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全文掲載・2003

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■団体


◆DPI日本会議・全国自立生活センター協議会・全国公的介護保障要求者組合・全国障害者介護保障協議会→厚生労働大臣
 2003/01/10 「要望書」
 http://www.j-il.jp/JIL/youbousyo.htm
◆2003/01/15 東京都福祉局障害福祉部長→厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課長
 「ホームヘルプサービスの国庫補助金に係わる上限設定について」
◆2003/01/17 支援費制度全国緊急行動委員会→厚生労働大臣
 「要望書」
◆2003/01/17 民主党→厚生労働大臣
 「障害者の支援費制度に関する緊急申し入れ」
◆2003/01/26 「声の政治学」 障害学研究会関西部会第17回研究会記録 於:茨木市福祉文化会館 401号室
◆2003/02/25〜26 障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議(障大連)
 大阪市役所前・街頭宣伝チラシ
◆2003/03/10 ヘルパー吸引問題の検討委員会・第4回
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/03/txt/s0310-2.txt
◆0の会世話人 大野萌子 20030315 「「医療観察法案」に反対する「抗議」と「激励」のお願い」
◆2003/03/22 日本解放社会学会
 「「心神喪失者等医療観察法案」に反対する」
シャプラニール=市民による海外協力の会 2003/03/22 「「イラクへの軍事攻撃」に関する緊急声明」
 http://www.shaplaneer.org/press/iraq_seimei.htm
◆厚生労働省 2003/03/24 「「新たな看護のあり方に関する検討会」報告書」
 http://www-bm.mhlw.go.jp/shingi/2003/03/s0324-16.html
◆2003/03/26 「イラク戦争に関するアメリカ学会会員有志の声明及びアメリカ学会への要望書」
 http://www.h5.dion.ne.jp/~gohome/appeal/
◆2003/03/26 ヘルパー吸引問題の検討委員会・第5回
 →「第5回厚労省「ヘルパー吸引検討会」速報」
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/03/txt/s0326-5.txt
◆2003/03/30 DPI(障害者インターナショナル)日本会議常任委員会
 イラク攻撃の即時中止を求める声明
◆2003/04/15 大阪府精神障害者家族会連合会理事会
 「心神喪失者医療観察法案に対する抗議の声明」
◆2003/04/15 ヘルパー吸引問題の検討委員会・第6回
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/04/txt/s0415-2.txt
◆2003/04/22 ヘルパー吸引問題の検討委員会・第7回
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/04/txt/s0422-3.txt
◆2003/04/28 予防拘禁法案を廃案へ!共同行動
 日本精神保健福祉士協会御中
◆2003/05 0の会
 「「医療観察法案」に反対する「抗議」と「激励」のお願い。」
◆2003/05 「心神喪失者医療観察法案」修正案の廃案を求める弁護士団声明への賛同の呼びかけ
◆2003/05/02 国際連帯運動
 プレスリリース
◆2003/05/06 「医療観察法案」反対の新聞意見広告への賛助をお願いします!
◆2003/05/13 看護師等によるALS患者の在宅療養支援に関する分科会(第8回=最終回)
 報告
 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/04/txt/s0513-2.txt
◆2003/05/19 日本ALS協会→厚生労働大臣
 「ヘルパー等介護者によるたんの吸引実施に関する要望書」
◆2003/06/02 日本障害者協議会
 「「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案」の廃案を求める要望」
◆2003/06/04 日本障害者協議会
 「「心神喪失医療観察法案」の参議院法務委員会における強行採決に対する抗議声明」
◆2003/06/04 DPI(障害者インターナショナル)日本会議
 「心神喪失等医療観察法案の参議院法務委員会における強行採決に対する抗議声明」
◆2003/06/06 大阪精神障害者連絡会
 「「医療観察法案」 参議院法務委員会における強行採決に 対する緊急抗議声明」
◆厚生労働省 2003/06/09 「「看護師等によるALS患者の在宅療養支援に関する分科会」報告書」
 http://www-bm.mhlw.go.jp/shingi/2003/06/s0609-4a.html
◆2003/06/18 つぶせ!予防拘禁法4.20集会実行委員会
 「「心神喪失者等医療観察法案」強行採決弾劾!」
◆2003/06/23
 第20回国際反戦沖縄集会アピール文
◆2003/07/03 日本障害者協議会→衆議院法務委員
 「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案」の廃案を求める要望」
◆2003/07/03 DPI(障害者インターナショナル)日本会議→衆議院法務委員
 「「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案(心神喪失者等医療観察法案)」強行採決中止を求める声明」
◆2003/07/06 精神科医療懇話会「日本学術会議「精神障害者との共生社会特別委員会」報告書「精神障害者との共生社会の構築をめざして」を批判する」
◆東京大学情報倫理委員会 2003/??/?? 「東京大学情報倫理ガイドライン」
 http://www.cie.u-tokyo.ac.jp/
 cf.情報倫理
DPI日本会議 200307 「障害者基本法改正案に対する見解と要請」
 http://homepage2.nifty.com/dpi-japan/3actions/3-2/nego_pp/y_kihonhou030700.htm
◆アフリカ連合 2003/07/12 「エイズ/結核/マラリア/その他の関連する感染症に関するマプート宣言」
◆TICAD 2003/08/03 エイズと闘うアフリカの人々:HIV感染者・AIDS患者を中心として
 〜「TICAD NGOシンポジウム」HIV/AIDS・感染症分野の討議〜
 http://www.ajf.gr.jp/hiv_aids/treatment_access/comments_on_0803.html
◆福島 智 2003/08/21 「「インフォメーション・ディバイド」と知的障害者のエンパワメント」
 第16回アジア知的障害会議基調講演
 2003/08/21 "The Information Divide" and the Empowerment of People with Intellectual Disabilities
 Proceedings of 16th Asian Conference on Mental Retardation, pp.13-17, 2003.
◆WHO 2003/09 Global AIDS treatment emergency, Fact Sheet 274
 http://www.who.int/mediacentre/factsheets/2003/fs274/en/
 「3 by 5 イニシアティブ──地球規模のエイズ治療の緊急事態」(日本語訳)
◆「2000(平成12)年度 障害者雇用率未達成企業 9012社」(DPI日本会議のHP 最終更新日2003.10.22)
 http://www.dpi-japan.org/2issues/2-10/list/00.htm
◆Office of Former President William Jefferson Clinton 2003/10/23 Clinton Foundation Announces Agreement On Major Reduction In Price Of AIDS Drugs
◆2003/12 旭出生産福祉園における不当逮捕事件・緊急の支援及び協力の要請
◆日本看護協会 20031219 「ALS患者の在宅療養支援 日本看護協会の3年計画」  http://www.nurse.or.jp/koho/h15/press1219-2.pdf(36.5KB)
◆2003/12/27 「「こんな夜更けにバナナかよ」の世界」 障害学研究会関西部会第20回研究会記録 於:茨木市福祉文化会館


■個人

◆遠藤 滋・他→内閣総理大臣・厚生労働大臣 20030101 「障害者支援費支給制度についての公開質問状」
英語版
◆遠藤 滋 2003/01/15
 「改めて、送ります」
◆立岩 真也 2003/01/20 「自己決定権」,石塚正英・柴田隆行監修『哲学・思想翻訳語辞典』,論創社,p.120
◆立岩 真也 2003/01/25 「サバイバーの本の続き・3」(医療と社会ブックガイド・23),『看護教育』44-01(2003-01):48-49(医学書院)
◆稲原 美苗 2003/01/26 「声の政治学」,障害学研究会関西部会第17回研究会(記録:土屋貴志)
◆木村 素子 200301 「ろう文化宣言以後世代」,『聴覚障害児と共に歩む会・トライアングル専門家部会ニューズレター』第15号
◆立岩 真也 2003/02/01 「二〇〇二年読書アンケート」,『みすず』45-1(502)(2003-1・2):56-57
◆川内 美彦・萩野 美有紀 2003/02/16 公開質問状→財団法人地域開発研究所
◆立岩 真也 2003/02/25 「障害学?の本・1」(医療と社会ブックガイド・24),『看護教育』44-02(2003-02):132-133(医学書院)
◆2003/03/02 越川 勝敏→日本看護協会 「ヘルパー吸引を認めてください。」
◆青山 鉄兵 2003/03 「デフフリースクールに関する考察――ろう教育における意義と多文化社会への応用」
 東京大学教育学部総合教育科学科(教育行政学コース)2002年度卒業論文
◆朽網 由紀 2003/03 「容貌問題を巡る「語り」と「法」」
 九州大学大学院法学研究科修士論文 
◆草山 太郎 200303 「「語りたいこと」と「語らせたいこと」――インタビューにおける言語障害者との相互行為について」
 『大阪体育大学短期大学部研究紀要』(2003.03):27-39
◆2003/03/00 Said, Edward W.「もうひとつのアメリカ」
逸見龍生訳,『ル モンド ディプロマティーク』電子版(日本語)03年3月号
 http://www.netlaputa.ne.jp/~kagumi/articles03/0303.html
◆2003/03/08 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』103号
 署名運動まとめ三/吸引問題重大局面
◆2003/03/14 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』104号
 署名運動まとめ四/命輝け
◆横須賀 俊司 2003/03/15 「男性障害者のセクシュアリティを考える」
 障害学研究会関東部会 第31回研究会
◆2003/03/16 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』105
 空爆と空襲
◆2003/03/17 Moore, Michael "A Letter from Michael Moore to George W. Bush on the Eve of War"=「マイケル・ムーアからブッシュへの公開書簡」
Nakanishi, Shoji 20030319 "Independent Living Activists Won against Gov't Budget Cuts"
http://homepage2.nifty.com/ADI/SupportBudget.html
◆堀田 義太郎 20030320 「生命をめぐる政治と生命倫理学――出生前診断と選択的中絶を手がかりに」
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ2-2/hotta.htm
 『医療・生命と倫理・社会』2-2(大阪大学大学院医学系研究科・医の倫理学教室)
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ2-2/index.html
◆2003/03/21 池澤夏樹「戦争が始まった」
 『Cafe Impala News』http://www.impala.jp
◆2003/03/21 山口泉「アメリカらのイラク侵略について」
◆2003/03/21 渡辺武達「命の水絶つ最悪の破壊行為」
 世界水フォーラム公式新聞 2003年3月21日
◆2003/03/22 渡辺武達 「戦争は最大の人権侵害行為」
 『京都新聞』2003年3月22日朝刊
◆2003/03/22 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』106
 憲法前文、9条、99条、国連憲章
◆立岩 真也 2003/03/25「障害学?の本・2」(医療と社会ブックガイド・25),『看護教育』44-03(2003-03):214-215(医学書院)
◆2003/03/26 つるたまさひで「戦争反対!!投票に行こうキャンペーン」
◆2003/03/27 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』107
 予防的自衛権行使による先制攻撃
村瀬 学 2003/03/30 「今だからこそ「遺体報道論」を――「イラク戦争」の報道姿勢への批判をこめて」
 『じゃのめ見聞録』30http://www2.dwc.doshisha.ac.jp/mmurase/janome/janome30.htm
◆立岩 真也 2003/03/00 「障害者運動・対・介護保険――2000〜2002」,平岡公一(研究代表者)『高齢者福祉における自治体行政と公私関係の変容に関する社会学的研究』,文部科学省科学研究費補助金研究成果報告書(研究課題番号12410050):79-88
◇Human Care Association 20030331 "Activities of Human Care Association"
http://homepage2.nifty.com/ADI/Video.html
◆樋澤 吉彦 2003/03 「「自己決定」を支える「パターナリズム」についての一考察――「倫理綱領」改訂議論に対する「違和感」から」,『精神保健福祉』34-1:62−69
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2003/0300hy.htm
村瀬 学 2003/04/10 「イラク戦争」は本当に「戦争」だったのだろうか――「戦況報道」と「戦場報道」のはざまで考える」,『じゃのめ見聞録』31
 http://www2.dwc.doshisha.ac.jp/mmurase/janome/janome31.htm
◆三村 洋明 20030410 「立岩真也『私的所有論』との対話」
村瀬学 2003/04/10 「「イラク戦争」は本当に「戦争」だったのだろうか――「戦況報道」と「戦場報道」のはざまで考える」,『じゃのめ見聞録』31
 http://www2.dwc.doshisha.ac.jp/mmurase/janome/janome31.htm
◆2003/04/15 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』109
 大本営発表インアメリカ
◆2003/04/16 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』110
 4/22厚労省で会いましょう
宮坂 道夫 2003/04/22 「「ヘルパー吸引」問題は、患者の自律支援の観点から考えるべき」
 http://www.clg.niigata-u.ac.jp/~miyasaka/opinions/kyuin.html X
◆2003/04/23 山口泉「精神の戒厳令下」通信★ 第13号
 「イラク侵攻のもたらすもの」〔前篇〕の御案内
◆2003/04/23 山口泉「精神の戒厳令下」通信★ 第14号
 「イラク侵攻のもたらすもの」〔後篇〕の御案内
松波 めぐみ 2003/04/25 「「障害者問題を扱う人権啓発」再考――「個人−社会モデル」「障害者役割」を手がかりとして」
 『部落解放研究』151号
◆立岩 真也 2003/04/25 「人生半ばの女性の本――「障害関係」・3」(医療と社会ブックガイド・26),『看護教育』44-04(2003-04):(医学書院)
◆前田 拓也 2003/04/26 「介助者のリアリティへ――障害者の自己決定/介入する他者」,障害学研究会関西部会第18回例会
◆立岩 真也 2003/04/00 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 1――知ってることは力になる・26」,『こちら”ちくま”』32:
◆2003/05/02 佐々木 公一『週刊/ALS患者のひとりごと』112
 桃源郷の家(仮称)のこと
◆2003/05/10 佐々木 公一『週刊/ALS患者のひとりごと』112
 「吸引」認める方向/第8回分科会は13日
◆森 達也 2003/05/14 「酒井隆志『自由論』を読む――自由の実践の規定に向けて」,オルタナティブ公共圏研究会(仮)第一回会合の報告原稿 cf.酒井隆志
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/8075/ukk030514.html
◆2003/05/19 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』114
 ヘルパーの「吸引」可/総括
Edward W. Said 2003/05/22 「アラブのおかれた状況」
 Al-Ahram Weekly Online 2003年5月22−28日 No.639
◆垣田 裕介 2003/05/25 書評「橘木俊詔著『失業克服の経済学』――内容紹介と三つの点についての論評」〔pdf 442KB〕
 『賃金と社会保障』No.1346(2003年5月下旬号)、旬報社、36-41頁
 http://www.h3.dion.ne.jp/~kakita/bookreview2003.pdf
 http://www.h3.dion.ne.jp/~kakita/index.htm
◆立岩 真也 2003/05/15 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 1」,『月刊総合ケア』13-05:(医歯薬出版)
◆立岩 真也 2003/05/25 「『こんな夜更けにバナナかよ』」(医療と社会ブックガイド・27),『看護教育』44-05(2003-05):388-389(医学書院)
◆加藤 哲郎 200305 「グローバリゼーションと「もう一つの世界」――「世界経済フォーラム対世界社会フォーラム」による定点観測」
 http://member.nifty.ne.jp/katote/ecoforum.html
 →週刊『エコノミスト』2003年5月13日号掲載「学者が斬る 114 反ダボス会議のグローバリズム」
◆立岩 真也 2003/06/01 「ただいきるだけではいけないはよくない(上)」,『中日新聞』2003-06-01:06/『東京新聞』2003-07-15
◆立岩 真也 2003/06/02 「(セン先生に)」, 立命館大学大学院先端総合学術研究科開設記念国際シンポジウム「21世紀の公共性に向けて――セン理論の理論的・実践的展開
◆2003/06/05 七瀬 タロウ 「心神喪失者等医療観察法案廃案に御協力を」
◆2003/06/05 七瀬 タロウ 「本会議採決までに国際社会に訴えましょう」
◆立岩 真也 2003/06/07 「現われることの倫理」,東京大学21世紀COE「死生学の構築」シンポジウム「死生観と応用倫理」 第1部「いのちの始まりと死生観」 於:東京大学・本郷 COE
◆立岩 真也 2003/06/08 「ただいきるだけではいけないはよくない(下)」,『中日新聞』2003-06-08:06/『東京新聞』2003-07-22
◆2003/06/10 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』115 ごあいさつ/朗報が相次ぎました
日浦 美智江 2003/06/15 「朋の時間――母たちの季節」の上映会後の記念講演 於:広島県安芸郡府中町ふれあいセンター
◆立岩 真也 2003/06/25 「『こんな夜更けにバナナかよ』・2」(医療と社会ブックガイド・28),『看護教育』44-06(2003-06):(医学書院)
◆2003/06/30 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』116 いま日本の税制に劇的変化が
◆立岩 真也 2003/06/00 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 2――知ってることは力になる・27」,『こちら”ちくま”』33:4-5
◆2003/07/00 林達雄「エイズとともに生きる時代」,『婦人之友』2003-07
◆2003/07/02 安原 荘一
 日本学術会議あて、撤回、謝罪要求文
◆かめい たかや 2003 「「障害学」を読んでいて」
 http://www.phoenix-c.or.jp/~takayan/disablement.html
◆2003/07/08 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』117
 税金の歴史から
◆立岩 真也 2003/07/15 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 2」,『月刊総合ケア』13-07:46-51(医歯薬出版)
◆2003/07/16 ザッキー・アハマット「エイズ治療・予防を含む包括的な保健医療へのアクセスこそ持続可能な成長への唯一の道」
 「世界エイズ・結核・マラリア対策基金を支援する国際会合」におけるスピーチ
 フランス共和国パリ市 パレ・デ・コングレ
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/achmat.htm
◆2003/07/17 佐々木公一『週刊/ALS患者のひとりごと』118 税金を考える
◆ロラケ・ンワグ 2003/07/17 「アフリカに「買い物」に:ブッシュが来たとき」
 Nwagwu, Rolake  "When Mr. Bush 'Came Shopping' in Africa"
◆立岩 真也 2003/07/25 「最首悟の本」(医療と社会ブックガイド・30),『看護教育』44-07(2003-07):(医学書院)
◆2003/07/26 障害学研究会関東部会 第34回研究会
 好井裕明(筑波大学)「障害者を嫌がり、嫌い、恐れるということ」
◆佐々木公一 2003/07/30 『週刊/ALS患者のひとりごと』120 新しい出発、協力の「わ」を大きく、強く
◆小宅 理沙 20030731,0915,1103 「DVの実態と今後の課題」,『教育新聞』2392,2403,2414
村田 拓司・小板橋 恵美子 200307 「身体障害者の選挙アクセシビリティその1 広島市安芸区における投票所の事例調査から」,『日本福祉のまちづくり学会 第6回全国大会概要集』,pp.137-140,日本福祉のまちづくり学会
◆Nwagwu, Morolake 2003/08/03 「VCTから一歩先へ:患者・感染者は包括的なエイズ対策を必要としている」,TICAD NGOシンポジウム アフリカのNGOがやってくる 於:国連大学
◆ロラケ・ンワグ 2003/08/05 「アフリカでHIVと共に生きる人々にとって必要なものは何か――ケア・サポートと治療、そして治療リテラシーの重要性」,国際シンポジウム「アフリカのHIV/AIDS問題と世界エイズ・結核・マラリア対策基金(GFATM)の役割」
◆ケイト・トムソン 2003/08/05 「当事者の運動からグローバル基金へ――ある英国人HIV感染者女性の軌跡とグローバル・エイズ問題」,国際シンポジウム「アフリカのHIV/AIDS問題と世界エイズ・結核・マラリア対策基金(GFATM)の役割」
◇Fukushima, Satoshi 20030821 "The Information Divide" and the Empowerment of People with Intellectual Disabilities
Proceedings of 16th Asian Conference on Mental Retardation, pp.13-17, 2003.
◆立岩 真也 2003/08/25 「その後の本たち・1」(医療と社会ブックガイド・30),『看護教育』44-08(2003-08・09):682-683(医学書院)
小川 喜道 2003/08/26 「イギリスにおける障害者の地域生活支援」,障害者(児)の地域生活支援のあり方に関する検討会ヒアリング資料
◆古井 透 2003/08/29 「リハビリ再考「がんばり」への呪縛とそのOUTCOME」障害学研究会関西部会第19回研究会
◆二村 一夫 2003/08/29 「電子図書館と著作権問題――国会図書館の著作者公開調査に寄せて」
 http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/nk/diary9.html#dl
◆森 壮也 2003/08/30 「開発と障害」障害学研究会関東部会第35回研究会
◆立岩 真也 2003/08/00 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 3――知ってることは力になる・28」,『こちら”ちくま”』34:
◆佐々木 公一 2003/09/03 『週刊/ALS患者のひとりごと』121
 ALS日誌17 看護学生の合宿
◆佐々木 公一 2003/09/08 『週刊/ALS患者のひとりごと』122
 ごあいさつ/ガイドヘルパー講習会で
◆水上 英徳 2003/09/10 「Fraser, Nancy and Williams, Jeffrey, 1999, “Politics and Philosophy: An Interview with Nancy Fraser,”the minnesota review, 50/51: 143-159.」(学説研究ノート)
 http://www.saturn.dti.ne.jp/~mizukami/studies/studymemo/030910.html
 cf.http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/fraser.htm
◆佐々木 公一 2003/09/18 『週刊/ALS患者のひとりごと』123
 全国交流会/新潟
◆君島 東彦 2003/09/25 「米英の対イラク戦争を裁く世界の市民の動き」
◆佐々木 公一 2003/09/27 『週刊/ALS患者のひとりごと』124
 ヒトゲノム解析に積極参加を!
村田 拓司 200309 「選挙における視覚障害者のアクセシビリティ 電子投票システムを中心に」,村田拓司・中野泰志・大河内直之・前田晃秀,『ヒューマンインタフェースシンポジウム2003論文集』,pp.595-598,ヒューマンインタフェース学会
◆田島 明子 2003/09/00 「障害を持つ当事者が希望し、自信が持てる就労のかたちについての一考察――障害者就労に関する雑誌記事と当事者へのインタビュー調査の分析を手がかりにして」
 東洋大学大学院社会学研究科福祉社会システム専攻・修士論文
◆堀 智久 2003/10/12 「「障害児の親」の身体介入――形成外科治療のフィールドワークを手がかりに」
 日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◆加藤 秀一 2003/10/13 「生まれないほうが良かった」という思想について――Wrongful life訴訟と「生命倫理」の臨界」
 第76回日本社会学会大会シンポジウム報告 報告要旨
小泉 義之 「社会性と生物性」(報告要旨 2003/07提出)
 2003/10/13 第76回日本社会学会大会・シンボジウム 於:中央大学
 報告要旨http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/ky01/031013s.htm
 報告原稿http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/ky01/031013.htm
◆山下 幸子 2003/10/13 「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」
 日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◆北村 健太郎 2003/10/13 「神聖な義務」論争をめぐって」,第76回日本社会学会大会 於:中央大学 配付資料/報告原稿
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/jss03.htm
◆岡部 耕典 2003/10/13 「障害福祉サービスの利用者を中心とする新たな福祉コミュニティの形成のために――セルフ・アドボカシーとエンパワメントのためのコミュニティワーク―」,日本社会福祉学会第51回全国大会報告
斉藤 龍一郎 2003/10/14 「家族の形も変わっていくのだろうか?――光成沢美著『指先で紡ぐ愛』(講談社)を読む」
 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/yubisaki.html
◆立岩 真也 2003/10/25 「向井承子の本」(医療と社会ブックガイド・31),『看護教育』44-9(2003-10):784-785(医学書院)
◆立岩 真也 2003/10/00 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 4――知ってることは力になる・29」,『こちら”ちくま”』35:
灘本 昌久 「本の紹介:上農正剛 著 『たったひとりのクレオール―聴覚障害児教育における言語論と障害認識』」 2003/11/04 『京都部落問題研究資料センターメールマガジン』vol.038
◆立岩 真也 2003/11/05 「家族・性・資本――素描」『思想』955(2003-11):196-215 資料
◆佐々木 公一 2003/11/07 『週刊/ALS患者のひとりごと』126
 軽すぎないか
安原 荘一 2003/11/10 「日精協の『政治献金』問題について」『精神医療』4-32(107):26-38
◆岡部 耕典 2003/11/12 「支援費制度において介護保険制度の財源を用いる議論について」
◆水上 英徳 2003/11/14 「Fraser, Nancy/Honneth, Axel, 2003, “Vorbemerkung,”Nancy Fraser/Axel Honneth, Umverteilung oder Anerkennung?, Frankfurt am Main: Suhrkamp Verlag, 7-11.」(学説研究ノート)
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 cf.http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/fraser.htm
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◆立岩 真也 2003/11/22 「アイリス・ヤングの勉強会のためのメモ・1」,アイリス・ヤング勉強会
◆立岩 真也 2003/11/22 「アイリス・ヤングの勉強会のためのメモ・2――再分配と承認のジレンマ?」,アイリス・ヤング勉強会
◆中川 志保子 2003/11/22 「フレイザー、ヤング、ベンハビブについて」,アイリス・ヤング勉強会 於:立命館大学
◆立岩 真也 2003/11/25 「『ウェクスラー家の選択』」(医療と社会ブックガイド・32),『看護教育』44-(医学書院)
◆立岩 真也 2003/11/25 「現われることの倫理」,『死生学研究』2(2003年秋号)http://www.l.u-tokyo.ac.jp/shiseigaku/ja/seika/seika_hon2.htm
◆佐々木 公一 2003/11/30 『週刊/ALS患者のひとりごと』127 落成おめでとうございます/源泉徴収と年末調整
◆大谷 いづみ 2003/12/01 「「生と死の自己決定」を教える?」『現代思想』(青土社)2003-12:206(研究手帖)
◆佐々木 公一 2003/12/09 『週刊/ALS患者のひとりごと』128 イラクとアメリカと日本と
◆立岩 真也 2003/12/13 「(コメント)」,立命館大学ジェンダー研究会 於:立命館大学衣笠キャンパス
◆立岩 真也 2003/12/19 「二〇〇三年の収穫」『週刊読書人』2517:3
長野 英子 2003/12/25 「「心神喪失者医療観察法」廃案闘争を振り返って」,『季刊福祉労働』101
 http://www.geocities.jp/jngmdp/0312fukushi.htm
◆立岩 真也 2003/12/25 「『たったひとりのクレオール』」(医療と社会ブックガイド・33),『看護教育』44-(医学書院)
◆菊地 夏野 2003/12 「書評:岡野八代著『法の政治学――法と正義とフェミニズム』」『女性・戦争・人権』6
宮坂 道夫 2003/12 「ALS医療と医療倫理」 cf.ALS
 http://www.clg.niigata-u.ac.jp/~miyasaka/place/ALSpaper.html X
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◆立岩 真也 22003/12/00 「介護保険的なもの・対・障害者の運動 5――知ってることは力になる・30」,『こちら”ちくま”』36:
◆木村 素子・中川 辰雄 2003 「障害児に対する通常学級教師の役割――法令、意識調査、実践からの検討」,『横浜国立大学大学院教育学研究科教育相談・支援総合センター紀要』3
◆木村 素子 2003 「関係者間の認識のズレはどのように生じるのか?――インテグレーション環境にある聴覚障害児の事例から」
◆大西洋司→日本看護協会 2003 看護協会宛メール
◇Tsuchiya, Takashi 2003 "In The Shadow of the Past Atrocities: Research Ethics with Human Subjects in Contemporary Japan", Eubios Journal of Asian and International Bioethics 13 (2003), 100-2. > Tsuchiya, Takashi(Japanese)
http://www.eubios.info/EJ133/ej133f.htm

◆樋澤 吉彦 2003- 「パターナリズム」http://www.arsvi.com/d/p03.htm
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http://www6.plala.or.jp/brainx/recovery1980.htm
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http://www6.plala.or.jp/brainx/recovery2000.htm


UP:20030508 REV:0606,15,0710,14,17...0925 20050428 20080803(134),0807(165),0817(167),0818(169), 20090708(140),201004014(142),20100417(143),0530(144), 20110611(145), 20150201(175), 0908
全文掲載  ◇生存学創成拠点・アーカイブ 

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