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『安楽死――愛は死をみつめて』

Wertenbaker, Leal Tucker 195703 Death of a Man, Random House, N.Y.
= 1958 高橋正雄訳,『愛は死をみつめて』,大日本雄弁会講談社,235p.
→19730516 高橋正雄訳,講談社,236p.


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■Wertenbaker, Leal Tucker 195703 Death of a Man, Random House, N.Y. = 1958 高橋正雄訳,『愛は死をみつめて』,大日本雄弁会講談社,235p. ASIN: B000JAVPAA [amazon]→19730516 高橋正雄訳,『安楽死――愛は死をみつめて』,講談社,236p. ASIN: B000J94WY2 600 [amazon] ※ d01.et.
 *リール・T・ワーテンベイカー

■73年訳書

 帯:「安楽死――それを望む時、死は与えられるべきか。愛のために”安楽の死”は許されるのか。時代を先どりした衝撃のドキュメント! この本を越えずして[ママ]安楽死は語り得ない。」 帯裏:「現代医学の限界に絶望し、人間としての極限行為を最愛の夫と共に分かち合った妻リール。生と死の両極に翻弄されながらも、真の苦悩に生き、永遠の愛をかちとる姿に話題沸騰!」

■言及

◆立岩 真也 2008 『…』,筑摩書房 文献表


UP:20080715
安楽死・尊厳死  ◇  ◇身体×世界:関連書籍  ◇BOOK
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