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last update: 20150908


■団体


◆大臣官房障害保健福祉部精神保健福祉課 課長補佐 重藤 和弘→「処遇困難者専門病棟」新設阻止共闘会議 20000126 「平成12年1月26日厚生省大臣官房障害保健福祉部精神保健課念書」
◆科学技術会議生命倫理委員会ヒト胚研究小委員会 20000203 「科学技術会議ヒト胚研究小委員会報告の公表と意見募集について」
◆20000205「マルチメディアネットワーク時代における障害者の情報アクセスと著作権」
 (財)リハビリテーション協会・障害者放送協議会主催国際シンポジウム
 前半
 http://www.ascii.co.jp/ascii24/call.cgi?file=issue/2000/0208/topi03.html
 後半
 http://www.ascii.co.jp/ascii24/call.cgi?file=issue/2000/0214/topi02.html
◆SOSHIREN女(わたし)のからだから→村上正邦議員・厚生省母子保健課 20000215
 「村上正邦参議院議員の「経済的理由」削除発言に抗議します」
◆20000218 「労働安全衛生規則等の一部を改正する省令案要綱」が
 労働省から、「労働省発基第10号」として中央労働基準審議会に諮問
 20000309中央労働基準審議会が労働大臣に「おおむね妥当と認める」と答申
 http://www.jil.go.jp/kisya/kijun/20000218_02_k/20000218_02_k_betten2.html
 「「労働安全衛生規則の一部改正関係」
 事業者が就業を禁止しなければならない者のうち、精神障害のために、現に自身を傷つけ、又は他人に害を及ぼすおそれのある者を削除するものとすること。……」
◆厚生省 20000306 障害保健福祉主管課長会議資料
◆20000312 Beijing Declaration on the Rights of People with Disabilities in the New Century(「新世紀の障害者の権利に関する北京宣言」)
◆20000312 「新世紀の障害者の権利に関する北京宣言」(日本語訳)
◆障害者放送協議会放送研究委員会 20000315 「障害者の情報アクセス権と著作権の調和ある発展の実現へ――著作権法一部改正案(平成12年3月10日閣議決定)について」
◆優生思想を問うネットワーク事務局 20000328 「遺伝子解析による疾病対策・創薬等に関する研究」についての意見および要望書
◆優生思想を問うネットワーク 200003 ミレニアムプロジェクトに反対する意見書送付のお願い
◆厚生省特定疾患特定疾患患者の生活の質(QOL)の向上に関する研究班 200003 「人工呼吸器装着者の訪問看護研究」分科会『人工呼吸器を装着しているALS療養者の訪問看護ガイドライン』
 http://www2.snowman.ne.jp/~masasi/als-h/img/guide.pdf
◆科学技術会議生命倫理委員会ヒトゲノム研究小委員会 20000411 「ヒトゲノム研究に関する基本原則(案)」の公表と意見募集について」
◆国民教育文化総合研究所・障害児教育研究委員会 20000417 『インクル―ジョンをめざす教育』(1999年度日教組委託研究・障害児教育研究委員会報告書),国民教育文化総合研究所
◆つくば障害者自立生活センター準備会 200004 「自立生活センター設立呼びかけ文」
 http://cil_tsukuba.tripod.co.jp/yobikake.html
◆2000/05/06 「手話と植民地──カメルーンにおけるろう教育の事例から」etc 障害学研究会関西部会第6回研究会記録記録  於: 大阪市立早川福祉会館
日本障害者協議会事務局 20000512 「障害者政策に関する質問への政党からの回答について」
◆厚生省 2000/05/14 「障害者・児施設のサービス共通評価基準」,「同理念」,「同解説」
 http://member.nifty.ne.jp/RYOGONET/
日本人類遺伝学会・日本臨床遺伝学会・日本遺伝子診療学会・日本小児遺伝学会・日本先天代謝異常学会・家族性腫瘍研究会 200005 「企業・医療施設による遺伝子検査に関する見解」
 http://www.medic.kumamoto-u.ac.jp/dept/pediat/jshg/jshg-kaikoku-4.htm
 (日本人類遺伝学会サイト)
◆日本障害者協議会→厚生省医薬安全局企画課長 20000612 「薬事関係の「障害者に係る欠格条項」について」
◆家族性腫瘍研究会 20000616 「家族性腫瘍の遺伝子診断の研究とこれを応用した診療に関するガイドライン(2000年版)」(1998年策定のものを2000年6月16日2000年度総会で改定承認)
 http://jsft.bcasj.or.jp/guideline_2000.htm
◆厚生省 200006 「社会福祉の増進のための社会福祉事業法等の一部を改正する等の法律の概要」
 http://www1.mhlw.go.jp/topics/sfukushi/tp0307-1_16.html
◆200006 自自公3党合意による介護保険見直し
 http://www.kaigo.or.jp/minaosi.html
◆2000/07/01  「ハッシーの性教育のお時間」etc 障害学研究会関西部会第7回研究会記録  於:大阪市立早川福祉会館
◆障害者欠格条項をなくす会・DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)→厚生大臣 20000705 「重度障害者の公営住宅単身入居に関する除外規定の撤廃を求める要望書」
◆障害者欠格条項をなくす会 20000811 「公営住宅法の新施行令(政令)の運用に関する具体的指針の策定を求める要望書」
◆厚生省 20000816 「議論のためのメモ――精神病院の設備構造上の基準について」
 「精神病床の設備構造等の基準に関する専門委員会」第3回(2000/8/21開催)のために厚生省が作成
大賀 達雄 200008 「精神保健という課題――NGO活動の可能性」『情況』(2008 8-9),情況出版.
◆医療事故防止の心理学研究会 200009 1999年度横浜市立大学研究奨励交付金・研究報告書 医療事故防止のための心理学的研究
 http://163.212.48.182/safety/index.htm
◆障害者欠格条項をなくす会・DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)→自治大臣 20000914 公平委員会傍聴人取締規則における欠格条項の撤廃を求める要望書
◆全国精神障害者団体連合会・DPI日本会議・東京精神医療人権センター 20000922 「医療法における精神科特例の廃止を求める要望書」
◆大臣官房障害保健福祉部精神保健福祉課 課長補佐 重藤 和弘 20000918 「平成12年9月18日厚生省大臣官房障害保健福祉部精神保健課念書」
◆日本哺乳類学会 20000930 「沖縄県に生息するジュゴンの保護を要望する決議」
LADD(リーガルアドボカシー −障害をもつ人の権利−) 200009 「障害をもつ人の権利カタログ」中間まとめ →ご意見募集
 http://www.din.or.jp/~ladd/ladd.htm
◆全国精神障害者団体連合会 20001008 「決議文」
◆日本精神神経学会 20001019 「障害者に係わる運転免許の欠格条項に関する意見聴取についての資料」
◆世界医師会 200010 ヘルシンキ宣言第6版【最新版】(英語)
◆世界医師会 200010 ヘルシンキ宣言・日本医師会訳
 http://www.med.or.jp/wma/helsinki00_j.html
◆「脳死」臓器移植による人権侵害監視委員会・大阪 20001113 「要望書」→生命倫理研究議員連盟
 http://fps01.plala.or.jp/~brainx/new_page_11.htm
◆日本弁護士連合会 20001129 「障害者欠格条項の撤廃を求める意見書」
◆法務省・厚生省 200012** 「法務省・厚生省の検討会立ち上げにあたっての主意書」,『反保安処分資料集 I』,pp. 2-3.
◆医療関係者審議会医師部会・歯科医師部会・保健婦助産婦看護婦部会合同部会欠格条項検討小委員会 20001207
 「障害者に係る欠格条項の見直しについて(報告)」
◆障害者欠格条項をなくす会・DPI(障害者インターナショナル)日本会議・全国自立生活センター協議会(JIL)→各政党 20001212〜13
 「障害者欠格条項の包括的見直しに関する要望書」
 http://www.butaman.ne.jp/~sakaue/restrict/001213.html
◆中央薬事審議会常任部会欠格条項検討ワーキンググループ 20001218
 薬事関係の障害者に係る欠格条項の見直しについて(報告書)
◆2000/12/23 「障害者と健常者の関係から見えてくるもの――障害者役割についての考察から」etc 障害学研究会関西部会第9回例会記録  於:大阪市立大学
障害者放送協議会放送研究委員会 20001225
 「リアルタイム字幕送信事業の開始について」
◆医療関係者審議会医師部会・歯科医師部会・保健婦助産婦看護婦部会合同部会 20001226
 「障害者に係る欠格条項の見直しについて(報告)」
◆厚生省健康政策局総務課 20001227
 「療法施行令、医療法施行規則及び医療法改正に関連する告示の改正に対する御意見の募集について」
◆東北大学医学部附属病院遺伝子診断検討部会 200012 「東北大学医学部附属病院における遺伝子診断および遺伝子解析研究のための説明・同意書」
 http://www.medgen.med.tohoku.ac.jp/overview.html
◆2000 野宿者連続襲撃事件・「共同声明」
African Decade of Disabled People 2000-2009

■個人

◆立岩 真也 2000/01/15 「一九九九年読書アンケート」,『みすず』42-1(2000-1)
◆大賀 達雄 200001 「今考えていること」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion1.htm
中西 正司 2000/02/01 「二千年紀の自立生活運動の視座」,『ノーマライゼーション 障害者の福祉』20-2(2000-2)
 http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/norma/n223/n223_01-04-01.html
◆松原 洋子 20000201 「優生学」『現代思想』28-03:196-199(臨時増刊:現代思想のキーワード)
◆寺本 晃久 20000221 「知的障害・と・自己決定」障害学研究会関東部会第6回研究会
◆松本 学 200002 「「容貌」から「顔」へ向かって」(さらされる顔と私・1),『アジャパーWEST』創刊号pp.72-77
 http://www14.freeweb.ne.jp/area/ajapa/matumoto.html
◆長瀬 修 200002 「障害分野の国際人権法:障害に関する「条約」」,『法学セミナー』2000年2月号
◆立岩 真也 2000/02/00 「「NPO」のこと・2――知ってることは力になる・12」,『こちら”ちくま”』17(発行:自立支援センター・ちくま
霜田 求 2000/03/25 「生命と死をめぐる実践的討議――障害新生児の安楽死問題を手がかりにして」,川本・高橋編[2000:53-75] http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper01.htm
*川本 隆史・高橋 久一郎 20000325 『応用倫理学の転換――二正面作戦のためのガイドライン』,ナカニシヤ出版,274p. ISBN:44888485534 ISBN-13:978-4888485531 2415 [amazon][kinokuniya] ※
◆立岩 真也 2000/03/25 「闘争と遡行」,『STS NETWORK JAPAN Yearbook '99』:43-48(1998/10/31 STS Network Japan シンポジウム「医療問題は科学論で語れるか」の記録)
Nakanishi, Shoji 20000331 "Independent Living Movement in Japan intiated by Human Care Association"
http://homepage2.nifty.com/ADI/IL-HCA.html
古賀 照男 200003 「孤独と連帯――古賀照男・闘いの記」,『労働者住民医療』2000-3,4,5
 http://park12.wakwak.com/~tity/shadow/koga.htm
◆津田 英二 200003 「「障害文化」概念の意義と課題――共生の社会教育のための理論構築に向けて」,『神戸大学発達科学部紀要』第7巻第2号、pp.87-100、2000年3月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00gakubu.html
霜田 求 200003 「実践的討議の道徳性――ハーバーマスとアレクシーを手がかりにして」,『熊本学園大学経済学部開設三十周年記念論文集』熊本学園大学経済学部編 449-473頁 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper05.htm cf.ハーバーマス
霜田 求 200003 「コミュニケーションと道徳・倫理・政治――公共的自律の可能性」,入江幸男・霜田求編『コミュニケーション理論の射程』,ナカニシヤ出版,pp.31-55 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper03.htm
◆横山 禮子 200003 「二人三脚の人生」 cf.ALS
 http://www2.ocn.ne.jp/~nijinowa/ninin.html
二日市 安 200003 「「障害」者であるがゆえに」,『障害者欠格条項をなくす会ニュースレター』5
 http://www.dpi-japan.org/friend/restrict/essay/essay04.html
◆湯本 敦子 200003 「長野県における近代産婆の確立過程の研究」,信州大学大学院人文科学研究科地域文化専攻修士論文
◆津田 英二 200003 「『障害文化』概念の意義と課題」,『神戸大学発達科学部紀要』7-2
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2877/bunka.htm
◆ぬで島 次郎 200003 「「ヒト組織の移植等への利用のあり方について(案)」に対する意見」
◆寺本 晃久 20000402 「impairment/disabilityの政治――「知的障害」概念をきっかけとして」
 第16回日本解放社会学会大会
石井 暎禧横内 正利滝上 宗次郎 20000405 『『課題と視点』をどう読むか――正しい高齢者医療改革に向けて』(鼎談),非売品
 http://www.sekishinkai.org/ishii/3mantalk_01.html
◆立岩 真也 2000/04/15 「弱くあることの方へ」(リレー連載・いのちの叫び21),『機』103(2000-04):25(藤原書店)
笠 陽一郎(味酒心療内科) 2000/04/16 「僕の見た精神医療」,『社会臨床雑誌』8-1:53-60
 http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/syakairinnsyouzassiyori.htm[外部リンク]
 http://www.geocities.jp/shakai_rinsho/pub/zassi/8-1.html
◆亀井 伸孝 20000417 「ろう者の国際交流―「アフリカン・デフ・アート展」開催にあたって」,メールマガジン「AFRICA ON LINE 第46号」(2000年4月17日発行)
 http://www.jca.apc.org/~ryosaito/aol0046.html
◆松本 学(大阪府立大学大学院総合科学研究科修士課程) 20000420 「隠ぺいされた生きづらさ――「ふつう」と「ふつうでない」の間の容貌」,『看護学雑誌』5月号 p407-412 2000年4月20日発行、医学書院
 http://www.igaku-shoin.co.jp/electro/oj/jjn1/journal/64_05/pdfdir/407.pdf
Oka Nakanishi, Yukiko 20000427 "Accessibility in Japan"
http://member.nifty.ne.jp/shojin/Access.html
◆亀井 伸孝 2000/05/06 「手話と植民地――カメルーンにおけるろう教育の事例から」障害学研究会関西部会第6回研究会 2000年5月6日(土) 大阪市立早川福祉会館 2F第1会議室
児玉 聡  2000/05/12 「殺すことと死なせること」http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/wordbook/killing.html
◆刀根 卓代 2000/05/22 「男性助産士導入問題について」
◆立岩 真也 2000/05/30 「NP○についての ○×10」,『Uhta』10:6(長野県NPOセンター)
◆大賀 達雄 200005 「ある障害者との対話と、改悪された「精神保健福祉法」(その1)」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion2.htm
◆大賀 達雄 200005 「ある障害者との対話と、改悪された「精神保健福祉法」(その2)」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion3.htm
◆立岩 真也 2000/05/00 「「NPO」のこと・3――知ってることは力になる・13」,『こちら”ちくま”』18(発行:自立支援センター・ちくま
日浦 美智江・古澤 潔 2000/06/** 対談「障害の重い人の人生を豊かなものに」 『みんなのねがい』2000年6月号
◆竹中 郁夫 20000615 「余はいかにして医師兼弁護士となりしか 」(医療訴訟レポート・第1回),『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/bn/report/000615.html
◆立岩 真也 2000/06/25 「紹介『セルフマネジドケアハンドブック』」『季刊福祉労働』87
◆板井 孝壱郎 200006 「患者の自己決定支援システム(PDSS)としての医療情報システムとは?――氾濫する医療情報に対する情報リテラシーの試み」
 『情報倫理学研究資料集II』日本学術振興会「未来開拓学術研究推進事業」「情報倫理の構築」プロジェクト室 京都大学文学研究科 2000年6月発行(P84〜P97)
 http://www.fine.bun.kyoto-u.ac.jp/~itai/pdss.html
霜田 求 200006 「法−道徳関係と正義のエートス――G・ラートブルフの法哲学における重心移動をめぐって」,『社会変動とエートスの関係』平成9〜11年度文部省科学研究費補助金・基盤研究(C)(2)研究成果報告書・研究代表者:神野慧一郎 74-91頁 2000年6月) http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper06.htm
◆立岩 真也 2000/07/06 「強いことによる死 ――「安楽死」について」,長野大学
◆田中 重人 20000715 「Practicable Gender-Equal Societies: 男女共同参画社会の真実」,関西数理社会学研究会
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/00z.html
◆竹中 郁夫 20000715 「インターネット医療法律相談の体験」(医療訴訟レポート・第2回),『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/bn/report/000715.html
◆長瀬 修 20000720 「障害者の国際条約――国連での動きを中心に」
 『働く広場』2000年8月号(No.275):4-9
◆長瀬 修 20000726 「実現しよう 障害者の権利条約を」,『朝日新聞』論壇
◆板井 孝壱郎 200007 「シェリング医学思想における有機体概念 ―興奮性概念を主軸とする疾病理論をめぐって」
 『アルケー 2000』 関西哲学会年報 No.8(通巻第35号)関西哲学会(京都大学学術出版会)2000年7月発行(掲載頁:P23〜P34)
 http://www.fine.bun.kyoto-u.ac.jp/~itai/Schelling3.html
◇Slater, Catherine July 2000 "A letter to Peter Singer" > Singer, Peter(Japanese)
http://caslater.freeservers.com/singer.htm
◆立岩 真也 2000/07/00 「お金のこと→についてのお願い(「NPO」のこと・4)――知ってることは力になる・14」,『こちら”ちくま”』19(発行:自立支援センター・ちくま
◆小林 信子(東京精神医療人権センター) 20000807 「精神科医療を真に統合した医療法へ」,厚生省公衆衛生審議会第2回専門委員会(2000/8/7)に提出された資料
◆月崎 時央 20000823 (公衆衛生審議会専門委員会「精神病床の設備構造等の基準に関する専門委員会」傍聴日記),『a journalist eyes』
 http://www.mars.sphere.ne.jp/la_luna/
大賀 達雄 200008  「精神保健という課題――NGO活動の可能性」,『情況』2000年8・9月号
◆九鬼 伸夫 200008 「医師のノーマライゼーション」,障害者欠格条項をなくす会ニュースレター第8号,2000年8月
 http://www.asahi-net.or.jp/~mh9n-kk/normal.html
◆立岩 真也 2000/08/00 「「NPO」のこと・5――知ってることは力になる・15」,『こちら”ちくま”』20(発行:自立支援センター・ちくま
◆大津留 直(おつる ただし) 20000901 「障害と健康――障害との健康な関係はいかにして可能か」,『現代思想』2000-09
◆田中 宇 20000925 「アフリカのエイズをめぐる論争」
 http://www.patentsalon.com/topics/aids/
◆津田 英二 200009 「「知的障害者」の社会教育事業の機能と諸問題」
 『神戸大学発達科学部紀要』第8巻第1号、pp.69-88、2000年9月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00kenb.html
◆長瀬 修 200009 「関連図書・関連団体の紹介」,泉宜秀君を支援する会
 http://www.deaf.or.jp/izumi/
 『交通事故で逝ったろうの若者 泉宜秀君が残してくれた夢』
レナード・デービス氏からの泉さんの死へのメッセージ
 長瀬修訳 200009 泉宜秀君を支援する会
 http://www.deaf.or.jp/izumi/
 『交通事故で逝ったろうの若者 泉宜秀君が残してくれた夢』
村田 拓司 200009 「視覚障害者等と参政権 選挙権を中心に」,『季刊福祉労働』,第88号,pp.33- 41,現代書館
◆立岩 真也 2000/10/03 「自立生活センター・立川10周年に」,自立生活センター・立川『ともに生きる地域社会をめざして――CIL・立川10周年記念誌』:61-62
◆立岩 真也 2000/10/06 「書評:清水哲郎『医療現場に臨つ哲学II――ことばに与る私たち』(勁草書房)」『週刊読書人』2356:4
山口 進一 2000/10/07 「あいだに在るもの」(講演),芸術とヘルスケア・パネルディスカッション 於:福岡アジア美術館・あじびホール
 http://www.kyushu-id.ac.jp/~tomotari/yamaguchi2.html
◆山下 秀樹・睦子 20001017 「記者発表文」
◆田中 重人 20001017 「性別とキャリア選択――3種混合型男女共同参画社会の可能性」,労働社会調査文献研究会,日本労働研究機構http://www.jil.go.jp/
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/00x.html
◆寺本 晃久 20001031 「自己決定の前提となるもの――カリフォルニア州の発達障害者制度にみる」
 『家族研究年報』24
◆武藤 香織 20001031 「逆選択の防止と「知らないでいる権利」の確保――イギリスでのハンチントン病遺伝子検査結果の商業利用を手がかりに」,『国際バイオエシックスネットワーク』第30号(2000.10.31) pp.11-20
◆花田 春兆 200010 「都障害者福祉会館についての緊急要望書」
霜田 求 200010 「討議理論における法と道徳――妥当概念を軸にして」,『西日本哲学会年報』8:71-84(西日本哲学会) http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper07.htm
◆立岩 真也 2000/11/01 「たぶんこれからおもしろくなる」,『創文』426(2000-11):1-5
◆ぬで島 次郎 20001109 緊急アピール・政府提案「ヒトクローン禁止法案」への根本的疑問
◆寺本 晃久 20001111 「「知的障害」概念の変遷」
 『現代社会理論研究』10
◆武藤 香織 20001115 「遺伝性難病の療養不安解消を」,『朝日新聞』論壇
◆立岩 真也 2000/11/15 「所有」『政治学事典』:514-515,弘文堂
◆立岩 真也 2000/11/15 「著者の素顔――この人に聞く 『弱くある自由へ』の著者 立岩真也さん」,『創価新報』(創価新報刊行会)2000-11-15:11
◆長野 英子 20001119・23 「私の体験から、エンパワーとケアマネジメントを考える」
 ケアマネイジャー養成講座,久留米障害者生活支援センター
土屋 貴志 200011 「人体実験論の必要性――歴史的観点から」,日本生命倫理学会大会・発表原稿 於:旭川
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/presentation/JAB00.html
Takashi Tsuchiya 200011 "Why Japanese doctors performed human experiments in China 1933-1945", Eubios Journal of Asian and International Bioethics 10 (6) [November 2000] pp.179-180.  http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~macer/EJ106/ej106c.htmMasahiro Morioka 200011 "Commentary on Tsuchiya", Eubios Journal of Asian and International Bioethics 10 (6) [November 2000], pp.180-181.
 http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~macer/EJ106/ej106d.htm
◆立岩 真也 2000/11/00 「おわび+おしらせ――知ってることは力になる・16」,『こちら”ちくま”』21(発行:自立支援センター・ちくま
◆小島 直子 20001203 「自立に向かって――日本福祉大学で過ごした日々」(講演)
 http://mihama-w3.n-fukushi.ac.jp/kyouken/step/kouen.htm
◆青野 透 200012 「角膜移植と臓器移植法の基本理念――法はどう機能したか」
 植野妙美子編『清水睦先生古希記念論文集 現代国家の憲法的考察』,信山社
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/kakumakuisyoku.htm
◆津田 英二 200012 「知的障害者がいる家族の自助グループにおけるネットワーキング」
 『人間科学研究』第8巻第1号、pp.45-56、2000年12月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00ken.html
◆立岩 真也 2000/12/15 「二〇〇〇年の収穫」『週刊読書人』2366:2
◆立岩 真也 2000/12/25 「紹介『国際的障害者運動の誕生:障害者インターナショナル・DPI』」,『季刊福祉労働』89
◆石黒 加奈子・坂井 幸恵・寺岡 亜記・芳田 真由美(2000年度信州大学医療技術短期大学部看護科3年) 200012提出 「障害者の就労を考える――2つの働き方を調査して」,卒業研究レポート
◆飯ヶ浜 実・江藤 愛・小原 直美・黒田 雅子・高木 美希(2000年度信州大学医療技術短期大学部看護科3年) 200012提出 「障害者と医療者――バリアを越えていくために」,卒業研究レポート
◆岩岡 秀明 2000 「医療事故訴訟における鑑定の問題」(メディカル・エッセイ・1)
 http://www.cybermed.co.jp/patient/patient_top.html
◆藤田 康幸(弁護士) 2000 「2000年は医療事故防止元年?」(「メディカル・エッセイ」第2回)
 http://www.cybermed.co.jp/patient/patient_top.html
◆山本 薫子 2000 「在留特別許可要求の落とし穴――「共同声明」に関する問題提起」  駒井洋・渡戸一郎・山脇啓造編『超過滞在外国人と在留特別許可:岐路に立つ日本の出入国管理政策』明石書店: 98-101
 http://homepage1.nifty.com/kahoruko/ronbun/zaitoku.htm
◆山本 薫子 2000? 「ニューカマーによる互助活動の可能性:支援団体との関わりを中心に」
 研究代表者=鐘ヶ江晴彦『外国人就労者の人権問題に関する社会学的研究 平成9年度〜平成11年度科学研究費補助金(基盤研究 (B) (1))研究成果報告書』: 37-47  http://homepage1.nifty.com/kahoruko/ronbun/ronbun3.htm
岡野 八代 2000 「家族と政治」,『立命館法学』2000年3・4号上巻(271・272号):234-
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/ja/lex/00-34/okano.htm
岡野 八代 2000 「人間の条件と物語論の接点」,『立命館法学』2000年6号(274号),:298-
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/ja/lex/00-6/okano.htm
◆田畑 稔 2000 「アソシエーションの理論と実践――基礎研究のための共同作業」
 http://www.ne.jp/asahi/com/f/future/2000/no6-0001/associe1.htm
◆城田 幸子 2000 「フィリピン貧困層における「障害者問題」――国外NGOの取組みとその課題」
 一橋大学大学院地球社会研究専攻・修士論文
◆田中 恵美子 2000 「重度障害者の地域生活を支えるシステム――新しい介護サービスの可能性を求めて」
 日本女子大学大学院人間社会研究科社会福祉学専攻博士課程前期論文
長瀬 修 2000 「障害・障害学の散歩道」
 http://www.akashi.co.jp/home.htm
 ↑の明石書店のサイトの左にある「連載」のところ
◆田村 亜子 2000 「「死の権利」の現状について――日本、オランダ、アメリカの比較から」
 愛知県立看護大学・卒業論文
◆土屋 葉 2000 「「障害者家庭」へのまなざしの変遷――政策作成側と当事者運動側の緊張関係をみる」,『家族研究年報』25:16-28
◇高橋 里子 2000 「視覚障害者の資格取得における現状と課題――資格制限を中心として」,(平成11年度卒業論文 宮城教育大学教育学部障害児教育教員養成課程盲学校教育専攻・高橋里子)
 http://www1.odn.ne.jp/~car37690/index.html
◆岩岡 秀明 2000 「インターネットで変わる医療事故訴訟」
 http://www3.ocn.ne.jp/~mmic/025iwaoka.htm
岡 知史 2000 「21世紀のセルフヘルプグループとその調査方法」,右田紀久恵・小寺全世・白澤正和編『社会福祉援助と連携』
 (pp. 91-107)中央法規, 3300円 4-8058-1964-2
 要約:http://pweb.sophia.ac.jp/~t-oka/papers/2000/21.html
◆津田 英二 2000 「知的障害者がいる家族の自助グループにおけるネットワーキング」2000年8月刊行予定
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2877/jijo.htm
◆津田 英二 2000 「「知的障害者」の社会教育事業の機能と諸問題」
 『神戸大学発達科学部紀要』8-1、2000年10月刊行予定
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2877/shose.htm
◆つるた まさひで (鶴田雅英) 2000 「水俣病は終わっていない」
 『すくらむ』(月刊,大田福祉工場労働組合発行)
土屋 葉 2000 「「障害者家庭」へのまなざしの変遷――「重度障害者」に対する施策形成過程の検討」(投稿中)
◆竹中 郁夫 2000 「医療訴訟−原告側代理人の風景」(医療訴訟レポート・第3回),『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/report2.html
◇Degener, Theresia & Quinn, Gerard 2000? "A Survey of International, Comparative and Regional Disability Law Reform"
http://www.dredf.org/international/degener_quinn.html


REV:... 20080803(122), 0806(139),0817(140),20100414(143),20100414(144),0530(145),20110125(147), 0611(149), 0925(150), 20131117(148), 20150908
全文掲載  ◇生存学創成拠点・アーカイブ 

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