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『続知能公害――養護学校否定の論理と実践』 (反教育シリーズ)

がっこの会 19770201 現代書館,238p.

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last update: 20200107

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■がっこの会 19770201 『続知能公害――養護学校否定の論理と実践』 (反教育シリーズ),現代書館,238p. ISBN-10:4768411177 ISBN-13:978-4768411179 欠品 [amazon][kinokuniya] ※ e19, e02, l

■内容

本書の帯文から引用

〈どの子も地域の学校で、共に育ちあおう〉という私たちの考えは全国によんでいる一方、私たちに対する『前衛』や津田道夫氏等の批判も熾烈を極めている。本書は、これらの批判に綿密な反批判をなし、私たちの考えと実践、そして父母の意見を述べながら、79年度の養護学校義務化を糾弾する。

■目次

はじめに
T 私たちの考え方
U 養護学校拒否と普通学校への門戸開放
V 東京都の「全員就学」は養護学校
W 就学時健康診断反対と反弾圧の闘い
X お父さん、お母さん、先生と考えてみました

■引用


■書評・紹介


■言及



*作成:安田 智博
UP: 20141111 REV: 20141111, 20200107
障害者と教育 教育  ◇生活・生存  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
 
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