HOME:ArsVivendi >


きてるをぶ。

催 2020

(生存学研究所・催・2020)


last update: 2020122

 *このページにあるのは本研究所関連の主催(共催…)の催しに限られます。
  より多くの様々な催しについては「催」をご覧ください。


グローバルCOE「生存学」創成拠点は2011年度3月をもって終了し、2012年度から研究活動は立命館大学生存学研究センターに引き継がれています。さらに2019年度から生存学研究センターは生存学研究所となりました。

行なわれた催し・2020

*以下の◆のイベント情報は生存学研究所HP先端総合学術研究科HP、◇は当サイト内に掲載されている情報です。

■これからあること



>TOP

■行なわれた催し

◆2020/01/18(Sat)・19(Sun) "Skills of Feeling with the World - Fifth Workshop Affective Technologies of Memory and Imagination"
Place:Ritsumekan University, Suzaku Campus, Room 601
Organizer: Andrea De Antoni (Ritsumeikan University) In collaboration with the Institute of Ars Vivendi, Ritsumeikan University
◆2020/01/21火 2019年度 第2回(通算第19回)現代社会エスノグラフィ研究会「フィリピン人と家族になって現在―『フィリピンパブ嬢の社会学』以降の私」
於:立命館大学 衣笠キャンパス 学而館GJ308教室(7番の校舎です)
主催:2019年度立命館大学生存学研究所研究プロジェクト 課題「地域・アイデンティティを基点として広がる社会関係群に関する実践介入の民族誌的研究」(代表:小川さやか教授)
◆2020/01/27月 講演会「障害者の地域での自立生活と障害者権利条約」
於:立命館大学 朱雀キャンパス 3階 307教室
主催:立命館大学生存学研究所 協力:科研費・基盤研究(C)「東アジアにおける障害者権利条約の実施と市民社会」
◆2020/01/27月 2019年度 第3回(通算20回)現代社会エスノグラフィ研究会 研究報告「観客がつくる舞台――マダンパンの拡張としての東九条マダン」
於:Books×Coffee Sol.
主催:2019年度立命館大学生存学研究所研究プロジェクト 課題「地域・アイデンティティを基点として広がる社会関係群に関する実践介入の民族誌的研究」(代表:小川さやか教授)
◆2020/02/08土 第34回 「国際障害者年」連続シンポジウム 「自立生活運動・オープンダイアローグ・当事者研究」
於:立命館大学 衣笠キャンパス 創思館1Fカンファレンスルーム
主催:「国際障害者年」連続シンポジウム運営・実行委員会 共催:立命館大学生存学研究所(予定) 協力:日本自立生活センター(JCIL)(事務局 電話番号:075-671-8484 URL:http://www.jcil.jp/)、ワークス共同作業所、ピープルファースト京都など 助成:京都府、(公財)京都新聞社会福祉事業団
◆2020/02/16日 第34回 榊原賢二郎編著『障害社会学という視座――社会モデルから社会学的反省へ』合評会
於:立命館大学 衣笠キャンパス 1階多目的室
主催:立命館大学生存学研究所


UP: 20200122 REV: 20200122
TOP HOME (http://www.arsvi.com)