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生存学研究センター成果・2015


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last update: 20170427


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■2015 ■2014 ■2013 ■2012 ■2011 ■2010 ■2009 ■2008 ■2007 ■~2006
データベース&HP更新履歴
本:単著・共著・編書
本:分担執筆・翻訳
生存学センター報告
雑誌『生存学』 vol.1 vol.2 vol.3 vol.4 vol.5 vol.6 vol.7 vol.8 vol.9
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果(アーカイブ)
グローバルCOE「生存学〈創成〉拠点」の研究支援・成果 多言語での発信(アーカイブ)

  ■2015 ◇論文・報告等:492 主催・関連企画: □学会大会等
*各月のトップに以下から移動することができます。
 2015年1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
 ◇研究資金の獲得


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▽2015/01

上野 千鶴子 20150101 「連載 おひとりさまの最期10 看取り士の役目」『1冊の本』朝日新聞出版
Paul G. Dumouchel 20150101 "A Covenant among Beast: Human and Chimpanze Violence in Evolutionaly Perspective" in Can We Survive our Origins? (P. Antonello & P. Gifford, eds) East Lansing: Michigan State University Press, 3-24.
上野千鶴子 20150105 「がんと共に生きる 対談 上野千鶴子・近藤誠」近藤 誠『何度でも言う がんとは決して闘うな』文藝春秋社, 81-97
立岩 真也 2015/01/01 「今年の執筆予定」,『出版ニュース』2014-1 http://www.snews.net/
立岩 真也 2015/01/01 「精神医療現代史へ・追記10――連載 107」『現代思想』43-(2015-1):8-19.
◆蘆田 裕史・千葉 雅也 20150108 (被取材)「均質化するファッション」『朝日新聞』東京版,2015年1月8日夕刊.
立岩 真也 2015/01/08 「不定型な資料をまとめ出したこと――「身体の現代」計画補足・15」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1542932532640395
立岩 真也 2015/01/15 「年頭の御挨拶」,Ars Vivendi E-mail Magazine No.132
上野 千鶴子 20150117 「解説 聞きそびれたことなど」白倉 敬彦『春画に見る江戸老人の色事』平凡社, 175-183
小川 さやか 20150122 「Living for Todayの人類学 最小限の努力で生きる「情の経済」社会」『小説宝石』, 光文社, 2015年02月号, pp.100-107.
千葉 雅也 20150123 (講演)「文化現象としての思弁的実在論(序説)」,第18回新潟哲学思想セミナー,於新潟大学.
Shinya Tateiwa 2015/01/27 How should we understand eugenics at the present?
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.en/posts/1526794590941521
 [Korean]https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko/posts/704489699668863
千葉 雅也 20150131 (講演)「意味をもちすぎない切断」,立命館大学大学院先端総合学術研究科主宰ワークショップ「踏みとどまる思考――『動きすぎてはいけない』を読む」(山口尚の発表「非意味の可能性――『動きすぎてはいけない』への応答」への応答,於立命館大学・衣笠(京都)
小泉 義之 201501** 「物化せよ、存在者化せよ」『現代思想』43(1), 46-57.
小泉 義之 201501** 「No Sex, No Future」『ユリイカ』46(16), 179-186.
千葉 雅也 201501** (被取材)「哲学者の夢」『BRUTUS』,第36巻2号,72.
千葉 雅也 201501** (インタビュー)聞き手:岡島隆佑「思弁的実在論と新しい唯物論」『現代思想』,第43巻1号,70-88.
千葉 雅也 201501** (被取材)「イケメンブームで男性は「見られる者」になった」『PRESIDENT』,第53巻1号,97.
立岩 真也 2015/01/30 「いまさら優生学について――「身体の現代」計画補足・16」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1552887091644939
立岩 真也 2015/01/31 「死/生の本・1増補――「身体の現代」計画補足・17」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1553411651592483
◆松原 洋子(翻訳),20160125,「優生学」スクリブナー思想史大事典翻訳編集委員会『スクリブナー思想史大事典』第9巻,丸善出版.


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▽2015/02

上野 千鶴子 20150201 「連載 おひとりさまの最期11 看取りをマネージメントする」『1冊の本』朝日新聞出版
立岩 真也 2015/02/01 「精神医療現代史へ・追記11――連載 108」『現代思想』43-(2015-2):8-19
立岩 真也 2015/02/01 「二〇一四年読書アンケート」,『みすず』57-1(2015-1・2):http://www.msz.co.jp
立岩 真也 2015/02/03 「死生学の本――「身体の現代」計画補足・18」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1554364208163894
立岩 真也 2015/02/07 「介助という仕事」(講義),2014年度第2回重度訪問介護従業者養成研修 於:立命館大学
立岩 真也 2015/02/09 「死/生の本・2増補(小泉義之の本)――「身体の現代」計画補足・19」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1557205197879795
立岩 真也 2015/02/12 「報告」,2014年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
立岩 真也 2015/02/12 「報告」,2012-2014年度 厚生労働科学研究 難治性疾患等克服研究事業・報告
西 成彦 20150212 「公開ワークショップ:日韓の境界を越えて①帝国日本の擬人法」(司会)於:末川記念会館
立岩 真也 2015/02/15 「死を見つめる本・良い死の本:死生本の準備4――「身体の現代」計画補足・20」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1561264260807222
立岩 真也 2015/02/18 「死/生の本・3増補:死生本の準備5――「身体の現代」計画補足・21」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1561271757473139
小川 さやか 20150221 「Living for Todayの人類学 タンザニア都市住民の予定表のない生き方」『小説宝石』, 光文社, 2015年03月号, pp.76-83.
立岩 真也 2015/02/21 「死はタブーの本・死生本の準備6――「身体の現代」計画補足・22」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1562898630643785
西 成彦 20150222 「公開ワークショップ:日韓の境界を越えて②「帝国の慰安婦」という問いの射程」(司会)於:以学館
松原洋子 20150224 UTCP-L2・生存学研究センター合同シンポジウム「出生をめぐる知/技術の編成」(全体コメント), 東京大学大学院総合文化研究科附属 共生のための国際哲学研究センター(UTCP)上廣共生哲学寄附研究部門L2プロジェクト「共生のための障害の哲学」・立命館大学生存学研究センター, 東京大学駒場キャンパス.
立岩 真也 2015/02/24 「死/生の本・4増補:死生本の準備7――「身体の現代」計画補足・23」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1564184703848511
松原洋子 20150226 「図書館のアクセシビリティ向上―電子書籍の活用を中心に」(講演), 平成26年度兵庫県図書館協会第2回研究集会, 三田市立図書館.
上野 千鶴子 201502** 「女性センターに未来はあるか?」かながわ女性センター編『新しい男女共同参画社会を拓く―かながわ女性センター32年の航跡と提言』かながわ女性センター刊, 51-54
小泉 義之 201502** 「狂気の真理への勇気」『HAPAX』vol.3, 17-31.
◆墨谷 渉・千葉 雅也・羽田 圭介 201502** (討議)「後ろ暗さ」のエコノミー――超管理社会とマゾヒズムをめぐって」『早稲田文学』,第10号,33-40.
Paul G. Dumouchel 201502** "Robot Vie" in La reception et la resistance - la vie selon les sciences oddidentales et le Japon - :Actes du colloque de Tokyo, 2014, Collections de monographies des etudes japonaises No 22, Tokyo :Centre de recherche les etudes japonaises internationals de l'universite Hosei, 53-72.
Paul G. Dumouchel 201502** "Partial Commitments and Universal Obligations", Universite de Luxembourg, Luxembourg.
Paul G. Dumouchel 201502** ≪Perception, Senses, Emotions and Affordances≫ in International Workshop "Enacting Modalities of Feeling: Anthropological in Affective, Sensual and Material Connections", University of Vienna, Austria.
◆Damiano, L., Dumouchel, P. & Lehmann, H., 201502, "Artificial Empathy: An Interdisciplinary Investigation," International Journal of Social Robotics, 7(1): 3-5.
◆Damiano, L., Dumouchel, P. & Lehmann, H., 201502, "Towards Human–Robot Affective Co-evolution Overcoming Oppositions in Constructing Emotions and Empathy," International Journal of Social Robotics, 7(1): 7-18.
松原洋子 201502** 「アクセシブルな電子図書館と読書困難な学生の支援―日本における大学図書館サービスの課題と展望」,『立命館大学人間科学研究』, 査読なし, (31):65‐73.
立岩 真也 2015/02/28 「自分らしい私の死の本:死生本の準備8――「身体の現代」計画補足・24」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1565714123695569
◆藤永 壯・高 正子・伊地知 紀子・鄭 雅英・皇甫 佳英・高村 竜平・村上 尚子・福本 拓高 誠晩 201502** 「解放直後・在日済州島出身者の生活史調査(15・上)――金慶海さんへのインタビュー記録」『大阪産業大学論集. 人文・社会科学編』 23: 225-250
◆美馬 達也,20150227,「さらばアルツハイマー?――認知症の一世紀 (特集 認知症新時代)」『現代思想』43(6): 114-130.


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▽2015/03

上野 千鶴子 20150301 「連載 おひとりさまの最期12 認知症になっても最期まで在宅で」『1冊の本』朝日新聞出版
松原洋子 20150301 「選別される「いのち」―優生学と人間社会(講演)」(講演), 平成26年度ジェンダーで社会を考える講座(新潟市男女共同参画推進センター).
立岩 真也 2015/03/01 「認知症→精神病院&安楽死(精神医療現代史へ・追記12)――連載 109」『現代思想』43-6(2015-3):30-44
立岩 真也 2015/03/07 「唯の生」,立命館大学土曜講座 於:立命館大学衣笠キャンパス
松原洋子 20150315 「中村禎里と冷戦期日本の生物学史研究」(指定発言), 日本科学史学会生物学史分科会, 順天堂大学医学部.
千葉 雅也 20150317 (コメント)Sandra Laugierの講演「テレビドラマ」≪Les series televisee≫に対して,第4回デジタル・ショック,於アンスティチュ・フランセ東京
千葉 雅也 20150319 (コメント)Peter Hallwardの講演「ジル・ドゥルーズと政治」"Politics after Deleuze: Immanence and Transcendence Revisited"に対して,於立命館大学・衣笠(京都)
西 成彦 20150319 世界文学語圏横断ネットワーク第2回研究集会「第1セッション:「母語」と現代文学」(中川成美氏と共同司会), 於:東京医国語大学
西 成彦 20150319 世界文学語圏横断ネットワーク第2回研究集会「シンポジウム:世界文学と日本文学」(パネリスト), 於:東京外国語大学
小川 さやか 20150320 「Living for Todayの人類学 中国とアフリカにみる「下からのグローバル化」」『小説宝石』, 光文社, 2015年04月号, pp.100-107.
山本 由美子 20150320 『死産児になる――フランスから読み解く「死にゆく胎児」と生命倫理』,生活書院,272p. ISBN-10:4865000356 ISBN-13:978-4865000351 2800+ [amazon][kinokuniya] be, a08, r01
立岩 真也 2015/03/21 「フーコー『性の歴史』:死生本の準備9――「身体の現代」計画補足・25」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1577594385840876
井上 彰 20150323 "Prioritarianism in a Catastrophic World," 11th International Conference "Justice and Catastrophe: Silent, Invisible, Slow Moving Catastrophes," Ritsumeikan University
上野 千鶴子 20150324 『ケアのカリスマたち――看取りを支えるプロフェッショナル』,亜紀書房,382p. ISBN-10:4750514276 ISBN-13:978-4750514277 1600+ [amazon][kinokuniya] ※ c04. n04
由井 秀樹 20150325 『人工授精の近代――戦後の「家族」と医療・技術』,青弓社,306p. ISBN-10:4787233858 ISBN-13:978-4787233851 3000+ [amazon][kinokuniya] ※ be. r01. sm
◆障害学研究会中部部会 編 20150325 『愛知の障害者運動――実践者たちが語る』,現代書館,304p. ISBN-10:4768435386 ISBN-13:978-4768435380 \2500+tax [amazon][kinokuniya] ※ ds, sm02
新山 智基編 20150325 『アフリカの病・医療・障害の現場から――アフリカセミナー『目の前のアフリカ』での活動を通じて』,生存学研究センター報告23,168p. ISSN 1882-6539 ※
立岩 真也 2015/03/26 「死生の新書:死生本の準備10――「身体の現代」計画補足・26」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1580176992249282
小川 さやか 20150330 (口頭発表)「東アフリカ都市商人の組合化と暴動―インフォ―マリティの再考」東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究『現代アフリカにおける<国家的なもの>に関する研究:ニューメディア・グローバリゼーション・民主主義』(代表:内藤直樹), 於東京外国語大学, 東京
◆立命館大学生存学研究センター 編 20150331 『生存学』Vol.8,生活書院,330p. ISBN-10: 4865000364 ISBN-13: 9784865000368 2200+tax [amazon][kinokuniya] ※
◆篠原 國造・末安 民生・田中 幸子・野村陽子・天田城介 20150331 「巻頭特集「看護」座談会 看護論――この三〇年の看護をめぐる変容」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 8-51.
阿部 あかね 20150331 「生活療法批判をめぐる齟齬──精神科看護者による生活療法批判の受け止め方」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 52-64.
◆ 20150331 「巻頭特集「看護」座談会 看護論――この三〇年の看護をめぐる変容」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 8-51.
倉田真由美 20150331 「改正臓器移植法における親族優先提供をめぐる議論の批判的検討」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 65-79.
◆杉島 優子 20150331 「胃ろうをめぐる二〇一四年度診療報酬改定は高齢者に何をもたらしたのか」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 80-84.
◆桶河 華代 20150331 「親を病院で死なせないことを可能にしたもの」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 85-88.
有吉玲子 20150331 「透析医療の労働者──看護師と臨床工学技士の微妙な関係」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 89-92.
◆泉川 孝子 20150331 「医療機関における看護師によるDV被害者の発見と介入の困難」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 93-96.
◆中西 京子 20150331 「訪問看護ステーションで働く看護師の現状」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 97-101.
◆瀧川 由美子 20150331 「看護者が人工妊娠中絶に関わる中での困難さ」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 102-107.
◆炭原 加代 20150331 「二〇〇〇年代以降における助産師活動」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 108-114.
◆松浦 智恵美 20150331 「患者さんとのかかわりから学ぶ」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 115-118.
◆笹谷 絵里 20150331 「父親と子どものオムツ交換」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 119-122.
◆窪田 好恵 20150331 「重症児者に魅了され「ハマって」いく看護師たち」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 123-126.
西田 美紀 20150331 「進行性難病独居ALS患者の癌の看取り」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 127-148.
渡辺克典 20150331 「あいまいな吃音の諸相」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 150-160.
◆氏平 明 20150331 「吃音の言語学的・音声学的特質」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 161-177.
◆末森 明夫 20150331 「日本の聾唖空間の親密圏・中間体・公共圏の変容に伴う「いわゆる日本の手話」の変遷」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 178-194.
甲斐 更紗 20150331 「日本における手話と聴覚障害教育」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 195-206.
村上 潔 20150331 「特集解説:なぜいま「クリエイティブ母」なのか」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 208-212.
◆堀越 英美・野中 モモ・村上 潔 20150331 座談会「母への抑圧/母からの創造──クリエイティブ母の条件」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 214-243.
◆水越 真紀 20150331 「「ていねい」な女たちへの批判を越えて」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 244-250.
泉谷 瞬 20150331 「「不幸」な結婚が意味するもの──鹿島田真希「冥土めぐり」論」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 251-262.
加藤 有希子 20150331 「ポジティヴじゃなきゃだめなのか?──積極思考の功罪と現代資本主義の信仰」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 263-276.
梁 陽日 20150331 「夜間中学教育運動における在日韓国・朝鮮人の遺産──東大阪市立太平寺夜間中学の事例から」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 277-292.
◆椿井 真也 20150331 「ベンハビブのシティズンシップ論に関する考察」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 293-2304.
櫻井 悟史安部 彰 20150331 「日本における体罰論の批判的精査とスポーツ体罰の倫理学的検討」『生存学』Vol.8,生活書院,pp. 305-325.
INOUE Akira, 20150331, "Preface", Ars Vivendi Journal vol.7: 1-2.
◆Boot, Martijn , 20150331, "Radiation and Rational Deliberation", Ars Vivendi Journal vol.7: 3-18.
Dumouchel, Paul, 20150331, "Response, Radiation and Rational Deliberation", Ars Vivendi Journal vol.7: 19-23.
HORI Tomohisa, 20150331, "Anti-professionalism within Clinical Psychology: The Japanese Association of Clinical Psychology in the 1960s and 1970s", Robert Chapeskie tr., Ars Vivendi Journal vol.7: 24-45.
岩田 京子 20150331 「風景思想の転換に参与したローカルエリート――小林吉明による京都市郊外の風致保全・保勝事業を事例に」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 1-11. [pdf]
◆越智 朝芳 20150331 「ミシェル・シオンによる映画の音声/声をめぐる概念の再考――映画『二〇〇一年宇宙の旅』の分析を通して」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 13-21.[pdf]
葛城 貞三 20150331 「滋賀難病連の患者運動と滋賀県との「協働」――協働関係となる要因分析」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 23-33. [pdf]
角田 あさな 20150331 「ルイス・キャロルの『アリス』シリーズにおける二者性の表現」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 35-45. [pdf]
桐原 尚之 20150331 「宇都宮病院事件から精神衛生法改正までの歴史の再検討――告発者及びその協力者の意図との関係」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 47-57. [pdf]
◆窪田 好恵 20150331 「「全国重症心身障害児(者)を守る会」の発足と活動の背景」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 57-69. [pdf]
◆児嶋 きよみ 20150331 「「英会話講座」から多文化交流の「場」へ――亀岡市におけるグローバルセッションの転換」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 71-82. [pdf]
◆栄 セツコ 20150331 「精神障害当事者にエンパワメントをもたらす公共の語りの場の設計――語り部グループ「ぴあの」の実践事例をもとに」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 83-94. [pdf]
◆佐草 智久 20150331 「老人福祉法制定前後の在宅高齢者福祉政策に関する再検討――1950 ~ 1960 年代前半の京都市を事例に」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 95-105. [pdf]
◆下西 紀子 20150331 「統計的手法による『山海経』編著者の識別」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 107-120. [pdf]
◆鍾 宜錚 20150331 「台湾における終末期医療の法と倫理――終末期退院の慣行と「安寧緩和医療法」をめぐる判決を手掛かりに」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 123-134. [pdf]
高阪 悌雄 20150331 「ある行政官僚の当事者運動への向き合い方――障害基礎年金の成立に板山賢治が果たした役割」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 135-145. [pdf]
田中 真美 20150331 「ハンセン病の医療の変遷の歴史――1960 年代の長島愛生園の医療を中心にして」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 147-158. [pdf]
萩原 浩史 20150331 「障害分野へのケアマネジメント導入をめぐる迷走と諸問題・1995 年―2006 年」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 159-170. [pdf]
モリ・カイネイ 20150331 「華人プロテスタント信者の越境的連結――「中国信徒布道会」をめぐる一考察」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 171-182. [pdf]
矢野 亮 20150331 「戦後の大阪住吉におけるローカル・ポリティクス――天野事件を通じて」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 183-194.[pdf]
◆王 屹 20150331 「中国人観光客における日本観光の〈オーセンティシティ〉――観光政策と観光産業の狭間で体験する日本」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 195-207. [pdf]
◆児嶋 きよみ 20150331 「書評「我々」と「彼ら」の文化ではない「多文化」の思考へ――学習言語とは何か─教科学習に必要な言語能力」『Core Ethics』,立命館大学先端総合学術研究科, vol.11: 209-211.[pdf]
小川 さやか 20150331 「書評:三尾裕子・床呂郁哉編『グローバリゼーションズ―人類学、歴史学、地域研究の現場から』」『コンタクト・ゾーン』, 京都大学人文科学研究所, 6号, pp.253-259.
井上 彰 201503** 「運の平等論とカタストロフィ」『立命館言語文化研究』,第26巻4号,231-247.
Paul G. Dumouchel 201503** "Catastrophes and Time" in International Conference Silent, Slow Moving, Invisible Catastrophe, Ritsumeikan University, Kyoto, Japan.
立岩 真也 2015/03/00 「唯の生」,『土曜講座だより』
◆L. Daminano/Paul G. Dumouchel/H. Lehmann 2015**** International Journal of Social Robotics, Vol. 7, Issue 1 ≪Artificial Empathy≫.
◆L. Daminano/Paul G. Dumouchel/H. Lehmann 2015**** "Artificial Empathy an Interdisciplinary Investigation" in International Journal of Social Robotics, 7-1:3-5.
◆L. Daminano/Paul G. Dumouchel/H. Lehmann 2015**** "Towards Human-Robots Affective Co-evolution" in International Journal of Social Robotics, 7-1:7-18.
松原洋子 201503** 「障害者差別解消法の高等教育機関における障害学生支援への影響」,『大学図書館問題研究会誌』, 査読なし, (39):3‐10・25‐31.
立岩 真也 2015/03/00 「尊厳死法制化について」,「骨格提言」の完全実施を求める10.30大フォーラム実行委員会編『「骨格提言」の完全実施を求める――私たち抜きに 私たちのことを決めるな 記録集』 2014/10/30発言の再録
高 誠晩 20150331 「大量死の意味をめぐるローカルな知の生成と実践――済州4・3事件の民間人死者および行方不明者にまつわる父系出自集団の記録をめぐって」『文化人類学』79(4): 378-396
◆TANABE Kentaro, 201503**, "Musical Works as ‘Indicated Type’: Jerrold Levinson on the Ontology of Music", Aesthetics, 19, 78-87
◆上野 千鶴子,20150316,「認知症になっても“おひとりさま”で暮らし続ける極意とは」『医療と介護Next』1(2),48-9.
◆渡辺 裕・吉田 寛・金子 智太郎・長門 洋平・福田 貴成(司会),20150331,「共同討議:聴覚性の過去と現在」表象文化論学会編『表象』09,月曜社,17-59.
◆P. Dumouchel, 201503, "Reciprocity: Nuclear Risk and Responsibility," Ritsumeikan Studies in Language and Culture, 26(4): 129-142.
◆P. Dumouchel, 20150327, "La vie des robots et la nôtre," Multitudes, 58: 42-54.


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▽2015/04


上野 千鶴子 20150401 「連載 おひとりさまの最期13 意志決定を誰にゆだねるか?」『1冊の本』朝日新聞出版
立岩 真也 2015/04/01 「精神医療現代史へ・追記13――連載 110」『現代思想』43-8(2015-4):8-19
立岩 真也 2015/04/06 「『所有のエチカ』:死生本の準備11――「身体の現代」計画補足・27」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1584235291843452
立岩 真也 2015/04/21 コメント,『京都新聞』2015/04/21
◆大塚 孝司・玉井 真理子・堀田 義太郎・井口高志(司会)・土屋葉(司会) 201504** 「トークセッション いのちをわけること、わけないこと、選ぶこと、選ばないこと」『支援』5: 146-186
千葉 雅也 201504** 「巻頭表現 僕は、僕の口語表現を置き換えたりしない」『文学界』69(4): 5-7
◆Sato, Tatsuya., Hideaki, Kasuga., Mami, Kanzaki., & Wagoner, Brady, 201504, "Body, Mind, and Movement: Some Proposals for Constructing a Socially Inclusive Psychology Based on Developmental and Cultural Principles," Wagoner Brady., Chaudhary, Nandita. & Hviid, Pernille. eds., Integrating Experiences: Body and Mind Moving between Contexts, Information Age Publishing, 265-278.
◆坂井 めぐみ, 201504, 「【書評】『生殖技術――不妊治療と再生医療は社会に何をもたらすか』(柘植あづみ、みすず書房、2012年9月)」『科学史研究』273(54), 63-64
◆上野 千鶴子,20150410,「解説 こじらせ女子の当事者研究」雨宮まみ『女子をこじらせて』幻冬舎文庫,244-62.
◆小川 さやか,20150422,「Living for Todayの人類学, 第5回「ひとりでも家族でもなくみんなが生計単位」」『小説宝石』2015年5月号,398-405.
◆小川 さやか,20150430,「アフリカの路上と、その日暮らしの狡知」椿 昇『シェルターからコックピットへ――飛び立つスキマの設計学』産学社,120-9.
◆千葉 雅也,201504,「アンチ・エビデンス──90年代的ストリートの終焉と柑橘系の匂い」,10+1 web,(>http://10plus1.jp/monthly/2015/04/index03.php).
◆美馬 達哉,20150409,「リスクで物事を考える」桐光学園中学校・高等学校編『高校生と考える日本の問題点』左右社,244-258.
◆美馬 達也,201504,「正常・病理・エンハンスメント」『スポーツ社会学研究』23(1): 7-17.


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▽2015/05

上野 千鶴子 20150501 「連載 おひとりさまの最期14 離れている家族はどうすればよいのか?」『1冊の本』朝日新聞出版
上野 千鶴子 20150515 『思想をかたちにする 上野千鶴子対談集』,青土社,405p. ISBN-10:4791768612 ISBN-13:978-4791768615 2400+ [amazon][kinokuniya] ※ s
上野 千鶴子 20150515 『セクシュアリティをことばにする 上野千鶴子対談集』,青土社,306p. ISBN-10:4791768620 ISBN-13:978-4791768622 2200+ [amazon][kinokuniya] ※ s
上野 千鶴子立岩 真也 2015/05/15 「ケアの値段はなぜ安いか」(対談),上野千鶴子『セクシュアリティをことばにする 上野千鶴子対談集』,青土社
立岩 真也 2015/05/16 「摩耗と不惑についての本:死生本の準備13――「身体の現代」計画補足・29
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1598267680440213
立岩 真也 2015/05/18 講演,於:京都市・ひとまち交流館の2階大会議室(仮)
◆中河 伸俊・渡辺 克典 編 20150522 『触発するゴフマン――やりとりの秩序の社会学』,新曜社,296p. ISBN-10:4788514311 ISBN-13:978-4788514317 2800+税 [amazon][kinokuniya] ※ s
立岩 真也 2015/05/22 「『母よ!殺すな』・1――「身体の現代」計画補足・30」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1601659803434334
立岩 真也・池田賢市・桜井智恵子 2015/05/25 「そもそもなぜテストをするの?――学力テストから能力と評価の問題を考える」(鼎談),『教育と文化』79:8-27,アドバンテージサーバー
栗原 彬・池澤 夏樹・三砂 ちづる 20150525 「パネルディスカッション (シンポジウム 今、なぜ石牟礼道子か――『石牟礼道子全集 不知火』完結記念)」『環 歴史・環境・文明』61: 122-138
立岩 真也 2015/05/27 「『母よ!殺すな』・2――「身体の現代」計画補足・31」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1601659803434334
立岩 真也 2015/05/29 「『良い死』コリア語訳・序文」,立岩真也『良い死』コリア語版
立岩 真也 編 20150531 『与えられる生死:1960年代――『しののめ』安楽死特集/重度心身障害児/あざらしっ子/「拝啓池田総理大学殿」他』,Kyoto Books.
小泉 義之 201505** 「自閉症のリトルネロへ向けて」『現代思想』43-9(2015-5):86-99

小泉 義之 201505** 「狂気の哲学史へ向けて : 行動の狂気と自閉症・発達障害・精神病圏」『Atプラス 思想と活動』(24):66-77
井上 彰 201505** 「ロールズ『正義論』における契約論的プロジェクト--その批判的再検討と今日的意義をめぐって」大瀧 雅之・宇野 重規・加藤 晋 編 『社会科学における 善と正義--ロールズ『正義論』を超えて』東京大学出版会,49-75
サトウタツヤ・郡司 淳 編 201505** 『傷痍軍人/リハビリテーション関係資料集成 第三巻 手記・文芸作品集I』(編集復刻版),六花出版
サトウタツヤ・郡司 淳 編 201505** 『傷痍軍人/リハビリテーション関係資料集成 第四巻 手記・文芸作品集II』(編集復刻版),六花出版
◆内海 健・千葉 雅也・松本 卓也 201505** 「自閉症スペクトラムの時代――現代思想と精神病理」『現代思想』43-9(2015-5): 28-49
千葉 雅也 201505** 「バロック的前提から過少の言葉へ」『現代思想』43-9(2015-5): 132-135
◆NHK『徹子の部屋』制作班 著,千葉 雅也 監修 201505** 『哲子の部屋III――”本当の自分”って何?』河出書房新社
小門 穂 20150515 「「授かる」から「作る」へ?―─生殖をめぐる技術の発展と課題」,2015年度神戸女学院大学女性学インスティチュート主催特別講演会
利光 恵子 201505** 「特集 出生前診断を考える いのちをふるい分けるということ――新型出生前検査と着床前スクリーニングから考える」『ヒューマンライツ』 326: 2-10
永田 貴聖, 20150524, 「在日フィリピン人コミュニティを中心とする関係の広がり――京都市に注目して」, 関西社会学会 立命館大学衣笠キャンパス 第66回大会 若手企画部会『地域社会をデザインする社会学に向けて―京都における多文化的状況を通して』代表者:山本崇記
由井 秀樹, 201505, 「日本における体外受精研究黎明期の分野横断型共同研究」, 日本科学史学会第62回年会・総会
由井 秀樹, 201505, 「戦前・戦中期日本の都市部における出産の施設化――東京の低所得者向け産院、産院を前身とする病院における分娩取扱状況の分析」, 第41回日本保健医療社会学会大会
◆坂井 めぐみ, 20150530, 「戦時期日本における脊髄損傷の医療史――脊髄戦傷者の治療・療養を中心に」, 日本科学史学会総会 第62回年会
◆金友子,20150529,「大学キャンパス内での民族差別」,2015年度同志社大学日朝関係史講座(招待講演)(同志社大学・京都).
堀江 有里,201505,「同性婚反対論にみる『家族』規範 ――『反婚』からの抵抗可能性」,日本女性学会 2015年度大会
◆CHUNG, Yicheng,20150502,"The Development of End-of-Life Care and its Legalization: on the role of cultural factors in Japan and Taiwan," Asia Pacific Hospice Conference, Taipei International Convention Center, Taipei.
◆古田 賢,20150516,「日本におけるイタリア・ファッション受容の拡大――1980年代後期の男性スーツを中心に」,服飾文化学会第16回大会,大妻女子大学.
◆上野 千鶴子,20150520,「日本語教育基本の「き」――東大教師としての経験から」神吉宇一編『日本語教育 学のデザイン――その地と図を描く』凡人社,186-7.
◆上野 千鶴子,20150524,「住宅考えぬいた建築家の到達点――山本理顕著『権力の空間・空間の権力』」『熊本日日新聞』.
◆上野 千鶴子,20150501,「「責任」を考える」『アジアへのとびら』アジアの本の会,2-3.
◆小川 さやか,20150522,「Living for Todayの人類学, 第6回「コピー商品で何か問題ある?」」『小説宝石』2015年6月号,136-143.
◆西 成彦,20150505,「ワルシャワで再会したニーチェの言葉」『思想』1093: 2-6.
◆西 成彦,20150509,「声のライブラリー」(朗読とトーク)於:近代文学館(目黒区駒場)
◆西 成彦,20150524,「二言語都市ワルシャワをふり返る」(招待講演)主催:神戸・ユダヤ文化研究会、於:兵庫県私学会館
◆西 成彦,20150525,「ラフカディオ・ハーンの神戸時代」(招待講義)於:神戸大学文学部


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▽2015/06


上野 千鶴子 20150601 「連載 おひとりさまの最期15 死の自己決定は可能か?」『1冊の本』朝日新聞出版
立岩 真也 2015/06/01 「生の現代のために・3――連載 112」『現代思想』43-10(2015-6):8-19
立岩 真也 2015/06/02 「『母よ!殺すな』・3―「身体の現代」計画補足・32」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1605328859734095
立岩 真也 20150603 「復刊にあたって 解説」,横田 弘 『増補新装版 障害者殺しの思想』,現代書館,pp. 224-254.
立岩 真也 2015/06/04 「『母よ!殺すな』・4―「身体の現代」計画補足・33」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1606289072971407
立岩 真也 2015/06/05 「『母よ!殺すな』・5―「身体の現代」計画補足・34」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1606293662970948
立岩 真也 2015/06/08 「『母よ!殺すな』・6―「身体の現代」計画補足・35」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1607034132896901
立岩 真也 2015/06/10 「尊厳死法制化について」,『賃金と社会保障』1635:49-51 2014/10/30発言の再録
立岩 真也 2015/06/10 「補足したうえでざっと見取り図を書いてみる」,『賃金と社会保障』1635:13-19
立岩 真也 2015/06/15 「『母よ!殺すな』・7―「身体の現代」計画補足・36」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1610142455919402
立岩 真也 2015/06/19 「『障害者殺しの思想』・1―「身体の現代」計画補足・37」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1611963059070675
立岩 真也 2015/06/21 「『障害者殺しの思想』・2―「身体の現代」計画補足・38」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1612662585667389
立岩 真也 2015/06/23 「『障害者殺しの思想』・3―「身体の現代」計画補足・39」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1613658285567819
立岩 真也 2015/06/25 「『障害者殺しの思想』・4―「身体の現代」計画補足・40」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1614091042191210
立岩 真也 2015/06/27 「『障害者殺しの思想』・5+『与えられる生死:1960年代』続――「身体の現代」計画補足・41」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1614955368771444
小泉 義之 20150622 「戦争と平和と人道の共犯」『戦争思想2015』河出書房新社,
"INOUE Akira 201506 "Does Sunstein and Thaler's Theory Have a Broad Scope?" (Coauthored with Kazumi Shimizu, Yoshiki Wakamatsu, Daisuke Udagawa), WINPEC Working Paper Series, No.E1508 (2015 July), pp. 1-22.
◆藤永 壯・高 正子・伊地知 紀子・鄭 雅英・皇甫 佳英・高村 竜平・村上 尚子・福本 拓高 誠晩 201506** 「解放直後・在日済州島出身者の生活史調査(15・中)――金慶海さんへのインタビュー記録」『大阪産業大学論集. 人文・社会科学編』 24: 163-190
中倉 智徳 201506** 「イノベーション、社会、経済――ガブリエル・タルドと戦間期アメリカにおける「発明の社会学」」『年報 科学・技術・社会』 24: 35-57
小門 穂 201506** 「同性カップルによる生殖補助医療技術の利用―─フランスの現状から」『女性空間』 32: 6-18
利光 恵子 201506** 「優生手術という人権侵害――子どもをもつことを奪われた人々の訴え」『季刊福祉労働』 147: 98-103
◆孫 美幸, 201506, 「韓国における多文化共生といのちの思想に関する考察――民話の中の「異人」分析を中心に」, 日本ホリスティック教育協会2015年度研究大会(同志社大学)
◆孫 美幸, 201506, 「多文化共生教育を深めるために――研究と実践の間に立って」, 2015年度第11回ライスボールセミナー(立命館大学)
永田 貴聖, 20150625, 「フィリピンの曲?」『毎日新聞(夕刊)』
◆浜田 明範, 20150606, 「なぜ世帯という単位は機能しなかったのか――家族を要請しない社会を考える」, 国立民族学博物館共同研究「家族と社会の境界面の編成に関する人類学的研究――保育と介護の制度化/脱制度化を中心に」
◆浜田 明範, 20150627, 「西アフリカのカカオ農村地帯における生物医療と感染症」, 2015年度海外学術調査フォーラム
小西 真理子,201506,「「共依存」再考――フェミニズムによる批判の検討」『倫理学研究』45,123-133.
Mariko KONISHI, 201506, “Relational Perspectives on "True Self" Analyzing Psychoanalytic and Popular Psychological Theories,” IARPP 2015 Conference “The Relational Pulse: Controversies, Caricatures and Clinical Wisdom”.
◆佐草 智久,201506,「国庫補助事業化前後の在宅高齢者福祉政策に関する考察――京都市を事例に」,福祉社会学会第13回大会,名古屋大学東山キャンパス.
◆田中 多賀子,201506,「人工内耳の健康保険適用に影響を与えた当事者活動――1980年代から1994年までの日本の状況」『医療福祉研究』9,19-36.
◆野島 晃子,20150614,「企業が大学新卒者に求めるコミュニケーション能力――ウェブサイトの「求める人材像」分析を通して」,日本コミュニケーション学会第45回年次大会,南山大学(愛知県).
◆小川 さやか,20150622,「Living for Todayの人類学, 第7回「中国系商人とアフリカ系商人、異なる二つの偽物商法」」『小説宝石』2015年7月号,462-9.
◆西 成彦,20150607,「日本文学の拡散・収縮・離散」(招待講演)「シンポジウム:移動の中の「日本」−空間・言語・記憶」於:台湾・淡江大学
◆西 成彦,20150620, 「世界文学とジョイス」(パネリスト)in日本ジョイス協会,於:関西学院大学
◆渡辺 公三,201506,「冷戦期における「構造」の生成――レヴィ=ストロースの探究」『精神医学史研究』19(1):17-21.
◆松原洋子・植村要(ポスター報告),20150620,「図書資料のテキストデータ提供の課題――立命館大学図書館の実践から」,一般社団法人全国高等教育障害学生支援協議会,全国高等教育障害学生支援協議会第1回大会,東京都目黒区・東京大学先端科学技術研究センター.
◆松原洋子(司会・企画),「デジタル時代のアクセシビリティ――障害者政策の展開」,R-GIROプログラム電子書籍普及に伴う読書アクセシビリティの総合的研究,京都府京都市・立命館大学衣笠キャンパス.

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▽2015/07


上野 千鶴子 20150701 「連載 おひとりさまの最期16 終章 死にゆくひとはさみしいか?」『1冊の本』朝日新聞出版
立岩 真也 2015/07/01 「生の現代のために・4――連載 113」
 『現代思想』43-11(2015-7):14-24
立岩 真也 2015/07/03 「ナチスの所業は日本にどう知られたか?+『障害者殺しの思想』・6――「身体の現代」計画補足・42」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1618055855128062
立岩 真也 2015/07/05 「「拝啓池田総理大臣殿」:『障害者殺しの思想』・7――「身体の現代」計画補足・43」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1618816235052024
立岩 真也 2015/07/07 「重症心身障害児施設・1+『障害者殺しの思想』・8――「身体の現代」計画補足・44」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1619932164940431
立岩 真也 2015/07/13 「重症心身障害児施設・2+『障害者殺しの思想』・9――「身体の現代」計画補足・45」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1624869671113347
立岩 真也 2015/07/15 「『障害者殺しの思想』・10+花田春兆――「身体の現代」計画補足・46」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1625777534355894
立岩 真也 2015/07/17 講義,於:首都大学東京
立岩 真也 2015/07/19 「『しののめ』1963年の安楽死特集:『障害者殺しの思想』・11――「身体の現代」計画補足・47」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1627059137561067
立岩 真也 2015/07/21 「七〇年――争うことにしたこと:『障害者殺しの思想』・12――身体の現代」計画補足・48」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1627891644144483
立岩 真也 2015/07/23 「七〇年――争うことにしたこと(続):『障害者殺しの思想』・13――「身体の現代」計画補足・49」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1628723437394637
◆斉藤龍一郎 2015/07/25 「開発と障害当事者への支援」,「障害/社会」連続セミナー6 於:SZC充光館
立岩 真也 2015/07/25 司会,「障害/社会」連続セミナー6 於:SZC充光館
立岩 真也 2015/07/27 「七〇年――争うことにしたこと(註):『障害者殺しの思想』・14――「身体の現代」計画補足・50」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1630474503886197
立岩 真也 2015/07/29 「それがまるで無視されたわけではない環境:『障害者殺しの思想』・15 ――「身体の現代」計画補足・51」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1631096877157293
立岩 真也 2015/07/31 「現在に:『障害者殺しの思想』・16――「身体の現代」計画補足・52」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1632003457066635
サトウタツヤ 201507** 「文化心理学から見た食の表現の視点から食文化とその研究について考える」『社会システム研究』(2015特集),197-209
◆齋藤 絢子, 201507, 「出所者等に対する就労支援にかかわる協力雇用主の心理的変容の研究」, KTH研究会
◆孫 美幸, 201507, 「多文化共生教育の成立背景と実践への影響――日本と韓国の比較を通して」, 2015年度国際地域研究所第1回トランスナショナル移民研究会(立命館大学)
由井 秀樹, 201507, 「男性不妊の不可視化と母性保護概念――非配偶者間人工授精は誰のための処置だったか?」『家族研究年報』40, 7-23
堀江 有里,201507,『レズビアン・アイデンティティーズ』洛北出版.
堀江 有里,201507,「〈結婚〉をめぐる抗争 ――同性間パートナーシップの法的保護と可視化戦略の陥穽」『研究紀要』(公益財団法人世界人権問題研究センター)20,277-301.
◆上野 千鶴子,20150717,「2025年の介護――おひとりさま時代の老い方・死に方」一色清・姜尚中・佐藤優・上昌広・堤未果・宮台真司・大澤真幸・上野千鶴子『日本の大問題「10年後」を考える――「本と新聞の大学」講義録』集英社,217-55.
◆上野 千鶴子,20150721,「7月1日は壊憲記念日」戦争をさせない1000人委員会『すぐにわかる 戦争法=安保法制ってなに?』七つ森書館,90-3.
◆上野 千鶴子,201507,「ケア非暴力を学ぶ実践」『社会運動』419,6−10.
◆上野 千鶴子,201507,「作家デビュー前の車谷さんのこと」『文學界』69(7),228-30.
◆小川 さやか,20150722,「Living for Todayの人類学, 第8回「中国のパクリ文化、その経済戦略」」『小説宝石』2015年8月号,69-75.
◆小泉 義之,20150708,「来たるべき領土、来たるべき民衆――観念的世界革命論を越えて」『HAPAX』4,25-37.
栗原 彬・池澤夏樹 編 201507** 『ひとびとの精神史〈第1巻〉 敗戦と占領――1940年代』岩波書店
◆Inoue, Akira, Kazumi Shimizu, Yoshiki Wakamatsu and Udagawa Daisuke, 201507, “Does Sunstein and Thaler's Theory Have a Broad Scope?”WINPEC Working Paper Series, No.E1508: 1-22.
◆千葉 雅也,20150724,「悪いこともできる建築――秘密とモノ」(インタビュー)門脇耕三編『「シェア」の思想/または愛と制度と空間の関係』LIXIL出版,232-254.
◆西 成彦,20150711,「ハーンの見た19世紀末の日本」(招待講演)焼津小泉八雲顕彰会,於:焼津文化会館
◆美馬 達哉,201507,『生を治める術としての近代医療――フーコー『監獄の誕生』を読み直す』現代書館.
◆Takeuchi, S., Mima, T., Murai, R., Shimazu, H., Isomura, Y., & *Tsujimoto, T., 20150701, "Gamma Oscillations and Their Cross-frequency Coupling in the Primate Hippocampus During Sleep.," Sleep., 38(7): 1085-91. doi: 10.5665/sleep.4818


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▽2015/08


立岩 真也 2015/08/01 「生の現代のために・5――連載 114」『現代思想』43-(2015-8):-
立岩 真也 2015/08/03 「『唯の生』:死生本の準備14――「身体の現代」計画補足・53」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1633299920270322
立岩 真也 2015/08/04 「『自閉症連続体の時代』」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
立岩 真也 2015/08/05 「「人工呼吸器の決定?」」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
立岩 真也 2015/08/08 「介助という仕事」,於:立命館大学
立岩 真也 2015/08/17 「人だけ殺さないことについて(『唯の生』続):死生本の準備15――「身体の現代」計画補足・54」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1638412126425768
立岩 真也 2015/08/20 「人工呼吸器の決定?」/『ALS』」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.enhttps://www.facebook.com/ritsumeiarsvi.ko
立岩 真也 2015/08/20 「もらったものについて・14」
 『そよ風のように街に出よう』88:42-49
立岩 真也 2015/08/25 「『良い死』コリア語版序文:死生本の準備16――「身体の現代」計画補足・55」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1640919222841725
栗原 彬・テッサ・モーリス‐スズキ 編 20150825 『ひとびとの精神史〈第2巻〉 朝鮮の戦争――1950年代』岩波書店
立岩 真也 2015/08/27 「『良い死』コリア語版訳者あとがき:死生本の準備17――「身体の現代」計画補足・56」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1641751796091801
立岩 真也 2015/08/29 「早川一光『わらじ医者の来た道』補記1――「身体の現代」計画補足・57」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1642545222679125
サトウタツヤ 201508** 「研究委員会企画シンポジウム TEA(複線径路等至性アプローチ)」『コミュニティ心理学研究』19(1): 52-61
◆Saito, Ayako & Tatsuya, Sato, 201508, "Efforts to promote and maintain employment of probationers/parolees by cooperative employers," European Association of Psychology and Law + WORLD Conference 2015
NAGATA, Atsumasa, 20160812, "Spaces in Consociation of Filipino Migrants in Seoul of Korea.," The European Association for Southeast Asian Studies (EuroSEAS) 8th conference, Panel Session "Recent Developments in Philippine Migration", University of Vienna, Austria
Mariko KONISHI, "Regards croisés entre l’éthique du care et le concept japonais d’Amae," Bourgault, S. & J. Perreault (eds.), Le Care. Éthique Feministe Actuelle, Remue Menage, 261-273.
◆鹿島 萌子,20150811,「視覚障がい児童のことば力の向上に向けて――対話型美術鑑賞方法の援用の実証的研究成果報告」,第9回児童教育実践についての研究助成研究成果発表会,東京コンファレンスセンター・品川.
◆金野 大,201508,・「NICU 入院児の在宅移行を促進する「新生児特定集中治療室退院調整加算」の導入契機となった懇談会議事録の検証――在宅移行を見据えた議論の不足とその帰結について」『立命館人間科学研究』32,55-68.
◆佐草 智久,201508,「戦後日本のホームヘルプにおける公的部門の歴史的位相」,第12回日韓次世代学術フォーラム国際学術大会,高麗大学校(大韓民国ソウル特別市).
◆杉島 優子,201508,「高齢者の胃ろうをめぐる社会意識の変容――1994年~2012年の新聞記事の分析を通して」『立命館人間科学研究』32,19-33.
◆中村 雅也,201508,「視覚障害教師の障害の経験と意味づけ――生徒とのかかわりを中心に」『立命館人間科学研究』32,3-18.
◆橋本 雄太,20150829,「思春期における吃音者と学校文化」,第3回日本吃音・流暢性障害学会,大阪保健医療大学.
◆上野 千鶴子・水無田気流,20150822,『非婚ですが、それが何か!?』ビジネス社.
◆上野 千鶴子・高橋 源一郎,201508,「特別掲載 戦後70年の上半身と下半身」『現代思想』43(12),233-45.
◆小川 さやか,20150822,「Living for Todayの人類学, 第9回「契約ではなく信頼で動く経済」」『小説宝石』2015年9月号,100-7.
◆千葉 雅也,20150822,「さしあたり採用された洋食器によって――金子國義への追悼」津原泰水編『文藝別冊 金子國義――あなたは美しい』河出書房新社,106-110.
◆Paul Dumouchel & Reiko Gotoh, eds. 20150830 Social Bonds as Freedom, New York: Berghahn Books.
◆小泉 義之,20150827,「写真的なものの領分――万物の救済と絶滅における」『現代思想』43(13): 112-22.
◆西 成彦,20150801,「日韓の境界を越えて③虫と帝国」(司会)国際言語文化研究所企画,於:創思館
◆松原洋子(企画・コメント),20150805,立命館大学生存学研究センター若手研究者研究力強化型プロジェクト 出生をめぐる倫理研究会 公開研究会「家族計画国際協力と創られる『アジア』――科学技術史・医療史からの模索」,立命館大学衣笠キャンパス.


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▽2015/09


立岩 真也 2015/09/01 「生の現代のために・6――連載 115」『現代思想』43-(2015-9):-
立岩 真也 2015/09/03 「十全会病院/堀川病院(早川一光『わらじ医者の来た道』補記2)――「身体の現代」計画補足・58」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1644093082524339
立岩 真也 2015/09/04 「年を取ることについて」,東国大学付属人口と社会研究所の聞き取りに答えて,於:立命館大学
立岩 真也 2015/09/05 「『わらじ医者の来た道』について」,KBS京都放送
立岩 真也 2015/09/08 「資料集・1(被差別共闘/楠敏雄)」←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・59」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1645739742359673
◆早川 一光・立岩 真也・西沢 いづみ 2015/09/10 『わらじ医者の来た道――民主的医療現代史』,青土社,250p. ISBN-10: 4791768795 ISBN-13: 978-4791768790 [amazon][kinokuniya] ※ 1850+
立岩 真也 2015/09/10 「わらじ医者はわらじも脱ぎ捨て――「民主的医療」現代史」(早川一光へのインタビュー),早川・立岩・西沢[2015
立岩 真也 2015/09/10 「早川一光インタビューの後で」,早川・立岩・西沢[2015
西沢いづみ 2015/09/10 「早川一光の臨床実践と住民の医療運動――一九五〇年一九七〇年代の西陣における地域医療の取り組みを手がかりに」,早川・立岩・西沢[2015
立岩 真也 2015/09/10 「あとがき」,早川・立岩・西沢[2015
立岩 真也 2015/09/12 「CP女の会/また横田弘←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・60」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1647035432230104
立岩 真也 2015/09/14 「優生思想を巡る米本昌平vs.奥山幸博←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・61」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1647732655493715
立岩 真也 2015/09/16 「『与えられる生死:一九六〇年代』再度←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・62」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1648402862093361
立岩 真也 2015/09/18 「横田弘との話×3→近刊予告←『そよ風』――「身体の現代」計画補足・63」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1648952868705027
立岩 真也 2015/09/20 「『風は生きよという』」
 http://kazewaikiyotoiu.jp/
立岩 真也 2015/09/22 宇井純/吉岡斉…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・64」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1650230601910587
立岩 真也 2015/09/24 山田真/高橋修/つるたまさひで…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・65」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1650741741859473
立岩 真也 2015/09/26 「横田弘解説について」第6回ヒューマンサービス研究会,於:神奈川県立保健福祉大学 [PDF]
立岩 真也 2015/09/28 「原田正純/イヴァン・イリイチ/ユージン・スミス…(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・66」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1651680915098889
立岩 真也 2015/09/30 「争いと悲惨――「身体の現代」計画補足・67」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1652434755023505
小宅 理沙 2015/09/** 「子育て支援サービスの課題」井村 圭壯・今井 慶宗編『現代の保育と家庭支援論』 学文社 pp.127-pp.135
中倉 智徳 201509** 「19世紀末フランスにおける「科学の哲学」としての社会学――ガブリエル・タルドのネオ・モナドロジー成立過程」『フランス哲学・思想研究』20: 15-28
◆田邊 健太郎 201509** 「音楽作品の存在論」『分析美学は加速する: 美と芸術の哲学を駆けめぐるブックマップ最新版』
栗原 彬・テッサ・モーリス‐スズキ 編 201509** 『ひとびとの精神史〈第3巻〉 六〇年安保――1960年代』岩波書店
◆Kanzaki, Mami and Sato, Tatsuya, 201509, "Understanding the development of students who had experienced school nonattendance," 17th European Conference on Developmental Psychology.
◆安田 裕子・松嶋 秀明・久保 樹里・齋藤 絢子・大倉 得史・森 直久, 201509, 「更生の道を時間と社会に拓くということ――加害性と被害性に留意して」, 日本心理学会第79回大会
◆HAMADA, Akinori, 20160927, "Interference in a Milieu: On Multiple Governments of Multiple Actors around Tuberculosis Treatment Projects in Southern Ghana," International Symposium “How Do Biomedicines Shape Life, Sociality and Landscape?”
◆浜田 明範, 20150909, 「ガーナのネズミ」『京都新聞「考える舌」』
◆浜田 明範, 201509, 「再分配論の再始動――理論、制度、行為」『民博通信』(150), 20-21
桐原 尚之,201509,「入院患者本人は退院を希望しているが主治医や保護者が退院に反対している場合の退院支援の事例」『病院・地域精神医学』(58)1,97-101.
◆金友子,20150913,「1968年「金嬉老事件」と1960~70年代日本における在日朝鮮人差別問題」,2015年統一人文学世界フォーラム(延辺大学・中国)
小西 真理子,201509,「DV対策初動における分離とは異なる解決策の必要性――Millsの議論と修復的正義の視点から」,ジェンダー法学会若手企画2015年秋季研究会.
堀江 有里,201509,「〈反婚〉試論 ――家族規範解体をめぐる覚書」『現代思想』43(16): 192-200.
堀江 有里,201509,「日本における同性カップルの権利保障をめぐる可視化戦略の陥穽」,日本ジェンダー学会第19回大会.
◆佐草 智久,201509,「1970~80年代の家庭奉仕員制度に関する再検討――当時の社会背景に着目して」
第63回日本社会福祉学会秋期学会,久留米大学御井キャンパス.
◆篠原 眞紀子,20150919,「恵那地方における自主学習集団「豆学校」前哨――勤務評定に対峙する教師たちの地域への方策」日本社会教育学会,首都大学東京.
◆大川 直美・野村 慶雄・中村 陽子・谷口 俊恵,20150926-27,「地域で生活する精神障害者の歯科的現状と課題」第23回日本介護福祉学会大会,金沢市文化ホール.
◆中村 雅也,20150920,「在職中に視覚障害となった教師の復職過程」,日本教師教育学会第25回研究大会,信州大学(長野県).
◆上野 千鶴子・村崎 芙蓉子,20150908,「主婦こそ"定年"前から備えたい 「女子会」「子離れ」「きょうよう」が40代以降のキーワード」『婦人公論』100(18): 12-5.
◆小川 さやか,20150922,「Living for Todayの人類学, 第10回「ケータイ文化で変わる「貸す」「借りる」の人間関係」」『小説宝石』2015年10月号: 100-7.
◆大澤 真幸・千葉 雅也・吉川 浩満,201509,「絶滅とともに哲学は可能か」『現代思想』43(13): 28-45.
◆西 成彦編,20150930,『ポーランド文学古典叢書⑤ディブック/ブルグント公女イヴォナ』未知谷.
◆西 成彦,20150920,世界文学・語圏横断ネットワーク・第3回研究集会:セッション①「アフリカ文学」(砂野幸稔氏と共同司会),於:末川記念会館
◆松原洋子,20150924,「生殖の自己決定と優生学史の脱歴史化――科学史と生命倫理の関係の検討」コロキウム,立正大学品川キャンパス,科学研究費助成事業「現代における自由意志の問題―理論と実践の統一を目指して」(研究代表者・村田純一).
◆Valsiner, Jaan, Giuseppina Marsico, Nandita Chaudhary, Tatsuya Sato, Virginia Dazzani ed., 20150925, Psychology as the Science of Human Being: The Yokohama Manifesto, Springer.
◆P. Dumouchel, 20150928, "Massengewalt und konstitutive Gewalt," Axel T. Paul & Benjamin Schwalb eds., Gewaltmassen, Hamburger: Über Eigendynamik und Selbstorganisation kollektiver Gewalt, Hamburger Editions, 103-123.


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▽2015/10

小門 穂 20151001 「フランスの同性カップルと生殖補助医療技術」,『現代思想』43-16(2015-10)
立岩 真也 20151001 「『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』 連載 116」『現代思想』43-16(2015-10)
吉野 靫 20151001 「砦を去ることなかれ――繰り返し、忘れえぬ爪痕に抗して」,『現代思想』43-16(2015-10)
◆Masaya Chiba, 20151002, “Materiality in Limbo,” 2015 Asia Theories International Symposium, Waiting: Time / Theory / Action in Global Asias, National Chung Hsing University.
立岩 真也 2015/10/03 「争いの訴えにおける内部における争い(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・68」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1652790208321293
立岩 真也 2015/10/05 「スモン/薬害訴訟/古賀照男/山田真(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・69」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1653307111602936
立岩 真也 2015/10/07 「理由を問われない生活・1(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・70」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1653732774893703
小泉 義之 20151009 『ドゥルーズの哲学――生命・自然・未来のために』,講談社(講談社学術文庫), 245p. ISBN-10:4062923254 ISBN-13:978-4062923255 \880 [amazon]/[kinokuniya] dg01
立岩 真也 2015/10/09 「贔屓してよい理由(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・71」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1654171054849875
立岩 真也 2015/10/11 「他者危害の批難・追及と生活・生存の保障をまずは別にする(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・72」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1654953684771612
立岩 真也 2015/10/13 「裁判における損耗(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・73」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1655533394713641
立岩 真也 2015/10/15 「差異・好悪・美醜(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・74」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1655834471350200
立岩 真也 2015/10/16 「司会+」,生存をめぐる制度・政策 連続セミナー「障害/社会」第7回「精神障害のある人への法制と成年後見制度の課題,於:立命館大学朱雀キャンパス
立岩 真也 2015/10/18 「正確に測れないから、だめなのではな (『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・75」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1656587187941595
立岩 真也 2015/10/20 「抑えるために有料にすることについて(『自閉症連続の時代』補章より)――「身体の現代」計画補足・76」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1656931734573807
立岩 真也 2015/10/22 「生命倫理学の始まりについての本達(2001年の連載から)――「身体の現代」計画補足・77」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1657416277858686
◆河出書房新社編集部 編 20151024 『ドゥルーズ――没後20年 新たなる転回』,河出書房新社,269p. ISBN-10:4309247350 ISBN-13:978-4309247359 2100+ [amazon][kinokuniya] ※ P
立岩 真也 2015/10/24 「消費者主義(2001年の連載から)――「身体の現代」計画補足・78」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1658137714453209
立岩 真也 2015/10/26 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・1――「身体の現代」計画補足・79」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1658582491075398
立岩 真也 2015/10/28 「社会防衛」「反社会的」(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・2)――「身体の現代」計画補足・80」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1659029674364013
立岩 真也 2015/10/30 「時事について書くこと(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・3)――「身体の現代」計画補足・81」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1659538150979832
小宅 理沙 2015/10/** 「インドネシア共和国における地域福祉の現状と今後の課題――障がい児やストリートチルドレンへの海外支援活動――」『地域福祉サイエンス』第2号(地域福祉総合研究センター) pp.263-pp.279
サトウ タツヤ 2015/10/** 『心理学の名著30』,ちくま新書,286p. ISBN-10:4480068554 ISBN-13:978-4480068552 880+ [amazon][kinokuniya]
◆藤永 壯・高 正子・伊地知 紀子・鄭 雅英・皇甫 佳英・高村 竜平・村上 尚子・福本 拓高 誠晩 201510** 「解放直後・在日済州島出身者の生活史調査(15・下)――金慶海さんへのインタビュー記録」『大阪産業大学論集. 人文・社会科学編』 25: 99-125
栗原 彬 編/天田 城介・内田 八州成・杉山 光信・吉見 俊哉 20151010 『人間学』,世織書房,256p. ISBN-10:4902163810 ISBN-13:978-4902163810 2400+ [amazon][kinokuniya] ※ s
◆松本 幸広・雨宮 勝・神崎 真実・三森 睦子, 201510, 「今、通信制高校のはたすべき役割とは」, 日本通信教育学会63回研究協議会.
◆Saito, Ayako & Tatusya Sato, 201510, "Are probationers/parolees really different from non-probationers/non-parolees after reintegration? : An analysis of employer interviews by applying the Trajectoty Equifinality Model," 9th East Asian Law and Psychology conference.
永田 貴聖, 201510, 「味の根っこ アドボ~フィリピンの歴史がつまった料理」『月刊みんぱく(特集 混住)』39(10), 14-15
◆浜田 明範, 20161018, 「妖術による媒介――ガーナ南部における王権闘争をめぐって」, 国立民族学博物館共同研究「呪術的実践=知の現代的位相――他の諸実践=知との関係性に着目して」
桐原 尚之,20151001,「法的能力の平等としての意思決定支援」,第58回日本弁護士連合会人権擁護大会シンポジウム・成年後見制度から意思決定支援制度へ
◆TANABE Kentato, 201510, "Musical Works as ‘Indicated Type’―Jerrold Levinson on the Ontology of Music―," Aesthetics, Japanese Society for Aesthetics, 76-87.
◆内藤紀代子・二宮早苗・中西京子・岡山久代・森川茂廣,20151011,「産後女性における骨盤底筋力測定器に対する捉え方」,第3回看護理工学会学術集会.
◆二宮早苗・岡山久代・内藤紀代子・中西京子・遠藤善裕・森川茂廣,20151011,「座位MRI画像を用いた女性の骨盤内蔵器下垂に影響する要因の検討」,第3回看護理工学会学術集会.
◆上野 千鶴子,20151026,「戦後思想の名著50 岩崎稔・上野千鶴子・成田龍一編」文藝春秋編『「反知性主義」に陥らないための必読書70冊』文藝春秋,31-3.
◆小川 さやか,20151022,「Living for Todayの人類学, 第11回「借りの連鎖で形成される海賊的な社会システム」」『小説宝石』2015年11月号,100-7.
◆小川 さやか,201510,「アナザーワールドを構想し、いまここの世界に戯れるために」『アジ研ワールドトレンド』240,14-5.
◆小泉 義之・千葉 雅也,20151024,「ドゥルーズを忘れることは可能か――二〇年目の問い」『ドゥルーズ――没後20年 新たなる転回』河出書房新社,2-24.
◆西 成彦,20151003,「朗読劇『ディブック』へのアフタートーク」,於:居留守文庫(大阪市阿倍野区)
◆西 成彦,20151009,「国際言語文化研究所・連続講座《70年目の戦後史再考》第2回:戦後京都――小説『金閣寺』とその時代」(司会),於:アカデメイア立命21
◆西 成彦,20151010,「日韓の境界を越えて④未来に向けて橋を架ける」(司会/パネリスト) 国際言語文化研究所企画,於:創思館カンファレンスルーム
◆松原 洋子,20151028,「妊産婦手帳」吉田裕ほか編『アジア・太平洋戦争辞典』吉川弘文館,526.
◆松原 洋子,20151028,「国民優生法」吉田裕ほか編『アジア・太平洋戦争辞典』吉川弘文館,223.
◆松原 洋子,20151030,「図書館のアクセシビリティ向上」,図書館のためのブックフェア2015セミナー,大阪府大阪市・味覚糖UHA館.


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▽2015/11

上野 千鶴子 201511 『差異の政治学 新版』,岩波現代文庫,528p. ISBN-10:400600334X ISBN-13:978-4006003340 2100+ [amazon][kinokuniya] ※ f03. s
上野 千鶴子 201511 『おひとりさまの最期』,朝日新聞出版,280p. ISBN-10:402251325X ISBN-13:978-4022513250 1400+ [amazon][kinokuniya] ※ t02. d01. a06
上野 千鶴子 201511 『発情装置 新版』,岩波現代文庫,384p. ISBN-10:4006003358 ISBN-13:978-4006003357 1360+ [amazon][kinokuniya] ※ f03. s
立岩 真也 2015/11/01 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛 連載 117」『現代思想』43-(2015-11):-
◆天田城介・渡辺克典編  2015/11/01 「『大震災の生存学』,青弓社,224p. pp.188-211
立岩 真也 2015/11/01 「田舎はなくなるまで田舎は生き延びる」,天田城介・渡辺克典編『大震災の生存学』,青弓社,224p. pp.188-211
立岩 真也 2015/11/03 「名著一選:全国自立生活センター協議会編『自立生活運動と障害文化――当事者からの福祉論』』」,ブックファースト新宿店 編『名著百選 2015』,ブックファースト新宿店,67p.:36
立岩 真也 2015/11/03 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・4――「身体の現代」計画補足・82」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1660392944227686
立岩 真也 2015/11/05 「今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・5――「身体の現代」計画補足・83」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1660859504181030
立岩 真也 2015/11/07 「「研究」の位置(今般の認知症業界政治と先日までの社会防衛・6)――「身体の現代」計画補足・84」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1661225040811143
立岩 真也 2015/11/09 「ゴ(ッ)フマン『アサイラム』――「身体の現代」計画補足・85」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1661938007406513
立岩 真也 2015/11/11 「アラン・ヤング『PTSDの医療人類学』――「身体の現代」計画補足・86」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1662447300688917
立岩 真也 2015/11/13 『精神病院体制の終わり――認知症の時代に』,青土社,433p. ISBN-10: 4791768884 ISBN-13: 978-4791768882 2800+ [amazon][kinokuniya] ※ m.
立岩 真也 2015/11/13 「位置取りについて――「身体の現代」計画補足・87」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1665853063681674">
立岩 真也 2015/11/15 「位置取りについて(続)――「身体の現代」計画補足・88」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1665855057014808">
Yumiko Kawaguchi  2015/11/20 The Boundaries (Limits, Conditions, Extensibility) of Human Beings (Humanity), at Ritsumeikan University
Tatsuya Mima  2015/11/20 The Boundaries (Limits, Conditions, Extensibility) of Human Beings (Humanity), at Ritsumeikan University
Shinya Tateiwa  2015/11/20 What is Locked in Locken-In Syndrome ?, The Boundaries (Limits, Conditions, Extensibility) of Human Beings (Humanity), at Ritsumeikan University
立岩 真也 2015/11/25 「横塚晃一――障害者は主張する」,吉見俊哉編『万博と沖縄返還――一九七〇前後』(ひとびとの精神史・5),岩波書店,pp.257-283
Shinya Tateiwa 2015/11/30 PA (Personal Assistance): Acquiring Public Expense and Seeking Self Management, East Asia Disability Studies Forum 2015 at Beijing
Shinya Tateiwa 2015/11/30 Closing Speech, East Asia Disability Studies Forum 2015 at Beijing
◆菅原 直美・森久 智江・中村 正 20151110 「II対談企画 「修復と回復――対人援助の新しい問題」」『インクルーシブ社会研究 8 対人支援における〈学=実>連携の展望』, 41-83.
◆谷 晋ニ・荒木 穂積・望月 昭・竹内 謙彰 20151110 「IIIパネルディスカッション「伴走的支援の実際」」『インクルーシブ社会研究 8 対人支援における〈学=実>連携の展望』, 85-127.
松田 亮三・吉田 甫・谷 晋ニ・村本 邦子・小泉 義之・稲葉 光行・泉 紳一郎 20151110 「VI全体討論企画 「対人支援における国際連携の可能性」」『インクルーシブ社会研究 8 対人支援における〈学=実>連携の展望』, 129-160.
◆稲葉光行・松田 亮三編 20151110 『インクルーシブ社会研究 8 対人支援における〈学=実>連携の展望』,立命館大学人間科学研究所.
堀田 義太郎 201511** 「書評 香川千晶・小松美彦編著『生命倫理の源流――戦後日本社会とバイオエシックス』 」『社会と倫理』30: 270~271
サトウタツヤ・郡司 淳 編 201511** 『傷痍軍人/リハビリテーション関係資料集成 第五巻 手記・文芸作品集III』(編集復刻版),六花出版
サトウタツヤ・郡司 淳 編 201511** 『傷痍軍人/リハビリテーション関係資料集成 第六巻 手記・文芸作品集IV』(編集復刻版),六花出版
サトウタツヤ・郡司 淳 編 201511** 『傷痍軍人/リハビリテーション関係資料集成 第七巻 手記・文芸作品集V』(編集復刻版),六花出版
小門 穂 20151127 「代理出産ツーリズムと国内規制─―フランスの現状から」,第27回日本生命倫理学会年次大会
利光 恵子 201511** 「1990年代以降の日本における着床前診断をめぐる論争の経緯」,第27回日本生命倫理学会年次大会公募ワークショップ「生殖と医療をめぐる現代史研究と生命倫理」
由井 秀樹利光 恵子山本 由美子吉田 一史美, 201511, 「公募ワークショップ 生殖と医療をめぐる現代史研究と生命倫理」(オーガナイザー兼報告者), 第27回日本生命倫理学会年次大会
由井 秀樹, 201511, 「体外受精の臨床応用と日本受精着床学会の設立」, 日本科学史学会第19回西日本研究大会
堀田 義太郎, 20151128, 「遺伝子改変批判論の可能性と限界」, 日本生命倫理学会 第27回年次大会
KIRIHARA Naoyuki, 20151118, "Item 4: Sharing Asian country experiences on advocacy for inclusive policy," TCI Asia Workshop on Transforming Communities for Inclusion 18(Wed) November 2015.
桐原 尚之,20151108,「ニーズの社会問題研究と「精神病」者の当事者性――“クレイム”と“反逆”」,障害学会第12回大会(於:兵庫・関西学院大学)
桐原 尚之,20151107,「医療保護入院と法的能力」, 第58回病院・地域精神医学会大会(於:東京・パルテノン多摩).
伊東香純,201511,「AAとサバイバーの運動を一括りにする言説の批判的検討――メアリー・オーヘイガンの指摘を基に」,第58回日本病院・地域精神医学会総会
Ito Kasumi, 20151130, "The Formation of TransAsian Alliance of Persons with Disabilities Psychosocial Disabilities: On Transforming Communities for Inclusion in Asia (TCI-Asia)," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
KIRIHARA Naoyuki, 20151130, "Problems of Interpersonal Support which Persons with Disabilities May Require in Exercising Their Legal Capacity," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
NAKAMURA Ryota, 20151130, "A Problem in the Administration of Public Assistance for People with a Mental Illness, Disease, or Injury," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
HASEGAWA Yui, 20151130, "A Historical Review of the Connection between Investigative Medical Research and Intractable Disease Policy," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
MIWA Yoshiko, 20151130, "The Relationship between the Trial of Economic Independence by Persons with Psychosocial Disabilities Themselves and Welfare Policies and Policies to Promote Employment in Japan," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
YASUHARA Soichi, 20151130, "Time Card Systems for Users in Facilities for People with Disabilities in Japan: From the Point of View of 'Nothing About Us Without Us'," East Asia Disability Studies Forum 2015(Place: Chang Fu Gong Center).
小西 真理子,201511,「レジリエンスとトラウマ回復理論――ボリス・シリュルニクの自己物語の解釈をめぐって」,ボリス・シリュルニク氏講演会・シンポジウム「自分を救え、命があなたを呼んでいる Sauve-toi, la vie t'appelle」.
◆佐草 智久,201511,「元気な高齢者への長期的なターミナルケア」,第16回ホームヘルパーのつどいin京都2015,キャンパスプラザ京都.
◆鍾 宜錚,20151128,「台湾における病院死の作法――弔いの儀式と終末期ケアの変容」,日本生命倫理学会第27回年次大会,千葉大学いのはなキャンパス.
◆鍾 宜錚,20151129,「台湾における終末期医療の法制化と実践――『安寧緩和医療法』の施行と課題」,日本生命倫理学会第27回年次大会,千葉大学いのはなキャンパス.
◆Akiko NOZIMA, 20151121, “Which Way is the Speaker Oriented For? Linguistics Strategies to Make Presentation Attractive,” National Communication Association 101st Annual Conventions, Rio Conference Center, Las Vegas, Nevada, United States of America.
◆上野 千鶴子,20151102,「“解釈”よりも豊かな“現実”――岸雅彦著『断片的なものの社会学』」『熊本日日新聞』.
◆上野 千鶴子,20151101,「「在宅ひとり死」@Chizuko Uenoのススメ」『一冊の本』20(11),2-5.
◆上野 千鶴子・北田 暁大,201511,「「1968」と「2015」のあいだ : 安保法案反対運動の新しさと継承したもの」『Atプラス――思想と活動』26,4-37.
◆上野 千鶴子,20151110,「生き延びるための思想」『高校生のための現代思想ベーシック ちくま評論入門 改訂版』筑摩書房,218-23.
◆小川 さやか,20151122,「Livng for Todayの人類学 第12回「不確実なものが排除された世界で私たちは」」『小説宝石』2015年12月号,348-55.
◆竹中 悠美,201511,「FSA写真再考―─大恐慌期のドキュメンタリーにおける貧しき者への眼差し」『社会科学』45(3),1-24.
◆西 成彦,20151105,「【私の一冊】『リフカの旅』カレン・ヘス作」『子どもの本研究会会報』387: 1.
◆西 成彦,20151107,「西に向かった東欧ユダヤ人たち」『早稲田文学』2015年冬号: 125.
◆西 成彦,20151103,「元日本軍慰安婦のナラティヴについて」(司会・パネリスト)「シンポジウムⅡ:東アジアの70年、トラウマを越えて」,於: 創思館カンファレンスルーム
◆西 成彦,20151107,「国際シンポジウム:中欧研究とその東アジアネットワーク構築に向けて」(パネリスト),於:城西国際大学紀尾井キャンパス
◆美馬 達哉(分担項目執筆:出生前診断、男女産み分け、デザイナーベビー),20151112,比較家族史学会『現代家族ペディア』弘文堂.
◆美馬 達也,201511,「医療化についての若干の追補」『社会臨床雑誌』23(2): 75-6.
◆*Koganemaru, S., Fukuyama, H. and Mima, T., 20151110, "Two is More Than One: How to Combine Brain Stimulation Rehabilitative Training for Functional Recovery?," Front Syst Neurosci, 9: 154. doi: 10.3389/fnsys.2015.00154
◆美馬達哉,20151120,“The “Muselmänner” of Auschwitz(アウシュヴィッツの「回教徒」),” 「人間(性)の境界(限界・条件・拡張性)―Locked-in syndrome(重度身体障害のために意思疎通が困難な人々)の自己意識に関する調査から」研究会,立命館大学衣笠キャンパス創思館書庫.
◆美馬達哉,20151114,着任記念講演「医療 社会学・バイオ医学・バイオポリティクスの行方」,立命館大学衣笠キャンパス創思館303・304.
◆松原洋子,20151112,「大学図書館におけるプリント・ディスアビリティのある利用者の支援」,第17回図書館総合展フォーラム「大学図書館のアクセシビリティ」,神奈川県横浜市・パシフィコ横浜.
◆松原洋子,20151116,「大学図書館の障害者サービス――テキストデータの提供を中心に」,国立国会図書館主催障害者サービス担当職員向け講座,京都府相楽郡・国立国会図書館関西館.


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▽2015/12


立岩 真也 2015/12/01 「病者障害者運動研究――生の現代のために・6 連載 118」『現代思想』43-18(2015-12):16-29
立岩 真也 2015/12/03 「病者障害者運動研究計画・1――「身体の現代」計画補足・89」
 https://www.facebook.com/ritsumeiarsvi/posts/1667658580167789
村上 潔(代表)・堅田 香緒里・村上 慎司・笹谷 絵里・中倉 智徳 20151206 「母子世帯の子育ての困難をめぐる重層的要因――大阪府の支援団体調査からの分析」、社会文化学会第18回全国大会、龍谷大学深草キャンパス
栗原 彬見田 宗介吉見 俊哉 201512** 「座談会 追悼鶴見俊輔――「ひとびとの哲学」と戦後日本」『思想』1100: 7-33

◆矢口 幸康・サトウタツヤ・高砂 美樹 2015**** 「掲載論文と大会実績からみた日本基礎心理学会30年の歩み」『基礎心理学研究』33(2): 162-166
◆神崎 真実・サトウタツヤ 2015**** 「通学型の通信制高校において教員は生徒指導をどのように成り立たせているのか : 重要な場としての職員室に着目して 」『質的心理学研究』14: 19-37
◆赤阪 麻由・サトウタツヤ 2015**** 「慢性の病いをもつ研究者が主宰する病者の集いの場で生成される意味 : 研究者の在り様を含めた場の厚い記述から」『質的心理学研究』14: 55-74
Minori Kokado 2015**** A new phase in the regulation of assisted reproductive technology in Japan, "Journal of Japanese Law", 40: 211-232
小門 穂 20151220 「『フランスの生命倫理法─生殖医療の用いられ方』著者報告」,立命館大学生存学研究センター若手研究者研究力強化型プロジェクト出生をめぐる倫理研究会四単著合同研究会
永田 貴聖, 201512, 「「イロイロ ぬくもりの記憶」※映画解説」『社会科NAVI』11, 16-17
永田 貴聖, 20151212, 「「イロイロ ぬくもりの記憶」映画解説」, みんぱく映画会 新展示関連 映画で知る東南アジア
◆浜田 明範, 20151211, 「大村さんのノーベル賞の意味」『京都新聞「ソフィア・京都新聞文化会議」』
◆浜田 明範, 201512, 「書評 新山智基著『顧みられない熱帯病と国際協力:ブルーリ潰瘍支援における小規模NGOのアプローチ』」『アフリカ研究』88, 53-55
堀田 義太郎, 20151205, 「差別煽動としてのヘイト・スピーチの悪質さ」日本現象学・社会科学会、立正大学
桐原 尚之,201512,「運転免許問題――ひとつの事例報告」『全国「精神病」者集団ニュース』(41)4,3-4.
◆金友子,20151229,「在日朝鮮人に対する差別語を考えるーー大学という空間から」,2015年専門家招請シンポジウム:解放70年にあたっての在日コリアン問題(招待講演)(済州大学校・韓国).
◆上野 千鶴子,201512,「言うことを聞く子、聞かない子」『児童心理』69(17),1421-9.
◆小川 さやか,20151215,「トランスナショナルなインフォーマル交易の道義的合法性をめぐって」『社会人類学年報』41,49-70.
◆Masaya Chiba, 20151210, “The Deleuzean Negativity Revisited,” Deleuzean Aftereffects: Interventions from Japan, Kingston University.
◆千葉 雅也,20151223,「思弁的実在論と無解釈的なもの」大澤真幸編『岩波講座 現代 第七巻 身体と親密圏の変容』岩波書店,107-29.
◆奥 彩子・西 成彦・沼野 充義編,20151220,『東欧の想像力』松籟社.
◆西 成彦,20151204,「二言語都市ワルシャワをふり返る ワルシャワ日記(2014)より」『なまーる』20: 2-27.
◆西 成彦,20151230,「日本語文学の拡散、収縮、離散」『淡江日本論叢』32: 71-90.
◆Nojima, I., Koganemaru, S. Fukuyama, H. and *Mima, T., 201512, "Static magnetic field can transiently alter the human intracortical inhibitory system.," Clin Neurophysiol, 126(12): 2314-2319. doi: 10.1016/j.clinph.2015.01.030
◆Nojima, I., Koganemaru, S., Kawamata, T., Fukuyama, H. and *Mima, T., 201506, "Action observation with kinesthetic illusion can produce human motor plasticity.," Eur J Neurosci, 41(12): 1614-1623. doi: 10.1111/ejn.12921
◆美馬達哉,20151219,「森下直貴報告『老人観の転換による持続可能社会の展望〜比較的元気な老人による同世代・多世代への積極的関与〜』への特定質問」,名古屋哲学研究会例会,名古屋市立大学山の畑キャンパス現代社会学科会議室
◆美馬達哉,20151202,「話題提供、NINSコロキウム分科会1数理モデルを用いた生命システムの理解」,NINS/IURIC Colloquium 2015,ヤマハリゾートつま恋.


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助成

◆美馬 達哉(研究代表者)・ 牛場 潤一・神作 憲司・Altmann C,20150629-20200331,「発振操作による動的ネットワークの再組織化」,日本学術振興会科学研究費助成・新学術領域研究(研究領域提案型).
◆美馬 達哉(研究代表者)・野嶌 一平・植木 美乃,20150401-20190331,「直流刺激と歩行運動のハイブリッド型リハによる下肢機能再建とその脳内機構の解明」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.
◆森下 直貴(研究代表者)・松田 正己・美馬 達哉・中塚 晶博・井口 高志・鶴若 麻理,20150710-20190331,「「老成学」の基盤構築――<媒介的共助>による持続可能社会をめざして」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.
◆南部 篤(研究代表者)・美馬 達哉,20151106-20200331,「非線形発振現象を基盤としたヒューマンネイチャーの理解」,日本学術振興会科学研究費助成・新学術領域研究(研究領域提案型).
◆大谷 いづみ(研究代表者),20150401-20180331,「生命倫理学・死生学における安楽死・尊厳死論の変容とキリスト教の歴史的社会的影響」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆佐藤 達哉(研究代表者),20150401-20180331,「グローバリゼーション時代における新しい心理学史の叙述」,日本学術振興会科学研究費助成・挑戦的萌芽研究.
◆秋沢 伸哉(研究代表者)・佐藤 達哉・角田 圭雄・近藤 正樹・肥塚 浩・三好 秀和,20150401-20180331,「医師のジェンダーの関与と、診療対話の視線と脳活動にみる、新しい医療交渉学の開発」,日本学術振興会科学研究費助成・挑戦的萌芽研究.
◆西方 真弓(研究代表者)・宮坂 道夫・定方 美恵子・有森 直子・高桑 好一・佐藤 達哉・中島 孝,20150401-20180331,「母体胎児集中治療室入院妊婦のQOL向上と母親役割獲得に向けた看護ケアモデルの構築」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆井上 彰(研究代表者)・後藤 玲子・DUMOUCHEL PAUL,20150401-20180331,「カタストロフィの分配的正義論」日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆中村 正(研究代表者),20150401-20180331,「親密な関係における暴力加害者の特徴と暴力から離脱する過程の臨床社会学的研究」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆西 成彦(研究代表者),20150401-20180331,「比較植民地文学研究の新展開――「語圏」概念の有効性の検証」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
小宅 理沙 日本学術振興会・科学研究費助成・若手研究(B)「性被害女性の性と生殖における選択および生まれてきた子どものwell-being」,平成27年4月~平成31年3月
◆有馬 斉(研究代表者),20150401-20180331,「消極的安楽死の合法化が社会的弱者に及ぼしうる否定的影響に関する倫理学研究」,日本学術振興会科学研究費助成・若手研究B.
◆打浪 文子(研究代表者)・岩倉 裕子・岩田 一成,20150401-20180331,「知的障害者にわかりやすい情報提供のあり方に関する領域横断的研究」,日本学術振興会科学研究費助成・挑戦的萌芽研究.
◆角谷 英則(研究代表者)・糸魚川 美樹・打浪 文子,20150401-20180331,「情報保障制度の実証的多国間比較による情報保障モデルの構築」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究C.
◆小林 勇人,20150401-20170331,「ワークフェアの実態把握と政策評価――就労支援・所得保障政策の再構築に向けて」,日本学術振興会科学研究費助成・若手研究B.
◆山本 由美子,20150401-20180331,「「出生前遺伝学的検査」と中期中絶をめぐる統治の理論構築:女性の身体保護の視点から」,日本学術振興会科学研究費助成・挑戦的萌芽研究.
◆新原 道信(研究代表者)・野宮 大志郎・天田 城介,20150401-20190331,「“惑星社会”の問題に応答する“未発の社会運動”に関するイタリアとの比較調査研究」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.
◆森 明子(研究代表者)・天田 城介・内藤 直樹・高橋 絵里香・岡部 真由美,20150401-20180331,「ポスト福祉国家時代のケア・ネットワーク編成に関する人類学的研究」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.
◆角崎 洋平,20150401-20170331,「日本の福祉的貸付事業の戦後史――金融包摂をめぐる歴史社会学的研究」,日本学術振興会科学研究費助成・若手研究B.
◆角崎 洋平,20150424-20180331,「福祉政策における貸付と給付のリンケージ構造の研究」,日本学術振興会科学研究費助成・特別研究員奨励費.
◆中島 道男(研究代表者)・小川 伸彦・太田 健児・小関 彩子・菊谷 和宏・北垣 徹・岡崎 宏樹・三上 剛史・江頭 大蔵・古市 太郎・飯田 剛史・藤吉 圭二・中倉 智徳・白鳥 義彦・横山 寿世理,20150401-20190331,「社会学のディシプリン再生はいかにして可能か――デュルケーム社会学を事例として」,日本学術振興会科学研究費助成・基盤研究B.


*作成・担当者:角田 あさな 更新:中倉 智徳
UP: 20150113 REV:20150114, 0918, 1011, 1030, 1118(94), 1204(223), 1222(241),20160217(243),20170216(372),0221(405),0302(409), 0327(418), 0406(440), 0420(485), 0427(492)

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