,東京大学出版会,207p.ISBN-10: 4130130722 ISBN-13: 978-4130130721 2,200+ [amazon] [kinokuniya]

■内容

(「BOOK」データベースより)
 今、認知科学でもっともホットな脳の並列分散処理の可能性と限界をその基礎となる原理からていねいに解説。

■目次

脳とコンピュータ
ニューロン、基本素子、神経回路網
神経回路網による情報変換
対称結合の回路網のダイナミックス
連想記憶モデルのダイナミックス
ボルツマン機械
ニューロンの学習
多層の学習回路網
神経回路網の自己組織化
補稿 哲学における〈コネクショニズム〉

■引用

■書評・紹介

■言及



*作成:焦 岩
UP: 20170630
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