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立命館大学生存学研究センター:所在

HP:http://www.arsvi.com


■2007〜 立命館大学生存学研究センター

■2007〜2012 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点――障老病異と共に暮らす世界の創造 ◇正式名称:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点――障老病異と共に暮らす世界へ
 英語名称:Global COE Program Ars Vivendi : Forms of Human Life and Survival
◇期間:2007年度〜2011年度

◇事業推進担当者 ポストドクトラル・フェロー http://www.arsvi.com/a/s.htm

◇日本語HP http://www.arsvi.com
◇英語HP http://www.arsvi.com/a/index.htm
◇韓国語HP http://www.arsvi.com/a/index-k.htm
◇中国語HP http://www.arsvi.com/a/index-c.htm

◇雑誌『生存学』 http://www.arsvi.com/m/sz.htm
◇生存学研究センター報告 http://www.arsvi.com/a/rrca.htm
◇Ars Vivendi Journal http://www.arsvi.com/m/av-e.htm
◇成果 ◇2012 ◇2011 ◇2010 ◇2009 ◇2008 ◇2007
◇催 ◇2012 ◇2011 ◇2010 ◇2009 ◇2008 ◇2007

◇「生存学」創成拠点院生プロジェクト  http://www.arsvi.com/a/w.htm#1
◇「生存学」若手研究者グローバル活動支援助成金  http://www.arsvi.com/a/w.htm#2

メールマガジン(日本語) http://archive.mag2.com/0001126512/index.html
◇メールマガジン(英語) http://www.arsvi.com/a/eme.htm
◇メールマガジン(韓国語) http://www.arsvi.com/a/emk.htm
 *英語・韓国語メールマガジン購読を希望される方はTAE01303@nifty.ne.jp(立岩)までお知らせください。

◇コミュニティ in mixi http://mixi.jp/view_community.pl?id=5009313
◇twitter @ritsumei_arsvi http://twitter.com/#!/ritsumei_arsvi
◇研究の現場 http://www.ritsumei-arsvi.org/news/index/cat_id/55
◇Research Highlights http://www.ritsumei-arsvi.org/en/news/index/cat_id/63

◇所在・お問い合わせ先
 立命館大学生存学研究センター[外部リンク]
 〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
 TEL:075-465-8475 FAX:075-465-8342
 E-mail:ars-vive@st.ritsumei.ac.jp
 *@が全角になっています。半角にしてお使いください。

◇HPへの情報提供・HPに関するお問い合わせ先
 webmaster@arsvi.com

趣意書

提出書類・紹介・報道・募集等
 2007/02/** 書類(趣意書)提出(掲載は一部)
 2007/04/** 英語版書類提出
 2007/05/24 ヒアリング
 2009/07/07 中間評価ヒアリング
 ……

◇自己点検評価報告書 http://www.ritsumei-arsvi.org/aboutus/read/id/12

◇研究協力協定締結先(国際連携)、主な活動

 韓国障害学研究会(韓国)
  韓国障害学研究会設立集会
  第1回障害学国際研究セミナー
  第2回障害学国際研究セミナー

 リーズ大学社会学・社会政策学部障害学センター(イギリス)
  http://www.leeds.ac.uk/disability-studies/
  コリン・バーンズ(Colin Barnes)教授インタビュー
  ダイレクト・ペイメント、その論点――Simon Prideaux氏と話す
  コリン・バーンズ集中講義
  特別講演+シンポジウム 障害学と障害者政策──イギリスと日本の対話[外部リンク]

 ベルガモ大学人間科学部人間科学・健康・病気学際研究所(イタリア)
  http://www.unibg.it/struttura/en_struttura.asp?cerca=en_crisusm_intro
  ベルガモ大学との共同博士学位検討会議:ベルガモ(イタリア)
  第2回ヘルスケアにおける感情の機械化に関するワークショップ

 韓国国際障害学学術会(韓国)

 京畿道支援技術研究支援センター(韓国)
  http://www.atrac.or.kr/
  障害者開発院、京畿道支援技術研究支援センターの視察、“International Workshop: Art and Assistive Technology”の共同開催

 クラーク大学(アメリカ)
  http://www.clarku.edu/
  文化心理学に関する公開シンポジウム

◇パンフレット PDF版テキスト版




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