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『生と死を考える』

曽野 綾子・Deeken, Alfons 編 19840420 春秋社, 6+190p. 1000


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◇曽野 綾子・Deeken, Alfons 編 19840420 『生と死を考える』,春秋社, 6+190p. 1000 真砂490/連雀490

霜山 徳爾 19840420 「死に臨む者とその家族」
 曽野・Deeken編[1984:3-34]
土居 健郎 19840420 「親しい者との死別――その意味と影響」
 曽野・Deeken編[1984:35-55]
Deeken, Alfons 19840420 「悲嘆のプロセス――苦しみを通しての人格成長」
 曽野・Deeken編[1984:56-83]
小林 清子 19840420 「苦痛に直面した人への臨床的対応」
 曽野・Deeken編[1984:84-114]
小松 玲子 19840420 「死を看る場で思う」
 曽野・Deeken編[1984:115-128]
川中 なほ子 19840420 「家族の死と残された者の生」
 曽野・Deeken編[1984:129-152]
古谷 小枝子  19840420 「十一歳の子をなくした母として」
 曽野・Deeken編[1984:153-161]
前沢 光則 19840420 「二十六歳の妻をなくした夫として」
 曽野・Deeken編[1984:162-167]
平山 正美 19840420 「生と死を考える」
 曽野・Deeken編[1984:168-184]


UP:20040829
  ◇BOOK
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