『老化の問題』
Henschen, Folke 1962 Aldrandets problem fran lakarens synpunkt, Bibliotekstjanst.
=19681120 蕨岡 小太郎,岩波書店,197p.
■Henschen, Folke 1962 Aldrandets problem fran lakarens synpunkt, Bibliotekstjanst. =19681120 蕨岡 小太郎 訳,『老化の問題』,岩波書店,197p. ASIN:: B000JA2414 \[n.d.] [amazon] ※
■内容
■目次
訳者まえがき
1 寿命学と老人病学
この新しい医学的・社会学的研究分野は何を求めているのだろうか
2 動物の老化と寿命
3 正常状態における細胞、組織および器官の老化について
4 老化の本態とその原因について
人間はいつ頃から老化しはじめるのか
老化とは一体正常なものだろうか、あるいは病的なものなのだろうか
5 器官の老化と老人病について
病気のいろいろな原因について
器官の老化について
老人のアルコール中毒、幻覚および抑鬱状態
腫瘍性疾患
6 人間の正常な寿命について
7 老人の養護と看護について――これらのことはすべてとくに北欧諸国にあてはまることである
8 寿命学の現状と任務について
参考文献
訳者あとがき
■引用
■書評・紹介
■言及
*作成:樋口也寸志