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全文掲載・2012

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■団体

◆日本ALS協会福島支部 2012/03/31 「東日本大震災による停電対応に関する福島県・宮城県の停電対応に関する患者会報告と関連通達」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.175-186.
◆日本自立生活センター 2012/04/13 「尊厳死ってなんやねん!?」学習会参加者有志一同→国会議員「尊厳死法制化撤回を求めます」
尊厳死法制化を考える議員連盟会長・増子輝彦→議員各位 2012/12/吉日 「「尊厳死法制化を考える議員連盟」へのご入会のご案内」 (PDF)
介護保障を考える弁護士と障害者の会 全国ネット 事務局 20121201 「ヘルパー時間数が足りない方へ情報を伝えていただきたいお願い」
◆One Plus One (Beijing) Disabled Person's Cultural Development Center 2012/03/** "One Plus One Report: Implementation in China of the United Nations Convention on the Rights of Persons with Disabilities," The 7th Session of the Committee on the Rights of Persons with Disabilities, Geneva, 2012/04/16-20 =真殿 仁美 監訳,チョウ エイキ(Zhang Yongqi) 校閲,チョウ シンヒ(Zhang Chenfei)・シン オウ(Shen Ao) 訳 「ワンプラスワン(一加一)報告書: 中国における国連『障害者の権利条約』の実施状況」,国連障害者の権利委員会 第7回会議,於ジュネーブ,2012/04/16-20

■新聞記事

◆毎日新聞 2012/05/22 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/14 社会復帰1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/05/29 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/15 社会復帰2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/06/05 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/16 社会復帰3」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/06/12 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/17 娘1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/06/19 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/18 娘2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/07/10 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/19 再び恵楓園へ1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/07/31 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/20 再び恵楓園へ2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/08/07 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/21 再び恵楓園へ3」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/08/21 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/22 提訴1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/08/28 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/23 提訴2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/09/04 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/24 提訴3」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/09/11 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/25 提訴4」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/09/25 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/26 壁を越えた日1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/10/02 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/27 壁を越えた日2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/10/16 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/28 壁を越えた日3」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/10/23 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/29 壁を越えた日4」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/10/30 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/30 宿泊拒否事件1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/11/06 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/31 宿泊拒否事件2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/11/13 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/32 妻の死」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/11/20 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/33 保育所1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/11/27 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/34 保育所2」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/12/04 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/35 菊池事件1」 (地方版:熊本)
◆毎日新聞 2012/12/25 「生きる:ハンセン病回復者・志村康の記憶/36 菊池事件2」 (地方版:熊本)

■個人

児玉 真美 2012/01/** 「カナダ、オランダ、英国の安楽死関連:介護職の証言で『植物状態』覆る」,『月刊介護保険情報』,2012年1月号
片山 知哉 2012/02/02 「親ごさんとのコミュニケーションの心得――パーソナリティ障害の場合」,於:横浜市総合リハビリテーションセンター [PDF]
◆齊藤 拓 2012/02/** 「日本のベーシックインカムをめぐる言説ver.2」,『現代と哲学』(名古屋哲学研究会),27号,pp.60-79.
田島 明子 2012/03/** 「日本における作業療法の現代史――対象者の『存在を肯定する』作業療法学の構築に向けて」立命館大学大学院先端総合学術研究科公共領域2011年度(平成23年度)博士論文 [MS Word]
*上記、目次と序論のみ(20120228)
◆橋場 奈月 2012/03/** 「伝統社会と近代教育――ケニア・マサイコミュニティを例に」,筑波大学社会・国際学群国際総合学類 卒業論文
角崎 洋平 2012/03/12 「現在としての歴史──まえがきにかえて」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp.5-14.
福間 良明 2012/03/12 「[講演] 歴史社会学の方法論」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp18-76.
石原 俊 2012/03/12 「[講演] インターディシプリンな歴史叙述」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp77-127.
櫻井 悟史 2012/03/12 「死刑執行方法の変遷と物理的/感情的距離の関係」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp130-149.
大谷 通高 2012/03/12 「犯罪被害者の法的救済についての歴史的考察――明治期の新派刑法学の思想的特徴から」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp150-174.
角崎 洋平 2012/03/12 「二つの貧困対策――戦後創設期の社会福祉制度運用における羈束と裁量、または給付と貸付」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp175-207.
石田 智恵 2012/03/12 「日本人の不在証明と不在の日系人」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp208-241.
小出 治都子 2012/03/12 「戦中期における少女の化粧――『少女の友』からの一考察」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp242-262.
中田 喜一 2012/03/12 「日本のセルフヘルプグループ言説の歴史社会学――1970 年から現在まで」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp263-283.
西嶋 一泰 2012/03/12 「プロレタリア音楽家同盟における移動音楽隊の実践」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp284-306.
松田 有紀子 2012/03/12 「芸妓という労働の再定位――労働者の権利を守る諸法をめぐって」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp307-332.
近藤 宏 2012/03/12 「変貌する集合的主体――パナマの東部先住民エンベラの現代史に関する一考察」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp333-371.
冨田 敬大 2012/03/12 「体制転換期モンゴルの家畜生産をめぐる変化と持続――都市周辺地域における牧畜定着化と農牧業政策の関係を中心に」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp372-407.
天田 城介 2012/03/12 「体制の歴史を描くこと――近代日本社会における乞食のエコノミー」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp408-427.
松田 有紀子 2012/03/12 「あとがき」, 角崎 洋平・松田 有紀子 編 20120312 『歴史から現在への学際的アプローチ』,生存学研究センター報告17,pp428-431.
◆権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 2012/03/31 「まえがき」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.3-6.
◆増田 英明・佐藤 謙 2012/03/31 「あいさつ」( シンポジウム「震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて」), 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.20-21.
◆増田 英明 2012/03/31 「開会あいさつ」( シンポジウム「震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて」), 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.23.
◆佐藤 謙 2012/03/31 「閉会のあいさつ」( シンポジウム「震災と停電をどう生き延びたか――福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザー(他)を招いて」), 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.75.
◆岡本 晃明 2012/03/31 「風に名を刻んで――福島からのパネリストその後」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.76-93.
◆岡本 晃明・西田 美紀酒井 美和 2012/03/31 「此処から 呼びかける瞳――シンポジウム開催までの経過とこれから」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.94-112.
西田 美紀 2012/03/31 「医療機器を必要とする重度障害者の実態調査――地域のローカルなつながりに向けて」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.113-139.
佐藤 浩子 2012/03/31 「計画停電と医療的ケアを必要とする障害児・者――東日本大震災における事例から」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.142-160.
酒井 美和 2012/03/31 「人工呼吸器使用者の停電への備えに関する調査の結果について(東京都)」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.161-174.
立岩 真也 2012/03/31 「あとがき」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 pp.187-188.
◆生存学研究センター報告18 2012/03/31 「執筆者一覧」, 権藤 眞由美 ・ 野崎 泰伸 編 20120331 『医療機器と一緒に 街で暮らすために――シンポジウム報告書 震災と停電をどう生き延びたか 〜福島の在宅難病患者・人工呼吸器ユーザーらを招いて〜』,生存学研究センター報告18 
田島 明子 2012/05/20 「1990年以降における作業療法学の理論・言説化の動向」,第38回日本保健医療社会学会 於:神戸市立看護大学
田島 明子・井口 高志 2012/06/03 「精神科作業療法実践と生活療法(批判)の連関−−大阪府立中宮病院における作業療法実践者へのインタビュー調査から」福祉社会学会第10回大会 於:東北大学川内キャンパス[PPT]
八木 晃介 2012/06/30 「「尊厳死問題」を知ろう」(講演)→『バクバク』102
 バクバクの会勉強会2012年6月30日
 http://www.bakubaku.org/seimeirinri-rensai102.html
◆中西 英一 2012/10/21 「精神を障害すること リカバリー」,「障害受容」について/から考える研究会 第2回報告,於:淑徳大学 加賀谷研究室 [PDF]
田島 明子 2012/11/23 「「存在の肯定」を規範的視座とした作業療法理論の批判的検討と作業療法・リハビリテーションの時代的意義」 障害学国際セミナー2012 於:韓国ソウル・イルムセンター [日本語版] [韓国語版]
権藤 眞由美 2012/11/23 「JDF被災地障がい者支援センターふくしまにおける提言――交流サロン「しんせい」の取り組みを中心に」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.263-72.
長谷川 唯 2012/11/23 「自立生活って何だ! ?──自立生活に潜む医学モデルの検討」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.273-82.
長谷川 唯安 孝淑 2012/11/23 「コミュニケーション技術支援──「障害があることで感じる不便さ」の解消における社会モデルの再検討」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.283-91.
堀 智久 2012/11/23 「英国における出生前診断と当事者のケア──ARCの事例を手掛かりに」, 障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.292-99.
桐原 尚之 2012/11/23 「社会事業史のアンチテーゼとなる歴史と障害学」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.300-08.
桐原 尚之長谷川 唯 2012/11/23 「支援された意思決定を巡って──日本国内法の現状と課題」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.309-18.
森下 直紀 2012/11/23 「水俣病事件の障害学──「住民手帳」という実践モデルについて」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.319-27.
渋谷 光美 2012/11/23 「日本のホームヘルパー制度の変遷を通じた障害者施策の一考察──創設期の長野県と東京都を中心に」,障害学国際セミナー2012,ポスター報告,於 韓国ソウル特別市イルムセンター,川端 美季吉田 幸恵李 旭 編 20130322 『障害学国際セミナー2012――日本と韓国における障害と病をめぐる議論』,生存学研究センター報告20,pp.328-37.
田島 明子 2012/12/08 「作業療法学の現代史(国家資格化から今まで)」 表現としての身体研究会 於:藍野大学中会議室
田島 明子・鈴木 みずえ 2012/12/16 「日本におけるDCMを用いた研究の動向−今後の研究の方向性を探るために−」 一般社団法人日本認知症ケア学会2012年度東海地域大会 於:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)小ホール2
田島 明子 2012/12/16 「日本におけるDCMを用いた研究の動向−今後の研究の方向性を探るために−」 一般社団法人日本認知症ケア学会2012年度東海地域大会 於:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)小ホール2
◆石島 健太郎 2012/12/26 「関係性におけるニーズを支える介護者の限定性―― 神経難病介護を事例に――」 [PDF]
七瀬 タロウ 2012/12/** 「書評『病院の世紀の理論』猪飼 周平 2010 有斐閣」,『おりふれ通信』313号(2012年12月)
◆Salai Vanni Bawi 2012/**/** "Understanding The Challenges of Disability in Myanmar", Supported by Internships Asia and Hussman Foundation [PDF]
◆中村 雅也 2012/**/** 「利便性・安全性を高める駅構内放送のための実態調査」




UP:20120224(1) REV: 20120228(2), 0323(3), 0418(4), 0429(20), 0622(35), 0814(36), 0910(37), 1206(51), 15(52), 18(54), 20130531(74), 0904(75), 1112(76), 20140311(77), 20140407(77), 20150108(77), 0908, 20171211(79)
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