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last update: 20110806
活字を読むのが難しい人に上に収録されていない文章を提供します。説明からどうぞ。
*以下のような文章が収蔵されています
・生存学創成拠点事業推進担当者、および生存学創成拠点に関係する/した研究者、生存学創成拠点の各研究プロジェクトによって執筆された文章・学会報告原稿等
・生存学創成拠点の各研究プロジェクトによって収集された文章・記事等
*本ページはその最新掲載分です
*過去に発表された/収集された文章は、上の事項吊下にある西暦のリンク先にあります
■2011年11月〜 収集分(未登録)
◇立岩 真也 2011/11/20
「人工的な延命/自然な死?」,『THE LUNG Perspectives』19-4(2011-11)79-81(523-525)(メディカルレビュー社)
■2011年10月〜 収集分(未登録)
◇
林 達雄 20111023
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (15)」, 『「生存学」創成拠点メールマガジン第19号』
◇佐藤 ひろ子 2011/09
「「ふくしま」で見棄てられた人たち――スロープがついていても使えない仮設住宅」,『マスコミ市民』2011-9:38-42(特集:脱原発とメディア)
◇新村 悟(札幌の精神医療を明るくする会) 1975/01/29
「北全病院告発の闘いから」,『精神医療』第2次4-2(16):25-31(特集:裁判闘争・行政闘争)
◇小椋 宗一郎 2011/09
「「遺伝子差別」文献表、引用とコメント」
■2011年9月〜 収集分(登録済)
◇
松原 洋子 20110923
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (14)」, 『「生存学」創成拠点メールマガジン第18号』
◇小池 清廉 19730915
「石川清氏よりの台氏批判問題」委員会(仮称)の討論経過をふりかえって」,
『精神医療』第2次3-1(11):3-20
◇
石川 清 19730915
「台氏人体実験批判の総会可決に際して考える」,
『精神医療』第2次3-1(11):21-30
◇
長野 英子 20010401
「資料集発行にあたって」,『反保安処分資料集 I』,p. 1.
◇法務省・厚生省 200012**
「法務省・厚生省の検討会立ち上げにあたっての主意書」,『反保安処分資料集 I』,pp. 2-3.
◇
全国「精神病」者集団 編 19821218
「保安処分推進勢力と対決する為に――日弁連 要綱案―意見書―野田報告を結ぶものへの批判」,『反保安処分資料集 I』,pp. 12-16.
◇小林 敏昭 2011/03/**
「可能性としての青い芝運動 ―「青い芝=健全者手足論」批判をてがかりに」, 『人権教育研究』第19号,花園大学人権教育研究センター
■2011年8月〜 収集分(登録済)
◇
吉田 哲雄 19730915
「台実験の危険性について――2人の患者の病歴を中心に」,「台氏人体実験批判の総会可決に際して考える」,
『精神医療』第2次3-1(11):31-39
◇
栗原彬 2011/08/23
「生存学」創成拠点メールマガジン第17号., 『「生存学」創成拠点メールマガジン第17号』
◇佐藤 有未恵 2011/07/27
「第二部 バクバクっ子による報告」佐藤有未恵さんの発表原稿,
公開インタビュー「人工呼吸器をつけた子の親の会〈バクバクの会〉の成り立ちと現在」
◇折田 涼 2011/07/27
「第二部 バクバクっ子による報告」折田涼さんの発表原稿,
公開インタビュー「人工呼吸器をつけた子の親の会〈バクバクの会〉の成り立ちと現在」
◇平本 歩 2011/07/27
「第二部 バクバクっ子による報告」平本歩さんの発表原稿,
公開インタビュー「人工呼吸器をつけた子の親の会〈バクバクの会〉の成り立ちと現在」
◇小池 清廉 19730915
「石川清氏よりの台氏批判問題」委員会(仮称)の討論経過をふりかえって」,
『精神医療』第2次3-1(11):3-20
◇2011/09/02 医療的ケア関係業務の施行等に関する説明会・資料
http://www.kaigoseido.net/i/110902medical-care.pdf
全国障害者介護制度情報:
http://www.kaigoseido.net/topF.htm
◇吉田 哲雄 19740517
「序」,
『精神医療』第2次3-4(14):1-3
◇
伊藤 佳世子・
佐藤 浩子 2011/07/20
「JDF被災地障がい者支援センターふくしまでの仮設住宅調査のボランティアレポート」 [MS Word]
◇
池田 敬二 2011/08
「電子出版にアクセシビリティを――クロスメディア時代の出版印刷・30」,『プリバリ印』2011年8月号(日本印刷技術協会)
[PDF]
◇全国「精神病」者集団 1981/09/07
「精神医療の抜本的改善について(要綱案)に関する声明」
◇全国「精神病」者集団 1982/06/03
「治療処分を考える会設置への抗議文」
◇全国「精神病」者集団 1982/06/30
「保安処分の立法化にむけた「関係局長連絡会議」の設置を白紙に戻すよう要望する」
◇全国「精神病」者集団 1982/06/30
「保安処分の立法化にむけた厚生省との「関係局長連絡会議」の設置―運営を強く弾劾する」
◇赤堀中央闘争委員会・全国「精神病」者集団・監獄法改悪を許さない全国連絡会議・救援連絡センター・救援連絡会議 1986/04/15
「抗議文」
◇赤堀中央闘争委員会・全国「精神病」者集団・監獄法改悪を許さない全国連絡会議・救援連絡センター・救援連絡会議 1986/05/16
「精神医療の基本問題に関する懇談会出席者へのお願い」(手紙)
◇精神衛生法撤廃全国連絡会議(準) 1986/05/18
「精神衛生法撤廃にむけて」
◇精神衛生法撤廃全国連絡会議(準) 1986/07/12
「精神衛生法「改正」国会上程阻止!!」
◇精神衛生法撤廃全国連絡会議(準) 1986/08/02
「公開質問状」
◇精神衛生法撤廃全国連絡会議 1986/09/06
「申入書」
◇全国「精神病」者集団 1986/11/01
「精神衛生法改正にからめた保安処分制度新設に反対する」(声明)
◇公衆衛生審議会精神衛生部会 1986/12/23
「精神衛生法改正の基本的な方向について(中間メモ)」
◇精神衛生法改正国際フォーラム 1987/01/29
「決議」
◇精神衛生法をめぐる精神医療従事者団体懇談会 1987/02/14
「精神医療関係諸団体の統一見解確認」
◇精神衛生法撤廃全国連絡会議 1987/06
「声明・精神保健法案を弾劾する」
◇国内フォーラム「精神医療の抜本的改革にむけて」世話人 中道忠蔵・柏木昭・中山宏太郎 1988/02/13
「国内フォーラム「精神医療の抜本的改革にむけて」四項目確認」
◇公衆衛生審議会 1991/07/15
「処遇困難患者対策に関する中間意見」
◇「処遇困難者専門病棟」新設阻止共闘会→全国精神障害者団体連合会 1996/09/06
「公開質問状」
◇全国精神障害者団体連合会役員会 1997/01/26
「処遇困難者専門病棟について」
◇厚生科学研究班・精神科医療領域における他害と処遇困難性に関する研究 1999/04
「「精神科医療領域における他害と処遇困難性に関する研究」の「研究結果要旨」」
◇近藤 達郎 2011/07
「震災を受けた場合、在宅看護で万が一の為の日頃の備えについて――障害をお持ちのお子さんを在宅で育てているご家族の皆さんへ」,『18トリソミーの会 会報』32:1-2
■2011年7月〜 収集分(登録済)
◇
渡辺 克典 2011/07/18
「中途障害を語り紡ぎ、それを<学>とすること――『ボディ・サイレント』を読む」障害学研究会・第3回研究会報告 於:立命館大学
◇佐藤 知己 2011/06/19
「ほっかいどうの本――佐藤=ロスベアグ・ナナ著『文化を翻訳する』」,北海道新聞,朝刊12面
◇
西 成彦 20100723
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (1)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第4号』
◇
渡辺 公三 20100823
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (2)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第5号』
◇
小泉 義之 20100923
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (3)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第6号』
◇
天田 城介 20101020
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (4)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第7号』
◇
サトウ タツヤ 20101123
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (5)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第8号』
◇
崎山 治男 20101223
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (6)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第9号』
◇
後藤 玲子 20110123
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (7)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第10号』
◇
望月 昭 20110223
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (8)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第11号』
◇
遠藤 彰 20110323
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (9)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第12号』
◇
大谷 いづみ 20110523
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (10)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第14号』
◇
中村 正 20110623
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (11)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第15号』
◇
Paul Dumouchel 20110723
「「生存学」創成拠点事業推進担当者より (12)」 『「生存学」創成拠点メールマガジン第16号』
◇
田島 明子 201103**
「エッセイ リハビリテーションとQOL−−主観/客観の裂け目から見える地平」 『支援』1:150-155
◇
田島 明子 201103**
「研究手帖 リハビリテーションと障害/存在価値」 『現代思想』39-5:230
◇
田島 明子 20110430
「書評 熊谷晋一郎著 『リハビリの夜』」 『障害学研究』7 pp366-378.
◇群馬大学精神医療研究会 19740127
「生活臨床と地域精神衛生」,
『精神医療』第2次Vol.3 No.2[通巻16]:63-78(特集:精神科治療とは何か)
◇榎本 貴志雄 19750129
「十全会糾弾闘争の経過」,
『精神医療』第2次Vol.4 No.2[通巻16]:32-39(特集:裁判闘争/行政闘争)
◇野村 満 19750129
「烏山病院問題」,
『精神医療』第2次Vol.4 No.2[通巻16]:40-42(特集:裁判闘争/行政闘争)
◇池田 敬二 2011/07 「電子出版に日本型ビジネスモデルを――クロスメディア時代の出版印刷・29」,『プリバリ印』2011年7月号(日本印刷技術協会)
[PDF]
◇池澤 夏樹 2011/07/13 「私の読書日記 浸水範囲、『降れ降れ』、江戸人の自由人」『週刊文春』,2011年7月21日号
[PDF]
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「はじめに」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論―─コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 5-9
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「聴覚障害者の進学と就労――現状と課題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 14-30
◇北林 かや 2011/07/22
「手話通訳者養成における『ろう者のやり方』の提示と学習者の認識」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 31-55
◇古川 優貴 2011/07/22
「“まざる”ことば、“うごく”からだ――ケニア初等聾学校の子供と周囲の人々の日常のやりとりを事例に」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 56-102
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「言語の費用負担と言語的正義の問題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 103-117
◇藤井 麻由 2011/07/22
「アメリカにおける障がい者政策――実証分析のサーベイ」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 118-142
◇
坂本 徳仁・
櫻井 悟史・鹿島 萌子 2011/07/22
「音声認識エンジンを用いた情報保障の現状と課題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 144-156
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「補論 音声認識を用いた情報保障システム運用の課題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 157-159
◇
坂本 徳仁・
佐藤 浩子・
渡邉 あい子 2011/07/22
「手話通訳事業の現状と課題――3つの自治体調査から」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 160-170
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「補論 手話通訳制度の改善に向けて」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 171-178
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「障害者差別禁止法の経済効果」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 179-188
◇三宅 初穂 2011/07/22
「文字情報支援とインクルーシブな社会――要約筆記と字幕の活動を通して」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 191-197
◇高岡 正 2011/07/22
「難聴者、中途失聴者への支援」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 198-206
◇近藤 幸一 2011/07/22
「手話通訳制度に関する全通研からの提言――自治体委員会からの提言を踏まえて」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 207-216
◇松本 正志 2011/07/22
「障害者権利条約下におけるコミュニケーション支援の課題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 217-222
◇近藤 幸一・高岡 正・
立岩 真也・松本 正志・三宅 初穂 2011/07/22
「パネルディスカッション 障害者権利条約下におけるコミュニケーション支援の課題」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 223-249
◇
坂本 徳仁 2011/07/22
「あとがき」,
坂本 徳仁・
櫻井 悟史 編
『聴覚障害者情報保障論――コミュニケーションを巡る技術・制度・思想の課題』,生存学研究センター報告16,pp. 250-254
■2011年6月〜 収集分(登録済)
◇特定非営利活動法人自立生活サポートセンターもやい 他 20110530
「生活保護法改悪に向けた国と地方の密室協議に抗議し協議の公開と当事者・支援者の声の反映を求める申入書」
◇大臣官房障害保健福祉部精神保健福祉課 課長補佐 重藤 和弘→「処遇困難者専門病棟」新設阻止共闘会議 20000126
「平成12年1月26日厚生省大臣官房障害保健福祉部精神保健課念書」
◇大臣官房障害保健福祉部精神保健福祉課 課長補佐 重藤 和弘 20000918
「平成12年9月18日厚生省大臣官房障害保健福祉部精神保健課念書」
◇0の会世話人
大野萌子 20030315
「「医療観察法案」に反対する「抗議」と「激励」のお願い」
◇多摩川保養院を告発し地域精神医療を考える会 197607
「これがY事件だ!」
◇全国「精神病」者集団 197704
「全国「精神病」者集団・全国センター再建のためのカンパ要請文」
◇六・二四政府、自民党の弾圧介入に抗議し、東大精神科病棟自主管理斗争を支援する市民集会 19780624
「三百吊―一二十数団体の結集で市民集会開催―圧倒的連帯と支援の声!!」
◇全国「精神病」者集団愛知分会・0の会 19780928 「抗議・要望書(守山東病院問題関連) 全国「精神病」者集団愛知分会・0の会」
◇全国「精神病」者集団・愛知分会0の会→愛知教育大学学長 19790922
「公開質問状(愛知大学生物学講義の偏見テキスト関連)全国「精神病」者集団・愛知分会0の会」
◇ロボトミー糾弾全国共闘会議 19791025
「ロボトミー徹底糾弾 第1号 ロボトミー糾弾全国共闘会議 1979/10/25」
◇ロボトミー糾弾全国共闘会議 19800801
「ロボトミー徹底糾弾 第6号 ロボトミー糾弾全国共闘会議 1980/08/01」
◇多摩川保養院を告発し地域精神医療を考える会 19800901
「「Y裁判闘争の10年の記録」発刊のお知らせ! 多摩川保養院を告発し地域精神医療を考える会」
◇三重赤堀さんと共に斗う会(準) 兵頭建樹 19821122
「三重赤堀問題を訴える〜赤堀斗争に敵対する三氏に抗議を〜」
◇「障害者」実態調査阻止全国連絡会議→厚生大臣 橋本龍太郎 19830211
「障害者実態調査の中止を要求する共同声明 「障害者」実態調査阻止全国連絡会議」
◇「障害者」実態調査阻止全国連絡会議 19830211
「厚生省の暴力的交渉打ち切り糾弾!「障害者」実態調査2月強行実施阻止!」
◇監獄法改悪を許さない全国連絡会議 1984〜1986/07/27の間(調査中)
「ゆるすな!監獄法改悪 監獄法改悪を許さない全国連絡会議」
◇仙台赤堀さんと共に斗う会 1988/09/08〜1989/01/31の間(調査中)
「赤堀さんは無実だ 差別裁判糾弾!!完全無罪を」
◇「処遇困難者専門病棟」新設阻止共闘会議 19931124
「異議あり!「処遇困難者専門病棟」新設」
◇厚生省保健医療局精神保健課 千村 弘 19950926
「平成7年9月26日厚生省保健医療局精神保健課念書(千村念書)」
◇厚生省保健医療局精神保健課 課長補佐 岩崎 康幸 19960419
「平成8年4月19日厚生省保健医療局精神保健課念書」
◇厚生省精神保健福祉課 岩崎 康幸 19961127
「平成8年11月27日厚生省保健医療局精神保健課念書」
◇厚生省大臣官房障害保健福祉部 精神保健福祉課課長補佐 重藤 和弘 19981116
「平成10年11月16日厚生省保健医療局精神保健課念書」
◇厚生省大臣官房障害保健福祉部 精神保健福祉課課長補佐 重藤 和弘→「処遇困難者専門病棟」新設阻止共闘会議 19991104
「平成11年11月4日厚生省大臣官房障害保健福祉部・保健医療局精神保健課念書」
◇
児玉 真美 2011/05/**
「ハリケーン・カトリーナ「安楽死」事件」『月刊介護保険情報』,2011年5月号
■2011年5月〜 収集分(登録済)
◇
齊藤 拓 20110325
「国際研究調査報告 報告5 グローバル正義、ベーシックインカム、言語的正義」『生存学』Vol. 3,生活書院,pp. 248-50.
◇
齊藤 拓 20110201
「ベーシックインカムは生存権の手段ではない――『ベーシックインカムで大転換』へのコメント」『プランB』、31号,pp. 64-6.
◇障害者制度改革推進中央本部・情報とコミュニケーションの法整備を求める全国集会 参加者一同 2011/05/13 「情報とコミュニケーションの法整備を求める全国集会 アピール(要望書)」
[PDF]
◇
児玉 真美 2011/04/**
「1つの流れにつながっていく 移?医療、死の自己決定と「無益な治療」」『月刊介護保険情報』2011年4月号
◇
児玉 真美 2011/04/**
「(緊急寄稿)東日本大震災 障害者たちの1週間――MLから垣間見た情報提供と支援の模索」『月刊介護保険情報』2011年4月号
◇
片山 知哉(林義拓吊義での仕事) 2011/05/14 セクシュアルマイノリティを理解する週間公式シンポジウム「日本型LGBT共生社会の作り方」シンポジスト 於:明治学院大学
[PDF](パワーポイント)
◇江別市情報図書館 2011/05/** 「生誕100年を前に記念碑的著作=小田邦夫の功績と評価=」『情報図書館便り』,通巻254号
[PDF]
■2011年4月〜 収集分(登録済)
◇
好井 裕明 2011/05/**
「「生存学」という知的実践――障老病異と共に暮らす世界の創造」(くまさんの本の森19)『そよ風のように街に出よう』81号.**-**
◇河合翔 2011/01/12 「アテトーゼ型脳性麻痺における“上随意運動”の身体論的考察―過剰適応と癒着化からの自由」,大阪大学大学院人間科学研究科平成22年度修士論文
[PDF]
◇
渡辺 克典 2009/10/04
「「手をつなぐ育成会」における愛知県・吊古屋市の位置」,障害学研究会中部部会・第8回研究会報告
◇
渡辺 克典 2010/06/19
「障害者運動のネットワーク研究に向けて」 ,障害学研究会中部部会・第9回研究会報告
◇
渡辺 克典 2010/05/31
「障害者運動の歴史と隘路」,『反乱する若者たち』
◇
渡辺 克典 2011/03/11
「社会運動において語り、伝わり、繋がること」,『社会運動で語ること/伝わること/繋がること』
◇
渡辺 克典 2010/09/25
「書評 社会の歴史(ポール・ピアソン著,粕谷祐子監訳『ポリティクス・イン・タイム』勁草書房2010)」『吊古屋大学社会学会会報』第11号
◇
渡辺 克典 2007/11/30
「はじめに」,『報告書 セッション「声の文化を考える」』
◇
渡辺 克典 2007/11/30
「吃音者における声の規範と当事者運動」,『報告書 セッション「声の文化を考える」』
◇
渡辺 克典 2007/11/30
「報告者間のコメント」,『報告書 セッション「声の文化を考える」』
◇
児玉 真美 2011/03/**
「ヘルシー・ホームズ事業: 英国リヴァプール」『月刊介護保険情報』,2011年3月号
■2011年3月〜 収集分(登録済)
◇HAYASHI Tatsuo 2011/03/16
In Perilous Times Like These We Need to Keep the Flame of International Solidarity Alive More Then Ever
日本語版URL(外部リンク):
http://www.mofa.go.jp/announce/announce/2011/3/0316_08.html
◇
安部 彰 2011/03/** 「ケアにおける承認の問題――パターナリズムと「安楽死」をめぐって」
[PDF]『現代社会学理論研究』5: 30-42.
◇
児玉 真美 2011/02/**
「米国で認知され始めた「介護の力」」『介護保険情報』 2011年2月号
◇SUZUKI Hiroko 2011/01/19
"Reconsideration of rehabilitation from reconsideration of the acceptance of disability", M.A Thesis, Graduated School of Humanities and Social Sciences Osaka Prefecture University
[abstract・PDF]
◇鈴木 博子 2011/01 「障がい受容再考からリハビリテーション再考へ」大阪府立大学大学院 人間社会学研究科修士論文
[PDF] [英文要旨] [英文要旨PDF]
■2011年2月〜 収集分 (登録済)
◇
児玉 真美 2010/12/**
「住宅トラスト・豪介護者支援」『月刊介護保険情報』,2010年12月号
◇
児玉 真美 2011/01/**
「英国BBCの若年介護者特集&スコットランド自殺幇助合法化法案否決」『月刊介護保険情報』,2011年1月号
◇共に生き・働く全国ネットワーク KSK 1993/09/01
『ネットわぁーく』14号,関西障害者定期刊行物協会,2
◇中山 和彦 2009/**/**
「協働決定としてのインフォームド・コンセントへ向けて*ALSとともに生きる人の経験を手がかりとして*」(1)『日本ALS協会近畿ブロック会報』60号 pp.14-31
[PDF]
◇中山 和彦 2009/**/**
「協働決定としてのインフォームド・コンセントへ向けて*ALSとともに生きる人の経験を手がかりとして*」(2)『日本ALS協会近畿ブロック会報』61号 pp.43-71
[PDF]
■2011年1月〜 収集分 (登録済)
◇2010/11/06
三野 宏治対人援助学会第2回大会 於:立命館大学
ワークショップ 「「対人援助のコミュニケーションについて考える *対等性、固有性、アドボカシー」 対等性から考える「良い支援」とは? 」
発表原稿
◇新聞記事 2011/01/19
「カンボジアの絹織物復活の軌跡、写真で紹介」京都新聞朝刊市民版
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20110119000055
◇新聞記事 2011/01/20
「ひとこと 復興への活気感じて」 京都新聞朝刊市民版
◇Tateiwa, Shin'ya 2010/08/12
Disability Movement / Studies in Japan 2: The People [Japanese]/
[Korean]
◇地域生活を考える勉強会 2011/01/16 於:医療法人 永原診療会自在館
「在宅における医療的ケアの現状と課題(地域生活を考える勉強会 第五回)記録 」
◇白崎 一裕 2010/11/11 「
『<働く>ときの完全装備――15歳から学ぶ労働者の権利』 書評
『月刊ボランティア情報』2010年11月号・市民文庫書評
http://kazuhihi.blog39.fc2.com/blog-entry-58.html[外部リンク]
◇
笠 陽一郎(味酒心療内科) 2000/04/16 「僕の見た精神医療」,『社会臨床雑誌』8-1:53-60
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/syakairinnsyouzassiyori.htm[外部リンク]
http://www.geocities.jp/shakai_rinsho/pub/zassi/8-1.html
◇
藤澤 敏雄 2002 「二十一世紀のはじめに」,『おりふれ通信』2002年新年号
http://orifure-net.cocolog-nifty.com/net/2009/05/post-2452.html [外部リンク]
◇中島 直* 2002/12 「精神障害者と触法行為をめぐる日本精神神経学会の議論」
http://www.kansatuhou.net/04_ronten/08_01nakajima.html[外部リンク]
*精神科医/多摩あおば病院/日本精神神経学会精神医療と法に関する委員会委員
◇岩田 柳一 200906 「追悼 藤澤敏雄先生」,『おりふれ通信』278号(2009年6月号)
http://orifure-net.cocolog-nifty.com/net/2009/06/post-2452.html[外部リンク]
◇
松田 有紀子 2010/12/27
「<えたいのしれない移動民>の現在をどうとらえるか?」
歴史社会学研究会 公開研究会 「インターディシプリンな歴史記述 指定質問」
◇
櫻井 悟史 2010/12/27
「〈抵抗〉の歴史社会学の可能性」
歴史社会学研究会 公開研究会 「インターディシプリンな歴史記述 指定質問」
◇
角崎 洋平 2010/12/27
「歴史(学)から社会理論を抽出することについて」
歴史社会学研究会 公開研究会 「インターディシプリンな歴史記述 指定質問」
◇
近藤 宏 2010/12/27
「インターディシプリンな記述において「事実」を論じることについて」
歴史社会学研究会 公開研究会 「インターディシプリンな歴史記述 指定質問」
■2010年12月〜収集分 (登録済)
◇2010/11/26
橋口 昌治 韓日障害学フォーラム 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「日本の所得保障制度と生活保護」
◇2010/11/27
安田 真之 韓日障害学フォーラム 分科会2 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「日本における障害者の所得保障制度――障害基礎年金を中心に・
報告要旨」
◇2010/11/27
大野 真由子 韓日障害学フォーラム 分科会2 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「痛みをめぐる「障害」概念についての考察――韓国CRPS患友会の活動を中心に・
ポスター報告原稿」
◇2010/11/26
吉田 幸恵 韓日障害学フォーラム 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「水俣公害被害者 障害者とを分かつもの・
ポスター報告原稿」
◇2010/11/27
森下直紀 韓日障害学フォーラム 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「1950年代以降の日本と韓国におけるハンセン病施策の変遷・
ポスター報告原稿」
◇2010/11/27
三野宏治 韓日障害学フォーラム 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「知的障害者の地域生活の現状に関する報告・
報告」
◇2010/11/26
田島 明子 韓日障害学フォーラム 於:イルムセンター(韓国・ソウル)
「「障害受容」から考える――リハビリテーションでのセラピスト*クライエントの関係・報告原稿」
{PDF]
◇
児玉 真美 2010/10/**
「貧困とウツ状態にあえぐ英国の介護者たち(介護者の10の心得 by the Princess Royal Trust for Carers)」 『介護保険情報』 2010年11月号
◇穏土 ちとせ 2010/12/01
「「医療的ケア」問題をめぐって」,『バクバク』93
◇岡部 宏生 2010/12/17
「ALSを取り巻く壁と今伝えたいこと」,東京大学教養課程自主ゼミナール 於:東京大学・駒場
■2010年11月〜収集分 (登録済)
◇
児玉 真美 2010/09/**
「テクノロジーによる遠隔介護支援システム(米国)」 月刊『介護保険情報』,2010年9月号
◇
児玉 真美 2010/10/**
「セーフガード崩れる尊厳死法の実態が明らかに」 月刊『介護保険情報』,2010年10月号
◇
社会福祉事業法(1951.03.29 法律第45号)
◇
「訪問介護:24時間対応、難病患者家族ら事業所開設 「夜間支援」人材上足 /滋賀」,毎日新聞朝刊 滋賀版, 2010年11月09日
◇
村上 潔 2010/11/05-08
「熊本・八代・水俣地域における女性たちによる自律的地域活動の事例調査」
◇
村上 潔 2010/12/12
「「経済成長」戦略における「戦力化としての「女性の参画推進政策の批判的検討」,社会文化学会第13回全国大会 於:中京大学吊古屋キャンパス
◇
片山 知哉 2010/11/20 日本生命倫理学会第22回年次大会
報告
「代理決定議論における文化的バイアス――ゲイ・レズビアンの直面する困難を例として」
◇
大賀 達雄 200008
「精神保健という課題――NGO活動の可能性」『情況』(2008 8-9),情況出版.
■2010年10月〜収集分 (登録済)
◇2010/10/19 新聞記事
「ALS 24時間ケア――大津 待望の介護事業所」『京都新聞』朝刊
◇白崎一裕 2010/04/13 「しみん文庫書評:『京ガス男女賃金差別裁判 なめたらアカンで!女の労働』屋嘉比ふみ子著 明石書店」 『月刊ボランティア』vol.170
とちぎ教科書裁判通信[ブログ]
http://kazuhihi.blog39.fc2.com/blog-entry-53.html
◇白崎一裕 2009/11/10 「しみん文庫書評:
『介護労働を生きるーー公務員ヘルパーから派遣ヘルパーの22年』白崎朝子著 現代書館 『月刊ボランティア』vol.168
とちぎ教科書裁判通信[ブログ]
http://kazuhihi.blog39.fc2.com/blog-entry-49.html
◇人工呼吸器をつけた子の親の会<バクバクの会> 2010/10/01
「対談「『医療的ケア』が繋ぐもの――バクバクの会のこれまでの活動について」
◇人工呼吸器をつけた子の親の会<バクバクの会> 2010/07/31
「2010年度20周年活動方針前文」
◇立岩 真也 2010/10/02
「争いを期待する――御挨拶に代えて」,
公開シンポジウム「生存学×医療の哲学×生命倫理学――安楽死を巡る学説の展望と課題」,於:京都府中小企業会館
◇立岩 真也 2010/12/01
「人間の特別?・1――唯の生の辺りに・8」,『月刊福祉』2010-12
◇岡部 宏生 2010/10/10
「特別ではないこと――人工呼吸器の生活」,
「進化する介護 in 千葉」,重度訪問介護従業者養成研修会,主催:(NPO)リターンホーム 於:千葉市
◇
岡原 正幸 2010/10 「『母よ!殺すな』横塚晃一著 生活書院――教授が薦める塾生に読んでほしいこの1冊」,『慶應塾生新聞』2010-10
http://www.jukushin.com/archives/6179
http://www.jukushin.com/archives/date/2010/10
◇
杉野 昭博 2010/10
韓国のみなさまに
■雑誌論文がHPに公開されている学会へのリンク
◇『政治思想学会会報』(政治思想学会)
*最新号含む
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcspt/publications/index.html
◇『社会思想史研究』(社会思想史学会)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/shst/Report/index.html