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きてるをぶ。

催 2022

(生存学研究所・催・2022)


last update: 20220514

 *このページにあるのは本研究所関連の主催(共催…)の催しに限られます。
  より多くの様々な催しについては「催」をご覧ください。


グローバルCOE「生存学」創成拠点は2011年度3月をもって終了し、2012年度から研究活動は立命館大学生存学研究センターに引き継がれています。さらに2019年度から生存学研究センターは生存学研究所となりました。

行なわれた催し・2022

*以下の◆のイベント情報は生存学研究所HP先端総合学術研究科HP、◇は当サイト内に掲載されている情報です。

■これからあること

◆2022/06/11土 医療社会学研究会主催合評会
「『〈伝統医学〉が創られるとき―ベトナム医療政策史』(小田なら著、京都大学学術出版会、2022年)」
【時間】15:00〜18:00
【場所】ハイブリッド開催
(龍谷大学大阪梅田キャンパス梅田ヒルトンプラザウェスト 14 階 研修室/Zoom)
主催:医療社会学研究会 共催:立命館大学生存学研究所


延期


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■行なわれた催し

◇2022/02/20日 シンポジウム「歴史・人生・物語──東アジアのオーラルヒストリー研究」[外部リンク
14:00〜19:00(オンライン配信のみ/参加無料・要予約)
主催:東アジア生活史研究会 共催:立命館大学生存学研究所

◇2022/02/26土-27日 障害学国際セミナー 2022 Persons with Disabilities Living Independently in the Community 障害者の地域での自立生活
プラットフォーム:ZOOM Events
主催:立命館大学生存学研究所 共催:韓国障害学会、台湾障害学会、東湖社会発展研究所、障害学会、科研費基盤(C)東アジアにおける障害者権利条約の実施と市民社会

◇2022/03/10木−03/12土 日仏障害研究セミナー「日仏の視点から障害を考える――社会福祉政策と社会参加」[外部リンク
会場:Zoom Meeting(オンライン、日仏同時通訳)
※詳細や参加を希望される場合は、こちらもご参照ください。
主催:実行委員会(Isabelle VILLE イザベル・ヴィール、Anne-Lise MITHOUT アン=リズ・ミトウー、Ivanka GUILLAUME イヴァンカ・ギヨーム) 共催:The Japan Foundation 国際交流基金、Alter - European Society for Disability Research、立命館大学生存学研究所、フランス国立日本研究所、日仏財団 (FFJ)、The French Research Institute on East Asia、障害学会

◇2022/03/13日 立命館大学生存学研究所プロジェクト感染症研究会「日本のパンデミック対策成立経緯――新型インフルエンザ専門家会議を中心に
会場:Zoom Meeting/午後3時00分―5時00分(午後2時50分より入室開始)
申込方法】:下記のGoogle Formにアクセスし申込んでください。
https://docs.google.com/forms/d/1CYzSnNzVRAslD4O88k73iTRXVoeyaevaZviv9-nLbH4/
※13日の正午まで申し込みを受け付けています/※当日、文字通訳あり
主催:立命館大学生存学研究所プロジェクト感染症研究会

2022/03/27(日) 「シンポジウム:医療ヘルスケアアーカイブズの保存と利用に関わる諸問題と当事者参加」
【時間】13:00 - 17:00/【チラシ
【会場】立命館大学朱雀キャンパス(多目的室)+オンライン/【イベント詳細ページ】(生存学研究所HP
【参加申込】[申込フォーム]
主催:立命館大学生存学研究所


UP: 20220108 REV: 0204, 0307, 0310, 0318, 0514
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