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本を郵送します&紹介

本のコーナー


・以下、生存学創成拠点が関係する本,あるいは委託されて販売している本を紹介します。
・本屋さんでは売ってないものがあります。割引価格で購入することができるものがあります。
・御注文は立岩TAE01303@nifty.ne.jpまでお願いいたします(氏名・送付先をお忘れなく)。
・お送りする本の中に振替用紙を同封いたしますので,それを使って御送金ください。
・送料:厚さ〜1センチ80円、〜2センチ160円。それ以上は冊子小包料金。
・注文1冊につき50円を、HIV/AIDS関連のNGOに寄付します。その額はこのサイトで報告します。→報告
 →1冊につき100円にしました(2004.11〜)。
 このHPを介して様々買い物した場合も寄付します。
ここに掲載されていない本で約2割引でお送りできる本もあります。
生存学研究センターより発送する本

『現代思想』36-3(2008-3) 20080301 特集:患者学――生存の技法
 青土社,246p. ISBN-10: 4791711777 ISBN-13: 978-4791711772 1300 [amazon] ※
 1300円 → 1000円+送料
『現代思想』36-02(2008-02) 20080201 特集:医療崩壊――生命をめぐるエコノミー,青土社,246p. ISBN-10: 4791711769 ISBN-13: 978-4791711765 1300 [amazon]
 1300円 → 1000円+送料
『現代思想』2004年11月号 特集:生存の争い
 1300円 → 1000円+送料
『現代思想』2003年11月号 特集:争点としての生命
 1300円 → 1000円+送料
『現代思想』34-(2006年12月号) 20061201 特集:自立を強いられる社会 1300 ISBN4-7917-1157-2 [amazon][boople] ※, b d
 http://www.seidosha.co.jp/index.php?%BC%AB%CE%A9%A4%F2%B6%AF%A4%A4%A4%E9%A4%EC%A4%EB%BC%D2%B2%F1
 1300円 → 1000円+送料

横塚 晃一 20070910 『母よ!殺すな』,生活書院,432p. ISBN9784903690148 10桁ISBN4903690148 2500+ [amazon] ※
 2625円 → 2100円+送料
★「生きる力」編集委員会編 20061128 『生きる力――神経難病ALS患者たちからのメッセージ』,岩波書店,岩波ブックレットNo.689,144p. ASIN: 4000093894 840 [amazon][boople] ※
 http://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN4-00-009389-4 ※, b d als
 840円 → 600円+送料
ALS:不動の身体と息する機械』
 2004年11月 医学書院 2800円+税140円=2940円
 2940円 → 2500円+送料
『DPI われら自身の声』22-2 20060811 \800
 特集:障害者の「生」と「尊厳死」――尊厳死って何?
 800円+送料。売り上げの全額はDPI日本会議に送金します。
*関連冊子『生存の争い――のために・1』(1000円+送料)も合わせてどうぞ。

*生存学創成拠点/<分配と支援の未来>刊行委員会 刊行の冊子+*


★アフリカ日本協議会 編 2007.05 『アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第4部 課題は克服されたのか? 南アフリカの現状報告を読む』
A4版,53p. 500円+送料 b

★「高度成長期」研究会 編 2007.3 『「高度成長」再論』,科学研究費助成研究・基盤B「分配と支援の未来」2006年度報告書,1000円+送料 b

★田島 明子 2006.08 『障害受容――リハビリテーションにおける使用法』,<分配と支援の未来>刊行委員会,1000円+送料

★アフリカ日本協議会+立岩 真也 編 2005.06 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第1部 アフリカのエイズ問題』,<分配と支援の未来>刊行委員会,62p. 500円+送料

★アフリカ日本協議会+三浦藍 編 2005.09 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第2部 先進国・途上国をつなぐPLWHA自身の声と活動』,<分配と支援の未来>刊行委員会,66p. 500円+送料

★アフリカ日本協議会+三浦藍 編 2005.09 『貧しい国々でのエイズ治療実現へのあゆみ――アフリカ諸国でのPLWHAの当事者運動、エイズ治療薬の特許権をめぐる国際的な論争 第3部』,<分配と支援の未来>刊行委員会,p. 1000円+送料

林 達雄 20050603 『エイズとの闘い――世界を変えた人々の声』,岩波ブックレットNo.654,ISBN: 4000093541 480+24→\504 [boople][amazon] ※
 500円+送料。印税分はアフリカ日本協議会の活動に充てられます。

 *第1部〜第3部合本版+『エイズとの闘い」を2000円+送料でお送りします。約1600円がアフリカ日本協議会の活動のために使われます。
 *第1部〜第3部の合本版を1500円+送料でお送りします。1500円がアフリカ日本協議会の活動のために使われます。

★立岩 真也 編 2005.04 『生存の争い――のために・1』,<分配と支援の未来>刊行委員会,124p.,1000円+送料

★立岩 真也+定藤 邦子 編 2005.09  『闘争と遡行・1――於:関西+』 ,<分配と支援の未来>刊行委員会,120p. 1000円+送料

★立岩 真也+小林 勇人 編 2005.09 『<障害者自立支援法案>関連資料』,<分配と支援の未来>刊行委員会,134p. 1000円+送料

*立岩の著書・共著書*

稲場 振一郎立岩 真也 200608 所有と国家のゆくえ,日本放送出版協会,NHKブックス1064,ISBN:414091064X 1176 [boople][amazon]
 1176円(税込)→1000円+送料

希望について
 2006年6月,青土社,320p. ISBN4791762797 税込2310円→22%off 1800円+送料 [boople][amazon] ※,

ALS:不動の身体と息する機械』
 2004年11月 医学書院 2800円+税140円=2940円→2500円+送料

自由の平等――簡単で別な姿の世界』
 2004年1月 岩波書店 349+41p.,3100円+税155=3255円→2600円+送料

『弱くある自由へ』
 2000年10月 青土社 2800円+税140円=2940円→2400円+送料

『私的所有論』
 1997年9月 勁草書房 6000+税300=6300円→5000円+送料

生の技法 ―家と施設を出て暮す障害者の社会学― 増補改訂版』
 1995年5月 藤原書店 2900+税125=3025円→2500円+送料

*お願いして引き受けさせていただいている本*

★三井 絹子 20060520 『抵抗の証 私は人形じゃない』,発行:「三井絹子・60年のあゆみ」編集委員会・ライフステーション ワンステップかたつむり,発売:千書房,299p. ISBN4-7873-0046-6 2100 [boople][amazon][JUNKDO] ※,
 2100円+送料でお送りいたします。
 冊子『私のいた施設の実態』(500円)/『それでも地域に生きつづける』(500円)もいっしょにお送りできます。

★清水 昭美 19790715 『増補 生体実験――安楽死法制化の危険』(三一書房,825円+税,現在書店で購入不可)
 を900円+送料でお送りいたします。

★向井 承子 19900320 『病いの戦後史――体験としての医療から』
 筑摩書房,246p. 1495円(絶版)
 1000円+送料でお送りします。

★向井 承子 20010130  『脳死移植はどこへ行く?』
 晶文社,317p. 1800円+税
 1500円+送料でお送りします。

『現代思想』2004年11月号 特集:生存の争い
 1238+税=1300円 → 1000円+送料

『現代思想』2003年11月号 特集:争点としての生命
 (含:立岩「現代史へ――勧誘のための試論」→資料
 1238+税=1300円 → 1000円+送料 *在庫切れ

*分担執筆者として関わった本等*

  *在庫切れのものがあります。

『社会政策研究』4号特集:障害者と社会政策
 東信堂,337p. 2800+税 → 2400円+送料

★横田 弘 20040125 『否定されるいのちからの問い――脳性マヒ者として生きて 横田弘対談集』,現代書館,262p. ISBN:4-7684-3437-1 2200+税
 2200+税110=2310円 → 2000円+送料
 (含:横田・立岩「差別に対する障害者の自己主張をめぐって」(対談))


★石川 准・倉本 智明 編 20021031 『障害学の主張』,明石書店,294p.
 2600+税130=2730円 → 2200円+送料
 (含:立岩「ないにこしたことはない、か・1」)

『障害学への招待 ―社会、文化、ディスアビリティ― 』
 1999年3月 明石書店
 2800+税140円→2400円+送料(1冊だと310円)
 (含:立岩「自己決定する自立――なにより,でないが,とても,大切なもの」)

★全国自立生活センター協議会 編 20010501 『自立生活運動と障害文化――当事者からの福祉論』
 発売:現代書館,480p.
 3500+税175=3675円 → 3000円+送料
 (含:立岩「高橋修――引けないな。引いたら、自分は何のために、一九八一年から」)

★DPI日本会議+2002年第6回DPI世界会議札幌大会組織委員会 編 20030530 『世界の障害者 われら自身の声――第6回DPI世界会議札幌大会報告集』,現代書館,590p. 3000 [bk1]
 3000+税150=3150円 → 2500円+送料
 cf.立岩 真也 2003/08/25「その後の本たち・1」(医療と社会ブックガイド・30)
  『看護教育』44-08(2003-08):(医学書院)

★齋藤 有紀子 編 20020910 『母体保護法とわたしたち――中絶・多胎減数・不妊手術をめぐる制度と社会』,明石書店,271p.
 2000+税100=2100円 → 1700円+送料 *あと1冊
 (含:立岩「確かに言えること と 確かには言えないこと」)

★倉本智明・長瀬修編 20001127 『障害学を語る』
 発行:エンパワメント研究所,発売:筒井書房
 189p.,2000円+税→1700円+送料
 (含:立岩「手助けを得て、決めたり、決めずに、生きる――第3回日本ALS協会山梨県支部総会での講演」)

『少年非行と子どもたち』
 後藤弘子編 1999年8月 明石書店,子どもの人権双書5 264p.
 1800円+税90円→1500円+送料
 (含:立岩「子どもと自己決定・自律――パターナリズムも自己決定と同郷でありうる,けれども」)

*委託されて販売しているもの*

  *在庫切れのものがあります。

『当事者主体の権利擁護に向けて――「福祉新時代」へのチャレンジ』
 DPI権利擁護センター 20000330 A4×155p. 1200円+送料

『欠格条項にレッドカードを!――障害者欠格条項の見直しに関する提言』
 A4版、約170頁 1500円+送料→1200円+送料

『国際的障害者運動の誕生:障害者インターナショナル・DPI』
 ダイアン・ドリージャー著・長瀬修訳 200009 発行:エンパワメント研究所
 発売:筒井書房 2000+税100=2100→1800円+送料

★『当事者主体のケアマネジメント――立川市における身体障害者ケアガイドライン試行事業を実施して』
 自立生活センター・立川 1997 51p. 1200円→960円+送料

★『自立生活センターにおけるケアマネジメント』
 自立生活センター・立川 1998 40p. 800円→640円+送料

★『高橋修と共に過ごした日々――高橋修さん追悼文集』
 発売:自立生活センター・立川 1999 130p.,1000円→800円+送料

『自立生活センター(CIL)の管理・運営マニュアル 改訂版』
 自立生活センター・立川 20000301 99p. 1000円→800円+送料

『ともに生きる地域社会をめざして――CIL・立川10周年記念誌』
 自立生活センター・立川 20001003 120p.,1000円→800円+送料

『セルフマネジドケアハンドブック』
 ヒューマンケア協会 20000330 2000円+送料→1600円+送料

『当事者主体の介助サービスシステム ―カナダ・オンタリオ州のセルフマネジドケア―』
 ヒューマンケア協会 19990130 B5版・234p.
 2000円+送料→1600円+送料

『障害当事者が提案する地域ケアシステム ―英国コミュニティケアへの当事者の挑戦―』
 ヒューマンケア協会ケアマネジメント研究委員会 199801
 ヒューマンケア協会・日本財団,199801,131p.,1500円+送料

『自立生活センターの誕生 ―ヒューマンケアの10年と八王子の当事者活動―』
 ヒューマンケア協会 19960707 1500円+送料→1100円+送料

『ニード中心の社会政策 ―自立生活センターが提唱する福祉の構造改革―』
 ヒューマンケア協会 19940331 1000円+送料

『自立生活への鍵 ―ピア・カウンセリングの研究―』
 ヒューマンケア協会 19920925 1200円+送料

『自立生活への衝撃 ―アメリカ自立生活センターの組織・運営・財務―』
 ヒューマンケア協会 19911101 1200円+送料→1000円+送料


 各組織の刊行物については、売上がその運営資金にあてられます。

 ※紹介・販売したい書籍,報告書を紹介してください。


 
 

 

★立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,***p. ISSN ****-****
★立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539

 *ご希望の方は生存学研究センターにご連絡ください。
  送料実費でお送りできます。連絡先は以下のとおりです。
  生存学研究センター事務局 担当 曽我・荒堀・佐山
  E-mail: ars-vive@st.ritsumei.ac.jp
  TEL:075-466-3335、内線:2393(9:00〜17:30)FAX:075-465-8371
  〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1立命館大学
 *他の書籍と一緒の場合はTAE01303@nifty.ne.jpでもご注文うけたまわります。


 

▼[終了した企画]

*長野大学産業社会学部 編 20020802 『いま、生と死を考える』,郷土出版社,215p.
 1600+税80=1680円 → 800円+送料 *あと1冊→なくなりました(2004.02)
 (含:立岩「強いことによる死――「安楽死」について」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

*『障害者虐待を許さない! ―水戸・知的障害者虐待事件を通して、障害者の人権を考える―』
 副島洋明(水戸事件弁護団),水戸事件のたたかいを支える会
 1500円+送料 cf.水戸事件
 手元の分がなくなりました。

『人権ガイドラインを展望する』&『資料集』
 療護施設自治会全国ネットワーク 2000 2500円+送料
 手元の分がなくなりました。

*市野川 容孝 編 20020822 『生命倫理とは何か』,平凡社,202p.
 2200+税110=2310円 → 1900円+送料
 (含:立岩「ノーマライゼーション」「自立生活運動」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

*川崎 賢子・中村 陽一 編 20000229 『アンペイド・ワークとは何か』
 藤原書店,323p. 2800円+税=2940円→2400円+送料
 (含:井上泰夫・姜尚中・立岩「アンペイド・ワークから見えてくるもの――グローバリゼーション,ポストコロニアル,家族・地域」)
 手元の分がなくなりました。&出版社品切れらしいです(200308)。→増刷になりました。本屋さんでお買い求めください。

*野口裕二・大村英昭編 20000730 『臨床社会学の実践』,有斐閣
 2000+税100=2100円 → 1700円+送料
 (含:立岩「なおすことについて」)
 手元の分がなくなりつつあります。

『社会政策研究』01 20001120 特集:社会政策研究のフロンティア
 東信堂,192p. 2000円+税100円→1700円+送料
 (含:立岩「多元性という曖昧なもの」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

『所有のエチカ』
 大庭健・鷲田清一編 20001010 ナカニシヤ出版,叢書思想のフロンティアIII,243p.
 2200+税110=2310円
 (含:立岩「死の決定について」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

『医療社会学を学ぶ人のために』
 進藤雄三・黒田浩一郎編 1999年10月 世界思想社
 2200円+税110円→1900円+送料
 (含:立岩「資格職と専門性」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

*大澤 真幸 編 20000405 『社会学の知33』
 新書館,246p. 2000円+税=2100円→1700円+送料
 (含:立岩「正しい制度とはどのような制度か」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

*『フェミニズムの主張』
 江原由美子編 勁草書房,1992年5月 2700円+税→2300円+送料
 (含:立岩「出生前診断・選択的中絶をどう考えるか」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

*『性の商品化』
 江原由美子編 勁草書房,19950520 3000円+税150
 (含:立岩「何が性の商品化に抵抗するのか」)
 手元の分がなくなりました。本屋さんでお買い求めください。

『NPOが変える!? ―非営利組織の社会学― 』
 1500円+送料(1冊の場合340円)
 ※1000部印刷。売切れ(2000.01)です。
 ※10冊ほど預けてあった分が戻ってきました(2000.07)。なくなるまで販売します。
 ※なくなりました(2000.10)。全文をこのホームページに掲載しました。ご覧ください。

20009(抜刷はなくなりましたがコピーをお送りすることはできます。)

 *以上のどれかを御注文の方で&御希望の方に、拙稿
  ◇2000/02/05「選好・生産・国境――分配の制約について(上)」
   『思想』2000-2
  ◇2000/03/05「選好・生産・国境――分配の制約について(下)」
   『思想』2000-3
   関連資料
  の「抜刷」を同封して発送いたします。
  (合せて400字詰170枚ほどの論文です。)
  御希望の方は、その旨、Eメイルに記してくださるようお願いいたします。
200008

◇副田 義也・樽川 典子 編 20000525 『現代家族と家族製作――流動する社会と家族II』,ミネルヴァ書房,250p.
 3500円+税→2900円+送料
 (立岩「過剰と空白――世話することを巡る言説について」」所収)
 ※手元にあった分はなくなりました。本屋さんで御注文ください。

◇『療護施設・グループホーム・一人暮し――脳性マヒ者の3つの暮し方』
 立岩真也・杉原素子・赤塚光子・佐々木葉子・田中晃・名川勝・林裕信・三ツ木
 任一,放送大学三ツ木研究室,19980320,166p.
 1000円+送料 残部僅少→売切れ(2000.07)です。

◇『自立生活センター(CIL)の管理・運営マニュアル
 ――NPO(民間非営利団体)の組織運営についての実務書』
 自立生活センター・立川,19980420,1500円+送料
 (売切れです。すみません。現在1冊もありません。)

『障害者という場所 ―自立生活から社会を見る(1993年度社会調査実習報告書)「』
 売切れです。全ての報告がこのホームページから提供されます。


  ※
  高橋修氏を追悼し
  『障害学への招待』発行,『生の技法』(初版から数えて)第8刷,
  『私的所有論』第9刷刊行を記念?して
  1999年3月より,◆印の本の売り上げ30万円まで,その全額を
  安積遊歩の主催するNGO
  「バタバタの会」(フィリピンの障害をもつ子どもと家族を支援)他に
  寄付します。(『生の技法』共著者一同)
  (★印の本は委託販売なので,お金は発行元に行きます。)

 ※
 『QOLを考える 21世紀医学フォーラム・京都』が届きました。
 21世紀医学フォーラム編集委員会編,B5,192頁
 昨年秋のフォーラムの報告書です。
 立岩のしゃべった分は
 「大切で危ないQOL」として収められています。
 非売品ですが,手元にある冊数が限られております(8冊→2冊)。
 そこで,よからぬことですが,この報告書を希望される方で,なおかつ,下記の
 他の書物・報告書と一緒に御注文の方に
 (この報告書については無料で)お送りいたします。
 御注文は立岩TAE01303@nifty.ne.jpまで
 8冊がなくなるとこの報告書の「おまけ」はなくなり「他の書物・報告書」だけが
 送られることになってしまいますが,この点,予め御承知おきください。
 (19991104現在・残1冊→なくなりました)

 

■著者が取り扱っているもの(直接連絡をとってください)

柘植あづみ『文化としての性殖技術――不妊治療にたずさわる医師の語り』
 松籟社
『精神医療ユーザーのめざすもの――欧米のセルフヘルプ活動』
 メアリー・オーヘイガン著,中田智恵海監訳,長野英子訳
 解放出版社 四六版 248ページ 1800円


REV:......20021011,12,13 ..20060920 ..20080127
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