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『いのちの安らぎ――ホスピスをめぐって』

医療と宗教を考える会 編 19880925 同朋舎,202p. 1000


このHP経由で購入すると寄付されます。

◇医療と宗教を考える会 編 19880925 『いのちの安らぎ――ホスピスをめぐって』,同朋舎,202p. 1000 三鷹490

鈴木 荘一 19880925 「プライマリ・ケアにみる終末期の医療と宗教――ある診療所からの提言」
 『いのちの安らぎ』:1-46
田宮 仁 19880925 「仏教福祉とターミナル・ケア――ビハーラ構想を中心に」
 『いのちの安らぎ』:103-135
中島 修平・中島 美知子 19880925 「日本のホスピスにおける宗教と医療――キリスト教人間学の視点より」
 『いのちの安らぎ』:137-202
矢内 伸夫・村上 徳和 19880925 「医療における宗教の必要性」
 『いのちの安らぎ』:47-101



『いのちの尊厳――医のこころを問う』

医療と宗教を考える会 編 19880925 同朋舎,190p. 1000


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◇医療と宗教を考える会 編 19880925 『いのちの尊厳――医のこころを問う』,同朋舎,190p. 1000 三鷹490

日野原 重明 19880925 「病と死と文学」
 『いのちの尊厳』:1-58
重兼 芳子 19880925 「知性と祈り――東洋の智恵から」
 『いのちの尊厳』:59-102
坂上 正道 19880925 「医療の構造の中における倫理・宗教」
 『いのちの尊厳』:103-156
中川 米造 19880925 「宗教の生理学と病理学」
 『いのちの尊厳』:157-190


UP:20040829
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