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全文掲載・1998

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■団体

◆21世紀の福祉専門職を考える会→厚生大臣 1998/01/19 社会福祉士制度の拡充によって保健・医療機関で働くソーシャルワーカーの資格を定める要望
◇(社)日本看護協会要望書 1998/01/28 「精神保健及び精神障害者福祉に関する法律並びに関連施策に関する要望」
 http://www.nurse.or.jp/jna/yobo/yobo19.htm
◆日本弁護士連合会 1998/01/29 意見書(厚生科学審議会先端医療技術評価部会「生殖医療に関する意見聴取」の際に提出)
◇1998/02/** 「生殖医療に関するJDSN委員有志の意見全文」
 http://infofarm.cc.affrc.go.jp/~momotani/JDSN/ikennsyo9802.html
 *厚生省の「生殖医療に関する御意見募集」に対して
 http://www.mhw.go.jp/topics/seisyoku/tp0114-1.html
◆四戸 龍英 1998/03/05 「パラリンピック選手宣誓」
◆<感動のオリンピック>を考える市民の会 1998/03/08 感動のオリンピック?ふれあいのパラリンピック?
 (集会のビラの一部)
◆小田嶋優子さんの普通学級就学を実現する会 ほか ←→ 北海道教育委員会教育長 1998/03/09, 05/15 要望書と回答書
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn980711.htm
 (「98年1月23日付けで突然、新聞報道された「医療的ケア付き高等養護学校」について、その設置計画の見直しを求める要望書と、それに対する回答書を項目ごとに並べて掲載しました。」)
◆1998/03/14 着床前診断公開討論会についての記事
全国「精神病」者集団 1998/04/** 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律見直しに関する意見書
 http://www.din.or.jp/~ladd/seimei9804.htm
 http://nagano.dee.cc/98HHLad.htm
◆1998/05/08 横山貢さんと社会福祉法人泉会との間の合意書
 ※東京都世田谷区の社会福祉法人の泉会が運営する福祉作業ホーム「岡本ホーム」が、利用者の横山貢さんに圧力をかけ、侮辱的な対応をして強制的に退所させられた事件で、ほぼ全面的に横山貢さんの主張が認められる内容の合意に達しました。(長瀬)
◆1998/05/08 横山貢氏と社会福祉法人泉会との合意書
 http://www.saturn.dti.ne.jp/~b2848890/text_gouisyomain.html
◆厚生省 1998/06/18 「カルテ等の診療情報の活用に関する検討会」報告書
 http://www1.mhlw.go.jp/houdou/1006/h0618-2.html
◆SOSHIREN女(わたし)のからだから 1998/07/03 日本産科婦人科学会への抗議文
 『女のからだから』157号(19980728)p.3
◆DPI日本会議・全国障害者介護保障協議会・全国自立生活センター協議会 1998/07/** 「行動へのよびかけ」『全国障害者介護制度情報』1998年7月号,p.11
◆薬害等再発防止システムに関する研究会(座長: 黒田勲早稲田大学教授) 1998/07/** 「『薬害等再発防止システムに関する研究』研究報告」,NIRA 総合研究開発機構
 http://www.nira.or.jp/past/newsj/kanren/100/103/yakuga2/index.html
◆2000年障害者介護保障確立全国行動委員会→厚生大臣 1998/08/10 障害者の介護保障の確立を求める要望書
◆虹の会→浦和市 1998/08/31 ガイドヘルプ事業についての質問状
◇「誰もが使える交通機関を求める」全国行動実行委員会 → 運輸大臣 1998/10/12 運輸省・建設省に提出した要望書(全文)
 http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-tsubas/traf-movements/traf-9801.htm
◆厚生省大臣官房障害保健福祉部 精神保健福祉課課長補佐 重藤 和弘 1998/11/16 「平成10年11月16日厚生省保健医療局精神保健課念書」
◆全国障害者介護保障協議会→厚生大臣/厚生省社会・援護局保護課 1998/12/14 要望書「介護保険の介護給付と生活保護の他人介護料特別基準の関係について」『全国障害者介護制度情報』1998年12月号
◆1998/**/**「産まれようとする『いのち』を選別しないで」
 http://www.eve.ne.jp/info/life.html
 呼びかけ/(JDS)日本ダウン症協会有志の会
 賛同/優生思想を問うネットワーク・(JDSN)日本ダウン症ネットワーク有志・
 誕生日ありがとう運動京都友の会・京都ダウン症児を育てる親の会
◆1998/**/** 横山貢氏への世田谷区からの謝罪文
 http://www.saturn.dti.ne.jp/~b2848890/text_syazaibunmain.html


■個人

立岩 真也 1998/01/01 「ケア・マネジメントはイギリスでどう機能しているか」,『ノーマライゼーション 障害者の福祉』18-1(1998-1):74-77
石井 暎禧 1998/02/01 「老人への医療は無意味か――痴呆老人の生存権を否定する「竹中・広井報告書」」,『社会保険旬報』1973号(1998.2.1)
 http://www.sekishinkai.or.jp/ishii/opinion_tc01.htm
◆利光 恵子(薬剤師,優生思想を問うネットワーク) 1998/02/01 「先端医療に関する“意外な”おススメ本」,『いのちジャーナル』44:85
◆豊田 正弘 1998/02/01 「当事者幻想論(あるいはマイノリティーの運動における共同幻想の論理)」,『現代思想』1998-2
 http://www.t-file.org/Essays/1998-02.html
立岩 真也 1998/02/21 「遺伝子治療の現状を離れて少し考えてみる」,遺伝子医療を考える市民の会議・専門家パネル2 於:大阪科学技術センター
立岩 真也 1998/02/22 「利用者からみる福祉専門職」(与えられた題),21世紀の福祉専門職を考える会 設立1周年記念 第1回公開討論会 連続テーマ:保健・医療の動向と福祉専門職のありかたを考える 於:上智大学
立岩 真也・寺本 晃久 1998/02/28「知的障害者の当事者運動の成立と展開」,『信州大学医療技術短期大学部紀要』23:91-106 50枚
松波 めぐみ 1998/02/** 「グローバル化と人権――国際人権ユースフェスティバルで学んだこと」,アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1998年2・3月号
松波 めぐみ 1998/02/** 「なぜフィリピンをとりあげるか?」,アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1998年2・3月号
◆嶋崎 理佐子 1998/02/**提出 「知的障害児・者の親の会運動――その特質と変化」,1997年度修士論文 立教大学社会学研究科社会学専攻修士課程 嶋崎 理佐子 (図以外を提供 約173000バイト)
立岩 真也 1998/02/** 「若いうちに生活保護を使おう――知ってることは力になる・1」,『こちらちくま』6
加藤 秀一 19980305 「立岩真也『私的所有論』」,旅する読書日記
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~katos/980305.htm
加藤 秀一 19980306 「立岩真也『私的所有論』(つづき)」,旅する読書日記
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~katos/980306.htm
◇Kato, Shuichi Mar. 5, 1998 "Review", Traveling Around the Reading Diary" Conner, Kato's Web site
http://netpassport-wc.netpassport.or.jp/~wkatoshu/index.html,
立岩 真也 1998/03/21 「コメント」,遺伝子医療を考える市民の会議
◆西村 洋子 1998/03/25 「ロシアの見捨てられてきた子供たち」『季刊福祉労働』78:134-144
◆カロリーヌ・リンク(聞き手:長瀬修) 19980325 「映画「ビヨンドサイレンス」――あるがままを受けとめる」『季刊福祉労働』78:8-11(聞き手:長瀬修)
霜田 求 199803 「環境倫理学におけるパトスと知――共苦・責任・公正」,『感情の解釈学的研究』平成9年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(2)研究成果報告書・研究代表者:山形頼洋
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper04.htm
 cf.環境倫理学 Environmental Ethics
◆土屋 葉 199803 「全身性障害者の語る「家族」――主観的家族論の構築へむけて」,お茶の水女子大学大学院修士論文
立岩 真也 1998/03/00 「自分が選んだ人をヘルパーにする――知ってることは力になる・2」,『こちら”ちくま”』7
立岩 真也 1998/03/** 「書評:P.シンガー『生と死の倫理』(昭和堂)」『週刊読書人』
◆大野 正和 199804 「「世間」と「神」の服従倫理」,『情報問題研究』10
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/6419/seken.html
勝村 久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会) 199804 「レセプト開示にまつわる議論の乱反射を整理する」,『いのちジャーナル』(さいろ社) 1998年4月号(雑誌に掲載された文章とは一部異なる部分があります)
 http://apollo.m.ehime-u.ac.jp/GHDNet/98/i719inoc.html
石井 暎禧 19980501 「みなし末期という現実――広井氏への回答」,『社会保険旬報』1983(1998.5.1),1984(1998.5.11),1985(1998.5.21)
 http://www.sekishinkai.org/ishii/opinion_tc02.htm
立岩 真也 1998/05/00 「移ることを支える――知ってることは力になる・3」,『こちらちくま』8:2-3
立岩 真也 1998/06/05 「脳死と子ども」,日本小児神経学会大会(Japanese Society of Child Neurology)シンポジウム
立岩 真也 1998/06/14 「退屈で冷たい福祉国家について」,関東社会学会シンポジウム「正義・公共性・市民権――福祉国家のゆくえ」
立岩 真也 1998/06/20 「自己決定→自己責任、という誤り――むしろ決定を可能にし、支え、補うこと」,『福祉展望』23:18-25(東京都社会福祉協議会)
立岩 真也 1998/06/25 「どうやって,英国の轍も踏まず,なんとかやっていけるだろうか」,『季刊福祉労働』79:12-22
◆大野 正和 199806 「組織論的経営学の批判と「権威」の諸問題」,『大阪市大論集』91
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/6419/keni.html
長瀬 修 199806 「97年の国連での障害分野の動き(1)」,『JDジャーナル』(日本障害者協議会)1998年6月号
◆佐藤 久夫 19980708
 「lCIDH改正東京会議」(海外リポート),『リハビリテーション研究』95:19〜21(ノーマライゼーション・障害者の福祉増刊)
 http://www.dinf.ne.jp/doc/prdl/jsrd/rehab/rhb095/r0950006.htm
立岩 真也 1998/07/13 「こうしたらよいとおもいます」(意見),第3回東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会
中西 正司(DPI日本会議前議長・JIL常任委員) 19980729 「2000年の障害者の介護保障確立のために全国行動を」『全国障害者介護制度情報』1998年7月号,pp.7-8
◆田中 邦夫 199807 「「人権と障害者 ―保障と障壁(三)」
 『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法調査局編集・発行)570:3-32
◆田中 邦夫 199807 「「人権と障害者 ―保障と障壁(三)」,『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法調査局編集・発行)570:3-32 *訂正版
◆亀井 伸孝 19980804 『マンガの中の障害者たち』の紹介
◆19980807 『摂食障害ってなんだろう〜それぞれの見方・生き方〜』の紹介
◆加藤 真規子(全精連) 19980809 「精神障害者の自立支援と介護保障」,2000年障害者介護保障確立全国行動98年8月集会パネラー資料
立岩 真也 1998/08/15 「おきらくなおとなになろう」,『あなたは20』(両津市教育委員会)
勝村 久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会) 199808 「レセプト・カルテ開示時代到来」,『世界』1998年8月号
 http://apollo.m.ehime-u.ac.jp/GHDNet/98/i719seka.html
 (雑誌に掲載された文章とは一部異なる部分があります)
長瀬 修 199808 「国連での障害分野の動き(2)」,『JDジャーナル』98年8月号
◆市野川 容孝 199808 再録「汚名に塗れた人びと」(『みすず』1998年 8月号)
 http://www.egroups.co.jp/group/info-jsds/21.html
立岩 真也 1998/08/00 「「市町村障害者生活支援事業」のこと――知ってることは力になる・4」,『こちらちくま』9
立岩 真也 1998/09/05 「調査→提言」(報告),第4回「施設と人権」シンポジウム&全国交流集会 於:戸山サンライズ
旭 洋一郎 1998/09/26 「障害者虐待と社会福祉の専門性」,日本社会病理学会第14回大会(於:大正大学)シンポジウム,テーマ「社会福祉の社会病理学」にて報告した報告原稿・資料
 http://media.nagano.ac.jp/asahi/gyakutai.html
立岩 真也 1998/10/01 「議論は始まってさえいないのかもしれない――出生前診断について」,『ばんぶう』1998-10
◆高橋 脩(医師,豊田市こども発達センター長) 19981010 「進む遺伝子研究」,『SHARE』(日本自閉症協会愛知県支部)1998秋号
 http://www.nucl.nagoya-u.ac.jp/~taco/aut-soc/share/
 http://media.nagano.ac.jp/asahi/jiko.html
旭 洋一郎 1998/10/18 「社会福祉,障害者福祉と知的障害者の自己決定」,日本社会福祉学会第46回大会,於:明治学院大学 障害児・者分科会
 http://media.nagano.ac.jp/asahi/jiko.html
◆空閑 厚樹・前川 健一 1998/10/18 「現代日本社会における共同体主義的バイオエシックスの可能性と限界――コミュニタリアニズムはプリンシプリズムを超えられるか」,日本生命倫理学会第10回年次大会発表原稿
立岩 真也 1998/10/24 「性の「主体」/性の<主体>」(講演&シンポジウム),第35回日本=性研究会議「性の主体性」 於:東京・品川 コクヨホール 要旨「性の「主体」/性の<主体>」(09/30送付)/配付資料
長瀬 修 199810 「国連の障害分野の動き(3)」,『JDジャーナル』98年10月号
立岩 真也 1998/10/00 「ガイドヘルプは使える――知ってることは力になる・5」,『こちら”ちくま”』10
中西 正司 199810- 「当事者主体の障害者介助サービス・システム――セルフマネジドケア」
 『福祉新聞』連載
中西 正司(ヒュ−マンケア協会代表) 19981103 「専門家と障害当事者」,自立生活国際フォーラム第2分科会 当事者提供サ−ビスとコミュニテイケア
日浦 美智江 1998/11/03 講演記録「安心という言葉を求めて――朋の実践をとおして」 石川県社会福祉会館
立岩 真也 1998/11/03 「いまあらわれてきてしまっていること」(報告),自立生活国際フォーラム 分科会2・当事者提供サービスとコミュニティケア
Tateiwa, Shin'ya November 3,1998 "Services Provided by Disabled People and Community Care"
◆神谷 綾子(京都大学大学院人間・環境学研究科文化・地域環境学専攻) 19981112 「それでもホスピスに入りたいですか?――「終末期緩和ケア」の抱える問題点」
立岩 真也 1998/11/14 「(生命倫理について)」(シンポジウム),文理シナジー学会シンポジウム 於:東海大学(代々木)
◆マルハナバチ 1998/11/15 「ろう文化は自閉文化のモデルになりうるか」
 http://www.asahi-net.or.jp/~fe3s-mrkm/f8/roubunka.htm
立岩 真也 1998/11/17 「メモ・2[案・ver.1]」,東京都障害者ケア・サービス体制整備検討委員会
立岩 真也 1998/11/23 「いらないものがあってしまう」日本社会学会シンポジウム「医療・福祉のパラダイム転換と社会学」 於:関西学院大学
立岩 真也 1998/11/29 「書評:鷲田清一『悲鳴をあげる身体』(PHP新書)」,『東京新聞』1998-11-29
大橋由香子 199811 「書評:生命操作を考える市民の会編『生と死の先端医療――いのちが破壊される時代』」(解放出版社,2200円+税金),『インパクション』111号
土屋 貴志 19981210 「図書紹介『生と死の先端医療──いのちが破壊される時代』」,『ヒューマンライツ』第129号(1998年12月10日)、pp.66-67
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/book%20review/seitoshi.html
倉本 智明 19981215 「障害者文化と障害者身体――盲文化を中心に」
 『解放社会学研究』12号:31-42頁, 1998.12.15, 日本解放社会学会
立岩 真也 1998/12/15 「『私的所有論』+HP」,"Academic Resource Guide"no.14
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/compass-003.html
◆武井 美里・森本 敏恵・若月 美樹・和田 ゆかり 19981225提出
 「障害者の外出支援サービスの調査研究」
 1998信州大学医療技術短期大学部看護科卒業研究レポート
◆赤羽 千恵・小林 明子・武田 育実 19981225提出
 「介護保険の準備状況――塩尻市・松本市・三郷村の担当者に聞く」,1998信州大学医療技術短期大学部看護科卒業研究レポート
◆伊原 美紀・奥成 美子・小原 信男・小池 梓 19981225提出 「宿泊施設を作りたい――松本での可能性を探る」,1998信州大学医療技術短期大学部看護科卒業研究レポート
◆土屋 葉 19981228 「〈家族のきずな〉とケアに関する一考察――全身性障害者の「語り」を読み解く」,『国立婦人教育会館紀要』2:47-56
立岩 真也 1998/12/30 「分配する最小国家の可能性について」,『社会学評論』49-3(195):426-445(特集:福祉国家と福祉社会)
倉本 智明 199812 「盲人男性は「美人」に欲情するか?――晴眼社会を生きる盲人男性のセクシュアリティ」
 『視覚障害リハビリテーション』48号:69-76頁, 1998.12, 日本ライトハウス
◆藤田恵功(土佐市在宅重度障害者の介護保障を考える会) 199812 「土佐市で全身性障害者介護人派遣事業をつくるまでの経過」
 『全国障害者介護制度情報』1998年12月号
立岩 真也 1998/12/00 「大学に通いながら世間を知る――ボランティア活動と大学」,『医短Tommorow』(信州大学医療技術短期大学部)
立岩 真也 1998/12/00「大学に通いながら世間を知る――知ってることは力になる・6」,『こちら”ちくま”』11(198812)(発行:自立支援センター・ちくま
Matsubara, Yoko 1998/12/** "The Enactment of Japan's Sterilization Laws in the 1940s: A Prelude to Postwar Eugenic Policy," Historia Scientiarum, The History of Science Society of Japan, vol.8, no.2, pp.187-201. [MS Word, English]
◆鍋山 祥子 1998? 「高齢者の在宅福祉サービスの現状──岩手県釜石市の事例から」  『中央大学大学院論究:文学研究科篇』(中央大学大学院生研究機関誌編集委員会)
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/works/ronkyu2.htm
 鍋山祥子
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/
◆鍋山 祥子 1998? 「家族介護神話:高齢者介護と家族機能」
 『大学院研究年報:文学研究科』(中央大学大学院研究年報編集委員会)
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/works/nenpou2.htm
◆佐川 美祈 1998 「出生前診断をめぐる議論──母体血清マーカーテスト導入の波紋」
 京都教育大学特殊教育特別専攻科1997年度修了論文
 http://www.geocities.com/CollegePark/Gym/5088/kyokyo/sagawa/sagawa.htm
◆青野 透 1998  「男性不妊と遺伝子診断──生殖技術の利用を医師が制限すべきか」,『金沢大学大学教育開放センター紀要』18:1-14
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/dannseifuninn.htm
◆青野 透 1998 「顕微授精と遺伝子診断──医療とは何か」,『書斎の窓』475:42-47
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/kennbijusei.htm
◆山本 薫子 1998 「外国人労働者をめぐる就労・生活状況の変容──横浜・寿町を事例に」
 『解放社会学研究』12:57-71
 http://homepage1.nifty.com/kahoruko/ronbun/ronbun1.htm
◆山本 薫子 1998 「横浜・寿町の外国人労働者をめぐる差別の構造」
 修士論文:慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科
 http://homepage1.nifty.com/kahoruko/ronbun/master_thesis/master_thesis.htm
 山本 薫子
 http://homepage1.nifty.com/kahoruko/
◆吉野 ヒロ子 1998? 「現実の十分な複雑さ──チャット(IRC)という意味領域」
 『ソシオロジカル・ペーパーズ』(早稲田大学社会学院生研究会)第7号: p.?
 http://members.tripod.com/%7Eyoshino/sufficient.html
◆八幡 英幸 1998 「生命をめぐる諸概念の動態: バイオサイエンスの社会的受容のために」
 バイオサイエンスシンポジウム in 熊本大学, 1998年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1998a.html(23kb)
◆八幡 英幸 1998 「何が観ているのか: 人物、私、そして超越論的主観」
 関西哲学会『アルケー』, 6号, 1998年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1998b.html(23kb)
◆塩川 伸明 1998 「書評:永田えり子『道徳派フェミニスト宣言』」
 『三田社会学』第3号, 1998.
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/works/nagata.htm
久野 研二 1998 「発展途上国におけるCBR」,澤村誠志他編『地域リハビリテーション白書2』,三輪書店,pp.31-34
◆佐藤 文香 1998 「アメリカの女性兵士をめぐる言説の分析―G.I.ジェーンから見えてくるもの」,『女性学年報』,女性学研究会
  http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun5.html
◆岡本 千草 1998 「生命倫理研究フォーラム第八回研究会「ハンセン病を考える」」(仮題),『青松』掲載原稿
蔵田伸雄 1998 遺伝情報のプライバシーに関する文献のリストとコメント
◇Kuno, Kenji 1998 Cmmmunity-Based Rehabilitation in South East Asia: Case Studies from Indonesia and Malaysia


REV:... 20080803(78), 0805(107), 20100417(109),20100530(110), 20110611(111), 20130927(111), 20131003(110), 20150908
全文掲載  ◇生存学創成拠点・アーカイブ 

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