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HP・データベース等更新履歴2009年2月



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2005年以前2006年2007年1月〜4月2007年5月〜8月2007年9月〜10月2007年11月2007年12月2008年1月2008年2月2008年3月2008年4月2008年5月2008年6月2008年7月2008年8月2008年9月2008年10月2008年11月2008年12月2009年1月2009年2月2009年3月2009年4月2009年5月2009年6月2009年7月2009年8月2009年9月2009年10月
*論文発表、学会報告等については業績をご覧ください。
*主催・共催の企画についてはgCOE企画2009をご覧ください。

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■200902

□20090201 ファイル作成/更新:中倉 智徳
2009年1月更新履歴 (新規)
□20090201 「人」更新:西條貴伸
「人」
本岡大和
□20090201 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカとスポーツ
アフリカと中国
アフリカの子ども
アフリカの石油、資源
気候変動とアフリカ
ウガンダ共和国
エジプト・アラブ共和国 2008年1月〜3月
エチオピア連邦民主共和国
ガボン共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
ジンバブエ共和国 2008年10月〜12月
セネガル共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
マダガスカル共和国
南アフリカ共和国
リベリア共和国
□20090202 「組織」更新:村上 潔
労働問題・不安定生活・保証所得をめぐる国際的研究
□20090202 「成」更新:岡田 清鷹
野崎 泰伸 20090203 「「最低限のニーズ」は存在するか――とくに〈承認〉に焦点化して」
 研究会 於:大阪府立大学
野崎 泰伸 20090209「「生の無条件の肯定」は正義だ!――倫理学からの・倫理学への挑戦」
 研究会 於:六甲道勤労市民センター
野崎 泰伸 200902** 「正義と反合理主義――リンギス・レヴィナス・デリダ」
 『人間社会学研究論集』4: 163-182,大阪府立大学
□20090202 「成2008」更新:岡田 清鷹
樋澤 吉彦 20080321 報告「心神喪失者等医療観察法における強制的処遇とソーシャルワーク」
 パターナリズム研究会2007年度例会、國學院大學渋谷キャンパス
中倉 智徳 20080607 報告「ガブリエル・タルド研究の現在」
 日仏社会学会研究例会 於: 東京日仏会館
◇村澤 真保呂・中倉 智徳 20080625 翻訳『出来事のポリティクス――知‐政治と新たな協働』,洛北出版,382p. ISBN-10: 4903127079 ISBN-13: 978-4-903127-07-1 \2800 [amazon][kinokuniya]
 = Lazzarato, Maurizio 2004 La polotica dell'evento,Rubbettino Editore.
中倉 智徳 200806** 解説「マウリツィオ・ラッツァラートとガブリエル・タルドについて」
 『出来事のポリティクス――知‐政治と新たな協働』、洛北出版、pp.364-368.
中倉 智徳 200806** 「【訳者解題】企業の世界と知‐政治」『現代思想』36(7), p. 207.
中倉 智徳 200806** 「複数の社会学と「社会学」――社会学創設期における国際社会学協会の役割について」
 『社会学史研究』30: 111-124
野崎 泰伸 20080721 コメント「正義論・ケア論の視点から――論点の再確認とそこから考えられるべき問い」
 大阪府立大学現代思想研究会+「生命の哲学」研究会 於:立命館大阪オフィス
□20090202 先端総合学術研究科院生宛・2009年1月更新:松田 有紀子
□20090202 先端総合学術研究科院生宛・2009年2月作成:松田 有紀子
□20090202 歴史社会学研究会更新:松田 有紀子
□20090202 「催」更新:櫻井 悟史
◇0205木 セミナー「DAISYによる教科書づくりを考える」欧米から学ぶ
    於: 京都市国際交流会館 イベントホール
◇0211水 「DAISYを中心としたディスレクシアキャンペーン事業」成果報告会
    於: 戸山サンライズ 大研修室 http://www.normanet.ne.jp/~ww100006/tizu.htm
□20090203 「英」更新:片岡 稔
Public Interview to Ms. Tsuyama, Naoko: "From Apartheid to Democratization: 20 Years with People in South Africa"
Events Hosted (or Co-hosted) by Global COE Program Ars Vivendi in 2008
index
Events Hosted (or Co-hosted) by Global COE Program Ars Vivendi in 2009
Events Hosted (or Co-hosted) by Global COE Program Ars Vivendi in 2007
□20090203 「文献紹介」作成:植村 要 cf.br>◇Habermas, Jurgen 2001 Die Zukunft derMenschlichen Natur : Auf dem Weg zu einer liberalen Eugenik?,Suhrkamp Verlag=20041125 三島 憲一 訳 『人間の将来とバイオエシックス』(叢書・ウニベルシタス802),法政大学出版局,150p. ISBN-10: 4588008021 ISBN-13: 978-4588008023 \1890〔amazon〕[kinokuniya]※ en, eg-bg, be
◇McKibben, Bill 2003 Enough : Staying Human in an EngineeredAge, Watkins Loomis Agency Inc=20050830 山下 篤子 訳 『人間の終焉――テクノロジーは、もう十分だ!』,河出書房新社,360p.ISBN-10: 4309251943 ISBN-13: 978-4309251943 \2310〔amazon〕[kinokuniya]en
倉持 武・長島 隆 編 20030205 『臓器移植と生命倫理』(生命倫理コロッキウム),太陽出版, 342p.ISBN-10: 4884693078 ISBN-13: 978-4884693077 \3780 [amazon][kinokuniya]ot, be
◇Ramez, Naam 2005 More than Human: Embracing The Promise ofBiological Enhancement, Random House, Inc=20061130 西尾 香苗 訳 『超人類へ!――バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会』,河出書房新社,304p. ISBN-10: 4309906982ISBN-13: 978-4309906980 \2310 〔amazon〕[kinokuniya]en
□20090203 「文献紹介」作成:角崎 洋平 cf.br>◇柏女 霊峰  20061027 『子ども家庭福祉・保育のあたらしい世界――理念・仕組み・援助への理解』,生活書院,236p.ISBN-10:4903690016 ISBN-13:9784903690018 \2100 [amazon][kinokuniya]※ f04
長瀬 修東 俊裕川島 聡 20080729 『障害者の権利条約と日本――概要と展望』,生活書院,307p.ISBN-10:4903690237 ISBN-13: 9784903690230 \2940 [amazon][kinokuniya]※ undc
□20090203 「文献紹介」作成:本岡 大和 cf.br>◇読売新聞社生活情報部 編 20061215 『わたしの介護ノート介護で悩むあなたへの応援メッセージ』,生活書院,251p. ISBN-10:4903690024ISBN-13:9784903690025 \1680 [amazon][kinokuniya]※ a02
◇読売新聞生活情報部 編 20070720 『改定新版 定年@マネー第二の人生を安心して過ごすマネー学』,生活書院,159p. ISBN-10:4903690113ISBN-13:9784903690117 \1500 [amazon][kinokuniya]※ a06
◇読売新聞生活情報部 編 20071130 『ゆうゆうシニアライフご指南帖』,生活書院,236p.ISBN-10:4903690164 ISBN-13:9784903690162 \1680 [amazon][kinokuniya]※ a06
◇乘富 秀人 20081115 『デフアート絵本手話で生きたい』,生活書院,38p. ISBN-10:4903690296 ISBN-13:9784903690292 \1500[amazon][kinokuniya]※ h02sl
□20090203 「文献紹介」作成:能勢 桂介 cf.
◇Portes, Alejandro & Rumbaut, Ruben G. 1990 Immigrant America: APortrait,University of California Press.,323p.ISBN-10:0520070380 ISBN-13:978-0520070387 [amazon][kinokuniya]w0111
□20090203 「全文掲載」更新:石田 智恵
野崎 泰伸 2009/02/03 「「最低限のニーズ」は存在するか――とくに〈承認〉に焦点化して」 研究会 於:大阪府立大学
□20090203 「催」更新:石田 智恵
0228土
   ◇第22回東京大学社会科学研究所国際シンポジウム
    「社会的排除とジェンダー:日独型レジームと北欧型レジーム」
    於:東京大学本郷構内福武ラーニングシアター
0301日
   ◇リスクと医療が共存するためには <I-cube 〜夢の病院プロジェクト〜 >
    於:法政大学・新一口坂校舎5F 501教室(予定)
0315日
   ◇障害学研究会中部部会 第6回研究会
    於:場所:日本福祉大学名古屋キャンパス北館7階7B
0330月
   ◇シンポジウム「反貧困 最前線」 13:00〜17:00
    於:日本学術会議・講堂
□20090203 「全文掲載」更新:石田 智恵
◇2008/12/25 「重度訪問介護の利用促進にかかる市町村支援事業」
□20090203 「事項」作成/更新:石田 智恵
介助・介護 2008
□20090204 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 2月
アフリカ Africa 2008 6月
アフリカ Africa 2008 7月
アフリカ Africa 2008 8月
アフリカ Africa 2008 9月
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカ障害者の10年
アフリカ開発会議(TICAD) 2008年
アフリカ障害者の10年 2008年 4
アフリカと中国
アフリカの子ども
ウガンダ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
ザンビア共和国
ジンバブエ共和国
ジンバブエ共和国 2008年4月〜6月
ジンバブエ共和国 2008年7月〜9月
ジンバブエ共和国 2008年10月〜12月
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
南アフリカ共和国
リベリア共和国
ルワンダ共和国
□20090204 「人」更新:岡田 清鷹
竹中文良
山下 恒男
□20090204 「文献紹介」作成:岡田 清鷹 cf.
◇丸山 眞男  19830620 『日本政治思想史研究』,東京大学出版会,420p.ISBN-10:4130300059 ISBN-13: 978-4130300056 \3780 〔amazon〕= 19521220 東京大学出版会,363p(更新)
山下 恒男 19900815 『狭山自白・「不自然さ」の解明』,日本評論社,282p.ISBN-10:ISBN-10: 4535578915 ISBN-13: 978-4535578913 \2400 [amazon][kinokuniya]※ c0111 mp
竹中 文良 19981110 『癌になって考えたこと』,文藝春秋,264p. ISBN-10:4167343037 ISBN-13: 978-4167343033 \470 [amazon][kinokuniya]※ c09
◇遠藤 允 20000425 『いのちのバトンリレー――造血細胞バンクのいま』,ローカス,423p.ISBN-10: 4898141021 ISBN-13: 978-4898141021 \2310 [amazon][kinokuniya]※ m32
◇生田 哲 20051120 『「うつ」を克服する最善の方法――抗うつ薬SSRIに頼らず生きる』,講談社,216p.ISBN-10: 4062723425 ISBN-13: 978-4062723428 \880 [amazon][kinokuniya]※ d05
◇岡村 泰之 20081125 『建築バカボンド(よりみちパン!セ)』,理論社,225p. ISBN-10:4652078390 ISBN-13: 978-4652078396 \1470 [amazon][kinokuniya]※ l07
□20090205 「人」更新:西條貴伸
川口有美子
西田美紀
伊田 広行
□20090205 「催」更新:石田 智恵
0208日
   ◇当事者の目線で語る医療的ケア
    於:京都アスニーホール(4F)(地図はこちら) ○チラシ
0220金
   ◇シンポジウム「情報バリアフリーを目指して〜社会企業ベンチャーの挑戦〜」
   於:静岡県立大学看護学部棟13411教室
0228土
   ◇研修会「社会福祉教育のナレッジデザインへの利用者の参画とコミュニティ形成」
    於:京都文教大学 指月ホール
□20090205 「文献紹介」作成:石田 智恵  cf.
◇Sampedro,Ramon 2004 Cartas desde el infierno,Editorial Planeta
=20050423 轟 志津香・宮崎 真紀・中川 紀子 訳 『海を飛ぶ夢』,アーティストハウス,207p. ISBN-10:4902088738 ISBN-13:978-4902088731 \1238 [amazon][kinokuniya] ※
□20090205 ファイル更新
アフリカとスポーツ
アフリカと中国
スーダン共和国
マリ共和国
□20090206 「人」 更新:一宮 茂子
一宮 茂子
□20090206 「全文掲載」 更新:一宮 茂子
ドナーからみた生体肝移植――グラウンデッド・セオリー・アプローチによる家族・医療者との相互作用過程の分析(要旨と図)
□20090206 「成」更新:岡田 清鷹
西田 美紀 2009/01/18 講義「重度訪問介護利用者の医療的ケア・介護支援――ALS(筋萎縮性側策硬化症)を中心に」
 JCIL主催,重度訪問養成研修
西田 美紀 2009/01/** 「自己負担金が家計を圧迫――単身ALS患者の経済状況」
 『難病と在宅ケア』14(10): 19-22
川口 有美子 2009/02/08 「当事者の目線で語る医療的ケア」
 15:30~17:00 主催;NPO法人医療的ケアネット(http://www.mcnet.or.jp/index.shtml),於;京都アスニーホール(4F)
 開催案内チラシhttp://web.kamogawa.ne.jp/~sugimoto/icare090208.pdf
川口 有美子 2009/02/14 「リヴィング・ウィルと尊厳死」懐疑的立場から
 講演1 17:30~18:10 日本尊厳死協会 中村年男、講演2 18:10〜18:50 日本ALS協会 川口有美子、討議18:50〜19:30 於;からすま京都ホテル
川口 有美子 2009/02/**「利用者側からみたわが国における難病者ケアの特徴および共に創るケアへの期待」
 『保健の科学』51(2)、杏林書店
川口 有美子 2009/03/15 「ALSの在宅ケア」
 日本在宅ケア学会 分科会報告 15:15~17:00 於: 大阪府立大学 中百舌鳥キャンパス(学術情報センター/総合教育研究棟)
川口 有美子 2009/03/29 TILベンチレーターネットワーク設立集会
 13:00~ 於: 東京国際フォーラム
川口 有美子 2009/06/19 「治療法のない難病患者のエンド・オブ・ライフ・ケア」
 第14回日本緩和医療学会 シンポジウム 於: 大阪国際会議場
川口 有美子 2009/10/22 「難病患者を地域で支える医療・保健・福祉を強化する」
 日本公衆衛生学会 シンポジウム, 10:05~12:05  於: 奈良市文化会館
□20090206 「成2007」更新:岡田 清鷹
西田 美紀 2007/**/**「SEIQoL-DWから捉えた個人のQoL――筋ジストロフィーの病いを伴う人の語りから」
 立命館大学応用人間科学研究科修士学位論文
□20090207 「文献紹介」作成:三野 宏治 cf.
◇なごみ福祉会 編 200802 『クラブハウスはばたき10周年記念誌』,なごみ福祉会 109p \500
□20090207 「文献紹介」作成:角崎 洋平 cf.
厚生労働省  20060815 『労働経済白書』323p ISBN-10:4175430016 ISBN-13: 9784175430015 \2500 [amazon][kinokuniya] ※ w0114
□20090206 ファイル更新
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
気候変動とアフリカ
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
モロッコ王国
□20090207 ファイル更新
アフリカ Africa 2007 2
アフリカ Africa 2008 2月
アフリカ Africa 2008 11月
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカとスポーツ
アフリカと中国
アフリカと中国 2008年
アフリカの食料・農業問題
アンゴラ共和国
ウガンダ共和国
エジプト・アラブ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
ジンバブエ共和国
スーダン共和国 2008年7月〜12月
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
□20090208 ファイル更新
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
Gender in Africa
アフリカの子ども
エジプト・アラブ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
チュニジア共和国
マラウイ共和国
ルワンダ共和国
HIV/AIDS 2009
□20090207 「催」更新:石田 智恵
0207土
   ◇Touching the Images ふれる写真展(2月6日から15日まで)
    於:三軒茶屋キャロットタワー3、4階 世田谷文化生活情報センター
0307土
   ◇「対人援助学 これまでとこれから」(ポスター→PDF
    於:立命館大学衣笠キャンパス 創思館1階カンファレンスルーム(アクセスマップ
   ◇ケア研究会 (詳細は こちら
    於:立命館大学 生存学センター(創思館414)
□20090207 「生存学創成拠点・催・2009」更新:石田 智恵
◇2009/03/07 ケア研究会 於:立命館大学 生存学センター(創思館414)
 13:30-14:00 ミーティング&総括
 報告@竹内慶至(阪大人間科学4年)
  「医療専門職間関係とケア ―専門職論からのアプローチ―」
 報告A渡邉あい子(先端4年)
  「障害者とのパフォーミングアーツ・ワークショップの展開と運営(仮)」
 報告B村上慎司(公共4年)
  「Care & Capability」
□20090208 「人」 更新: 中倉 智徳
岩間 優希
□20090208 「文献紹介」作成:石田 智恵 cf.
◇Feigl,Herbert 1967 The 'Mental' and the 'Physical',University of Minnesota Press=19890401 伊藤 笏康・荻野 弘之 訳 『こころともの』,双書プロブレーマタI,勁草書房,265p. ISBN-10:432619880X ISBN-13:978-4326198801 [amazon][kinokuniya] ※ 
□20090208 「文献紹介」更新:石田 智恵 cf.
◇山本 譲司 20060915 『累犯障害者――獄の中の不条理』,新潮社,238p. ISBN-10:4103029315 ISBN-13:978-4103029311 \1470 [amazon][kinokuniya] ※ ds/ds d00b
□20090208 「事項」更新:石田 智恵
障害(者)・障害学・関連書籍
□20090209 「人」 更新: 中倉 智徳
□20090209 ファイル更新
アフリカと中国
カメルーン共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
南アフリカ共和国 2008年
堀田 義太郎
□20090210 ファイル更新:村上 潔
女の生きかた論――戦後・日本
□20090210 ファイル更新:青木 慎太朗
テキストデータ入手可能な本
生活書院の本
□20090210 「文献紹介」作成:植村 要 cf.br>◇山下 柚実 19911131 『ルポ 美容整形――身体加工のテクノロジー』,三一書房, 239p.ISBN-10: 4380912353 ISBN-13: 978-4380912351 \1470 [amazon][kinokuniya]※ b02
岩志 和一郎・増井 徹・白井泰子長谷川 知子甲斐克則 20080515 『講義 生命科学と法』,尚学社,207p. \2625 ISBN-10: 486031056X ISBN-13: 978-4860310561 [amazon][kinokuniya]
□20090210 「文献紹介」更新:植村 要 cf.
◇Naam, Ramez 2005 More than Human: Embracing The Promise ofBiological Enhancement, Random House, Inc=20061130 西尾 香苗 訳 『超人類へ!――バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会』,河出書房新社,304p. ISBN-10: 4309906982ISBN-13: 978-4309906980 \2310 〔amazon〕[kinokuniya]en
□20090210 「事項」作成:植村 要
不老不死(新規)
□20090210 「文献紹介」更新:角崎 洋平 cf.br>◇竹内 宏・長銀総合研究所 19911206 『日本経済の難問を解く――労働力不足・日米関係・東京問題』,PHP研究所,237p.ISBN-10:4569534384 ISBN-13:9784569534381  \1400 [amazon][kinokuniya]
◇佐藤 進・西原 道雄・西村 健一郎・岩村 正彦 20000320 『社会保障判例百選 〔第3版〕』,有斐閣,246p.ISBN-10:4641114536 ISBN-13:9784641114531 \2520 [amazon][kinokuniya]※i03j, i04j
◇石田 一紀・大石 康子・三輪 道子・西岡 ミツ子・鈴木 康司・林 積子・小木曽 恵子・中島 洋子・今村 睦子・平沢 暁子・槌田 洋・植田章 20000301 『介護保険とホームヘルパー――ホームヘルプ労働の原点を見つめ直す』,萌文社,230p.ISBN-10:4894910063 ISBN-13:9784894910065 \2100 [amazon][kinokuniya]※a02
□20090210 「催」更新:石田 智恵
0313金
   ◇第7回幼児のコモンセンス知識研究会(SIG-ICK)
    於:静岡大学情報学部2号館3階大会議室(静岡県浜松市中区城北3-5-1)
    ○地図
0322日
   ◇先端国際コンファレンス「社会正義と多文化主義」(先端研HPにリンク)
    於:立命館大学,京都衣笠キャンパス
0323月
   ◇先端国際コンファレンス「社会正義と多文化主義」(先端研HPにリンク)
    於:立命館大学,京都衣笠キャンパス
□20090210 ファイル更新
アフリカ Africa 2009
アフリカの子ども
アフリカの石油、資源
アンゴラ共和国
ガーナ共和国
トーゴ共和国
マリ共和国
南アフリカ共和国
□20090211 「事項」更新
ALS・2009
ALS
□20090211 「人」更新
赤堀 政夫
阿部 あかね
長谷川 唯
舩後 靖彦
山本 晋助
□20090211 「文献紹介」更新 cf.
生存学創成拠点・新刊
『生存学』1
◇青木 慎太朗 編 2009/02/05 『視覚障害学生支援技法』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告6,182p. ISSN 1882-6539
□20090211 「成」追加(31→51)
立岩 真也 2009/01/01 「税制について・3:「労働インセンティヴ」2――家族・性・市場 40」
 『現代思想』37-1(2008-1):38-50 資料,
立岩 真也 2009/01/10 「前に行くために穿り返す」
 『朝日新聞』2008-1-10朝刊・京都:31 コラム「風知草」8,
立岩 真也 2009/01/20 「第9章のコメントへの応答」
 公開シンポジウム上野千鶴子・中西正司編『ニーズ中心の福祉社会へ:当事者主権の次世代福祉戦略』(医学書院、2008年)を読み解く 於:東京大学農学部キャンパス,
立岩 真也 2009/01/25 「『ニーズ中心の福祉社会へ』」(医療と社会ブックガイド・90)
 『看護教育』49-(2009-1):-(医学書院),
立岩 真也 2009/01/29 「「ナルシストランス宣言」同時開催写真展「身体と性――この曖昧な点と線」についての見解」
 http://www.arsvi.com/ts2000/20090016.htm
上野 千鶴子立岩 真也 2009/02/01 「労働としてのケア」(対談)
 『現代思想』37-2(2008-2):38-77
市野川 容孝杉田 俊介堀田 義太郎 2009/02/01 「ケアの社会化」の此/彼岸――障害者と介助者の敵対的自立へ向けて」(鼎談)
 『現代思想』37-2(2008-2):119-135
天田 城介 2009/02/01 「脆弱な生」 の統治――統治論の高齢者介護への 「応用」 をめぐる困難」
 『現代思想』37-2(2008-2):136-179
堀田 義太郎 2009/02/01 「ケア・再分配・格差」
 『現代思想』37-2(2008-2):212-225
立岩 真也 2009/02/01 「二〇〇八年読書アンケート」
 『みすず』51-1(2009-1・2 no.568):57-58,
◇青木 慎太朗 編 2009/02/05 『視覚障害学生支援技法』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告6,182p. ISSN 1882-6539
青木 慎太朗 2009/02/05 「はじめに」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.5-8
青木 慎太朗 2009/02/05 「大学における視覚障害者支援の概要」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.12-30
韓 星民 2009/02/05 「文字情報へのアクセスとその支援」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.31-68
青木 慎太朗 2009/02/05 「視覚障害者への情報支援と著作権法上の課題」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.70-81
植村 要 2009/02/05 「出版社の対応とその背景」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.82-108
立岩 真也 2009/02/05 「異なる身体のもとでの交信――COE&新学術領域研究で目指すもの」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.127-147
青木 慎太朗 2009/02/05 「おわりに」
 青木慎太朗編『視覚障害学生支援技法』,pp.179-182
◇白澤 政和・谷口 明広・立岩 真也 2009/02/14 「ケアマネジメント力と“じりつ”支援」(鼎談) 資料
 第8回近畿介護支援専門員研究大会和歌山大会 於:紀南文化会館
立岩 真也 2009/02/21 開会の挨拶
 「東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム」
立岩 真也 2009/02/25 「『ニーズ中心の福祉社会へ』続」(医療と社会ブックガイド・91)
 『看護教育』49-(2009-2):-(医学書院),
立岩 真也 2009/02/26 「良い死?唯の生」
 第36回日本集中治療医学会学術集会 於:大阪,
立岩 真也 2009/03/25 「『現代思想』特集:ケアの未来――介護・労働・市場」(医療と社会ブックガイド・92),『看護教育』49-3(2009-3):-(医学書院),
□20090211 eMAILS作成/更新松田 有紀子
先端総合学術研究科院生宛・2009年2月
□20090211 「人」更新:橋口 昌治
橋口 昌治
□20090211 ファイル作成:橋口 昌治
「貧困」関連の研究会など
労働関連の研究会  2009年1月から6月
□20090211 ファイル更新:橋口 昌治
労働
労働関連の研究会
□20090212 「組織」更新:櫻井 悟史
日本質的心理学会
QOL勉強会
□20090212 「人」更新:櫻井 悟史
Bauman, Zygmunt
川上 武
□20080212 「事項」更新:植村 要
和田心臓移植事件
□20090212 「文献紹介」更新:植村 要 cf.
Bauman, Zygmunt 1989 Modernity andHolocaust, Polity Press.=20060920 森田 典正 訳 『近代とホロコースト』,大月書店,296+20p. ISBN-10:4272430696  ISBN-13:978-4272430697 \3885 [amazon][kinokuniya]
川上 武・増子 忠道 編 19790615 『思想としての医学――ライフサイエンスの光と影』,青木書店,225p.ASIN: B000J8GU70 \1100 [amazon][kinokuniya]※ d01
□20090212 「文献紹介」作成:角崎 洋平 cf.
◇丸山 久美子 編 20081128 『21世紀の心の処方学――医学・看護学・心理学からの提言と実践』,アートアンドブレーン,285p.ISBN-10:4901016296 ISBN-13:9784901016292 \3150 [amazon][kinokuniya]※ et-2008
□20090212 「成2008」更新:岡田 清鷹
山本 崇記 2008/01/26 「集合行為の分岐と錯綜――社会運動とヤクザの関係から考える」
 社会運動論研究会 於:大阪経済法科大学セミナーハウス
上農 正剛 2008/01/** 「聴覚障害児の言語獲得と日本語能力評価をめぐる諸問題」
『日本語教育』136:17-26
冨田 敬大 2008/02/12 「体制移行期の地方社会における放牧地の利用と管理――ポスト社会主義モンゴル国ボルガン県の事例から」
 『植民地化以後の土地及び環境利用の変化――その現状への影響アセスメント手法構築(代表:渡辺公三)』 2007年度第三回研究会 於:立命館大学
小杉 麻李亜 2008/02/15 「モース〈祈り〉論の現在的価値」
 『マルセル・モース研究――社会・交換・組合』2007年度第4回研究会 於:東京外国語大学
小林 勇人 2008/02/16 「アメリカにおけるワークフェアの歴史」
 ベーシックインカム日本ネットワーク準備研究会 第1回研究会(共催:SPSN関西) 於:同志社大学今出川キャンパス光塩館1F第一共同研究室(15:30−18:00)
植村 要 2008/02/29 「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」(報告記録)
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:63-70
植村 要 2008/02/29 「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」(配布資料掲載)
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:125-137
UEMURA, Kaname 2008/02/29 "Informed Consent in State-of-the-Art Medical Care: A Narrative of a Person's Experience of Experimental Surgery",
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:155-169.
片山 知哉 2008/02/29 「記憶を紡ぎ出す「場」を巡る問い」(指定質問記録)
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:49-53
KATAYAMA, Tomoya 2008/02/29 "Questions over "places" to spin memories"(資料)
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:119-123
小宅 理沙 2008/2/29 「記憶の変化」指定質問記録
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:45-48
小宅 理沙 2008/2/29 "Changes of Memory" 資料
 『生存学研究センター報告特別公開企画――「PTSDと「記憶」の歴史――アラン・ヤング教授を迎えて」』1:115-118
倉田 真由美 2008/02/** 「女子大学生の死に対する態度と関連因子の検討」
 『立命館人間科学研究』16:95-104
坂下 正幸 2008/02/** 「『なじみの音楽』が認知高齢者に及ぼす改善効果――ナラティヴを考慮した介入について」
 『立命館人間科学研究』実践報告16:69-79
杉原 努 2008/03/01 「精神保健福祉援助演習における事例作成の一考察――ソーシャルワーク展開理解の手法」
 『佛教大学福祉教育開発センター紀要』5:79-90
杉原 努 2008/03/01 「戦後我が国における障害者雇用施策の変遷と特徴 その1――障害者雇用施策の内容と雇用理念の考察」
 『佛教大学社会福祉学部論集』4:91-108
冨田 敬大 2008/03/15 「ポスト社会主義国モンゴル国における遊牧民と土地私有化政策」
 『ユーラシアにおける比較遊牧研究(代表:江川ひかり)』2007年度末研究会 於:立命館大学
坂下 正幸 2008/03/16 「『音楽療法に参加する対象者の意思決定に関する一考察』――高齢者福祉施設における介護職員へのアンケート調査から」
 日本音楽療法学会 第7回近畿学術大会 於:武庫川女子大学
坂下 正幸 2008/03/22 「『音楽療法における専門性をめぐる一考察』――高齢者音楽医療法の観点から」
 音楽の科学研究会 於:関西リハビリテーション病院
小林 勇人 2008/03/24 「ワークフェアの起源と変容――アメリカにおける福祉改革の動態についての政策分析」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士論文
岩間 優希 2008/03/25 『文献目録 ベトナム戦争と日本――1948〜2007』 人間社
横田 陽子 2008/03/25 「日本における公衆衛生の『専門職』化」
 『科学史研究』47(245):1-12
冨田 敬大 2008/03/29 「市場経済化後のモンゴル牧畜社会に関する人類学的研究――地方社会の土地利用を中心に」
 日本文化人類学会近畿地区研究懇談会修士論文発表会 於:大阪大学
小川 浩史 2008/03/31 「ナセリズムにおける「アラブ民族主義の再検討――革命初期のイデオロギー変容と外交政策の展開を中心として」
 『Core Ethics』4:51-65
冨田 敬大 2008/03/31 「ポスト社会主義モンゴル国におけう遊牧民と土地私有化政策――地方社会の土地利用に関する方法論的考察」
 『Core Ethics』4:213-225
牛 革平(Niu Geping) 2008/03/31 "An Exploration of the Concept of the Modern Nation State: Case of China"
 『Core Ethics』4:237-250
Lee Peijung 2008/03/31 「グローバル化に伴う民営化を考察する――郵便事業の事例を中心に」(研究ノート)
 『Core Ethics』4:485-496
Lee Peijung 2008/03/31 「国内植民地としての台湾と台湾二・二八事件」(研究ノート)
 『Core Ethics』4:497-507
倉田 真由美 2008/03/** 「「現代の死」を考える」
 『医療・生命と倫理・社会』7:132-142
小杉 麻李亜 2008/03/** 「イスラームにおけるサラー(礼拝)の総合的理解をめざして――中東と東南アジアの事例を中心に」
 『イスラーム世界研究』1(2):165-209
利光 恵子 2008/03/** 「日本における受精卵診断をめぐる論争(1990年代)――争いの経過」
 『医療・生命と倫理・社会』7:67-85
高田 一樹 2008/04/** 「さまの力学――企業の社会的責任論における利害について」,経営倫理実践研究センター, 『経営倫理』,52 ,22-31.
山本 崇記 2008/05/24 「ポスト同和行政における被差別部落の課題――京都市崇仁地区を事例に」
 関西社会学会第59回大会 於:松山大学
上農 正剛 2008/08/01 「学校教育が聴覚障害児にもたらすもの(三)」
 『言語』37-8(2008-8):14-19
山本 崇記 2008/09/13 「「不法占拠地域」における住民性の形成過程――京都市東九条を事例に」
 日本都市社会学会第26回大会 於:法政大学
大谷 通高 2008/10/19 「国家による犯罪被害者の救済と「安全で安心の社会の実現」との関係――犯罪被害者基本法からの考察」
 日本犯罪社会学会第35回大会 於:専修大学
北村 健太郎 2008/10/30 「大西赤人君浦高入学不当拒否事件」
 『障害学研究』vol.4:162-187.障害学会
北村 健太郎 2008/11/01 「救済する法=引き裂く法?」
 『現代思想』36-14(2008-11):238
高田 一樹 2008/12/20 「信託と倫理――企業の社会的責任の論拠について」
 明治大学ビジネス情報倫理研究会(兼・日本情報経営学会関東部会) 於:明治大学駿河台校舎
有吉 玲子 2008/**/** 「人口腎臓をめぐる分配と選択」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
生田 明子 2008/**/** 「インフルエンザ学童集団接種の始まりと終わり――推進・反対の言説を中心に」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
伊藤 実知子 2008/**/** 「診療情報開示への動きについて」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
植村 要 2008/**/** 「改良型歯根部利用人工角膜――手術を受けた人、手術をした医師、技術開発、三つの歴史の交点として」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
片山 知哉 2008/**/** 「教育における正義――言語・文化選択におけるこどもの権利」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
葛城 貞三 2008/**/** 「滋賀における難病患者運動と難病行政――滋賀県難病連絡協議会の歴史を中心にして」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
◇小出 治都子 2008/**/** 「女性美の近代化――化粧と美容の観点から」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
近藤 宏 2008/**/** 「アメリカ大陸神話をめぐる人類学的研究について」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
齋藤 拓 2008/**/** 「アメリカ合衆国:制度・政策の展開」
 『世界の社会福祉年鑑2008』,旬報社
◇谷藤 真琴 2008/**/** 「組織の意思決定における判断不全測定へ向けて」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
◇塚原 理夢 2008/**/** 「戦後東アジア関係史における済州4.3事件の位置付け」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
冨田 敬大 2008/**/** 「市場経済化後のモンゴル牧畜社会に関する人類学的研究――地方社会の土地利用を中心に」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
前田明彦 2008/**/** 「「自律」をめぐるケア倫理とパターナリズムの困難」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
山口 真紀 2008/**/** 「「傷」と共に在ること――事後の「傷」をめぐる実践と議論の考察」
 立命館大学大学院先端総合学術研究科博士予備論文
□20090212 「事項」 作成: 堀田 義太郎安部 彰
イタリア延命中止事件:2009
□20090212 「事項」 更新: 中倉 智徳
安楽死・尊厳死:2009年
□20090212 ファイル更新:橋口 昌治
貧困
平等/不平等/格差
□20090212 「人」更新:橋口 昌治
橘木 俊詔
□20090203 「文献紹介」作成:橋口 昌治 cf.
橘木 俊詔 20040120 『家計からみる日本経済』,東京大学出版会,358p. ISBN-10:4130402277 ISBN-13: 978-4130402279 ¥3360 [amazon][kinokuniya] e03 p06
橘木 俊詔・浦川邦夫 20060913 『日本の貧困研究』,東京大学出版会,358p. ISBN-10: 4130402277 ISBN-13:978-4130402279 ¥3360 [amazon][kinokuniya] e03 p06
□20090212 「全文掲載」更新:石田 智恵
田島 明子 2009/01/31 「「寝たきり老人」と/のリハビリテーション――特に1990年以降について」, 第76回 SPSN(Social Polcy Studies Network)研究会報告論文/『生存学』(近刊)掲載予定
◇井口 高志 2009/01/31 「田島明子「「寝たきり老人」と/のリハビリテーション――特に1990年以降について」へのコメント」, 第76回 SPSN(Social Polcy Studies Network)研究会コメント
□20090213 「成」更新:岡田 清鷹
 2009/01/19 グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点主催研究会第1回「障害者の生活・教育支援研究会」
 於: 立命館大学 生存学書庫(創思館416) 10:00〜13:00
坂本 徳仁 2009/01/19 「手話通訳制度の現状と課題」
 障害者の生活・教育支援研究会 於: 立命館大学
 2009/01/30 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点有馬 斉天田 城介『特別公開企画「物語・トラウマ・倫理――アーサー・フランク教授を迎えて」』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告5,243p. ISSN 1882-653
松原 洋子 2009/01/30 「まえがき」
 有馬・天田編[2009:3-9]
立岩 真也 2009/01/30 「開会の辞」
 有馬・天田編[2009:14-15]
サトウ タツヤ 2009/01/30 「Arthur W. Frank教授の紹介」
 有馬・天田編[2009:16-19]
山口 真紀 2009/01/30指定質問「「証言」をめぐる倫理への問い――語ることの負担から」
 有馬・天田編[2009:47-51]
大谷 通高 2009/01/30 指定質問2「犯罪被害と語り」
 有馬・天田編[2009:52-56]
◇三田地 真実・有馬 斉 2009/01/30 通訳「Arthur W.Frank教授のリプライ」
 有馬・天田編[2009:57-64]
中田 喜一 2009/01/30研究報告1「なぜ、セルフヘルプグループの参加者はグループ通いが長期化するのか」
 有馬・天田編[2009:65-73]
藤原 信行 2009/01/30研究報告2「自死遺族が自らの経験を語ることの困難――傷(wounds)が真実性を担保する時代のなかで」
 有馬・天田編[2009:74-81]
◇三田地 真実・有馬 斉 2009/01/30 通訳「Arthur W.Frank教授のコメント」
 有馬・天田編[2009:82-87]
天田 城介 2009/01/30 「全体討議コメント2」
 有馬・天田編[2009:91-94]
立岩 真也 2009/01/30 「全体討議コメント3」
 有馬・天田編[2009:95-100]
◇三田地 真実・有馬 斉 2009/01/30 通訳「Arthur W.Frank教授のリプライ」
 有馬・天田編[2009:101-107]
◇三田地 真実・有馬 斉 2009/01/30 通訳「フロアからの質問&ArthurW. Frank教授のレスポンス」
 有馬・天田編[2009:108-115]
松原 洋子 2009/01/30 「閉会の辞」
 有馬・天田編[2009:116-120]
Maki Yamaguchi 2009/01/30 資料"Ethicsof'Testimony': Burdens that Accompany Story-telling"
 有馬・天田編[2009:121-125]
Michitaka Ohtani 2009/01/30 資料"CriminalVictim and Story"
  有馬・天田編[2009:126-131]
中田 喜一 2009/01/30配布資料「なぜ、セルフヘルプグループの参加者はグループ通いが長期化するのか」
  有馬・天田編[2009:132-151]
藤原 信行 2009/01/30配布資料「自死遺族が自らの経験を語ることの困難――傷(wounds)が真実性を担保する時代のなかで」
 有馬・天田編[2009:152-169]
Kiichi Nakata 2009/01/30 資料"Why DoAddicted Patients Attend Self-Help Groups for Extended Periods? "
  有馬・天田編[2009:170-188]
Nobuyuki Fujiwara 2009/01/30 資料"SuicideSurvivors' Difficulties in Telling Their Own Experiences; RegardingOur Society Twisted Relationship between Wounds and Truth"
 有馬・天田編[2009:189-207]
天田 城介 2009/01/30 資料「アーサー・フランク本の一つの読み方」
 有馬・天田編[2009:208-217]
立岩 真也 2009/01/30 資料「(コメントのために)」
 有馬・天田編[2009:218-228]
Shin'ya Tateiwa 2009/01/30 資料"For Commentafter the Whole Discussion"
 有馬・天田編[2009:229-239]
立岩 真也 あとがき
 有馬・天田編[2009:241-242]
田島 明子 2009/01/31 報告「「寝たきり老人」とのリハビリテーション―特に1990年以降について」
 第76回SPSN(Social Polcy StudiesNetwork)研究会 於: 法政大学市ヶ谷キャンパス80年館7階「大会議室1」
 2009/02/14 出生をめぐる倫理研究会・難病の生存学研究会主催 第2回「"QOL"を考える勉強会」
 於: 立命館大学 学而館2階 共同研究室202 11:00-15:00
池端 祐一朗 2009/02/14 論文紹介 David Armstrong,Richard Lilford, Jane Ogden and Simon Wessely, 2007,"Health-relatedquality of life and the transformation of symptoms,"Sociology ofHealth & Illness, Volume 29 Issue 4, Pages 570 - 583
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
櫻井 浩子 2009/02/14 報告「新生児・小児の治療方針決定とQOL」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
堀田 義太郎 2009/02/14 報告「終末期におけるQOL」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
野崎 泰伸 2009/02/14報告「ニーズを語れない人たちにおけるQOLを語るということ――とくに知的障害者を念頭に」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
前川 智恵子 2009/02/14 報告「自閉症児とその家族のQOL(仮)」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
植村 要 2009/02/14 報告「視力回復手術とQOL」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
西田 美紀 2009/02/14 報告「心理学とQOL(仮)」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
村上 慎司 2009/02/14 報告「ケイパビリティ(capability)QOL」
 第2回「"QOL"を考える勉強会」
 2009/03/07グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点主催研究会ケア研究会
 於:立命館大学 生存学センター(創思館414)
渡邉あい子 2009/03/07報告「障害者とのパフォーミングアーツ・ワークショップの展開と運営(仮)」
 ケア研究会
村上慎司 報告「Care & Capability」
 ケア研究会
□20090213 「成2008」更新:岡田 清鷹
 2008/11/22 出生をめぐる倫理研究会・難病の生存学研究会主催 第1回「"QOL"を考える勉強会」
 於: 立命館大学 生存学書庫(創思館416) 13:30−16:00
野崎 泰伸 2008/11/22話題提供者「QOLの哲学とそのリスト化の困難――とくにケイパビリティとの関連において」 第1回「"QOL"を考える勉強会」
□20090213 「成2008」更新:岡田 清鷹
 2008/11/22 出生をめぐる倫理研究会・難病の生存学研究会主催 第1回「"QOL"を考える勉強会」
 於: 立命館大学 生存学書庫(創思館416) 13:30−16:00
野崎 泰伸 2008/11/22話題提供者「QOLの哲学とそのリスト化の困難――とくにケイパビリティとの関連において」 第1回「"QOL"を考える勉強会」
□20090213 「催」更新:岡田 清鷹
0221土
   ◇シンポジウム「障害のある人への読書支援におけるデータ活用の現状と課題」 13:00〜16:30
    於:大阪市立中央図書館5F大会議室
□20090213 「催」更新:石田 智恵
0214土
   ◇第2回”QOL”を考える勉強会 11:00-15:00
    於:立命館大学学而館2階 先端院生共研202(通称生命部屋)
0307土
   ◇障害学研究会九州部会 第18回研究会 14:00-17:00(受付13:30-)
    於:熊本学園大学 113c教室
□20090213 「事項」更新:石田 智恵
障害学研究会九州部会
□20090213 「事項」 更新: 堀田 義太郎安部 彰
安楽死・尊厳死:2009年
□20090213 「事項」 更新: 中倉 智徳
安楽死・尊厳死:2009年
安楽死・尊厳死:-1970's
安楽死・尊厳死:1980's
安楽死・尊厳死:1990's
安楽死・尊厳死:2000-
安楽死・尊厳死:2003年
安楽死・尊厳死:2004年
安楽死・尊厳死:2005年
安楽死・尊厳死:2006年
安楽死・尊厳死:2007年
安楽死・尊厳死:2008年
イタリア延命中止事件:2009 (ファイル移動)
□20090213 ファイル作成/更新: 中倉 智徳
索引
過去の索引 (新規)
□20090214 「全文掲載」追加
◇舩後 靖彦 2009/02/13 「東アジアALS会議様へ」
◇「病人の権利および生の最終段階における権利に関する2005年4月22日の法律(全15か条)による公衆衛生法典および家族・社会福祉法典の改正」
 新田千春訳 MS Word・暫定版
◇日本医師会第III次生命倫理懇談会 1994/03/09 「「末期医療に臨む医師の在り方」についての報告」
◇赤堀 政夫・大野 萌子 2004/08/27 「声明」
□20090214 ファイル作成/更新
安楽死・尊厳死
安楽死・尊厳死:フランス
東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム
舩後 靖彦
日本ALS協会千葉県支部
□20090214 「文献紹介」作成:石田 智恵 cf.
◇Gioseffi,Daniela eds. 1993 On Prejudice:A Global Perspective
=19960315 大西 照夫 監訳 『世界の偏見と差別 152のアンソロジー』,明石書店,890p. ISBN-10:4750307823 ISBN-13:978-4750307824  \9135 [amazon][kinokuniya] ※ er eg-naz f03 ds/ds
◇Gordon Lauren,Paul 1988 Power and Prejudice,Westview Press=19950916 大蔵 雄之助 訳 『国家と人種偏見』,TBSブリタニカ,511p. ISBN-10:4484951126 ISBN-13:978-4484951126  \3262 [amazon][kinokuniya] ※ er
□20090208 「事項」作成/更新: 中倉 智徳
索引
バリアフリー/ユニバーサルデザイン/アクセス/まちづくり
バリアフリー/ユニバーサルデザイン/アクセス/まちづくり 2001
事件と言説:若者・教育・労働… 18世紀
事件と言説:若者・教育・労働… 19世紀
事件と言説:若者・教育・労働… 1901-1930
事件と言説:若者・教育・労働… 1931-1950
事件と言説:若者・教育・労働… 1951-1970
事件と言説:若者・教育・労働… 1971-1990
事件と言説:若者・教育・労働… 1991-
在日外国人「障害者」無年金京都訴訟
安楽死・尊厳死:2009年
安楽死・尊厳死:2008年
スイス自殺幇助クリニック Dignitas:2006年〜2008年 (新規)
スイス自殺幇助クリニック Dignitas:2009年 (新規)
□20090214 「全文掲載」追加
◇川口 有美子 20090205 「2日の「クローズアップ現代」について」
 http://d.hatena.ne.jp/ajisun/20090205
◇鈴木 ふみ 2009/02 「忘れない決心、見ようとする決心――書評:稲場雅紀・山田真・立岩真也『流儀――アフリカと世界に向かい我が邦の来し方を振り返り今後を考える二つの対話』」,『インパクション』167:145-146,インパクト出版会,ISBN-10: 4755471737 ISBN-13: 978-4755471735
 [amazon][kinokuniya] ※
 http://www12.ocn.ne.jp/~allies/ryuugi.htm
 http://www12.ocn.ne.jp/~allies/space/books.html
 http://www.jca.apc.org/~impact/magazine/impaction.html
□20090214 「文献紹介」更新
◇稲場 雅紀・山田 真・立岩 真也 2008/11/30 『流儀――アフリカと世界に向い我が邦の来し方を振り返り今後を考える二つの対話』,生活書院,272p. ISBN:10 490369030X ISBN:13 9784903690308 2310 [amazon][kinokuniya] ※(更新)
□20090211 ファイル更新
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカ障害者の10年
アフリカの子ども
ウガンダ共和国
ガーナ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
マダガスカル共和国
南アフリカ共和国
□20090215 ファイル更新
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカと中国
エジプト・アラブ共和国
ギニア共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
マダガスカル共和国
□20090216 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 2月
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
Gender in Africa
アフリカと中国
アフリカの石油、資源
気候変動とアフリカ
エジプト・アラブ共和国
ギニアビサウ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
シエラレオネ共和国
ジンバブエ共和国
スーダン共和国
赤道ギニア共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国
チュニジア共和国
ルワンダ共和国
マラリア
□20090215 eMAILS作成/更新松田 有紀子
先端総合学術研究科院生宛・2009年2月
□20090216 ファイル更新:村上 潔
素人の乱
□20090216 「事項」 作成/更新: 中倉 智徳
ALS2008
ALS2008(英語版)
ALS2008(中国語版・新規)
□20090216 「文献紹介」 作成: 植村 要 cf. 「本」
先端社会研究編集委員会 編 20070306 『先端社会研究 6 特集 調査倫理』,関西学院大学出版会, 275p. ISBN-10: 4862830102 ISBN-13: 978-4862830104 \2940 [amazon][kinokuniya] (新規)
□20090217 「文献紹介」 作成:植村 要 cf. 「本」
Fukuyama, Francis 2002 Our Posthuman Future: Consequences of the Biotechnology Revolution, Farrar. Straus and Giroux, New York.=20020927 鈴木 淑美 訳 『人間の終わり ――バイオテクノロジーはなぜ危険か』,ダイヤモンド社,286p.  ISBN-10: 4478180350 ISBN-13: 978-4478180358 〔amazon〕[kinokuniya] en (新規)
上田 昌文・渡部 麻衣子 編 20080731 『エンハンスメント論争――身体・精神の増強と先端科学技術』,社会評論社, 288p. ISBN-10: 4784506152 ISBN-13: 978-4784506156 \2835 [amazon][kinokuniya] en (新規)
□200902217 「催」更新:石田 智恵
0221土
   ◇公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ1『家族の現在』
    第4回『蛇イチゴ』講師:村本邦子(立命館大学大学院応用人間科学研究科、産業社会学部教授)
    於:立命館大学朱雀キャンパス 5F大講義室(ホール) 13:00開場、13:30開映、16:30終了予定
0227金
   ◇財団法人神奈川科学技術アカデミー 技術講座
    「福祉のテクノロジー〜からだに接する機械・ひとを支える工学技術〜」コース
    於:東京大学 先端科学技術研究センター(東京都目黒区駒場4-6-1)京王井の頭線「駒場東大前」下車
   ◇第35回日本保健医療社会学会大会(詳細はこちら
    一般演題・看護・リハ系演題ポスターセッション申込み締切
    大会URLはこちら
0304水
   ◇財団法人神奈川科学技術アカデミー 技術講座
    「福祉のテクノロジー〜からだに接する機械・ひとを支える工学技術〜」コース
    於:東京大学 先端科学技術研究センター(東京都目黒区駒場4-6-1)京王井の頭線「駒場東大前」下車
0305木
   ◇財団法人神奈川科学技術アカデミー 技術講座
    「福祉のテクノロジー〜からだに接する機械・ひとを支える工学技術〜」コース
    於:東京大学 先端科学技術研究センター(東京都目黒区駒場4-6-1)京王井の頭線「駒場東大前」下車
0306金
   ◇財団法人神奈川科学技術アカデミー 技術講座
    「福祉のテクノロジー〜からだに接する機械・ひとを支える工学技術〜」コース
    於:東京大学 先端科学技術研究センター(東京都目黒区駒場4-6-1)京王井の頭線「駒場東大前」下車
0307土
   ◇「対人援助学 これまでとこれから」(ポスター→PDF
    於:立命館大学衣笠キャンパス 創思館1階カンファレンスルーム
   ◇研究フォーラム「感情労働としてのケア―人間性の復権」
    於:主婦会館プラザエフ(JR四ツ谷駅 麹町口前)7Fカトレア 13:30〜16:50
   ◇数理社会学会 第47回数理社会学会大会
    於:京都産業大学 URLはこちら
0308日
   ◇公開研究会「“感情労働”を問いなおす―サービス化の時代のケアを考える―」
    於:ドーンセンター大会議室 13:30〜16:30(受付13:10〜)
   ◇公開企画
    「男性介護者と支援者の全国ネットワーク発足会〜誰もが安心して暮らせる介護社会の実現を〜」
    於:立命館大学衣笠キャンパス末川記念会館1階講義室
   ◇数理社会学会 第47回数理社会学会大会
    於:京都産業大学 URLはこちら
0314土
   ◇公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ1『家族の現在』
    第5回『茶の味』講師:団士郎(立命館大学大学院応用人間科学研究科教授)
    於:立命館大学朱雀キャンパス 5F大講義室(ホール) 13:00開場、13:30開映、16:30終了予定
0316月
   ◇日本行動計量学会春の合宿セミナー (URLはこちら
    主催:日本行動計量学会/共催:長崎大学アドミッションセンター
    於:長崎大学文教キャンパス(長崎県長崎市)
0317火
   ◇日本行動計量学会春の合宿セミナー (URLはこちら
    主催:日本行動計量学会/共催:長崎大学アドミッションセンター
    於:長崎大学文教キャンパス(長崎県長崎市)
0323月
   ◇福祉社会学会・第7回大会(開催日:6月6日・7日)自由報告申込締め切り
0509土
   ◇地域社会学会 第34回大会
    於:岡山大学 URLはこちら
0510日
   ◇地域社会学会 第34回大会
    於:岡山大学 URLはこちら
0516土
   ◇日本保健医療社会学会第35回大会
    於:熊本大学黒髪北地区(大学教育機能開発総合研究センター講義棟)
0517日
   ◇日本保健医療社会学会第35回大会
    於:熊本大学黒髪北地区(大学教育機能開発総合研究センター講義棟)
0523土
   ◇社会政策学会第118回大会(2009年度春季大会)
    於:日本大学法学部(水道橋キャンパス) URLはこちら
0524日
   ◇社会政策学会第118回大会(2009年度春季大会)
    於:日本大学法学部(水道橋キャンパス) URLはこちら
0606土
   ◇福祉社会学会・第7回大会
    於:日本福祉大学名古屋キャンパス
0607日
   ◇福祉社会学会・第7回大会
    於:日本福祉大学名古屋キャンパス
0618木
   ◇第51回日本老年社会科学会大会(第26回日本老年学会総会)
    於:パシフィコ横浜・インターコンチネンタルホテル URLはこちら
0619金
   ◇第51回日本老年社会科学会大会(第26回日本老年学会総会)
    於:パシフィコ横浜・インターコンチネンタルホテル URLはこちら
0620土
   ◇第51回日本老年社会科学会大会(第26回日本老年学会総会)
    於:パシフィコ横浜・インターコンチネンタルホテル URLはこちら
   ◇日本看護福祉学会全国学術大会
    於:滋賀県立大学 URLはこちら
   ◇関東社会学会第57回大会
    於:お茶の水女子大学 URLはこちら
0621日
   ◇日本看護福祉学会全国学術大会
    於:滋賀県立大学 URLはこちら
   ◇関東社会学会第57回大会
    於:お茶の水女子大学 URLはこちら
0719日
   ◇日本認知心理学会第7回大会
    於:立教大学
0826水
   ◇日本心理学会第73回大会
    於:立命館大学 大会HPはこちら、学会HPはこちら
0827木
   ◇日本心理学会第73回大会
    於:立命館大学 大会HPはこちら、学会HPはこちら
0828金
   ◇日本心理学会第73回大会
    於:立命館大学 大会HPはこちら、学会HPはこちら
   ◇第14回日本難病看護学会学術集会
    於:前橋テルサ URLはこちら
0829土
   ◇第14回日本難病看護学会学術集会
    於:前橋テルサ URLはこちら
0912土
   ◇日本家族社会学会第19回大会
    於:奈良女子大学 URLはこちら
0913日
   ◇日本家族社会学会第19回大会
    於:奈良女子大学 URLはこちら
0920日
   ◇日本マス・コミュニケーション学会 シンポジウム
    於:同志社大学・今出川校舎新町キャンパス臨光館 URLはこちら
1010土
   ◇日本社会福祉学会全国大会第57回(2009年度)
    於:法政大学多摩キャンパス URLはこちら
1011日
   ◇日本社会福祉学会全国大会第57回(2009年度)
    於:法政大学多摩キャンパス URLはこちら
   ◇第82回日本社会学会大会
    於:立教大学 URLはこちら
1012月
   ◇第82回日本社会学会大会
    於:立教大学 URLはこちら

0216月
   ◇福祉社会学会・第7回大会(開催日:6月6日・7日)テーマセッションのテーマ・コーディネーター募集締切
□20090217 「生存学創成拠点・催・2009」更新:石田 智恵
◇2009/02/21土 公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ1『家族の現在』
   第4回『蛇イチゴ』 13:00開場、13:30開映、16:30終了予定
   於:立命館大学朱雀キャンパス 5F大講義室(ホール)
◇2009/03/14土 公開講座 シネマで学ぶ「人間と社会の現在」シリーズ1『家族の現在』
   第5回『茶の味』 13:00開場、13:30開映、16:30終了予定
   於:立命館大学朱雀キャンパス 5F大講義室(ホール)
□20090217 「事項」作成:中倉 智徳
学会・研究会 2009 (新規)
□20090217 「成」更新:岡田 清鷹
後藤 玲子 2009/01/** 「日本における公的扶助制度の課題」
 『世界の労働』59-1(2009): 18-24(財団法人 日本ILO協会)
高田 一樹 2009/02/06 「企業の社会的責任――定款外の事業に関する歴史的検討」
 日本経営倫理学会・関西研究会定例会 於: 大阪商工会館
樋澤 吉彦 2009/02/12 「「同意」はパターナリズムを正当化できるか」
『談』no.83(2009):37-58
高田 一樹 2009/02/18 共訳「第2章ステイクホルダーの人格を単に手段としてよりもむしろ目的として扱うこと」
  ノーマン E. ボウイ著、中谷常二・勝西良典 監訳『利益につながるビジネス倫理――カントと経営学の架け橋』: 53-106 晃洋書房[amazon]
=Bowie, E. Norman. (1999). Business Ethics: A Kantian Perspective.Blackwell Pub. [amazon](ハードカバー)/[amazon](ペーパーバック)
後藤 玲子 2009/02/** 「アメリカン・リベラリズム――福祉的自由への権利の不在」
 下平 好博・三重 野卓編著『グローバル化のなかの福祉社会――21世紀の社会像』: 157-176 講座・福祉社会所収 ミネルヴァ書房 [amazon][kinokuniya]

□20090217 「成2008」更新:岡田 清鷹
後藤 玲子 2008/11/18 報告「セン経済学と近代経済学との近くて遠い距離」
 学術公開シンポジウム「現代経済分析の視点――新しい経済学を求めて」 於: 立命館大学社会システム研究所
後藤 玲子 2008/11/23 「自由への権利の定式化再考:鈴村興太郎報告へのコメント」
 2008年度日本法哲学会大会統一テーマ企画「法と経済:制度と思考法をめぐる対話」 於: 学習院大学
高田 一樹 2008/12/20 「信託と倫理――企業の社会的責任の論拠について」
明治大学ビジネス情報倫理研究会(兼・日本情報経営学会関東部会) 於: 明治大学駿河台校舎
□20090217 「催」更新:岡田 清鷹
0220金
◇オルタキャンパスOPEN「正義と公正と社会変革」講座
  第8回「金井淑子:女の経験を語る/記憶を耕す 自己へのケア」
於:ピープルズ・プラン研究所
0313金
◇オルタキャンパスOPENの「正義と公正と社会変革」講座
  第9回「太田昌国:権力を求めない社会変革」
於:ピープルズ・プラン研究所
□20080817 「文献紹介」作成/更新:松田 有紀子 cf.
◇井上 夕香  20050205 『み〜んなそろって学校へ行きたい!――「医療的ケア」が必要な子どもたちの願い』,晶文社,142p. ISBN-10:4794966539 ISBN-13:978-4794966537 \1365 [amazon][kinokuniya] ※ d00b(新規)
◇柏養弁論部 編  20050827 『弁論は青春だ!〜柏崎養護学校筋ジス高等部と弁論大会〜』,本の森,124p. ISBN-10:4434062298 ISBN-13:978-4434062292 \1050 [amazon][kinokuniya] ※ md(新規)
柳澤 桂子・赤 勘兵衛  19981208 『冬樹々のいのち』,草思社,70p. ISBN-10:4794208561 ISBN-13:978-4794208569  \1890 [amazon][kinokuniya] ※(新規)
□20090218 「成」更新:岡田 清鷹
櫻井 浩子・上田(三橋)昌恵・小竹 朝子・加部 一彦 2009/03/20「倫理委員会への非専門家参加の必要性――参加のためのシステム構築を中心に」
 『医療・生命と倫理・社会』Vol.8: 1-16 大阪大学大学院医学系研究科
有馬 斉 2009/03/20 「人の生死の科学的客観性を支える二つの形而上学的な前提について」
 『医療・生命と倫理・社会』Vol.8: 126-137 大阪大学大学院医学系研究科
□20090218 「成2008」更新:岡田 清鷹
樋澤 吉彦 2008/06/** 「社会福祉的支援の根 拠について」
 『長野大学紀要』30(1): 35-45
樋澤 吉彦 2008/10/** 「演習を通してグルー プワークを学ぶ」
 長野県児童館連絡協議会北信Aブロック研修講師
□20090218 「成2007」更新:岡田 清鷹
樋澤 吉彦 2007/10/** 「演習を通してグルー プワークを学ぶ」
 長野県児童館連絡協議会東北信研修講師
□20090218 「成2006」更新:岡田 清鷹
樋澤 吉彦 1999/10/** 「坪上宏援助関係論の特質についての一考察」
 日本社会福祉学会第47回全国大会自由研究発表
樋澤 吉彦 2000/03/** 「坪上宏援助関係論についての一考察:その変遷と特質の検討」
 『日本福祉大学大学院社会福祉学研究科研究論集』13:23-32
樋澤 吉彦 2000/03/** 「坪上宏援助関係論の特質」
 日本福祉大学大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻博士前期課程修士学位請求論文
樋澤 吉彦 2000/04/**「ソーシャルワークにおける『変わる』ということの意味:坪上宏『社会福祉的援助活動』の検討を通して」
 日本社会福祉学会中部部会2000年春の例会自由研究発表
樋澤 吉彦 2000/10/**「坪上宏援助関係論に内包する『変化』の意味:『循環的関係』の検討を通して」
 日本社会福祉学会第48回全国大会自由研究発表
樋澤 吉彦 2001/03/**「『坪上宏援助関係論』構築の歩み:社会福祉方法論研究の一視角としての坪上宏研究」
 『新潟青陵大学紀要』1:73-85
樋澤 吉彦 2001/08/**「坪上宏の援助関係論に内包する『変化』の意味についての一考察:『循環的関係』の検討を通して」
 『社会福祉学』42(1):34-43
樋澤 吉彦 2002/03/**「『実習記録』に関する基礎的考察:『社会福祉援助技術現場実習』関係文献の検討を通して」
 『新潟青陵大学紀要』2:27-38
樋澤 吉彦 2003/03/**「『自己決定』を支える『パターナリズム』についての一考察:『倫理綱領』改訂議論に対する『違和感』から」
 『精神保健福祉』34(1):62-69
樋澤 吉彦 2003/05/**「『自己決定』を(限定つきで)支える『パターナリズム』について:ソーシャルワーカーの倫理綱領改訂議論に対する違和感から」
 第3回にいがた自立生活研究会シンポジウム報告
樋澤 吉彦 2003/09/** 「『自己決定』と『パターナリズム』について 」
 『増刊HSK にいがたIL情報』35:2-3
樋澤 吉彦 2003/10/**「ソーシャルワーカーの『倫理綱領』にクライエントの自己決定権制限条項は必要か?:自己決定/自己決定権を限定つきで支える『パターナリズム』の検討」
 日本社会福祉学会第51回全国大会自由研究発表
樋澤 吉彦 2004/03/** 「介入の根拠:パターナリズムの根拠(根拠としてのパターナリズム),自己決定する『自己』(人間像)について」
 第1回BAS研究会報告
樋澤 吉彦 2005/10/** 「『同意』は介入の根拠たり得るか?」
 日本社会福祉学会第53回全国大会自由研究発表
樋澤 吉彦 2006/03/** 「精神疾患・精神障害を根拠とした保健・医療・福祉的介入の妥当性について:特に『心神喪失者等医療観察法』の論点整理」
 8回BAS研究会報告
□20090217 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 2月
アフリカ Africa 2008 3月
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカとスポーツ
アルジェリア民主人民共和国
ウガンダ共和国
エジプト・アラブ共和国
エジプト・アラブ共和国 2008年7月〜12月
ケニア共和国 Republic of Kenya
ケニア共和国 Republic of Kenya 2008年2月
ケニア共和国 Republic of Kenya 大統領選挙と騒乱
コートジボワール共和国
ザンビア共和国
ジンバブエ共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア民主共和国 2008年
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
チャド共和国
チュニジア共和国
ボツワナ共和国
マダガスカル共和国
南アフリカ共和国
モロッコ王国
モザンビーク共和国
HIV/AIDS 2008
マラリア
□20090218 「事項」更新:櫻井 悟史
学会・研究会 2009
□20090218 ファイル作成/更新
安楽死・尊厳死法制化を阻止する会 3.29シンポジウム (新規)
安楽死・尊厳死:2009年
安楽死・尊厳死 euthanasia / death with dignity
安楽死・尊厳死法制化を阻止する会
□20090219 「文献紹介」 作成: 角崎洋平 cf. 「本」
◇ NHK取材班  19910920 『ヒト不足社会――誰が日本を支えるのか』,日本放送出版協会,235p. ISBN-10:4140087943 ISBN-13:9784140087947  \1200 [amazon][kinokuniya] ※ w0114 n04 (新規)
□20090219 「事項」更新:櫻井 悟史
学会・研究会 2009
□20090220 「人」更新:西條貴伸
樋澤吉彦
櫻井浩子
田島 明子
□20090220 「催」更新:石田 智恵
0322日
   ◇京都・島根ジフテリア予防接種禍事件60周年シンポジウム
    於:キャンパスプラザ京都
0606土
   ◇ジェンダー史学会2009年度公開シンポジウム 「近代アジアの出産と介助者―ジェンダーの視点から」
    於:奈良女子大学生活環境学部会議室
□20090219 ファイル更新
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカとスポーツ
アルジェリア民主人民共和国
エジプト・アラブ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
コンゴ民主共和国
ジブチ共和国
ジンバブエ共和国
スーダン共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
チュニジア共和国
ブルキナファソ
南アフリカ共和国
ルワンダ共和国
□20090220 ファイル更新
アフリカ Africa 2009
Gender in Africa
アフリカとスポーツ
アフリカ障害者の10年
アフリカの子ども
気候変動とアフリカ
ガーナ共和国
ケニア共和国 Republic of Kenya
ジンバブエ共和国
スーダン共和国
スワジランド王国
ソマリア民主共和国
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
ナミビア共和国
マラウイ共和国
南アフリカ共和国
HIV/AIDS 2009
□20090220 「成2008」更新:岡田 清鷹
櫻井 浩子 2008/08/03 「『18トリソミーの会』の活動:18トリソミー児の親のためのメンタルケア」
 [Word:要旨][PDF:全文]、第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会 於:パシフィコ横浜
櫻井 浩子・西脇 由枝,2008/08/29「医療的ケアを必要とする子どもの在宅介護を担う母親の状況」
 『立命館人間科学研究』17:35-46
□20090220 「成」更新:岡田 清鷹
◇2009/03/19 出生をめぐる倫理研究会・難病の生存学研究会主催 第3回「"QOL"を考える勉強会」
 於: 立命館大学衣笠キャンパス創思館410 13:00−18:00
サトウ タツヤ 2009/03/19 報告「人々が何をどのように計測し(集計し)ているつもりになっているのか」
 第3回「"QOL"を考える勉強会」
村上 慎司 2009/03/19 報告「QOLと医療資源配分:批判的検討」
 第3回「"QOL"を考える勉強会」
櫻井 浩子 2009/03/19 報告「『医療ネグレクト』概念の検討」
 第3回「"QOL"を考える勉強会」
□20090220 「事項」更新:櫻井 悟史
学会・研究会 2009
□20090221 「催」更新:石田 智恵
0228土
   ◇介護労働戦略会議 14:30-17:00
    於:ウィングス京都2階セミナー室A
□20090221 「成」更新:岡田 清鷹
◇立命館大学生存学研究センター 編 2009/02/25 『生存学』vol. 1,生活書院, 416p. ISBN-13:9784903690352 \2310
有馬 斉 2009/02/25 「安楽死する自由と差別について」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:23-41]
坂本 徳仁 2009/02/25「三途の川の船賃くらいケチんなくたっていいんじゃない?――高齢者医療と終末期医療の経済分析」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:42-54]
藤原 信行 2009/02/25「自死遺族による死者への自殺動機付与過程の「政治」――意味ある他者の死にたいする自殺動機付与にたいする逡巡のなかで」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:55-69]
橋口 昌治 2009/02/25「働くこと、生きること、やりたいこと――「新時代の日本的経営」における〈人間の条件〉」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:70-83]
遠藤 彰 2009/02/25 「多細胞生物体の迷路――死とともに生きること」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:84-111]
堀田 義太郎有馬 斉安部 彰的場 和子2009/02/25 「英国レスリー・バーグ裁判から学べること――生命・医療倫理の諸原則の再検討」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:131-164]
西田 美紀 2009/02/25「独居ALS患者の在宅移行支援(1)――二〇〇八年三月〜六月」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:165-183]
長谷川 唯 2009/02/25 「独居ALS患者の在宅移行支援(2)――二〇〇八年六月」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:184-200]
山本 晋輔 2009/02/25 「独居ALS患者の在宅移行支援(3)――二〇〇八年七月」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:201-217]
堀田 義太郎 2009/02/25「独居ALS患者の在宅移行支援(4)――課題・要因・解決方策」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:218-235]
堀田 義太郎 2009/02/25 「介護の社会化と公共性の周辺化」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:265-278]
安部 彰 2009/02/25 「ケア倫理批判・序説」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:279-292]
有吉 玲子 2009/02/25 「医療保険制度―― 1972 年・1973年の政策からみるスキーム」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:293-307]
田島 明子 2009/02/25「「寝たきり老人」と/のリハビリテーション――特に1990 年以降について」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:308-347]
三浦 藍 2009/02/25 「アスペルガー症候群の医療化」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:348-361]
野崎 泰伸 2009/02/25 「障害者自立支援法の倫理学的分析」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:362-372]
北村 健太郎 2009/02/25 「侵入者――いま、〈ウイルス〉はどこに?」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:373-388]
田島 明子 2009/02/25 「渡英の準備段階でのこと」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:389-391]
櫻井 浩子 2009/02/25「第11回世界乳幼児精神保健学会世界大会(WAIMH)に参加して」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:391-392]
小杉 麻李亜 2009/02/25 「フィールドの極意――調査地、資金調達、苦しい時の対処法」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:392-394]
永田 貴聖 2009/02/25 「生存戦略としての身近な人々によるグローバライゼーション」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:394-396]
青木 慎太郎 2009/02/25 「啓蟄の北京を訪ねて」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:396-398]
韓 星民 2009/02/25 「初めての中国、初めての英語での研究発表」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:398-399]
佐藤 量 2009/02/25 「植民地都市大連からグローバル都市大連へ」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:399-401]
◇寺下 浩徳 2009/02/25 「国境と国交のあいだで」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:401-402]
岡田 和男 2009/02/25 「スリランカ――平和構築NGOの活動調査」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:402-404]
森下 直紀 2009/02/25 「アメリカ合衆国における史料調査について」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:404-405]
山本 由美子 2009/02/25 「フランスで学ぶということ」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:405-407]
◇大野 藍梨 2009/02/25 「バルバドス、マルチニックにて」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:407-409]
中倉 智徳 2009/02/25 「Le fond de GabrielTarde調査報告およびTarde/Durkheimカンファレンス参加記録」
 立命館大学生存学研究センター編[2009:409-412]
□20090221 「全文掲載」更新:岡田 清鷹
櫻井 浩子上田(三橋)昌恵・小竹 朝子・加部 一彦 2009/03/20 「倫理委員会への非専門家参加の必要性――参加のためのシステム構築を中心に」『医療・生命と倫理・社会』8:1-16 大阪大学大学院医学系研究科 (pdf版)
□20090222 「事項」更新
Leslie Burke 裁判
ALS・20098
ケア
本を郵送します&紹介
□20090222 「成」更新
『生存学』創刊号,生活書院
□20090222 「人」更新:西條貴伸
田島 明子
後藤玲子
□20090222 「催 2009」更新
「東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム」
□20090222 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 9月
アフリカ Africa 2008 11月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカとスポーツ 2008年
アフリカの石油、資源
アンゴラ共和国
ウガンダ共和国
エジプト・アラブ共和国
ガーナ共和国
コンゴ民主共和国
ジンバブエ共和国
ソマリア民主共和国
ソマリア民主共和国 2008年
ソマリア民主共和国 〜2007年
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
南アフリカ共和国
ルワンダ共和国
□20090223 「文献紹介」 作成: 植村 要 cf. 「本」
◇高橋 広 編 200206 [amazon][kinokuniya]
高橋 広 編 200605 『ロービジョンケアの実 際――視覚障害者のQOL向上のために (第2版)』,医学書院, 315p. \3990 ISBN-10: 4260002163 ISBN-13: 978-4260002165 [amazon][kinokuniya]
□20090223 「文献紹介」 作成: 角崎 洋平 cf. 「本」
◇国民医療研究所 編  20031115 『21世紀の医療政策づくり』,本の泉社,213p. ISBN-10:4880238252 ISBN-13:9784880238258 \1890 [amazon][kinokuniya] ※me
◇OECD 2004 The OECD Health Project: Towards High-Performing Health Systems,OECD=20050115 阿萬 哲也 訳 [amazon][kinokuniya] ※me
川渕 孝一  19980115 『わかりやすい医療経済学』,日本看護協会出版会,189p. ISBN-10:4818006076 ISBN-13:9784818006072 \2520 [amazon][kinokuniya] ※me
□20890223 「催」更新:石田 智恵
0228土
   ◇日本科学史学会2009年年会・総会(5月23日、24日開催)一般講演・シンポジウムエントリー締切
0302月
   ◇日本アメリカ史学会第6回年次大会(9月19日、20日開催)自由報告論題希望者募集締切
0306金
   ◇日本NPO学会第11回年次大会(3月21日、22日開催) 申込み期限日
0314土
   ◇同時代史学会第21回研究会 14:00〜18:00
    於:立教大学12号館第3・4会議室
0321土
   ◇日本NPO学会第11回年次大会
    於:名古屋大学 東山キャンパス  HPはこちら
    事前申し込み期限:2009年3月6日
0322日
   ◇日本NPO学会第11回年次大会
    於:名古屋大学 東山キャンパス  HPはこちら
    事前申し込み期限:2009年3月6日
0323月
   ◇福祉社会学会・第7回大会(開催日:6月6日・7日)自由報告申込締め切り
0326木
   ◇「2009年平和研究セミナー」 3月26日(木)〜27日(金) 1泊2日
    於:ウィルあいち  HPはこちら
0328土
   ◇第114回日本解剖学会総会
    於:学校法人 加計学園 岡山理科大学  総会HPはこちら
0329日
   ◇第114回日本解剖学会総会
    於:学校法人 加計学園 岡山理科大学  総会HPはこちら
0330月
   ◇第114回日本解剖学会総会
    於:学校法人 加計学園 岡山理科大学  総会HPはこちら
0331火
   ◇日本感情心理学会第17回大会(5月29日〜31日開催)研究発表希望者・予約参加希望者締切
0418土
   ◇法制史学会第61回総会
    於:九州大学馬出キャンパス(病院地区) HPはこちら
0419日
   ◇法制史学会第61回総会
    於:九州大学馬出キャンパス(病院地区) HPはこちら
0509土
   ◇日本法社会学会2009年度学術大会
    於:明治大学  HPはこちら
0510日
   ◇日本法社会学会2009年度学術大会
    於:明治大学  HPはこちら
0515金
   ◇美学会第60回全国大会(10月10日〜12日開催)研究発表希望締切
0516土
   ◇日本赤ちゃん学会第9回学術集会
    於:滋賀県立大学 交流センター(滋賀県彦根市) HPはこちら
0517日
   ◇日本赤ちゃん学会第9回学術集会
    於:滋賀県立大学 交流センター(滋賀県彦根市) HPはこちら
0522金
   ◇第105回日本精神神経学会学術総会
    於:神戸国際会議場、神戸商工会議所  HPはこちら
0523土
   ◇日本アフリカ学会第46回学術大会  発表申し込み締切:2009年1月31日
    於:東京農業大学 世田谷キャンパス 学会HPはこちら
   ◇関西社会学会第60回大会
    於:京都大学  HPはこちら
   ◇第105回日本精神神経学会学術総会
    於:神戸国際会議場、神戸商工会議所  HPはこちら
   ◇日本科学史学会2009年年会・総会
    於:九州大学箱崎キャンパス  HPはこちら
    一般講演・シンポジウムエントリー締切:2009年2月28日(土)
    講演要旨の原稿締切:2009年3月31日
   ◇歴史学研究会2009年度大会
    於:中央大学多摩キャンパス  HPはこちら
0524日
   ◇日本アフリカ学会第46回学術大会  発表申し込み締切:2009年1月31日
    於:東京農業大学 世田谷キャンパス 学会HPはこちら
   ◇日本居住福祉学会第8回大会
    於:中京大学名古屋キャンパス4号館「412」教室   学会HPはこちら
   ◇関西社会学会第60回大会
    於:京都大学  HPはこちら
   ◇第105回日本精神神経学会学術総会
    於:神戸国際会議場、神戸商工会議所  HPはこちら
   ◇歴史学研究会2009年度大会
    於:中央大学多摩キャンパス  HPはこちら
0525月
   ◇日本居住福祉学会第8回大会
    於:中京大学名古屋キャンパス4号館「412」教室   学会HPはこちら
0526火
   ◇日本居住福祉学会第8回大会
    於:中京大学名古屋キャンパス4号館「412」教室   学会HPはこちら
0529金
   ◇第43回 日本文化人類学会大会
    於:民族学博物館  大会HPはこちら
   ◇日本感情心理学会第17回大会
    於:徳島大学常三島キャンパス工学部共通講義棟(K棟)5・4階  HPはこちら
    研究発表希望者・予約参加希望者締切:2009年3月31日(火)
0530土
   ◇第43回 日本文化人類学会大会
    於:民族学博物館  大会HPはこちら
   ◇日本社会臨床学会第17回総会
    於:奈良女子大学記念館
   ◇日本感情心理学会第17回大会
    於:徳島大学常三島キャンパス工学部共通講義棟(K棟)5・4階  HPはこちら
    研究発表希望者・予約参加希望者締切:2009年3月31日(火)
0531日
   ◇第43回 日本文化人類学会大会
    於:民族学博物館  大会HPはこちら
   ◇第34回社会思想史学会大会エントリー締切 学会HPはこちら
   ◇日本社会臨床学会第17回総会
    於:奈良女子大学記念館
   ◇日本感情心理学会第17回大会
    於:徳島大学常三島キャンパス工学部共通講義棟(K棟)5・4階  HPはこちら
    研究発表希望者・予約参加希望者締切:2009年3月31日(火)
0604木
   ◇第46会日本リハビリテーション医学会学術集会 6月4日、6日
    於:静岡グランシップ(静岡市) 大会HPはこちら
0605金
   ◇2009年度「ドクトラル・コンソーシアム」:組織学会 学会HPはこちら
0606土
   ◇第110回日本医史学会総会および学術大会 学会HPはこちら
    於:アバンセ(〒840-0815 佐賀市天神3丁目2−11)
   ◇日本生理人類学会第60回大会
    於:北海道  HPはこちら
   ◇総合人間学会第4回大会
    於:明治大学駿河台キャンパス HPはこちら
0607日
   ◇第110回日本医史学会総会および学術大会 学会HPはこちら
    於:アバンセ(〒840-0815 佐賀市天神3丁目2−11)
   ◇日本生理人類学会第60回大会
    於:北海道  HPはこちら
   ◇総合人間学会第4回大会
    於:明治大学駿河台キャンパス HPはこちら
0612金
   ◇日本人口学会第61回大会
    於:関西大学千里山キャンパス  HPはこちら
0613土
   ◇日本人口学会第61回大会
    於:関西大学千里山キャンパス  HPはこちら
   ◇第50回日本臨床ウイルス学会
    於:高知市 文化プラザかるぽーと  HPはこちら
0614日
   ◇日本人口学会第61回大会
    於:関西大学千里山キャンパス  HPはこちら
   ◇第50回日本臨床ウイルス学会
    於:高知市 文化プラザかるぽーと  HPはこちら
0618木
   ◇第8回日本ケアマネジメント学会研究大会(18日のみ老年学会と共催)
    於:パシフィコ横浜 国立大ホール・アネックスホール  HPはこちら
   ◇第24回日本老年精神医学会
    於:パシフィコ横浜  HPはこちら
0619金
   ◇第14回日本緩和医療学会学術大会  演題締切:2009年1月29日(木)17:00
    於:大阪国際会議場(グランキューブ大阪) HPはこちら
   ◇第24回日本老年精神医学会
    於:パシフィコ横浜  HPはこちら
   ◇第8回日本ケアマネジメント学会研究大会
    於:パシフィコ横浜 国立大ホール・アネックスホール  HPはこちら
0620土
   ◇第14回日本緩和医療学会学術大会  演題締切:2009年1月29日(木)17:00
    於:大阪国際会議場(グランキューブ大阪) HPはこちら
   ◇第24回日本老年精神医学会
    於:パシフィコ横浜  HPはこちら
   ◇第20回日本公民教育学会研究大会
    於:茨城大学教育学部  HPはこちら
   ◇日本地域福祉学会第23回年次大会
    於:中部学院大学  HPはこちら
   ◇第8回日本ケアマネジメント学会研究大会
    於:パシフィコ横浜 国立大ホール・アネックスホール  HPはこちら
0621日
   ◇日本地域福祉学会第23回年次大会
    於:中部学院大学  HPはこちら
0627土
   ◇日本社会学史学会2009年度大会
    於:慶應義塾大学三田キャンパス  HPはこちら
   ◇日本ボランティア学会2009年度大会
    於:和歌山大学/南紀地域(予定) HPはこちら
0628日
   ◇日本社会学史学会2009年度大会
    於:慶應義塾大学三田キャンパス  HPはこちら
   ◇日本ボランティア学会2009年度大会
    於:和歌山大学/南紀地域(予定) HPはこちら
0804火
   ◇バイオメカニズム学会 第21回バイオメカニズムシンポジウム
    於:ホテル大箱根  HPはこちら
0805水
   ◇バイオメカニズム学会 第21回バイオメカニズムシンポジウム
    於:ホテル大箱根  HPはこちら
   ◇第24回日本国際保健医療学会学術大会
    於:艮陵会館記念ホール/東北大学医学部講堂  HPはこちら
0806木
   ◇バイオメカニズム学会 第21回バイオメカニズムシンポジウム
    於:ホテル大箱根  HPはこちら
   ◇第24回日本国際保健医療学会学術大会
    於:艮陵会館記念ホール/東北大学医学部講堂  HPはこちら
0826水
   ◇2009年度日本建築学会大会(東北)学術講演会
    於:東北学院大学(仙台市)  HPはこちら
    電子投稿応募期間:2月20日(金)〜4月12日(日)17時
    紙面投稿応募期間:2月20日(金)〜4月6日(月)17時
0827木
   ◇2009年度日本建築学会大会(東北)学術講演会
    於:東北学院大学(仙台市) HPはこちら
0828金
   ◇日本教育学会第68回大会
    於:東京大学駒場キャンパス(予定)  HPはこちら
0829土
   ◇日本教育学会第68回大会
    於:東京大学駒場キャンパス(予定)  HPはこちら
0902水
   ◇日本経営学会第83回大会 学会HPはこちら
    於:九州産業大学
0903木
   ◇日本経営学会第83回大会 学会HPはこちら
    於:九州産業大学
0904金
   ◇日本経営学会第83回大会 学会HPはこちら
    於:九州産業大学
0911金
   ◇日本宗教学会2009年度学術大会
    於:京都大学  HPはこちら
0912土
   ◇日本家族社会学会第19回大会
    於:奈良女子大学 URLはこちら
   ◇第17回 日本介護福祉学会大会  締め切り:2月末日(当日消印有効)
    於:文京学院大学  学会HPはこちら
   ◇日本教育社会学会61回大会
    於:早稲田大学  学会HPはこちら
   ◇日本質的心理学会全国大会第6回大会
    於:北海学園大学  HPはこちら
   ◇日本宗教学会2009年度学術大会
    於:京都大学  HPはこちら
0913日
   ◇日本家族社会学会第19回大会
    於:奈良女子大学 URLはこちら
   ◇第17回 日本介護福祉学会大会  締め切り:2月末日(当日消印有効)
    於:文京学院大学  学会HPはこちら
   ◇日本教育社会学会61回大会
    於:早稲田大学  学会HPはこちら
   ◇日本質的心理学会全国大会第6回大会
    於:北海学園大学  HPはこちら
   ◇日本宗教学会2009年度学術大会
    於:京都大学  HPはこちら
0919土
   ◇第25回全国大会[平成21年(2009年)度] :日本教育工学会
    於:東京大学 本郷キャンパス  学会HPはこちら
   ◇日本アメリカ史学会第6回年次大会
    於:名古屋大学  HPはこちら
    自由報告論題希望者募集締切:2009年3月2日
0920日
   ◇第25回全国大会[平成21年(2009年)度] :日本教育工学会
    於:東京大学 本郷キャンパス  学会HPはこちら
   ◇日本アメリカ史学会第6回年次大会
    於:名古屋大学  HPはこちら
    自由報告論題希望者募集締切:2009年3月2日
0921月
   ◇第25回全国大会[平成21年(2009年)度] :日本教育工学会
    於:東京大学 本郷キャンパス  学会HPはこちら
0924木
   ◇日本人類遺伝学会第54回総会
    於:グランドプリンスホテル高輪  HPはこちら
0925金
   ◇日本人類遺伝学会第54回総会
    於:グランドプリンスホテル高輪  HPはこちら
0926土
   ◇日本人類遺伝学会第54回総会
    於:グランドプリンスホテル高輪  HPはこちら
1010土
   ◇美学会第60回全国大会
    於:東京大学  HPはこちら
    研究発表希望締切:2009年5月15日
   ◇日本社会心理学会50周年大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会
    於:大阪大学吹田キャンパス:コンベンション・センター
1011日
   ◇美学会第60回全国大会
    於:東京大学  HPはこちら
    研究発表希望締切:2009年5月15日
   ◇日本社会心理学会50周年大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会
    於:大阪大学吹田キャンパス:コンベンション・センター
1012月
   ◇美学会第60回全国大会
    於:東京大学  HPはこちら
    研究発表希望締切:2009年5月15日
   ◇日本社会心理学会50周年大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会
    於:大阪大学吹田キャンパス:コンベンション・センター
1031土
   ◇関西倫理学会2009年度大会
    於:龍谷大学 学会HPはこちら
    申し込み締め切り→こちらを参照(2008年度は8月20日)
   ◇第34回社会思想史学会大会
    於:神戸大学
    エントリー締め切り:5月末日(事務局必着)
1101日
   ◇関西倫理学会2009年度大会
    於:龍谷大学 学会HPはこちら
    申し込み締め切り→こちらを参照(2008年度は8月20日)
   ◇第34回社会思想史学会大会
    於:神戸大学
    エントリー締め切り:5月末日(事務局必着)
1106金
   ◇日本国際政治学会2009年度研究大会
    於:神戸国際会議場  HPはこちら
1107土
   ◇日本国際政治学会2009年度研究大会
    於:神戸国際会議場  HPはこちら
1108日
   ◇日本国際政治学会2009年度研究大会
    於:神戸国際会議場  HPはこちら
1114土
   ◇バイオメカニズム学会 第30回バイオメカニズム学術講演会
    於:北海道工業大学  HPはこちら
1115日
   ◇バイオメカニズム学会 第30回バイオメカニズム学術講演会
    於:北海道工業大学  HPはこちら
1126木
   ◇第23回日本エイズ学会学術集会・総会
    於:名古屋国際会議場
    学術集会HPはこちら
1127金
   ◇第23回日本エイズ学会学術集会・総会
    於:名古屋国際会議場
    学術集会HPはこちら
1128土
   ◇第23回日本エイズ学会学術集会・総会
    於:名古屋国際会議場
    学術集会HPはこちら
□20090224 「英」更新:片岡 稔
Events Hosted (or Co-hosted) by Global COE Program Ars Vivendi in 2009
Books (1) [Single Author/Co-author/Edited Ones]
Academic Achievement in 2008 in Ars Vivendi
Reiko Gotoh
E-mail Magazine about Our Program
□20090224 ファイル更新
アフリカ Africa 2008 11月
アフリカ Africa 2008 12月
アフリカ Africa 2009 1月
アフリカ Africa 2009
アフリカ開発会議(TICAD)
アフリカと中国 2008年
ケニア共和国 Republic of Kenya 2008年3月〜12月
ソマリア民主共和国
ソマリア民主共和国 2008年
ソマリア海賊対策と自衛隊派遣問題
ブルンジ共和国
□20090224 「事項」更新:櫻井 悟史
「寝たきり老人」
老い・1990年代
老い・2000〜2006
□20090224 「組織」更新:櫻井 悟史
老い研究会
□20090225 「文献紹介」 作成: 本岡 大和 cf. 「本」
◇野村 拓 20001225 [amazon][kinokuniya] ※ a02
◇早川 浩士 20021220 [amazon][kinokuniya] ※ a02
◇久谷 与四郎 20030510 『介護労働 現場からの叫び――介護保険制度、スタートから三年を点検する』,日本リーダーズ協会,190p. ISBN-10:4890170049 ISBN-13:9784890170043 \900 [amazon][kinokuniya] ※ a02
◇三浦 博光 20040310 『介護の国際化――異国で迎える老後』,学苑社,211p. ISBN-10:4761404027 ISBN-13:9784761404024  \2800 [amazon][kinokuniya] ※ a02
新川 敏光・ジュリアーノ ボノーリ 編  20041020 『年金改革の比較政治学――経路依存性と非難回避』,ミネルヴァ書房,341p. ISBN-10:4623041204 ISBN-13:9784623041206 \3500 [amazon][kinokuniya] ※ i04j
橘木 俊詔・木村 匡子 20080326 『家族の経済学――お金と絆のせめぎあい』,NTT出版株式会社,300p. ISBN-10:4757122144 ISBN-13:9784757122147 \3200 [amazon][kinokuniya] ※ e05
□20090225 eMAILS作成/更新松田 有紀子
先端総合学術研究科院生宛(2009年) □20090225 「催 2009」更新
◇2009/02/28・03/01 「国際研究フォーラム「ライフデザインと福祉(Well-being)の人類学」
 於:立命館大学衣笠キャンパス
□20090225 「成」更新(136)
◇立岩 真也 2009/02/28 「開会の挨拶」
 国際研究フォーラム「ライフデザインと福祉(Well-being)の人類学」 於:立命館大学衣笠キャンパス,
◇立岩 真也 2009/03/01 「税制について・4――家族・性・市場 41」
 『現代思想』37-3(2008-3):- 資料,
◇立岩 真也 2009/03/01 「「体制」という捉え方――身体の現代・7」
 『みすず』51-2(2009-3 no.569):- 資料,
◇立岩 真也 2009/03/13 「障害者自立支援法の課題と今後」(与えられた題)
 於:枚方市立総合福祉会館ラポールひらかた4F大研修室,
◇立岩 真也 2009/04/25 「『生存学』創刊号」(医療と社会ブックガイド・93)
 『看護教育』49-3(2009-3):-(医学書院),
□20090225 「人」更新
立岩 真也
山本 晋輔
□20090225 「事項」更新
安楽死・尊厳死:2009年
□20090226 「人」更新:西條 貴伸
植村要

□20090226 「催」更新:石田 智恵
0314土
   ◇ワークショップ 「生殖と死の生命倫理」 13:00-18:00
    於:東京大学本郷キャンパス 法文2号館215教室
0329日
   ◇安楽死・尊厳死法制化を阻止する会3.29シンポジウム
    於:東京
□20080226 「催」更新:石田 智恵
0328土
   ◇医療社会学研究会の春のワークショップ (28日〜29日)
    於:アイリスイン城陽(京都府城陽市寺田大川原26−8)
□20090226 「文献紹介」 作成: 本岡 大和 cf. 「本」
◇国際長寿センター 2007 『平成18年度 高齢者日常生活継続調査研究報告書』,国際長寿センター,178p. ※ a02
◇松村 扶 19820830 『ねたきり老人の介助――自立のための手だすけ』,医歯薬出版株式会社,118p. ASIN:B000J7LBQQ [amazon][kinokuniya] ※ a02
北村 小夜・小山 益男・斉藤 洋幸 編著 19850300 『普通学級に入って自立を探る――障害児とかかわる親・教師・介護者の記録』,明治図書,197p. ISBN-10:418001503X ISBN-13:9784180015030 \2200 [amazon][kinokuniya] ※ ms, a02
□20090226 「成」更新:岡田 清鷹
松田 亮三 編著 2009/02/**『健康と医療の公平に挑む』,勁草書房,266p.ISBN-10: 4326700610 ISBN-13: 978-4326700615 \3360 [amazon][kinokuniya]
□20090226 「成2008」更新:岡田 清鷹
松原 洋子 2008/04/** 「リプロダクティブ・ルス/ライツとリベラル優生主義」
 『倫理学研究』38(2008-4): 15-23
松原 洋子 2008/05/10(パネリスト)「胎児標本問題から私たちが学びとるべきものは何か」
 ハンセン病市民学会第4回総会・交流集会 於: 多磨全生園
松原 洋子 2008/05/18 (コーディネーター)「"赤ちゃんポスト"について考える」
 出生をめぐる倫理研究会 於: 立命館大学大阪オフィス
松原 洋子 2008/06/07 企画
 シンポジウム「物語・トラウマ・倫理――アーサー・フランク教授を迎えて」 於:立命館大学
松原 洋子 2008/06/17 講演「『優生学』という問題系の歴史的検討」・「先導科学考究」
 於: 総合研究大学院大学
松原 洋子 2008/07/19 (企画・司会)「争点としての生命」研究会
 於: 立命館大学
松原 洋子 2008/08/30 (企画) 「病をまとう身体と踊る身体――即興ダンス・ワークショップ」
 於: 立命館大学
松原 洋子 2008/09/06 (企画・司会) 「当事者にとっての「遺伝」」
 於: 立命館大学
松原 洋子 2008/10/13 (企画・司会)生存学ITプロジェクト研究会当事者主導型アシスティブ・テクノロジー・プロジェクト企画「科学技術の公共性へのミクロアプローチ――福祉工学における開発現場」
 於: 立命館大学
Matsubara,Yoko. 2008/11/07 (Organizer)"Session: History of Eugenics in East Asia,"
 The International Society for the History, Philosophy and Social Studies of Biology (ISHPSSB) Off-Year Workshop in Kobe, Japan Biology Studies in East Asia,Kobe University.
松原 洋子  2008/11/08(報告・オーガナイザー)「障害や病をもつ当事者による工学系教育の実践」
 科学技術社会論学会第7回年次研究大会ワークショップ 於: 大阪大学豊中キャンパス
松原 洋子 2008/11/22(企画責任者・司会)「難病を抱えながら生きる〜不動の身体からの経験知=`」
 日本学術振興会人文社会科学振興プロジェクトサイエンスカフェ人社版 於: 県民交流プラザ和歌山ビッグ愛
Matsubara,Yoko. 2008/11/28 (Invited Presenter)"The Patient-Centered Approach in the Cyborg Ethics,"
 2nd International Workshop on Cybernics - Roboethics and Cybernics,University of Tsukuba.
□20090226 「成」更新:岡田 清鷹
Matsubara,Yoko. 2009/01/24 (Reporter)"Everyday Life with a Home Ventilator and Communication Aid Devices: A Case of Japanese Patient with ALS,"
 Workshop on The Mechanization of Empathy inHealth Care, Ritsumeikan University.
□20090226 「英」作成/更新:片岡 稔
Academic Achievement in 2009 in Ars Vivendi(新規)
Yoshitaro, Hotta 20090124 "Between Medical Equipments and Home Appliances," Workshop on The Mechanization of Empathy in Health Care, Ritsumeikan University [ppt] (新規)
Yoko, Matsubara 20090124 "Everyday Life with a Home Ventilator and Communication Aid Devices: A Case of Japanese Patient with ALS," Workshop on The Mechanization of Empathy in Health Care, Ritsumeikan University (新規)
◇Tomelleri, S. 20090124 "Social Relations n the "High Place" of Technology," Workshop on The Mechanization of Empathy in Health Care, Ritsumeikan University [ppt] (新規)
index.htm
Academic Achievement in 2008 in Ars Vivendi
Academic Achievement in 2007 in Ars Vivendi
Archive on Contents of Our Program
Yoshitaro, Hotta
Yoko, Matsubara
Events Hosted (or Co-hosted) by Global COE Program Ars Vivendi in 2009
□20090226 ファイル作成:中倉 智徳
◇拠点パンフレット [PDF] (新規)
□20090227 「文献紹介」 作成: 植村 要 cf. 「本」
◇佐倉 統 19920525 『現代思想としての環境問題――脳と遺伝子の共生』(中公新書1075),中央公論社, 187p. \693 ISBN-10: 4121010752 ISBN-13: 978-4121010759 [amazon][kinokuniya]
◇信原 幸弘・原 塑 編 20080825 『脳神経倫理学の展望』,勁草書房, 357p. \3150 ISBN-10: 4326153970 ISBN-13: 978-4326153978 [amazon][kinokuniya]
□20090227 ファイル更新:片岡 稔
東アジアALS患者在宅療養研究シンポジウム
本を郵送します&紹介
□20090227 ファイル更新:北村 健太郎
老い研究会
老い・2008/後期高齢者医療制度
□20090227 「人」更新および新規:西條 貴伸
「人」(更新)
Stock, Gregory(新規)
□20090227 「文献紹介」作成:中倉 智徳 cf. 「本」
松田 亮三棟居 徳子 編 20090220 『健康・公平・人権:健康格差対策の根拠を探る』 ,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告7,130p. ISSN 1882-6539 (新規)
□20090227 「人」作成:中倉 智徳
棟居 徳子(新規)


□20090228 「成」更新:岡田 清鷹
新山 智基・福西征子 2009/01/30「グローバリゼーションと顧みられない熱帯病−ブルーリ潰瘍の事例−」
 『セミナー医療と社会』34: 26-40 セミナー医療と社会
倉田 真由美・宮田久枝・樋口善之・松浦賢長 2009/01/**「高校生大学生におけるダイエットと自己肯定感との関連に関する研究」
 『母性衛生』49-4(2009-01): 465-475 日本母性衛生学会
安部 彰有馬 斉 編 2009/03/19『ケアと感情労働――異なる学知の交流から考える』
 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告8◇天田 城介・崎山 治男 2009/03/19 「まえがき」
 安部・有馬 編 [2009: ]
有馬 斉的場 和子 訳2009/03/19 「感情労働とケアの技法――証拠は何か?」(Smith, Pam, 2009,“Emotional Labour andArt of Caring; What's the Evidence?”)
安部・有馬 編 [2009:**-**]
有馬 斉的場 和子 訳2009/03/19 「職場におけるいじめについて」(Cowie, Helen, 2009, “Bullying in theWorkplace.”)
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
安部 彰 2009/03/19 「《ケア×感情労働=専門性》という式の隘路について」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
有馬 斉 2009/03/19 「感情労働がとくに看護職において強調されるのはなぜか」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
的場 和子 2009/03/19 「ケアする者へのケアシステムを構築するには何が必要か」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
天田 城介 2009/03/19 「《方法としての感情労働》をめぐる力学について」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
安部 彰有馬 斉2009/03/19 パム・スミス×ヘレン・カウイ「立命館大学における感情労働の研究会から得た印象と感想」解題
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
◇崎山 治男 2009/03/19 「感情の用法:感情による用法――感情労働概念の再構築に向けて」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
天田 城介 2009/03/19 「労働の分業/労働を通じた統治――感情労働の位置について」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
有馬 斉 2009/03/19 「感情労働としての看護と、ケア倫理の実践としての看護」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]◇安部 彰 2009/03/19 「感情と倫理をめぐるノート」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
安部 彰・有馬 斉2009/03/19 「あとがき」
 安部・有馬 編 [2009:**-**]
安部 彰 2009/03/31「規範的社会理論の再検討――R・ローティの共通悪アプローチをめぐって」
 『現代社会学理論研究』3:**-** 日本社会学理論学会
□20090228 「成2008」更新:岡田 清鷹
倉田 真由美 2008/06/** 「高校生・大学生の相談状況と自己肯定感との関連」
 『思春期学』26-2: 257-260 日本思春期学会
新山 智基 2008/**/** 「グローバリゼーションと顧みられない熱帯病」
 Multiculturalism and Social Justice, Working Paper Series, No.7.
新山 智基 2008/**/** 「ブルーリ潰瘍(Buruliulcer)問題に対する国際NGOの動向 −神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト(ProjectSCOBU)の果たしてきた役割を中心に−」
 Multiculturalism and Social Justice, Working Paper Series, No.8.
□20090228 「文献紹介」作成:村上 潔 cf.br> ◇国立市公民館市民大学セミナー 19730330 『主婦とおんな――国立市公民館市民大学セミナーの記録』,未来社,231p. ISBN-10: 462450013X ISBN-13: 9784624500139 \1200 [amazon][kinokuniya] ※ w02, w06
□20090228 「事項」更新:村上 潔
女性の労働・家事労働・性別分業
女の生きかた論――戦後・日本
□20090228 「人」更新:村上 潔
村上 潔
□20090228 「全文掲載」更新:岡田 清鷹
安部 彰 2009/03/31 「規範的社会理論の批判的検討――R・ローティの共通悪アプローチをめぐって」草稿『現代社会学理論研究』3: **-** 日本社会学理論学会 (word版)
□20090228 「催」更新:石田 智恵
0301日
   ◇働く女性の人権センターいこ☆る パネルディスカッション
    「女の貧乏なんでやねん!」――ペイ・エクイティとベーシックインカムの観点から 13:30〜16:30
    於:ドーンセンター5階 特別会議室0306金
   ◇りつりつ研究会 19:00−
    於:立教大学 社会学研究科共同研究室(池袋キャンパスタッカーホー ル4階 T403)




UP:20090201 REV:随時
「仕」