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著者名50音順  団体名50音順 学位論文

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last update:20100707

活字を読むのが難しい人に上に収録されていない文章を提供します。説明からどうぞ。

*以下のような文章が収蔵されています
・生存学創成拠点事業推進担当者、および生存学創成拠点に関係する/した研究者、生存学創成拠点の各研究プロジェクトによって執筆された文章・学会報告原稿等
・生存学創成拠点の各研究プロジェクトによって収集された文章・記事等
*本ページはその最新掲載分です
*過去に発表された/収集された文章は、上の事項名下にある西暦のリンク先にあります


■2010年7月〜収集分
◇杉江 眞人 2010/06/20 「進行性難病単身者から医療的ケアに関わる人達へ日本自立生活支援センター(JCIL)重度訪問養成講座・医療的ケア講義」
中倉 智徳 20100712 「ガブリエル・タルドの経済心理学における個人とアソシアシオンについて」 MAUSS/Maussをめぐって――オルタナティヴの可能性 アラン・カイエ(AlainCaillé)、パリ第十大学教授を迎えて 於:立命館大学 末川記念館第3会議室
NAKAKURA Tomonori July, 12,2010 "L'Individu et l'association dans la psychologie economique de Gabriel Tarde" Over MAUSS/Mauss: ThePossibility of its Alternative Welcoming Professor AlainCaillé, The 3rd Meeting Room, Suekawa Memorial Lecture Hall, Kinugasa Campus, Ritsumeikan University
■2010年6月〜収集分
児玉 真美 201006 「米国のワクチン不信と、そこから見えてくるもの」  月刊介護保険情報,2010年6月号
角崎 洋平 20100529 報告 「個人内資源移転としての貸付――ファイナンスの社会福祉的意味づけに向けた試論」
 福祉社会学会 第8回大会 〈第1部会〉福祉原理  於:九州大学箱崎地区文系キャンパス
◇ナム=ビョンジュン(南炳俊) 2010/06/10 「障碍者の頼もしい友だちになる」『民衆の声…韓国の代表進歩言論』 翻訳:山口恵美子
◇内閣府大臣官房政府広報室 2010/06/10 「事業主の皆さんへ――障害者の雇用に関する制度が変わります!」 政府広報オンライン:http://www.gov-online.go.jp/
◇児玉 真美 2010/05/** 「英国HCS、Angela事件」月刊介護保険情報,2010年5月号
新山智基 2010/06/08 「顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍問題調査報告」
山本 崇記 2010/06/** 「部落解放運動の過去・現在・未来(5)――山内政夫氏(柳原銀行記念資料館)に聞く」

■2010年5月〜収集分(未登録)
◇倉田 哲郎 2010/05/18 「障がい者制度改革推進会議 第2回総合福祉部会・発言」[word] 
田島 明子 2010/03/31 「認知症高齢者の「QOL」の概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点の整理」『吉備国際大学保健科学部紀要』20:63-70
児玉 真美 2010/04/** 「公訴局から自殺幇助起訴判断ガイドライン:英国」 『介護保険情報』,2010年4月号
斎藤 拓 2010/05/21 「ベーシックインカムと豊かな社会――「必要は変化する」認識を」 京都新聞:14
片山知哉 2010/05/16 「養育関係内の多文化主義――身体状況の差異によるコンフリクト、畳み込まれたポリティクス」 於:日本保健医療社会学会
李 旭 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
「日韓老人福祉施設従事者の職務環境と職務満足度に関する研究――日本関西地方、韓国嶺湖南地方老人福祉施設従事者を対象にして」
中倉 智徳 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
 「ガブリエル・タルドの社会学における模倣説の意義について」
篠木 涼 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
 「ヒューゴー・ミュンスターバーグの応用心理学と視覚文化論における注意の概念について」
大野 真由子 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
「CRPS患者をめぐる制度・医療・患者会の現状と援助的課題」 日本語・韓国語
森下 直紀 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション」報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
「「比較政策史」の分析から新たな環境政策の展開へ」
吉田 幸恵 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション」報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
 「新たなナラティブアプローチの可能性――語ること・聴くこと・そこから生まれるもの」
三野 宏治 2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション」報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
 「精神障害当事者と支援者による障害者施設における対等性についての研究」
安田 真之  2010/05/27 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「ラウンド・テーブル・セッション」報告 於:研究空間〈スユ+ノモ〉南山[ナムサン]・韓国
「障害のある大学院生の研究支援と「生存学」――立命館大学先端総合学術研究科における取り組み」
李 旭 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
 「ユニットケアシステム導入?転換時システム定着と安定化に関する研究(仮題)」
大野 真由子 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
 「障害者福祉政策の谷間にある難病者の現状と課題――生活モデルからの「障害」の再考」
鄭 喜慶 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
 「障害者の地域生活移行に関する問題点の整理および支援方法についての研究」
三野 宏治 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
「障害者の地域生活移行に関する問題点の整理および支援方法についての研究」
安田 真之 2010/05/29 COE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
  「高等教育における障害学生支援の実施主体と責任主体のあり方――課題と研究の展望」
中倉 智徳 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
「ガブリエル・タルドの経済心理学の意義について」
吉田 幸恵 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
 「日本ハンセン病史の陥穽――なにが・どうなって・そうなったのか」
森下 直紀 2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
「公害病事例から環境政策の今後を考える」
SHINOGI Ryo  2010/05/29 gCOE生存学創生拠点国際プログラム 「国際研究交流会議」於:京畿[キョンギ]大学 水原[スウォン]・韓国
"Historicizing "the Economy of attention": the Idea of Attention in the early Industrial Psychology and Film Theory."


■2010年4月〜収集分(未登録)
安田 真之 2008/09/08 「(声)障害者「スポ」、不十分な理解」 『朝日新聞』名古屋朝刊:8 
安田 真之 2009/06/16 「(声)「全盲なのに快挙」ではない」 『朝日新聞』大阪朝刊:18  
栗原 彬 2008/02/29 「歴史のなかにおける問い――栗原彬先生に聞く」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.13-49
天田 城介 2008/02/29 「コメントと質問・2」  立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.58-63
◇2008/02/29 「コメントと質問・3」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.63-66
栗原 彬 2008/02/29 「栗原先生からのレスポンス」  立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080307 『時空から/へ――水俣/アフリカ…を語る栗原彬・稲場雅紀』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告2,157p. ISSN 1882-6539 pp.66-74
植村 要 2008/02/29 配布資料「先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229
『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.125-137
櫻井 浩子 2008/02/29 配布資料「NICU において親と子がどのように関係性を築いていくのか――18 トリソミー児の親の語りから」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.139-153
UEMURA Kaname 2008/02/29 資料"Informed Consent in State-of-the-Art Medical Care; A Narrative of a Person's Experience of Experimental Surgery" 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229
『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.139-153
SAKURAI Hiroko 2008/02/29 資料"How Parents and Children Build a Relationship in the NICU; From Narrative of Parents Who have Infants with Trisomy 18" 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.171-189
天田 城介 2010/05/16 「医療社会学における基本的な問い」  第36回日本保健医療社会学会 理事会企画 若手テーマセッション(A) 企画要旨
藤原 信行 2010/05/16 「医療化された自殺対策の行為記述水準での局所的達成と責任帰属」
 
第36回日本保健医療社会学会 発表要旨
植村 要 2010/05/16 「医療に関わる情報が患者会活動に与える影響について――スティーブンスジョンソン症候群を例として」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
北村 健太郎 2010/05/16 「日本の血友病者の現代史から「医療をめぐる政治」を問う」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
上農 正剛 2010/05/16 「聴覚障害児医療の再検討」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
◇皆吉 淳平 2010/05/16 「臓器移植の「公平性」と親族への優先提供――「脳死臓器移植」問題の歴史的現在」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
安部 彰 2010/05/16  「ケアの最前線――アポリアとコンフリクトの諸相」 第36回日本保健医療社会学会 理事会企画 若手テーマセッション(B)企画趣旨  
堀田 義太郎 2010/05/16 「障害者運動と介助の社会化論」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
有馬 斉 2010/05/16 「感情労働と徳」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
大谷 通高 2010/05/16 
「対人支援における消極的意義と積極的意義の考察――犯罪被害者の対人支援の検討から」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
片山 知哉 2010/05/16 「養育関係内の多文化主義――身体状況の差異によるコンフリクト,畳み込まれたポリティクス」
 第36回日本保健医療社会学会  発表要旨
天畠 大輔 2010/04/07 「意思疎通方法 自ら研究――視力や発語能力失い大学院へ」 『京都新聞』夕刊:1
大谷 いづみ 2010/04/09 「自己犠牲の死 称揚するな――「いのちの教育」がはらむ矛盾」 『京都新聞』朝刊:6
天田 城介 2008/02/29 「全体討議コメント2」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.84-87
Young, Allan 2008/02/29 「Allan Young 教授のリプライ」2 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229  『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.88-93
◇2008/02/29 「フロアからの質問公開および Allan Young 教授のレスポンス」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.94-109
松原 洋子 2008/02/29 「閉会の辞」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.115-118
Koyake Risa 2008/02/29 資料 "Changes of Memory" 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.115-118
Katayama Tomoya 2008/02/29 資料 "Questions over “places” to spin memories" 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.119-124
小宅 理沙 2008/02/29 指定質問1「記憶の変化」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.45-48
片山 知哉 2008/02/29 指定質問2「記憶を紡ぎ出す「場」を巡る問い」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.49-53
Young, Allan 2008/02/29 「Allan Young 教授のリプライ」1 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.54-62
植村 要 2008/02/29 「 先端医療におけるインフォームド・コンセント――想像できない手術を受けた経験の語り」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.63-69
櫻井 浩子 2008/02/29 「NICU において親と子がどのように関係性を築いていくのか――18 トリソミー児の親の語りから」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.71-77
池田 光穂 2008/02/29 「全体討議コメント1」 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』 立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,157p. ISSN 1882-6539 pp.78-83
◇障害者職よこせ要求者組合 1983/11/** 「組合員手帳」アド企画,10p
◇障害者職よこせ要求者組合 1983/06/11 「報告集 障害者職よこせ要求者組合 結成大会」 60p.
◇障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議 1983/11/17 「KSK障大連ニュース 障害者の働く暮らしをささえるために 講演記録集」 48p.
◇障害者の自立と完全参加をめざす大阪連絡会議 1996/05/31 「KSK障大連ニュース 就労支援シンポジウム 報告特集」 p44.
児玉 真美「「近親者による自殺幇助」合法化議論:英国」『介護保険情報』2010年3月号
西 成彦 2008/02/29 「開会の辞」
 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,11-13p. ISSN 1882-6539
◇宮坂 敬造 2008/02/29 「Allan Young教授の紹介」
 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,13-16p. ISSN 1882-6539
Allan Young 2008/02/29 "PTSD in the War on Terror"
 立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点 20080229 『PTSDと「記憶の歴史」――アラン・ヤング教授を迎えて』,立命館大学生存学研究センター,生存学研究センター報告1,17-44p. ISSN 1882-6539
水月 昭道 2010/03/26 新聞記事「高学歴ワーキングプア」その後――大学に回す国費増やせ」『京都新聞』朝刊:6




UP:20041231 REV:随時
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