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全文掲載・2002

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■団体


◆医療者の良心的行動を支援する会 2002/01/07
 「良心的医師に対する日本医大の提訴に関する声明」
◆日本障害者協議会 2002/01/17
 道交法,銃刀法,警備業法のパブリックコメント
◆日本精神障害者リハビリテーション学会 2002/01/17? 道路交通法パブリックコメント
◆2002/02/14 「重大な触法行為をした精神障害者に対する新たな処遇制度(案)の骨子」
◆日本弁護士連合会 2002/02/15 「精神医療の改善方策と刑事司法の課題」
 http://www.nichibenren.or.jp/sengen/iken/02-15.htm#05
◆2002/02/21「障害者の権利及び尊厳の促進及び保護に関する包括的かつ総合的な国際条約」
 社会開発委員会第40会期 2002年2月11-21日 議題3 (b) (ii)
 2002年2月21日に採択された決議案
 (訳:川島聡)
◆2002/02/27「障害者による障害者のための障害者と共同した機会均等化の更なる促進と、障害者の人権の更なる保護」
 社会開発委員会第40会期 2002年2月11-21日 議題3 (b) (ii)
 2002年2月27日に採択された決議案
 (訳:川島聡)
◆科学技術・学術審議会研究計画・評価分科会 情報科学技術委員会デジタル研究情報基盤ワーキング・グループ「学術情報の流通基盤の充実について(審議のまとめ)」(2002-03-12)
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu2/toushin/020401.htm
◆足立ろう学校の教育を継続する会・東京の聴覚障害教育を考える会 2002/03/12
 「葛飾ろう学校」についての公開質問
◆東札幌病院臨床倫理委員会 2002/03/15 「インフォームド・コンセント ガイドライン(改訂版)」
 www.hsh.or.jp/guideline/guideline1.pdf
◆2002/03/27 心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案参考資料
 http://www.mhlw.go.jp/topics/2002/03/tp0327-3.html
 * 心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案要綱(PDF: 68KB)
 * 心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案(PDF: 195KB)
 * 新旧対照条文(PDF: 34KB)
◆参議院内閣委員会4/4、4/9の会議録(「障害者等に係る欠格事由の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律案」の審議)
 http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kaigirok/daily/select0101/main.html
◆2002/04/10 衆議院厚生労働委員会
 「障害者の雇用の促進等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議」
◆大阪大学人間科学部 2002/04/** 「視覚障害学生のための教員用マニュアル」
 http://www.hus.osaka-u.ac.jp/forblindstudents.html
◆2002/05/06 予防拘禁・不定期拘禁法案を廃案へ!5.6集会
◆障害者欠格条項をなくす会→秋田県知事・県総務部人事課課長 2002/05/08
 「「身体障害者を対象とした本県職員採用試験について(回答)」を受けて・質問と提案」
◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)・障害者欠格条項をなくす会 2002/05/10
 「心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律(案)」への意見書
◆科学技術・学術審議会学術分科会 2002/06/11 「人文・社会科学の振興について――21世紀に期待される役割に応えるための当面の振興方策」
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/020601.htm
◆2002/06/13三田市立図書館で開いた読書会の報告
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/lunavideosanda0613.html
◆「障害者にとって包括的で、人権が尊重され、障壁のない社会を目指す琵琶湖ミレニアム行動計画(案)」(抄訳)
 2002年6月28日バンコク国連ESCAP専門家会議で採択
 http://www.jfd.or.jp/int/escap/biwako-draft.html
◆DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)・リーガルアドボカシー 障害をもつ人の権利 200206
 「人権擁護法案に関する障害者団体からの意見書」
◆国境なき医師団(MSF) 2002/07/** 「ダーバンからバルセロナへ――全てのHIV感染者への治療実現を」
 http://www.ajf.gr.jp/fdtb-ja.html
◆2002/07/13 「即席的研究製造方法即解」 障害学研究会関西部会第15回研究会例会記録 於:茨木市立男女共生センター・ローズWAM
◆2002/07/22の読書会の報告
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/lunavideosanda0722.html ×
◆障害者政策研究全国集会実行委員会・障害者差別禁止法作業チーム 20020724修正
 「障害者差別禁止法 要綱案」
 http://members.tripod.co.jp/dpi_advocacy/ ×
◆厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部 2002/07/** 「障害者施策に係る支援費制度について」
 http://www.mhlw.go.jp/general/seido/syakai/sienhi/index.html
 (これまでに出された文書のリスト&各文書にリンク)
◆iddm.21 2002/08/01 厚生労働省等への請願書(2002.08.01折衝会議用)
 http://www1.plala.or.jp/HIDEYUKI46HONMA/kokkai-sessyou(zono).html
◆iddm.21 2002/08/01 厚生労働省に対する緊急を要する要望書
  http://www1.plala.or.jp/HIDEYUKI46HONMA/Youbousyo-020801.html
◆2002/08/15 障害者欠格条項をなくす会→警察庁生活安全局銃器対策課企画対策係
 「「銃砲刀剣類所持等取締法施行令の一部を改正する政令試案」に対する意見」
◆文部科学省科学技術・学術政策局調査調整課 2002/09/04 「我が国の研究活動の実態に関する調査報告」(平成13年度)  http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/14/09/020901.htm
◆全国自治体病院協議会 2002/09/13 「電気けいれん療法の使用に関する提言」
 http://www.seirokyo.com/archive/news/ES/0209JMHAreport.html
◆全国自治体病院協議会精神病院特別部会 2002/09/13
 「電気けいれん療法に関する調査結果(概要)」
 http://www.seirokyo.com/archive/news/ES/0209JMHAreport.html
◆こらーるたいとう・ピープルファースト東京・ピープルファースト東久留米・全国精神障害者団体連合会・DPI(障害者インターナショナル)日本会議・JIL(全国自立生活センター協議会)・障害者欠格条項をなくす会 20020918
 「公営住宅の単身入居を求める要望書」
◆京都−滋賀地域合同労働組合 2002/09/26 「週刊朝日への抗議文」
◆文部科学省 科学技術・学術政策局 2002/09/** 「民間企業の研究活動に関する調査報告(平成13年度)」
 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/14/09/020914.htm
◆2002/10/19 障害学研究会関西部会第16回研究会 例会資料 於:京都テルサ(京都勤労者総合福祉センター) Pdf版(pdf)
◆2002/10/19 障害学研究会関西部会第16回研究会 例会記録 於:京都テルサ(京都勤労者総合福祉センター) Word版(doc)
◆(NPO)監獄人権センター 2002/10/31 「声明:革手錠は廃止し、保護房の使用を強く監督することを求める法務省から独立した人権委員会の早期設立を」
 http://www.jca.apc.org/cpr/2002/sep31.html
 cf.(NPO)監獄人権センター http://www.jca.apc.org/cpr/
Disabled Peoples' International October 2002 "Sapporo Declaration"
http://www.dpi-japan.org/8wa/declaration2002e.htm (English)
Disabled Peoples' International 2002/10/** 「札幌宣言」
http://www.dpi-japan.org/8wa/declaration2002j.htm
Disabled Peoples' International October 2002 "Sapporo Platform "
http://www.dpi-japan.org/8wa/platform2002e.htm (English)
Disabled Peoples' International 2002/10/** 「札幌綱領」
 http://www.dpi-japan.org/8wa/platform2002j.htm (Japanese)
◆2002/11/26 国連エイズ計画(UNAIDS) 『エイズウイルス(HIV)感染に関する年次報告書』
 http://www.who.int/hiv/pub/epidemiology/epi2002/en/
◆医療改善ネットワーク(略称MIネット) 2002/11/28
 「独立行政法人医薬品総合機構の設置法案に反対します」
◆障害者欠格条項をなくす会 2002/11/28 新しい「障害者基本計画」の策定に関する意見
◆saihikarunogo・他 2002/12/09 「NHKへの反論〜NHKスペシャル『奇跡の詩人』について〜 」
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/20021210.html
 cf.脳性麻痺(脳性まひ・脳性マヒ)
◆日本神経学会 2002/**/** 「ALS治療ガイドライン」
 http://www.neurology-jp.org/guideline/ALS/index.html cf.ALS
◆東札幌病院臨床倫理委員会 2002/**/** 「インフォームド・コンセント ガイドライン(改訂版)」www.hsh.or.jp/guideline/guideline1.pdf


 
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■個人

中西 由起子 2002/01/03 「インパクトのあったアジア大平洋障害者の十年」,『点字毎日活字版』2002-1-3
長野 英子 2002/01/05 「全国の精神科医とりわけ自治体病院および国立病院の精神科医に訴える。」
◆藤田 康幸 2002/01/12 「患者に真実を告げる方法について」
 http://www.ne.jp/asahi/law/y.fujita/med/tugeru_houhou.htm
◆リンダ・リー 2002/01/13 「学習障害者に限る」
 『ニューヨークタイムス』2002年1月13日(訳:宮里艶子)
◆立岩 真也 2002/01/15 「二〇〇一年読書アンケート」,『みすず』44-1(490)(2002-1):49-50
◆立岩 真也 2002/01/25 「優生学について・4」(医療と社会ブックガイド・12),『看護教育』2002-01(医学書院)
◆立岩 真也 2002/01/28 「二兎を追う――問題「介護保障について論ぜよ」に」,『われら自身の声』17-5:5(DPI日本会議)
◆中水 文恵・安木 有紀・山根 綾子 2002/01/** 「インターネット上における母乳育児支援の状況把握」
長瀬 修 2002/01/21 「障害者の権利条約実現を」,『毎日新聞』2002/01/21朝刊・「発言席」
◆岡本 真 2002/01/30 「対米同時多発テロ事件をめぐる発信」(その3)
◆由布 雅夫 2002/02/19 陳謝文
 http://www.try-net.or.jp/~k-ohta/hansen/kokubai/yufu-chinsya.html
長野 英子 2002/02/19 「政府は「重大な触法行為をした精神障害者に対する新たな処遇制度(案)骨子」を直ちに撤回しろ」
◆安原 荘一 2002/02/05 「原発震災の経済学」
長野 英子 2002/02/24 「「対策」は語るまい」
 http://www.geocities.jp/jngmdp/syarin0202.htm,『社会臨床雑誌』9-2
 http://www.infocul.edu.ibaraki.ac.jp/~sharin/pub/zassi/9-2.html
◆立岩 真也 2002/02/25 「森岡正博の本」(医療と社会ブックガイド・13),『看護教育』43-02(2002-02):118-119(医学書院)
◆赤松 昭 2002/03/16 「「脳外傷問題」の構築のされ方――「谷間」というマジックワードをめぐって」
 障害学研究会関西部会第14回研究会
瀬戸山 晃一 2002/03/20 「遺伝子情報異質論の批判的検討:遺伝子情報の特殊性と他の医療情報との区別可能性――果たして遺伝子情報は独自の特質を有しているのか?」
 『医療・生命と倫理・社会』Vol.1 No.2
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ1-2/setoyama.htm
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ1-2/index.html
◆2002/03/20 国連社会開発委員会・障害特別報告者ベンクト・リンクビストのスピーチ,障害を持つ人に関するヨーロッパ会議
 ―「非差別+ポジティブアクション=インテグレーション」―(訳:川島聡)
◆立岩 真也 2002/03/25 「医療社会学の本・1――専門職・専門性について」(医療と社会ブックガイド・14),『看護教育』2002-03(医学書院)
◆立岩 真也 2002/03/28 「やわらかにとんがってつづいていかれますように」,『ぴあねっと21通信』10:1-2
◆立岩 真也 2002/03/30 「パターナリズムについて――覚え書き」,『法社会学』56(日本法社会学会) ISBN10:4641027757 ISBN13:9784641027756 [amazon]
◆森田 真弓 2002/03/** 「名づけ――ことばの不可能性を越えて」,大阪女子大学文学研究科社会人間学・修士論文より
◆立岩 真也 2002/03/** 「これからの介助のこと――知ってることは力になる・21」,『こちら”ちくま”』26
◆Edward Said April 07, 2002
 Thinking ahead: After survival, what happens ?
◆ギラ・シヴィルスキー 2002/04/10 「最前線からの手紙」
◆栗田 禎子 2002/04/12 「イスラエル大使館に抗議を(緊急)」
◆福田 伸生 2002/04/16 「アフリカへのエイズ対策支援――予防中心のODA 新薬投入に転換を」,『朝日新聞』
◆2002/04/16 安原荘一→全法務労働労働組合 全法務労働組合の見解に対する反対意見及び公開質問状
◆立岩 真也 2002/04/25 「医療社会学の本・2――ゴッフマン『アサイラム』」(医療と社会ブックガイド・15),『看護教育』2002-04(医学書院)
斉藤龍一郎 2002/04/** 「感染者が治療に応じることこそが最大の予防――エイズ治療薬をキーワードにアフリカのエイズ問題を追ってきて見えてきたこと」,『アフリカNow』(アフリカ日本協議会)第60号
◆森沢 典子 2002/04/** (パレスチナ情報)
長野 英子 2002/05/06 「ハンスト宣言」
長野 英子 2002/05/06 「「精神病」者からの訴え――「心神喪失者医療観察法案」を廃案へ」
野崎 泰伸 2002/05/22 「介助の倫理の構築(レジュメ)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ethics_of_care1.html
野崎 泰伸 2002/05/22 「介助の倫理の脱構築(レジュメ)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ethics_of_care2.html
◆立岩 真也 2002/05/25 「大熊一夫の本」(医療と社会ブックガイド・16),『看護教育』2002-05(医学書院)
◆岡本 真 2002/05/31 「書評:『ワークシェアリングの実像 雇用の分配か、分断か』(竹信三恵子著、岩波書店、2002-03)」,『日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ』177(2002-05-31)  http://www.inose.gr.jp/back/02-5-31.html
◆立岩 真也 2002/05/31 「書評:荻野美穂『ジェンダー化される身体』(勁草書房)」『週刊読書人』2439:3
長野 英子 2002/05/** 「時代に逆行する“保安処分”の再来」,『部落解放』503(特集「心神喪失者医療観察法案」を批判する 600円)
 http://www.geocities.jp/jngmdp/burakukaihou0205.htm
◆白木 克典・荒岡 茂・石井 暎禧 20020601 「死亡高齢者の医療費は本当に高いのか――入院医療費の年齢階層分析・1〜2」,『病院』61-6別冊(2002.6.1), 61-7別冊(2002.7.1)
 http://www.sekishinkai.org/ishii/hp617-1.htm
 http://www.sekishinkai.org/ishii/hp617-2.htm
 『病院』61-7:http://www.igaku-shoin.co.jp/prd/00118/0011849.html
◆立岩 真也 2002/06/01 「だれにとってのなんのための、資格?」,『ばんぶう』2002-06(日本医療企画)
◆立岩 真也 2002/06/02 「じつはいまも、未耕の沃野、かもしれない」,関東社会学会 「ケアの社会学」部会 於:法政大学多摩キャンパス
◆木島 英登 2002/06/12 全日空による登場拒否について
◇Dart, Justin 2002/06/22 "I AM WITH YOU. I LOVE YOU. LEAD ON."
◆Dart, Justin 2002/06/22 長瀬修訳,「私は皆さんと共にいます。私は皆さんのことを大切に思っています。これからも先頭に立ってください」
長野 英子 2002/06/25 「「精神病」者への差別と管理を強化し、医療不信をあおるだけの新制度」,『季刊福祉労働』(現代書館,特集:触法心神喪失者処遇新法(案)をめぐって)
 http://www.geocities.jp/jngmdp/hukusi0205.htm
◆立岩 真也 2002/06/25 「臨床社会学」(医療と社会ブックガイド・17),『看護教育』43-06(2002-06)(医学書院):494-495
◆立岩 真也 2002/06/** 「回顧復習篇――知ってることは力になる・22」,『こちら”ちくま”』27
池田 光穂 2002/07/05 「ロックフェラー財団と長與又郎」
 http://le081.let.kumamoto-u.ac.jp/020705Rock.html
長野 英子 2002/07/07 「森山真弓法務大臣、坂口力厚生大臣は直ちに辞職せよ」
◆立岩 真也 2002/07/13 「即席的研究製造方法即解」, 障害学研究会関西部会
◆立岩 真也 2002/07/20 「使えるページを楽して作る」,『臨床看護』28-9(2002-8)(ヘルス出版,特集:ナースのためのインターネットの利用法)
◆立岩 真也 2002/07/25 「出口泰靖・野口裕二」(医療と社会ブックガイド・18),『看護教育』2002-07(医学書院)
村田 拓司 200207 「視覚障害者がバリアフリーの視点から見てきた電子投票」,『点字ジャーナル』,第387号,pp.8-11,東京ヘレンケラー協会
◆立岩 真也 2002/08/01 「紹介:『セルフマネジドケアハンドブック』」,『ノーマライゼーション 障害者の福祉』22-8(2002-8):45
◆立岩 真也 2002/08/01 「ANSWER??」『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』36
村田 拓司 200208 「電子投票 バリアフリー忘れないで」,『朝日新聞』,2002年8月4日付,朝刊, 「私の視点サンデー」欄
長瀬 修 2002/08/** 「国連障害者権利条約特別委員会・速報」
 http://www.bfs.rcast.u-tokyo.ac.jp/index.htm(の新着情報)
◆佐々木 公一 2002/08/04 「「吸引問題」の署名を集めて下さい」
 『週刊/ALS患者のひとりごと』87
◆金 政玉 他 2002/08/07 「「法定雇用率未達成企業の情報公開法に基づく開示請求」裁判へのご支援のお願い」
野崎 泰伸 2002/8/16 「都市の社会的構造と公共性」(地理学の講義のレポート)
 http://www.3oclock.net/rnbn/city_publicness.html
◆立岩 真也 2002/08/22〜24 演習・バイオポリティックス,立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科
◆立岩 真也 2002/08/19〜21 演習・医療と社会,立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科
◆志沢 道子(難民を助ける会コーディネイター) 2002/08/24 「エイズと共に生きるコミュニティづくり――ホーム・ベイスド・ケアからの出発」(インタビュー、2002年8月24日、東京駅にて)
 http://www.ajf.gr.jp/hiv_aids/about_us/interview1.htm
野崎 泰伸 2002/08/24 「<語ること>の非対称性」(社会構築主義の講義のレポート)
 http://www.3oclock.net/rnbn/asymmerty.html
◆立岩 真也 2002/08/25 「『べてるの家の「非」援助論』・1」(医療と社会ブックガイド・19),『看護教育』2002-08(医学書院)
野崎 泰伸 2002/08/26 「介助に関わることについての小論」
 http://www.3oclock.net/rnbn/kaijo_essay.html
◆金 政玉→東京地方裁判所 2002/08/29 「「障害者雇用率未達成企業一覧等の一部開示決定」に関する本件訴訟への意見陳述」
◆立岩 真也 2002/08/** 「「支援費制度」?・1――知ってることは力になる・23」,『こちら”ちくま”』29:5-6(2002年3・4合併号)
◆佐々木 公一 2002/09/05 『週刊/ALS患者のひとりごと』88号
 このように呼びかけ、署名いま312人分
山口 泉 2002/09/10 「『9・11』を語らされることの危うさ(上)――歴史の切断と隠蔽」,『信濃毎日新聞』2002年9月10日付・夕刊)
 http://www.jca.apc.org/~izm/0911a.html
◆立岩 真也 2002/09/10 「分配的正義について――問うことと残されるもの」,『公共研会報』4:1-8(衣笠総合研究機構プロジェクト)(07/12の研究会の記録)
野崎 泰伸 2002/9/13 「なぜりくつを言うのか」
 http://www.3oclock.net/rnbn/reason.html
野崎 泰伸 2002/9/15 「学問は何を問題にすべきか」
 http://www.3oclock.net/rnbn/gakumon.html
野崎 泰伸 2002/9/22 「もうひとつの「パレスチナ−イスラエル問題」」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ano_pale.html
◆水島 和則(東北大学) 2002/09/22 「政治闘争の道具としての歴史的知:歴史記述と人種、階級、ネーション」
 教育思想史学会第12回大会 於:目白大学
 コロキウムT フーコーの講義録(1975・1976年)を読み解く
 ――『異常者たち』と『「社会を防衛しなければならない」』をめぐって
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/hets/taikai12/mizushima.doc
野崎 泰伸 2002/9/24 「国を愛するということ」
 http://www.3oclock.net/rnbn/loveland.html
◆立岩 真也 2002/09/25 「分配的正義論――要約と課題」,『季刊社会保障研究』38-2:112-119(特集:福祉国家の規範理論)
◆Cameron, Edwin 2002/09/27 「エイズ否認主義と歴史修正主義」,弁護士会会議夕食会 ロンドン 2002年9月27日
◆立岩 真也 2002/09/28 「知るべきこと考えてよいこと」,第10回日本介護福祉学会大会・シンポジウム 於:長崎
◆佐々木 公一 2002/09/30 『週刊/ALS患者のひとりごと』89号 署名2800こす、全体で17万
◆大津留 直 2002/10/05 「書評『日本文学のなかの障害者像』」,『しののめ』106
◆立岩 真也 2002/10/25 「『べてるの家の「非」援助論』・2」(医療と社会ブックガイド・20),『看護教育』43-09(2002-10):782-783(医学書院)
◆黒川 雅代子(関西学院大学大学院)・橋本 美枝子(大分大学)・岡 知史(上智大学)・所 めぐみ(洛和会京都看護学校)・中田 智恵海(武庫川女子大学) 2002/10/26 「セルフヘルプグループ研究:援助の特性から専門的支援まで」,日本社会福祉学会第50回記念全国大会・自主シンポジウム
 http://pweb.sophia.ac.jp/~t-oka/common/2002/symposium.html
◆立岩 真也 2002/10/** 「労働の分配が正解な理由」,『グラフィケーション』123(富士ゼロックス)特集:働くことの意味→立岩[2006:153-161]
◆佐々木 公一 2002/11/07 「署名運動まとめ・1」
 『週刊/ALS患者のひとりごと』91
松原洋子 2002/11/20 「争点としての生命――テクノバイオポリティクスの現在」
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/my01/021120.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第1回(生命テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆立岩 真也 2002/11/20 「たんに割ること」,『京都新聞』2002-11-20夕刊(知の新潮流・第5部)
◆立岩 真也 2002/11/21 「(報告)」ドゥルシラ・コーネル(Cornell, Drucilla)講演会のための勉強会
◆立岩 真也 2002/11/25 「サバイバーの本の続き・1」(医療と社会ブックガイド・21),『看護教育』43-10(2002-11):268-277(医学書院)
◆佐々木 公一 2002/11/26 『週刊/ALS患者のひとりごと』93号 署名運動まとめ一/お便り3
◆立岩 真也 2002/11/29 「質問とメモ」,第6回コアエシックス研究会 報告:ドゥルシラ・コーネル(Cornell, Drucilla)
◆立岩 真也 2002/11/** 「支援費制度」?・2――知ってることは力になる・24」,『こちら”ちくま”』30:
◆佐々木 公一 2002/12/02 『週刊/ALS患者のひとりごと』94号 署名運動まとめ一/お便り4
◆西 成彦 2002/12/04 「擬人法の未来」
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/nm01/021204.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第2回(共生テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆佐々木 公一 2002/12/10 『週刊/ALS患者のひとりごと』95号 署名運動まとめ一/お便り5
◆大津留 直 2002/12/11 「障害との共生・障害者との共生――なぜ障害者として哲学するのか」,大阪大学での講義原稿
◆立岩 真也 2002/12/15 「ただ生きるのでは足りない、はときに脆い」,『文藝春秋』臨時増刊(11月28日発売)
◆上村雅之×細井浩一 2002/12/18 「ファミコンとは何だったのか――ディジタルな表象文化の成立」(対談)
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/um01/021218.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第4回(表象テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆saihikarunogo 2002/12/23 「ドーマン法を始めようかと迷っている人のために」
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/informationdoman.html
(「Yahoo!掲示板の「ドーマン法について教えてください」トピックの投稿をまとめました。ドーマン法を始めるかどうかだけでなく、赤ちゃんを育てていくときに、状況によっては、おかあさん、おとうさんが誰でも抱くことがある不安が語られているような気がします。(2002年11月23日〜12月23日)」)
◆立岩 真也 2002/12/25 「サバイバーの本の続き・2」(医療と社会ブックガイド・22),『看護教育』43-12(2002-12):1076-1077(医学書院)
中根 成寿 2002/12/30 「『障害をもつ子の親』の自己変容諸相――ダウン症児の親のナラティブから」,『立命館産業社会学論集』38(3): 131-156 →cf. PDFファイル版 [外部リンク]機関リポジトリ
Murata, T., Yada,A., and Sakajiri, M.,2002/12/** Universal Design for E-Voting System in Japan,Proceedings of the International Conference for UniversalDesign in Japan 2002,pp.646-654(国際ユニバーサルデザイン会議2002)
村田 拓司 2002/12/** 「日本初・新見の電子投票 アクセシビリティに着目して」,『季刊福祉労働』,第97号,pp.120-122,現代書館
◆立岩 真也 2002/12/** 「割れば足りる→←増やすと疲れる――知ってることは力になる・25」,『こちら”ちくま”』31:
◆中島 直* 2002/12/** 「精神障害者と触法行為をめぐる日本精神神経学会の議論」
 http://www.kansatuhou.net/04_ronten/08_01nakajima.html[外部リンク]
◆岡嶋 道夫 2002/**/** 「医師法第20条と在宅医療――最後の診察から24時間以上経過していても死亡診断書は書ける」
 http://www.hi-ho.ne.jp/okajimamic/m411.htm
◆木下 貴文 2002/**/** 「<無自覚の共同性>論序説 ―<社会(内)的公共性>のための個人的通路」,『社会システム研究』5:193-209
 http://fischer.jinkan.kyoto-u.ac.jp/~adachi/tmp/
◆米本昌平・ぬで島次郎・光石忠敬・加藤高志・河原ノリエ 2002/**/** 「個人情報が保護されてこそ医学研究が可能となる」
◆柴垣 和夫(武蔵大学/金融論) 2002/**/** 「米国での無差別テロを巡って」,『時の法令』1651(財務省印刷局)
 http://www.musashi.ac.jp/persons/shibagaki_office/voice7.htm
◆横井 久美子 2002/**/** 「Webアクセシビリティがもたらすチャンス」,2001年度IBMソフトウエア協力企業論文
 http://www.arsvi.com/2000/020000yk.pdf(pdf 290k)
 *希望者にはword形式のファイルを配布してくださるそうです。→yokoi@aandi.co.jp
◆市川 和彦 2002/**/** 「支援者が有するパターナリズムの活用と支援者に期待される変容過程――A.M.サリバンによるH.ケラーへのかかわりから」  『キリスト教社会福祉研究』34
◆安川 幸夫 2002/**/** 「告知と受容」 cf.ALS
 http://www5d.biglobe.ne.jp/~css-y/als7kokuchi.html
瀧川 裕英 2002/**/** 「国民と民族の切断――外国人の参政権問題を巡って」,『法学雑誌』49巻1号, pp.1-29.
 http://philolaw.virtualave.net/achievement/articles2002b.html
松本 学 2002/**/** 「当事者による当事者研究の意義」,『教育方法の探求』
 http://plaza.harmonix.ne.jp/~ma-mat/tojisyaresearch.html
児玉 聡 2002/**/** 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求めて欧州人権裁判所に訴え出た英国のMND患者」  2002年日本生命倫理学会大会発表用PowerPointファイル
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty.files/frame.htm
児玉 聡 2002/**/** 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求めて欧州人権裁判所に訴え出た英国のMND患者」  2002年日本生命倫理学会大会予稿集原稿用
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty2.html
児玉 聡 2002/**/** 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求める英国のMND患者」
 生命倫理学会ニューズレター掲載用
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty.html
藤澤 敏雄 2002/**/** 「二十一世紀のはじめに」,『おりふれ通信』2002年新年号
村田 拓司・中野 泰志・布川 清彦・苅田 知則・大河内 直之・前田 晃秀・福島 智・福井 哲也 200410 「電子投票システムにおける視覚障害者のアクセシビリティ」,『第13回視覚障害リハビリーテーション研究発表大会論文集』,pp.102-105,視覚障害リハビリテーション協会


REV:......20030113,0508,0717,0805,1118 20050114 20080807(157),0817(158),20100414(161),20110125(163),20130904(164+6), 20150908
全文掲載  ◇生存学創成拠点・アーカイブ 

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