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*この頁の増補を停止します。今後は「人」をご覧ください。(2007.2)


あ〜お  か〜こ  さ〜そ  た〜と  な〜の

は〜ほ  ま〜も  や〜よ  ら〜ろ  


  
  □あ〜お□

◆四十物 千鶴子(河上) 1995 「ドイツ視察・交流旅行を終えて」
四十物 和雄 20006/04 「「耐えがたい痛み」と「延命治療中止」について」
 『北日本新聞』投稿
◆四十物 和雄 20060618 「【資料】カール・ビンディング/アルフレート・ホッへ『生存無価値な生命の毀滅の許容 その範囲と方式』についての簡単な注釈」
◆四十物 和雄 2006/07/00 「射水市民病院延命中止事件」と安楽死=尊厳死について考える(3)」
 『ゆきわたり』(子供問題研究会)2006年7月号
◆四十物 和雄 20060900 「小泉義之著『病いの哲学』(ちくま新書 2006)を読みながら安楽死=尊厳死問題を考える」
◆青木 慎太朗 2005/10/07 「「心のバリア」はどこにいるのか?」(講演)
 人権を考えるセミナー(綾部市教育委員会) 於:物部公民館
 http://challenged.sakura.ne.jp/aoki/051007.html
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/as01.htm
◆青木 慎太朗 2005/09/01 「幸せのカテゴリー――障害はリスク、治療の対象か?」
 『福祉のひろば』:2005年9月号
 http://challenged.sakura.ne.jp/aoki/genko/20050901.html
青野 透 1993 「キケロと『農地法』――自然法概念の政治的機能」
 『実践理性と法 法哲学年報1992年度』:174-182(有斐閣)
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/noutihou.htm
◆青野 透 1994 「法の思想」
 中川淳編『新 法学を学ぶ人のために』,世界思想社,pp.23-33
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/manabuhito.htm
◆青野 透 1997 「不妊治療とガイドライン」
 『書斎の窓』467:15-20
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/funintogaidorain.htm
◆青野 透 1998  「男性不妊と遺伝子診断――生殖技術の利用を医師が制限すべきか」
 『金沢大学大学教育開放センター紀要』18:1-14
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/dannseifuninn.htm
◆青野 透 1998 「顕微授精と遺伝子診断――医療とは何か」
 『書斎の窓』475:42-47
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/kennbijusei.htm
◆青野 透 200012 「角膜移植と臓器移植法の基本理念――法はどう機能したか」
 植野妙美子編『清水睦先生古希記念論文集 現代国家の憲法的考察』,信山社
 http://www.law.kanazawa-u.ac.jp/aono/kakumakuisyoku.htm
◆青山 鉄兵 2003 「デフフリースクールに関する考察――ろう教育における意義と多文化社会への応用」
 東京大学教育学部総合教育科学科(教育行政学コース)2002年度卒業論文
◆赤松 昭 2002/03/16 「「脳外傷問題」の構築のされ方――「谷間」というマジックワードをめぐって」
 障害学研究会関西部会第14回研究会
◆赤本 真理子 20010804・05 「障害者候補者を迎える無関心」「樋口恵子がついに「がんばる」を口にした」
 『ヘラルドトリビューン・朝日新聞』2001年8月4/5日 訳:長瀬修
◆朝霧 裕 2005/04 「今日、この日、たった今から、これを読むすべてのあなたへ」
安積遊歩 2002/12/27 「「いのち」そのものを脅かす障害者への差別 安積遊歩さん」
 『ふらっと』(ニューメディア人権機構)
 http://www.jinken.ne.jp/challenged/asaka/index.html
◆浅野 智彦 1992 「自尊心――自己のパラドクス」
 『ソシオロゴス』16
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/abstracts.html#pride
◆浅野 智彦 1993 「回心を語る「私」」
 『ソシオロゴス』17
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/abstracts.html#conversion
◆浅野 智彦 1993 「物語はいかにして「私」を構成するのか?」
 『年報社会学論集』6
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/abstracts.html#gergen
◆浅野 智彦 1994 「自己物語はどのようにして人をとらえるか――神話としての自己物語」
 『現代社会理論研究』4: pp.1-12[?]  http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/abstracts.html#myth
◆浅野 智彦 1994 「私のゼマンティーク」
 奥村隆編『雑誌の中のアイデンティティゲーム』証券奨学財団研究報告
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/abstracts.html#media
◆浅野 智彦 1995 「家族療法の物語論的転回――その社会学的含意について」
 『東京学芸大学紀要:第3部門 社会科学』46集: pp.??
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/kiyou46.html
◆浅野 智彦 1996 「家族療法における権力問題」
 『東京学芸大学紀要:第3部門 社会科学』47集: pp.??
 http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/kiyou47.html
◆浅野 智彦 1997 「構成主義から物語論へ」
 『東京学芸大学紀要:第3部門 社会科学』48集: pp.153-161
 http://ir.u-gakugei.ac.jp/bitstream/2309/14127/1/03878937_48_05.pdf [PDF]
 浅野 智彦:http://www.u-gakugei.ac.jp/%7Etasano/index.html
旭 洋一郎 1993 「障害者とセクシュアリティ」
 東洋大学児童相談室紀要『児童相談研究』12:13-31
 (東洋大学児童相談所『東洋大学児童相談研究』)
 http://media.nagano.ac.jp/asahi/sex1.html
◆―――――  199709 「いま、改めて障害者観を問う」
 『月刊ばりあふりー』(ベースボールマガジン社:現在休刊)1997年9月号
 http://www2.nagano.ac.jp/asahi/sex2.html
◆―――――  19981018 「社会福祉、障害者福祉と知的障害者の「自己決定」」
 日本社会福祉学会第46回大会(1998.10.18 明治学院大学)報告レジュメ・資料
 http://media.nagano.ac.jp/asahi/jiko.html
畦地 豊彦 2006/06/25 「「生きられる場」の思考――立岩真也著『ALS―不動の身体と息する機械』」
 『季刊福祉労働』111:132
天田 城介 2006/03 「「書評 『ALS―不動の身体と息する機械』立岩真也著、医学書院、2004年」」
 『紀要 立教社会福祉研究』25:35-42(立教大学社会福祉研究所)
 http://www.josukeamada.com/bk/bpp34.htm
天田 城介 20060513 「〈老い衰えゆく身体を生きる〉を記述することの困難」
 第32回日本保健医療社会学会大会 メインシンポジウム
 抄録:http://www.josukeamada.com/bk/bsp91.htm
 「病い・老い・トラウマを生きる―保健医療の対象者像(他者像)の再発見」
 2006年5月13日(土)15:40〜18:00 於:立教大学池袋キャンパス
天田城介 2006/07/31 「研究の遂行をめぐるいくつかの困難――葛藤・摩擦・亀裂・断絶・対立」
 研究倫理に関する連続研究会3「コミュニケーションとしての研究の倫理」
 会場:立命館大学衣笠キャンパス・創思館303/304
 http://www.josukeamada.com/bk/bsp96.htm
◆安藤 道人 2005/07 「府中療育センター闘争関連の新聞・雑誌記事」
◆池澤 夏樹 2003/03/21 「戦争が始まった」
 『Cafe Impala News』http://www.impala.jp
池田 光穂 199905 「文化人類学の調査倫理」
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/990519CSpra.html
池田 光穂 199905 「こどもは、おとなより、おとっているのか?」
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/010523capac.html
池田 光穂 20010523 「こどもは、おとなより、おとっているのか?」
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/010523capac.html
池田 光穂 20020705 「ロックフェラー財団と長與又郎」
 http://le081.let.kumamoto-u.ac.jp/020705Rock.html
池田 光穂 2004/01/31 「グローバルポリティクス時代の国際医療協力」
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/040131voun.html
◆池原 毅和 20010630 「世界の差別禁止法について」
 障害学研究会・関東 記録:瀬山紀子
◆石井政之さんと切通理作氏さんとの対談 1999
 http://www.gont.net/risaku/talk_index.htm
石川 准 199707
 「新任教員の前途を祝す」
 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』17-7(192):10-11
石川 准 19971128
 「アクセスビリティの今日的動向:バリアフリー社会の内実を考える」
石川 准 OCRによるハイテク読書法の紹介
 http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/newread.htm
石川 准 20010411 「米国における情報アクセシビリティ関連の法制度についての調査中間報告」
 http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/reha508.htm
◆石川 准 2002/11/11 「障害学の時代へ」
 『東京新聞』『中日新聞』2002-11-11朝刊
石川 准関根 千佳 2001 「米国の社会背景と字幕の歴史」
 http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/subtitle.htm
◆石埼 学 20010911
 「国=厚生労働省は、熊本地裁判決に従って、遺族原告・非入所者原告・退所者原告と和解せよ!」
◆石埼 学 20010914
 「恐怖が支配する世界にならないために」
◆石田 翼 2001 「『増補改訂版 人間の測りまちがい 差別の科学史』」(私の読書メモ)
 http://www.mars.sphere.ne.jp/tbs-i/bokrev/mismeasure.html
◇石村 久美子 2001 「出生前診断と自己決定――人間性を疎外しない平等へ向けた自己決定に向けて」
 立命館大学大学院法学研究科・修士論文
板井 孝壱郎 199503 「海外文献紹介:R.N. Proctor, ‘Genomics and Eugenics: How Fair Is the Comparison?’」
 『ヒトゲノム解析研究と社会との接点研究報告集』京都大学倫理学研究室1995年3月発行、文部省科学研究費補助金(1994年度)課題番号06NP0401 ヒトゲノム解析研究 代表者:松原謙一(大阪大学)(掲載頁:P199〜P210)
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/genome/genome95/606proctor.html
◆板井 孝壱郎 200006 「患者の自己決定支援システム(PDSS)としての医療情報システムとは?――氾濫する医療情報に対する情報リテラシーの試み」
 『情報倫理学研究資料集II』日本学術振興会「未来開拓学術研究推進事業」「情報倫理の構築」プロジェクト室 京都大学文学研究科 2000年6月発行(P84〜P97)
 http://www.fine.bun.kyoto-u.ac.jp/~itai/pdss.html
◆板井 孝壱郎 200007 「シェリング医学思想における有機体概念 ―興奮性概念を主軸とする疾病理論をめぐって」
 『アルケー 2000』 関西哲学会年報 No.8(通巻第35号)関西哲学会(京都大学学術出版会)2000年7月発行(掲載頁:P23〜P34)
 http://www.fine.bun.kyoto-u.ac.jp/~itai/Schelling3.html
◆市川 和彦 2002 「支援者が有するパターナリズムの活用と支援者に期待される変容過程――A.M.サリバンによるH.ケラーへのかかわりから」  『キリスト教社会福祉研究』34
◆伊地知 信二・奈緒美 200111 「日本の特殊教育の行方(1)――学校教育法施行令の改悪?」
 http://www.synapse.ne.jp/shinji/jyajya/wadai/tokusyu.html
◆伊地知 信二・奈緒美 200112 日本の特殊教育の行方(2)――パブリックコメント意見募集(文部科学省より)」
 http://www.synapse.ne.jp/shinji/jyajya/wadai/tokusyu2.html
市野川 容孝 19980815 「汚名に塗れた人びと」
 『みすず』40-8(449):014-022,033
 http://www.jca.apc.org/kaiho-shoten/ichinokawa/omei.html
◆―――――  19990501 「福祉国家の優生学――スウェーデンの強制不妊手術と日本」
 『世界』1999年5月号(167頁‐176頁)
 http://www.jca.apc.org/kaiho-shoten/ichinokawa/fukushi.html
◆―――――  19990625 「優生学の時代としての二十世紀――ドイツ、北欧、日本」(特別レポート・スウェーデン断種法と優生政策5)
 『季刊福祉労働』83
 http://www.jca.apc.org/kaiho-shoten/ichinokawa/yuseigaku.html
◆市村 弘正 2005/02/01 「二〇〇四年読書アンケート」
 『みすず』47-1(2005-1・2):51
◆伊藤 康太(コーネル大学医学部一般内科・米国保健福祉省医療研究品質局フェロー)  20060904 「リビングウィルを蘇生する ――米国高齢者医療の視点」,『週刊医学界新聞』2697
 http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2006dir/n2697dir/n2697_03.htm#00
◆伊藤 さおり 2001 「インターネットを利用した大学公開講座の現状と課題」
 http://www.ulis.ac.jp/~sekiguch/johoshak/vol3/ito.html
稲葉 振一郎 1992
 「労使関係史から労使関係論へ」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/rousi_.htm
 『経済評論』第41巻第10号(1992)
◆―――――  1993
 書評「フェミニスト社会科学の到来 大沢真理『企業中心社会を超えて』」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/osawa.html
 『季刊窓』第18号(1993)
◆―――――  1994
 書評「新古典派経済学の底力 大瀧雅之『景気循環の理論』」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/ohtaki.html
 『季刊窓』第21号(1994)
◆―――――  1994
 「ナウシカあるいは旅するユートピア ロバート・ノージック、笠井潔、そして宮崎駿」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/nou.htm
 『季刊窓』第22号(1994)
◆―――――  1995
 書評「中西洋『〈自由・平等〉と《友愛》』」
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/nakanishi.htm
 『社会政策学会年報第39集』(1995)
◆―――――  1996
 「サイエンス・フィクションの終焉 ある歴史哲学についてのノート」
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/scifi~1.htm
 西村・竹中・中西編著『個人と共同体の社会科学』ミネルヴァ書房(1996)
◆―――――  1996
 「メタ・ユートピアの構図 ロバート・ノージック『アナーキー・国家・ユートピア』再読」
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/nozick~1.htm
 『情況』1996年8・9月号
◆―――――  199610
 「『装甲騎兵ボトムズ』論」
 http://www.NetLaputa.or.jp/~ariadne/polylogos/anime.txt
 (1996年10月)
◆―――――  199704
 「「物語」としての『ファイナルファンタジーVII』」
 http://homepage1.nifty.com/sawaduki/game/guest/ff7.htm
 (1997年4月)
◆―――――  19971004
 書評「関曠野『歴史の学び方について』」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/sekihirono.htm
 『図書新聞』2360号(1997年10月4日付)
◆―――――  19980107
 「思想の現在形 自由の条件B ユートピアは葬られたか」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/kyotoshinbun.htm
 『京都新聞』1998年1月7日
◆―――――  19980318
 「影薄い「自由な個人」 ロングラン『もののけ姫』を読み解く」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/mononoke.htm
 『朝日新聞』1998年3月18日
◆―――――  1998
 「緊急アンケート:14歳の中学生に「なぜ人を殺してはいけないの? 」と聞かれたらあなたは何と答えますか」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/kawade.htm
 『文藝』37巻 2号 (1998年夏)
◆―――――  199810
 「ユートピアを読み解く10冊」
 http://www.e.okayama-u.ac.jp/~sinaba/ronza.htm
 『論座』1998年10月号
◆―――――  2004/11/23 書評:『ALS――不動の身体と息する機械』
 稲葉振一郎のインタラクティヴ読書ノート・別館
 http://www.meijigakuin.ac.jp/~inaba/books/books.htm
◆稲原 美苗 2003/01/26 「声の政治学」
 障害学研究会関西部会第17回研究会(記録:土屋貴志)
◆犬塚 勝二 「金井闘争を期に足立区に住む」
 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/adachi.html
◆今井 敬(経団連副会長) 199608
 「経済活力維持のために国民負担率の抑制を」
 http://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/jou9608.html
◆岩岡 秀明 2000 「インターネットで変わる医療事故訴訟」
 http://www3.ocn.ne.jp/~mmic/025iwaoka.htm
◆宇井 純 19990725 「医学は水俣病で何をしたか」,『ごんずい』53(水俣病センター相思社)
 http://soshisha.org/gonzui/53gou/gonzui_53.htm#anchor605632
上野 千鶴子 2005/08/06 「「当事者のリアル」に注がれる繊細で心強い視線の快さ」
 『週刊現代』2005/08/06(リレー読書日記) cf.『ALS――不動の身体と息する機械』
 http://www.ne.jp/asahi/laconic/ikiru/houdou/relay.htm
◆上村雅之×細井浩一 2002/12/18
 「ファミコンとは何だったのか――ディジタルな表象文化の成立」(対談)
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/um01/021218.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第4回(表象テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆潮木 守一 199608 「ポスト・グーテンベルク革命」
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/rerecord-035.html
◆潮木 守一 19970310 「オンライン・ジャーナルの可能性と課題」
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/rerecord-018.html
◆潮木 守一 2001 「学術情報とオンライン・ジャーナル 研究者の立場から」
 『大学出版』49
 http://www.ajup-net.com/49journal.html
◆臼井 正樹 2002/05 「福祉コミュニティ形成における文化概念の役割――福祉文化概念に関する再考察」
 http://www.arsvi.com/2000/020500um.htm
◆浦野 春美・小林 涼子・竹野 敬子 19991224提出
 「中信地区に広がりつつあるファミリーハウス」
 1999年度信州大学医療技術短期大学部看護学科卒業研究レポート
◆遠藤 滋・他→内閣総理大臣・厚生労働大臣 20030101
 「障害者支援費支給制度についての公開質問状」
◆遠藤 滋 2003/01/15
 「改めて、送ります」
遠藤 知巳 2006/07/23 書評:『希望について 』(「閉塞を解きほぐす思考法」)
 『東京新聞』『中日新聞』「読書」
 http://www.tokyo-np.co.jp/book/shohyo/shohyo2006072302.html
◆大岡 頼光 1997 「老人扶養における家族と共同体――ラスレット仮説の批判的検討」
 『ソシロオジ』41-3:3-18 (Feb. 1997)
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/Papers/ooka/97.2_soshioroji.htm
 cf.家族
◆大岡 頼光 199605 「老親扶養意識と福祉国家」
 関西社会学会第47回大会  吉備国際大学(於:倉敷芸術科学大学)
◆大岡 頼光 19980523 「老人福祉におけるスウェーデン・モデル普遍化への批判――福祉国家比較のジェンダー化論の批判とオランダの事例から」
 関西社会学会第49回大会  甲南大学 要旨集
 /当日配布レジュメ
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/ooka/98.05_kansaisha_tojitu.htm
大賀 達雄 200001 「今考えていること」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion1.htm
◆大賀 達雄 200005 「ある障害者との対話と、改悪された「精神保健福祉法」(その1)」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion2.htm
◆大賀 達雄 200005 「ある障害者との対話と、改悪された「精神保健福祉法」(その2)」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion3.htm
 *以上,目黒精神保健を考える会・「クラブハウスめぐろ」のホームページ(↓)に掲載
  http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/
◆大賀 達雄 200008 「精神保健という課題 ―NGO活動の可能性―」
 『情況』2000年8・9月号
◆大賀 達雄 20010902 「「保安処分」新設攻撃を許すな」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion/opinion5.htm
大賀 達雄 2005/04 「引きこもり・ニートの現在」
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/chmeguro/opinion/opinion10.htm
◆大熊 由紀子 199307  「在宅医療に新しい波が・5――人工呼吸器をつけても家族がいなくても自宅で暮らせる、それもさりげなく」
 『メディカルダイジェスト』1993-7
◆―――――  199309 「在宅医療に新しい波が・6――従来の発想を創造的にひっくり返しユーモアで」
 『メディカルダイジェスト』1993-9
◆大谷 いづみ 2003/12/01 「「生と死の自己決定」を教える?」
 『現代思想』(青土社)2003-12:206(研究手帖)
◆大西 純 19960501 「どう考える障害者の性」
 『月刊・お好み書き』1996年5月1日号
 http://data.livex.co.jp/okonomi/9605/top.html
大野 萌子 2004/01/31 「赤堀さんの解放記念日」
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/oono.htm cf.赤堀 政夫
◆大野 萌子 2005/03/28 「名古屋市の老人介護保険の実態(名古屋市南区の老人介護申請者)」
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/kaigoo.htm
◆大野 萌子 2005/04/11 「赤堀政夫さん実社会の苦悩・・・そして介護者の告白」
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/0504akahoricare.htm
◆大野 萌子 2005/05/02 「「老・老介護」と「障・障介護」に異議あり」
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/rourou.htm
◆大野 萌子 2005/07 「「心神喪失等医療観察法」に異議あり」
 http://nagano.dee.cc/0507haishi.htm
◆大野 萌子 2006/10/28 「保護室占拠 NO.1」
◆大野 萌子・関谷時子・長野英子 20021006 「緊急アピール 下関事件U被告への死刑判決に抗議する いわゆる「触法精神障害者」への隔離抹殺攻撃=保安処分攻撃に抗議する」
大野 正和 199404 「社会組織論と社会主義」,『唯物論と現代』 第13号
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/syakai.html
◆大野 正和 199604 「日本的経営と「共同性」」,『情報問題研究』8
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/kyodo.html
◆大野 正和 199703 「日本的経営からみた「忠誠」と「服従」の論理」
 大阪市立大学大学院経営学研究科修士論文
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/shushi.html
◆大野 正和 199704 「日本的経営・忠誠・世間」
 『情報問題研究』第9号
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/tsusei.html
◆大野 正和  199705 「「日本的経営」における労働者像と仕事の倫理」
 冨田宏治・神谷章生編『〈自由−社会〉主義の政治学』,晃洋書房
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/seijiken.html
◆大野 正和 199712 「日本的経営に見る労働の「強制」と「自発」」
 『大阪市大論集』89
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/jihatsu.html
◆大野 正和 199804 「「世間」と「神」の服従倫理」
 『情報問題研究』10
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/seken.html
◆大野 正和 199806 「組織論的経営学の批判と「権威」の諸問題」
 『大阪市大論集』91
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/keni.html
◆大野 正和 199902 「過労死問題とその仕事について」
 『大阪市大論集』第94号
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/karoshi.html
◆大野 正和 199906 「企業労働の現場と労働エートス」
 『大阪市大論集』第95号
 http://www.geocities.jp/japankaroshi/enomoto.html
大橋 由香子 199811
 「書評:生命操作を考える市民の会編『生と死の先端医療――いのちが破壊される時代』」(解放出版社,2200円+税金)
 『インパクション』111号
岡 知史 1995 『セルフヘルプグループ(本人の会)の研究――わかちあい・ひとりだち・ときはなち Ver.5』,自費出版,458p.,3000円
 http://pweb.sophia.ac.jp/~t-oka/res/selfhelp/shg5/index.html
岡 知史 2000 「21世紀のセルフヘルプグループとその調査方法」
 右田紀久恵・小寺全世・白澤正和編『社会福祉援助と連携』
 (pp. 91-107)中央法規, 3300円 4-8058-1964-2
 要約:http://pweb.sophia.ac.jp/~t-oka/papers/2000/21.html
◆岡嶋 道夫 2002 「医師法第20条と在宅医療――最後の診察から24時間以上経過していても死亡診断書は書ける」
 http://www.hi-ho.ne.jp/okajimamic/m411.htm
◆岡田 篤志 20010300 「浮遊する自己決定――臓器移植法改正によせて」(Drifting Self-Determination−for revision of the organ transplant law in Japan)
 『哲学』20:109-136(関西哲学会)
 http://users.hoops.ne.jp/hanadayori/Self-1.html
岡野 八代 2000 「家族と政治」,『立命館法学』2000年3・4号上巻(271・272号):234-
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/ja/lex/00-34/okano.htm
◆岡部 耕典 2003/10/13 「障害福祉サービスの利用者を中心とする新たな福祉コミュニティの形成のために――セルフ・アドボカシーとエンパワメントのためのコミュニティワーク―」
 日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◆岡部 耕典 2003/11/12 「支援費制度において介護保険制度の財源を用いる議論について」
岡野 八代 2000 「人間の条件と物語論の接点」,『立命館法学』2000年6号(274号),:298-
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/ja/lex/00-6/okano.htm
◆岡本 千草 1998 「生命倫理研究フォーラム第八回研究会「ハンセン病を考える」」(仮題)
 『青松』掲載原稿
◆岡本 晃明 200702 「医療と報道倫理」
 『新聞研究』2007年2月号
◆岡本 真 20011008
 「対米同時多発テロ事件をめぐる発信」
◆岡本 真 20011117
 「対米同時多発テロ事件をめぐる発信」(その2)
◆岡本 真 20030130
 「対米同時多発テロ事件をめぐる発信」(その3)
◆岡本 真 20020531 「書評:『ワークシェアリングの実像 雇用の分配か、分断か』(竹信三恵子著、岩波書店、2002-03)」
 『日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ』177(2002-05-31)  http://www.inose.gr.jp/back/02-5-31.html
◆奥田 太郎 「内部告発は道徳的に許されるか――ディジョージの正当化条件の検討」
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/~okuda/ethics/whistle/whistle.html
大津留 直(おつる ただし) 20000901 「障害と健康――障害との健康な関係はいかにして可能か」
 『現代思想』2000-09
◆―――――  「書評:『障害学を語る』」
 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』「ほんの森」欄
◆―――――  2002/10/05 「書評『日本文学のなかの障害者像』」
 『しののめ』106
◆―――――  2002/12/11 「障害との共生・障害者との共生――なぜ障害者として哲学するのか」
 大阪大学での講義原稿
◆―――――  2004/12/08 「障害者問題の現在」
 大阪大学・共通教育機構 連続講義「科学と人間」 講義原稿
◆小野 博行 200105 「社会福祉基礎構造改革の最近の動向」
 『ファーストラン40』2001年5月号
 http://www19.big.or.jp/~mintlife/jouhou/fast/200105/syakai.htm
◆尾上 浩二 2005/04/02 「『”障害者自立支援”法案』何が問題なのか」
 障害学研究会関東部会 第44回研究会
◆小原 まさる・加藤・正太郎・田中 俊英・野原 燐・山本 繁樹 20011001
 「私たちは戦争に反対する」
◆重田 園江 2001 「正しく測るとはどういうことか?」
 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~shisou/sensei/tadashikuindex.htm
◆穏土 ちとせ 2005/03 「人工呼吸器をつけて生きること」
 『バクバク』44
◆穏土 ちとせ 2005/06/25 「言葉のマジックに惑わされることなく」
 「安楽死・尊厳死法制化を阻止する会」発足集会資料集


  
  □か〜こ□

◆垣田 裕介 2003/05/25 書評「橘木俊詔著『失業克服の経済学』――内容紹介と三つの点についての論評」〔pdf 442KB〕
 『賃金と社会保障』No.1346(2003年5月下旬号)、旬報社、36-41頁
 http://www.h3.dion.ne.jp/~kakita/bookreview2003.pdf
 http://www.h3.dion.ne.jp/~kakita/index.htm
勝村 久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会) 199808
 「レセプト・カルテ開示時代到来」
 『世界』1998年8月号
 http://apollo.m.ehime-u.ac.jp/GHDNet/98/i719seka.html
 (雑誌に掲載された文章とは一部異なる部分があります)
勝村 久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会) 199804
 「レセプト開示にまつわる議論の乱反射を整理する」
 『いのちジャーナル』(さいろ社)、 1998年4月号
 http://apollo.m.ehime-u.ac.jp/GHDNet/98/i719inoc.html
 (雑誌に掲載された文章とは一部異なる部分があります)
勝村 久司 2001
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 http://www.cybermed.co.jp/patient/karte/news/essay/katsumura.html
◆加藤 秀一 2003/10/13 「生まれないほうが良かった」という思想について――Wrongful life訴訟と「生命倫理」の臨界」
 第76回日本社会学会大会シンポジウム報告 報告要旨
◆加藤 正太郎 19990401 「余りの方から割り算されて――「性現象論」を読む」
 『カルチャー・レヴュー』3
 http://member.nifty.ne.jp/chatnoircafe/re03.html#03-1
 cf.◇加藤秀一
◆加藤 隆俊 2001/12/28 「保健分野で途上国支援 アジア向け強化を グローバル化の恩恵共有」
 『日本経済新聞』
◆加藤 哲郎 1994 「過労死とサービス残業の政治経済学――市民社会の基礎は労働時間か自由時間か?」  平田清明ほか『現代市民社会と企業国家』御茶の水書房
 http://member.nifty.ne.jp/katote/Karoshi-J.html
 加藤哲郎 http://www.ff.iij4u.or.jp/~katote/Homef.html
◆加藤 哲郎 200305 「グローバリゼーションと「もう一つの世界」――「世界経済フォーラム対世界社会フォーラム」による定点観測」
 http://member.nifty.ne.jp/katote/ecoforum.html
 →週刊『エコノミスト』2003年5月13日号掲載「学者が斬る 114 反ダボス会議のグローバリズム」
加藤 尚武 20010919 「連続テロに対する報復戦争の国際法的な正当性は成り立たない」
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/kato/terrorism.html
加藤 尚武 20010924 「ゲルニカを忘れないで」
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/kato/guernica.html
◆門林 道子 2005/08/25 書評『ALS−不動の身体と息する機械』
 『看護教育』2005年8・9月合併号(Vol.46 No.8)
◆金沢 光明 2005/03/31 「ALS患者 生を選べる環境づくりを」
 『読売新聞』2005/03/31「論点」欄
◆金澤 貴之 2001
 「コミュニケーションと抑圧」
◆上村 泰裕 1999 「福祉国家形成理論のアジアNIEsへの拡張」
 『ソシオロゴス』23号
 http://web.iss.u-tokyo.ac.jp/~kamimura/asia.htm
◆上村 泰裕 2000 「福祉国家は今なお支持されているか――ISSP調査による分析」
 佐藤博樹・石田浩・池田謙一編『社会調査の公開データ』東京大学出版会
 http://www.utp.or.jp/shelf/200012/052017.html
 上村 泰裕:http://web.iss.u-tokyo.ac.jp/~kamimura/home.htm
◆金盛 潤子 2001
 「いきがたさをいやす根に向かって T」
◆かめい たかや 2003 「「障害学」を読んでいて」
 http://www.phoenix-c.or.jp/~takayan/disablement.html
◆亀井 伸孝 19980804
 『マンガの中の障害者たち』の紹介
◆亀井 伸孝 20000417
 「ろう者の国際交流―「アフリカン・デフ・アート展」開催にあたって」
 メールマガジン「AFRICA ON LINE 第46号」(2000年4月17日発行)
 http://www.jca.apc.org/~ryosaito/aol0046.html
◆亀井 伸孝 20000506 「手話と植民地――カメルーンにおけるろう教育の事例から」
 障害学研究会関西部会第6回研究会
 2000年5月6日(土)
 大阪市立早川福祉会館 2F第1会議室
◆加辺 一彦・玉井 真理子 1996
 「新生児医療とインフォームドコンセント――患者家族の立場から」
 『Neonatal Care』9-6(110):30-35(492-497)
◆神谷 綾子(京都大学大学院人間・環境学研究科文化・地域環境学専攻) 19981112
 「それでもホスピスに入りたいですか?――「終末期緩和ケア」の抱える問題点」
◆川内 美彦 20010929 「ユニバーサルデザイン」
 障害学研究会関東部会第17回研究会報告
◆川内 美彦・萩野 美有紀 2003/02/16
 公開質問状→財団法人地域開発研究所
◆川口 明子 「身体障害者の運転免許取得に関する諸問題」
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/iatss/review/v26-n1/v26-n1-10/rev-ab10.html
川口 有美子 20041210 「当事者の《生きる力》を支える制度の在り方――さくら会の「進化する介護」ALSヘルパー養成講座」実践」
 病疾患克服研究事業「特定疾患の生活の質(Quality of life QOL)の向上に資するケアのあり方研究班」研究発表
 抄録:http://homepage2.nifty.com/ajikun/note/2004qolsakurakai.htm

川口 有美子 20050101 「審査の平等」(研究手帖)
 『現代思想』33-01(2005-01)
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/note/200412gendaishisou.htm
川口 有美子 2004/12/01 「まず、口だけでも、口先だけでも言えばよい」(書評:立岩真也『ALS――不動の身体と息する機械』
 『難病と在宅ケア』10-09(2004-12)(日本プランニングセンター) http://www.jpci.jp/
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/nanbyotozaikakucare/tateiwa2004b.htm
川口 有美子 20050120 「ALSと制度――介護保険と支援費制度をめぐって今起きていること」(生存への道標・2)
 『JALSA』64
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/jalsa/20041020_jalsa64.htm
川口 有美子 2005/01/21 「安楽な死より安楽な生を」(「第10回障害者政策研究全国集会」自立生活分科会での報告と提言から)
 『われら自身の声』20-4(DPI日本会議
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/memo/dpi20-4.htm
◆川添 裕子 2001 「美容外科手術と外見――「普通になりたい」」
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/kawaz9806.html
 『仮想・医療人類学・通信』(医療人類学プロジェクト)
 http://www0.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/VmapNews-j.html
川本 隆史 1999
 「経済学は人間生活の改良の道具たりうるか――アマルティア・センにおける厚生経済学の再生」
 『グラフィケーション』105号(富士ゼロックス)
◆河原 ノリエ 20011003
 「あなたのカラダの秘密を教えてください」
◆河原 ノリエ 200111
 「生命科学における個人情報の使われ方」
◆姜博久 20010630 「障害者運動と障害学」
 リバティおおさか(大阪人権博物館)主催・リバティセミナー「障害学の現在」 第5回
◆菊地 夏野 2003/12 「書評:岡野八代著『法の政治学――法と正義とフェミニズム』」
 『女性・戦争・人権』6
◆木島 英登 2002/06/12 
 全日空による登場拒否について
◆岸本 美緒 20011221 「所有についてのノート――比較史研究会をふりかえって」
 イスラーム地域研究5班cグループ「比較史の可能性」第8回研究会
 http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~5jimu/new/011221-2-j.html
◆北林 康 20010927
 「警察庁交通局運転免許課法令係 殿」
◆北村 健太郎 2003/10/13 「神聖な義務」論争をめぐって」
 第76回日本社会学会大会 於:中央大学 配付資料/報告原稿
 http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~gr018035/jss03.htm
◆木下 貴文 2002 「<無自覚の共同性>論序説 ―<社会(内)的公共性>のための個人的通路」
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 http://fischer.jinkan.kyoto-u.ac.jp/~adachi/tmp/
◆君島 東彦 2003/09/25 「米英の対イラク戦争を裁く世界の市民の動き」
◆金 明秀 199510 「エスニシティの形成論――在日韓国人青年を事例として」
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 http://www.han.org/a/socio124.html
◆金 明秀 1996 「「1993年在日韓国人青年意識調査」より」
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◆金 明秀 1996
 「差別とエスニシティの潜在的因果構造:在日韓国人青年を事例として」
 『解放社会学研究』10
 http://www.han.org/a/kaihou10.html
◆金 明秀 1997 「在日韓国人の社会成層と社会意識全国調査報告書」
 http://www.han.org/a/ssc/
◆金 政玉→東京地方裁判所 20020829
 「「障害者雇用率未達成企業一覧等の一部開示決定」に関する本件訴訟への意見陳述」
◆金 政玉 他 20020807 「「法定雇用率未達成企業の情報公開法に基づく開示請求」裁判へのご支援のお願い」
◆金 政玉・池上 智子 2003/05/23 「障害者基本法改正法改正の現状報告と障害者差別禁止法の制定に向けて」
 第33回障害学研究会関東部会 三田障害者福祉会館
◆桐原 尚之 2006/04/28 「精神病の原因、どこが病んでいるか」
◆空閑 厚樹・前川 健一 19981018
 「現代日本社会における共同体主義的バイオエシックスの可能性と限界――コミュニタリアニズムはプリンシプリズムを超えられるか」
 日本生命倫理学会第10回年次大会発表原稿
◆九鬼 伸夫 200008 「医師のノーマライゼーション」
 障害者欠格条項をなくす会ニュースレター第8号,2000年8月
 http://www.asahi-net.or.jp/~mh9n-kk/normal.html
◆久木元 真吾 1995 「生命保険の社会学――生と死の比較現代社会論」
 修士論文:東京大学総合文化研究科
 http://www.d1.dion.ne.jp/%7Ekukimoto/insuranc.html
◆朽網 由紀 2003/03 「容貌問題を巡る「語り」と「法」」
 九州大学大学院法学研究科修士論文
久野 研二 1998 COMMUNITY-BASED REHABILITATION IN SOUTH EAST ASIA: CASE STUDIES FROM INDONESIA AND MALAYSIA
◆―――――  1998 「発展途上国におけるCBR」
 澤村誠志他編『地域リハビリテーション白書2』,三輪書店,pp.31-34
◆―――――  19990601 「マレイシア――障害分野の現状と課題」
 『ノーマライゼーション』1999年6月号・7月号
◆―――――  199907 「マレイシアのリハビリテーション――CBRの現状と課題」
 『リハビリテーション研究』1999年7月号
◆―――――  200106 「開発の障害分析――開発を障害の視点から見直す」
 『リハビリテーション研究』107:41-45
◆草刈 泰旺  2001 「岐路に立つ時――呼吸器選択の苦悩」 cf.ALS・2001
 日本ALS協会山形県支部の機関誌に掲載→http://www5.ocn.ne.jp/~nijinowa/kusakarisi-.htm
草山 太郎  200105 「障害者のマスターベーション介助をめぐる「語り」――介助者への聞き取り調査から」
 『大阪ソーシャルサービス研究紀要』創刊号(2001年5月)
◆―――――  20010526 「障害者のマスターベーション介助をめぐる語り」レジュメ&資料
 障害学研究会関東部会第14回研究会
◆―――――  200303 「「語りたいこと」と「語らせたいこと」――インタビューにおける言語障害者との相互行為について」
 『大阪体育大学短期大学部研究紀要』(2003.03):27-39
◆朽網 由紀  2003/03 「容貌問題を巡る「語り」と「法」」
 九州大学大学院法学研究科修士論文 
蔵田 伸雄  19951101 「共同体主義とは何か・正と善」(研究報告)
 『実践哲学研究』第18号(京都大学文学部倫理学研究室内実践哲学研究会)65〜69頁
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/jk/jk18/right.html
◆―――――  19951101 「定言命法と規則功利主義」
 『実践哲学研究』第18号(京都大学文学部倫理学研究室内実践哲学研究会)1〜21頁
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/jk/jk18/kurata.html
◆―――――  1996
 「遺伝情報のプライバシー――特に遺伝的雇用差別の問題について」
 日本生命倫理学会『生命倫理』vol.6No.1 通巻第7号 1996 pp.35-39
◆―――――  1998
 遺伝情報のプライバシーに関する文献のリストとコメント
倉本 智明
 「未完の〈障害者文化〉――横塚晃一の思想と身体」
 『社会問題研究』第47巻第1号
◆―――――  19971228
 「弱視は全盲よりしんどい?」
 『点字毎日』97.12.28+98.1.4合併号 26-27頁,毎日新聞社 : 原文点字
◆―――――  199812
 「盲人男性は「美人」に欲情するか?――晴眼社会を生きる盲人男性のセクシュアリティ」
 『視覚障害リハビリテーション』48号:69-76頁, 1998.12, 日本ライトハウス
◆―――――  19981215
 「障害者文化と障害者身体――盲文化を中心に」
 『解放社会学研究』12号:31-42頁, 1998.12.15, 日本解放社会学会
◆―――――  199901
 「障害者男性のセクシュアリティをめぐって」
 『MEN'S NETWORK』1999年1-2月号,メンズ・センター(MEN'S CENTER JAPAN)
◆―――――  20010707 「障害学、現在とこれから」
 リバティセミナー「障害学の現在」 第6回
◆―――――  20021031 「あとがき」
 石川・倉本編[2002:281-286]*
*石川 准・倉本 智明 編 20021031 『障害学の主張』,明石書店,294p. \2600
栗岡 幹英(静岡大学教授・医療社会学)
 「イギリスの医療改革と患者の参加」(「メディカル・エッセイ」第4回)
 http://www.cybermed.co.jp/patient/patient_top.html
◆黒川 雅代子(関西学院大学大学院)・橋本 美枝子(大分大学)・岡 知史(上智大学)・所 めぐみ(洛和会京都看護学校)・中田 智恵海(武庫川女子大学) 20021026 「セルフヘルプグループ研究:援助の特性から専門的支援まで」,日本社会福祉学会第50回記念全国大会・自主シンポジウム
 http://pweb.sophia.ac.jp/~t-oka/common/2002/symposium.html
小泉 義之 「社会性と生物性」(報告要旨 2003/07提出)
 2003/10/13 第76回日本社会学会大会・シンボジウム 於:中央大学
 報告要旨http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/ky01/031013s.htm
 報告原稿http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/ky01/031013.htm
小泉 義之 2004/06/01 「知から信へ」
 Webマガジン『en』2004年6月号 http://web-en.com/
◆小泉 義之 2004/12/25 「04年下半期読書アンケート」
『図書新聞』2707号(2004年12月25日)
◆小泉 義之 2005/04/01 「飢える自由? 窒息する自由?』」
 『京都新聞』2005/04/01夕刊
◆小泉 義之 2006/10/28 「書評:立岩真也『希望について』」
 『図書新聞』2795:5
◆河野 健一郎 20030523 「WTO医薬品問題と製薬産業――産業の存立基盤に影を落とす国際的な公衆衛生の危機」
 『Mizuho Industry Focus』2003-6(みずほコーポレート銀行産業調査部)
 http://www.mizuhocbk.co.jp/pdf/industry/mif_06.pd
 http://www.mizuhocbk.co.jp/fin_info/industry/mif.html
◆2003/03/02 越川 勝敏→日本看護協会
 「ヘルパー吸引を認めてください。」
◆小島 直子 20001203 「自立に向かって――日本福祉大学で過ごした日々」(講演)
 http://mihama-w3.n-fukushi.ac.jp/kyouken/step/kouen.htm
古瀬 敏 1997/04/21 『バリアフリーの時代』
 都市文化社  
◆古瀬 敏 1995/04/10 『人にやさしい住まいづくり:長寿社会対応住宅の手引き』
 都市文化社  
◆古瀬 敏 「人間福祉の発展をめざして」
 http://www.egroups.co.jp/group/info-jsds/7.html
◆古瀬 敏 「ユニバーサルデザインとはなにか:再定義の試み」
 http://www.egroups.co.jp/group/info-jsds/24.html
◆児玉 聡 2002 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求めて欧州人権裁判所に訴え出た英国のMND患者」  2002年日本生命倫理学会大会発表用PowerPointファイル
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty.files/frame.htm
◆児玉 聡 2002 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求めて欧州人権裁判所に訴え出た英国のMND患者」  2002年日本生命倫理学会大会予稿集原稿用
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty2.html
◆児玉 聡 2002 「ダイアン・プリティ裁判――積極的安楽死を求める英国のMND患者」
 生命倫理学会ニューズレター掲載用
 http://plaza.umin.ac.jp/~kodama/bioethics/pretty.html
◆小原 一馬 1997 「マルクス、スペンサー、デュルケームによる社会的分業の分析――肯定的結果編」
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◆小原 一馬  19?? 「スミス、マルクス、スペンサー、デュルケームによる社会的分業の原因分析――ポジティヴ・フィードバックの発見」
 http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/dlcause.htm
◆小原 一馬 199? 「マルクス、スペンサー、デュルケームによる社会的分業の分析――否定的結果編」
 『京都大学教育学部紀要』44: pp.?
 http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/negres.htm
◆小原 一馬 199710 「ブルデュー資本概念における「秘密」と「隠蔽」――寡占協調モデルと搾取モデル」
 日本教育社会学会第49回大会 (Oct. 1997 千葉大学):http://wwwsoc.nacsis.ac.jp/jses2/a2/program.html
 http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/jase97.htm
◆小原 一馬 199805 「ブルデュー資本概念における「秘密」と「隠蔽」――ブルデューモデルによる「公然の秘密」とそのゴフマンモデルとの相補性」
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 http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/jsecf.htm
◆小原 一馬 1999 
 http://ha2.seikyou.ne.jp/home/Kazuma.Kohara/kawaii2.htm
◆小林 信子(東京精神医療人権センター) 20000807
 「精神科医療を真に統合した医療法へ」
 厚生省公衆衛生審議会第2回専門委員会(2000/8/7)に提出された資料
◆小林 英樹 1997 「障害者ドラマ,あるいはマイノリティの視点」
 『福祉文化学会誌』
◆小峰 和守 2004/12/22 「看過できないグランドデザインの利用者負担」
 自治会ネット機関誌『あした』 http://homepage3.nifty.com/-net-/GrandD/gd_opi.htm
◆小宅 理沙 20030731,0915,1103 「DVの実態と今後の課題」
 『教育新聞』2392,2403,2414
◆小宅 理沙 20041021 「提言 性感染症や望まない妊娠から青少年を守るには回避する方法の伝授――法律で禁止しても解決にはならない」
 『教育新聞』2493

  
  □さ〜そ□

最首 悟 19880420 『明日もまた今日のごとく』,どうぶつ社
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8570/asumo.html
◆最首 悟 1994 「権利は天然自然のものか」
 『愛育』1994年2月号(「義務と権利」の題名で『星子が居る』(1998年世織書房)に所収)
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8570/archive0101.html
最首 悟 199310 「書評「アイデンティティと共生の哲学」(花崎皐平著・筑摩書房1993年/平凡社ライブラリー2001年)」
 『情況』1993.10月号
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8570/archive0112.html
最首 悟 19930322 「書評『福祉の国のアリス』(山内豊徳著・八重岳書房)」
 『週間読書人』1993年3月22日
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8570/archive0107.html
◆最首 悟 1999 「ボランテイアをどんなふうに考える?」(インタビュー 聞き手:杉浦光子)  『日本ボランティア学会1999年度学会誌』
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/8570/archive0102.html
◆最相 葉月 2004/12/19  書評(見出し: 「人工呼吸器をつけて生きる環境を」)
 『朝日新聞』2004-12-19:12
斎藤 有紀子 19970127 受精卵着床前遺伝子診断の倫理問題に関する要望書
 日本産科婦人科学会・日本産科婦人科学会倫理委員会に対して
◆斉藤 龍一郎 1999 「介助するということ」
 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/kaijo.html
◆―――――  1999 「金井康治さんの死が投げかけるもの」
 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/kanaikoji.html
◆―――――  「共生社会を目指して」
 http://www.jca.apc.org/~ryosaito/myhope.html
◆―――――  20010929
 「貧しい人々にも医薬品が届くように!! WTO閣僚会議に向けた請願に参加を!」
◆―――――  200204 「感染者が治療に応じることこそが最大の予防――エイズ治療薬をキーワードにアフリカのエイズ問題を追ってきて見えてきたこと」
 『アフリカNow』(アフリカ日本協議会)第60号
◆―――――  20031014 「家族の形も変わっていくのだろうか?――光成沢美著『指先で紡ぐ愛』(講談社)を読む」
 http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/yubisaki.html
◆saihikarunogo・他 20021209 「NHKへの反論〜NHKスペシャル『奇跡の詩人』について〜 」
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/20021210.html
◆saihikarunogo 2002/12/23 「ドーマン法を始めようかと迷っている人のために」
 http://members.tripod.co.jp/saihikarunogo/informationdoman.html
(「Yahoo!掲示板の「ドーマン法について教えてください」トピックの投稿をまとめました。ドーマン法を始めるかどうかだけでなく、赤ちゃんを育てていくときに、状況によっては、おかあさん、おとうさんが誰でも抱くことがある不安が語られているような気がします。(2002年11月23日〜12月23日)」)
◆榮谷 明子 1999
 「障害者の恋愛と性」
 「ジェンダー論」(東京大学)98年度冬学期レポート
◆佐木 理人(「ブルックの会」副代表) 1999
 「「だれもが自由且つ安全に移動できる街」を目指して」
 視覚障害者労働フォーラムの機関誌 No.17
◆左古 輝人 199401 「ベンサムにおける動機=行為理論の組成」
 1993年度法政大学大学院社会科学研究科修士論文(1994年1月)
 http://www.lian.com/SAKO/papers/bentham.htm
◆佐古 輝人 200103 「スピノザ問題考――ホッブズ問題は何を問うているのか」
 2001/03 パーソンズ研究会 2001/12 間共研
 www.lian.com/SAKO/papers/spinoza.pdf
◆佐川 美祈 1998 「出生前診断をめぐる議論――母体血清マーカーテスト導入の波紋」
 京都教育大学特殊教育特別専攻科1997年度修了論文
 http://www.geocities.com/CollegePark/Gym/5088/kyokyo/sagawa/sagawa.htm
◆佐々木 公一 別掲
◆佐々木 美智子 20010708 「男性助産婦導入反対からみえる女性の声
 シンポジウム 女性にとってお産とは―女性に寄り添うお産の復活―
佐藤 きみよ 「寝台式車イスとベンチレーターで歩いたアメリカ」
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn971205.htm
 (「季刊福祉労働No.26」に掲載するため、佐藤きみよさんがセントルイスでの模様や感じた事などを書いた原稿です。(セントルイス報告書掲載予定)」)
◆「アメリカ行きの実現まで」
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn971204.htm
 (「セントルイスで行われる第7回国際自立生活会議への参加の決意から出発まで、多くの困難を乗り越えていった経過です。(セントルイス報告書掲載予定)」)
◆佐藤 きみよ 講演原稿
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn971018.htm
 (「セントルイスで行われた国際自立生活会議で、佐藤きみよさんが講演された内容を登録しました。(セントルイス報告書掲載予定)」)
◆佐藤 きみよ 帰国報告
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn970610.htm
 (「佐藤きみよさんが無事アメリカより帰国。とりあえず、「帰国の挨拶」がFAXにて届きました。」)
◆佐野 卓志 2005/04/04 「「障害者自立支援法についての声明文」
◆セントルイスへ出発
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/jn970526.htm
 「13時15分発の飛行機で、佐藤きみよさんはアメリカへ向けて新千歳空港を飛び立ちました。」
◆航空各社からの回答
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/hnp9744.htm
 「「佐藤きみよさんのアメリカ行き」で、高すぎる航空運賃を佐藤さんと支援団体の方々が航空会社へ要望書を提出。4月3日に回答が出されました。北海道新聞に掲載された記事を転載しました。」
◆高額な航空運賃
 http://www.tky.3web.ne.jp/~amanogaw/jvun/jnews/tousa.htm
 「佐藤きみよさんをアメリカへ!国際自立生活会議に出席するためにアメリカ行きを計画している佐藤きみよさん。その壁となっている高額な航空運賃。是非皆さんのご協力を!!」
◆佐藤 猛・吉野 英・星 研一・中谷 雪・浜 明子・三枝 政行 1996 「筋萎縮性側索硬化症(ALS)の医療相談――3年間の実績と今後の課題」,厚生労働省特定疾患「特定疾患に関するQOL研究班」平成8年度第2回班会議(研究発表会)
 http://www.saigata-nh.go.jp/saigata/syukai/qol/1996/abstract/12.htm
 →ALS
佐藤 俊樹 2004/03/21 「書評:立岩真也『自由の平等』」,『読売新聞』2004/03/21
 http://www.yomiuri.co.jp/bookstand/syohyou/20040321ii18.htm
 →『自由の平等』
◆佐藤 久夫 19980708 「lCIDH改正東京会議」(海外リポート)
 『リハビリテーション研究』95:19〜21(ノーマライゼーション・障害者の福祉増刊)  財団法人 日本障害者リハビリテーション協会 〒162-0052 東京都新宿区戸山1−22−1  電話:03-5273-0601 FAX:03-5273-1523  http://www.dinf.ne.jp/doc/prdl/jsrd/rehab/rhb095/r0950006.htm
◆佐藤 久夫(日本社会事業大学教授・日本障害者協議会理事) 20060918 「障害者自立支援法の現状と課題」
 『福祉新聞』2006-09-18(論壇)
 http://www.eft.gr.jp/enough/shinsakai/060918.html
◆佐藤 文香 1996
 「家族の中のジェンダー構造――LBC調査からの分析を交えて」
 富永健一研究室(編),『現代社会の構造と動態 第2集』,湘南藤沢学会
 http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun.html
◆佐藤 文香 他 1996 「メタファーとしての携帯電話」
 http://www.mag.keio.ac.jp/%7Efumika/concon1/keitai.html
 有沢誠他『慶應SFC人間環境ライブラリー1 知の風景』日科技連
◆佐藤 文香 他 1996 「メディアとジェンダー」
 有沢誠他『慶應SFC人間環境ライブラリー1 知の風景』日科技連
 http://www.mag.keio.ac.jp/%7Efumika/concon1/media&gender.html
◆佐藤 文香 他 1996 「拡散するハビトゥス」
 有沢誠他『慶應SFC人間環境ライブラリー1 知の風景』日科技連
 http://web.sfc.keio.ac.jp/~ken/digitalbook/pdf/8.pdf
◆佐藤 文香 1997 「ジェンダーの変容―その理論化の試み」
 慶應義塾大学 政策・メディア研究科 修士論文
 http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun2.html
◆佐藤 文香 1997
 「ハビトゥスの変容から見た戦後日本史」
 富永健一研究室(編),『現代社会の構造と動態 第3集』,湘南藤沢学会.
 http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun3.html
◆佐藤 文香 1997
 「脱ナショナリティのための一考察」
 『言語と紛争 プロジェクト報告書』,慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス.
 http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun4.html
◆佐藤 文香 1998
 「アメリカの女性兵士をめぐる言説の分析―G.I.ジェーンから見えてくるもの」
 『女性学年報』,女性学研究会
 http://www.mag.keio.ac.jp/~fumika/concon1/ronbun5.html
◆佐藤 文香 19980917
 「「新しい」メディア空間は公共空間か?」
 『現代文明学研究』1:036-059
 http://wwwhs.cias.osakafu-u.ac.jp/~morioka/civil/0104.htm
佐藤 孝道 1997
 「不妊治療と先天異常」
◆佐藤 孝道 1997
 「母体血清マーカー試験」
 『検査と技術』25:787-789
◆佐藤 孝道・宮川 智幸・塩田 恭子 199710
 「母体血清マーカー試験実施における臨床的問題」
 第42回日本人類遺伝学会, 兵庫, 1997年10月
◆佐藤 孝道(虎の門病院産婦人科) 1997
 「出生前診断の倫理」
 『SRL宝函』21:205-209
◆佐藤 裕 1990 「三者関係としての差別」
 『解放社会学研究』4:77-87
 http://jinbun1.hmt.toyama-u.ac.jp/socio/satoh/ronbun/sansha.htm
◆佐藤 裕 1994 「「差別する側」の視点からの差別論」
 http://jinbun1.hmt.toyama-u.ac.jp/socio/satoh/ronbun/surugawa.htm
 『ソシオロゴス』18:94-105, 277
 cf.差別
 佐藤 裕
 http://jinbun1.hmt.toyama-u.ac.jp/socio/satoh/satoh.htm
◆塩川 伸明 199712 「書評:M. Malia, The Soviet Tragedy; M・メイリヤ『ソヴィエトの悲劇』」
 『国家学会雑誌』第110巻第11=12号(1997年12月)
 http://www7b.biglobe.ne.jp/~shiokawa/works/malia.htm
◆塩川 伸明 1988 「書評:永田えり子『道徳派フェミニスト宣言』」
 『三田社会学』第3号, 1998.
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/works/nagata.htm
◆塩川 伸明 199901 「二つのゴルバチョフ論」上・下
 『UP』1999年1,2月号
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/works/gorbachev.htm
◆塩川 伸明 2001 「読書ノート」
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/ongoing/books/tateiwa.htm
 cf.『私的所有論』
◆塩川 伸明 200605 「読書ノート:ギリガン『もうひとつの声』 」
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/ongoing/books/Giligan.htm
◆塩川 伸明 200605 「読書ノート:川本隆史編『ケアの社会倫理学』」
 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/~shiokawa/ongoing/books/ethicsofcare.htm
◆志沢 道子(難民を助ける会コーディネイター) 20020824
 「エイズと共に生きるコミュニティづくり――ホーム・ベイスド・ケアからの出発」(インタビュー、2002年8月24日、東京駅にて)
 http://www.ajf.gr.jp/hiv_aids/about_us/interview1.htm
◆柴垣 和夫(武蔵大学/金融論) 2002 「米国での無差別テロを巡って」
 『時の法令』1651(財務省印刷局)
 http://www.musashi.ac.jp/persons/shibagaki_office/voice7.htm
◆嶋崎 理佐子 1998 「知的障害児・者の親の会運動――その特質と変化」
 立教大学社会学研究科社会学専攻1997年度修士論文
清水 哲郎 1991 「真実を知らせることとしての癌告知」,『癌治療と宿主』3-3 メディカルレビュー社 (1991): 47-52 http://www.sal.tohoku.ac.jp/~shimizu/situation/truth.html
◆清水 昭美 20060331 「延命中止の条件・ガイドライン設定論議に関する意見」
◆霜田 求 199704 「死をめぐる問い」,石崎嘉彦・山内廣隆編『人間論の21世紀的課題――応用倫理学の試練』,ナカニシヤ出版,pp.197-214  http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper01.htm
◆霜田 求 199803 「環境倫理学におけるパトスと知――共苦・責任・公正」
 『感情の解釈学的研究』平成9年度科学研究費補助金・基盤研究(B)(2)研究成果報告書・研究代表者:山形頼洋
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper04.htm
◆霜田 求 200003 「実践的討議の道徳性――ハーバーマスとアレクシーを手がかりにして」
 『熊本学園大学経済学部開設三十周年記念論文集』熊本学園大学経済学部編 449-473頁
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper05.htm
◆霜田 求 20000325 「生命と死をめぐる実践的討議――障害新生児の安楽死問題を手がかりにして」
 川本隆史・高橋久一郎編『応用倫理学の転換――二正面作戦のためのガイドライン』,ナカニシヤ出版 pp.53-75
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper02.htm
◆霜田 求 200003 「コミュニケーションと道徳・倫理・政治――公共的自律の可能性」  入江幸男・霜田求編『コミュニケーション理論の射程』,ナカニシヤ出版,pp.31-55  http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper03.htm
◆霜田 求 200006 「法−道徳関係と正義のエートス――G・ラートブルフの法哲学における重心移動をめぐって」
 『社会変動とエートスの関係』平成9〜11年度文部省科学研究費補助金・基盤研究(C)(2)研究成果報告書・研究代表者:神野慧一郎 74-91頁 2000年6月)
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper06.htm
◆霜田 求 200010 「討議理論における法と道徳――妥当概念を軸にして」
 『西日本哲学会年報』8:71-84(西日本哲学会)
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper07.htm
◆霜田 求 200103 「実践的問いの文脈性と手続き性――正当化を軸とする倫理学的思考の可能性」
 『倫理学研究』31:120-126(関西倫理学会)
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper08.htm
◆霜田 求 200103 「生命操作をめぐる倫理問題――社会的文脈に定位する視角から」
 『コミュニケーション理論を軸とした実践哲学の可能性についての研究』平成11〜12年度科学研究費補助金・基盤研究(C)(2)研究成果報告書・研究代表者:霜田求 pp.45-59
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper09.htm
◆城田 幸子 2000 「フィリピン貧困層における「障害者問題」――国外NGOの取組みとその課題」
 一橋大学大学院地球社会研究専攻・修士論文
杉野 昭博 19981018
 「M.Oliverの「障害の社会的生成」論をめぐって」
 日本社会福祉学会大会 於:明治学院大学
杉野 昭博 19981122 「政策モデル分析の陥穽:障害者の権利保障政策を題材として」
 日本社会学会大会・社会政策研究のフロンティア
杉野 昭博 199901 「障害者福祉改革と権利保障」
 『社会福祉学』39巻2号 pp.1-14
 http://ipcres1.ipcku.kansai-u.ac.jp/~suginoa/ronbun/ronbun18.htm
杉野 昭博 199903 「障害者運動の組織とネットワーク――日本における障害当事者運動の歴史と展望」
 『組織とネットワークの研究』研究双書 第112冊 関西大学経済政治研究所 第3章 pp.87-105
 http://ipcres1.ipcku.kansai-u.ac.jp/~suginoa/ronbun/ronbun21.htm
杉野 昭博 200103  「大学における福祉専門職教育――迷走する資格制度と養成課程」
 『関西大学社会学部紀要』32巻3号 pp.299-315
 http://ipcres1.ipcku.kansai-u.ac.jp/~suginoa/ronbun/200103.htm
杉野 昭博 20010609 「障害の文化 〜盲人文化を中心として」(講演記録 文責・松波めぐみ)
 リバティセミナー「障害学の現在」 第2回
杉野 昭博 20010901 「ADAとDDA――雇用問題を中心に」
 障害者総合情報ネットワーク
 http://ipcres1.ipcku.kansai-u.ac.jp/~suginoa/houkoku/20010901.htm
杉野 昭博 20010922 「ブレア政権の障害者政策と「第三の道」」
 障害学研究会関西部会第12回研究会
 http://ipcres1.ipcku.kansai-u.ac.jp/~suginoa/houkoku/20010922.htm
◆杉野 昭博 20010607 「障害の文化 〜盲人文化を中心として」(講演記録 文責・松波めぐみ)
 リバティセミナー「障害学の現在」 第2回
◆杉本 章 2005/04 「「自立支援」を騙る「自立阻害」法」
 『拓人(たくと)・きり拓くひとびと』第79号(特定非営利活動法人「被災地障害者センター」)
 http://www.matsuoka-toru.jp/topics/050414-2.html
杉山 博昭(宇部短期大学) 19971112着
 「キリスト教社会事業家と優生思想」
◆―――――  199907 「キリスト教と障害者」
 アファーマティブやまぐち21編集委員会『アファーマティブやまぐち21』
瀬戸山 晃一 20020320 「遺伝子情報異質論の批判的検討:遺伝子情報の特殊性と他の医療情報との区別可能性――果たして遺伝子情報は独自の特質を有しているのか?」
 『医療・生命と倫理・社会』Vol.1 No.2
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ1-2/setoyama.htm
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ1-2/index.html
瀬山 紀子 1999 「<語り>と<コミュニティ>の生成 −障害を持つ人々の語りを通して」
 1998年度お茶の水女子大学人間文化研究科発達社会科学専攻応用社会学コース修士論文
 目次+序
 全文
 
全文のテスキト・ファイル(約26万バイト)
芹沢 俊介 2005/01/23 「書評:『ALS――不動の身体と息する機械』」
 『東京新聞』『東京新聞』2005/01/23

  
  □た〜と□

◆高岡 正(全国難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)理事長) 2005/03/06 「自立支援法に反対し、中途失聴。難聴者の要望の実現に向けて――高岡理事長のメッセージ」
 http://zennanjimukyoku.269g.net/article/86626.html
田垣 正晋
 「生涯時間軸から見た「障害」経験――身体障害者のライフストーリーより」
 『第10回日本発達心理学会発表論文集』
 http://www.users.kudpc.kyoto-u.ac.jp/~l50316/hassin.htm
◆田垣 正晋
 「身体障害者は障害をどのように経験するか――定性的研究の実際」
 『第63回日本心理学会発表論文集』
 http://www.users.kudpc.kyoto-u.ac.jp/~l50316/jpa63.htm
◆高澤 信一 2005/04 「患者の私を見て下さい」
◆高野 利実 199408
 "From the Universality to the Humanity"「普遍性追求の時代から人間性の時代へ」
 The 46th Japan-America Student Conference "Philosophies of Life and Human Issues Table"
◆高野 利実 199701
 「21世紀の『医』を考える――「医」と「人間・社会」」
 東京大学医学部同窓会紙『鉄門だより』1997年1月号
◆高野 利実 199702
 「科学と人間」(ショートエッセー)
 東京大学医学部同窓会紙『鉄門だより』1997年2月号
◆高野 利実 199501
 =「Romanticismについて」
 日米学生会議の会報『JASC in Time』第14号
◆高野 利実 199703
 「21世紀の『医』を考える――「医」と「死」」
 東京大学医学部同窓会紙『鉄門だより』1997年3月号
◆高橋 里子 2000 「視覚障害者の資格取得における現状と課題――資格制限を中心として」
 (平成11年度卒業論文 宮城教育大学教育学部障害児教育教員養成課程盲学校教育専攻・高橋里子)
 http://www1.odn.ne.jp/~car37690/index.html
◆高橋 脩(医師,豊田市こども発達センター長) 19981010
 「進む遺伝子研究」
 『SHARE』(日本自閉症協会愛知県支部)1998秋号
 http://www.nucl.nagoya-u.ac.jp/~taco/aut-soc/share/
◆瀧川 裕英 1994 「集合的責任論序説――戦後世代の戦争責任への視座」
 『創文』359:1-5
 'An Introduction to Collective Responsibility : A Perspective on War Responsibility of the Post-War Generation.'
 http://philolaw.hp.infoseek.co.jp/achievement/articles1994.html
◆瀧川 裕英 2001 「公開性としての公共性――情報公開と説明責任の理論的意義」
 日本法哲学会編『<公私>の再構成 法哲学年報 2000』, pp.23-40(有斐閣)
 'Publicness as Openness' in "The Annals of Legal Philosophy 2000.
 http://philolaw.hp.infoseek.co.jp/achievement/articles2001b.html
◆瀧川 裕英 200109 「自己決定と自己責任の間」
 『法学セミナー』2001.9, pp. 32-35(日本評論社)
 'Between Self-Determination and Self-Responsibility' in "Jurisprudence Seminar."
 http://philolaw.hp.infoseek.co.jp/achievement/articles2001a.html
◆瀧川 裕英 2002 「国民と民族の切断――外国人の参政権問題を巡って」
 『法学雑誌』49巻1号, pp.1-29.
 http://philolaw.hp.infoseek.co.jp/achievement/articles2002b.html
◆竹中 郁夫「余はいかにして医師兼弁護士となりしか 」(医療訴訟レポート・第1回)
 『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/bn/report/000615.html
◆竹中 郁夫「インターネット医療法律相談の体験」(医療訴訟レポート・第2回)
 『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/bn/report/000715.html
◆竹中 郁夫「医療訴訟−原告側代理人の風景」(医療訴訟レポート・第3回)
 『日本インターネット新聞』
 http://www.houtal.com/journal/report2.html
◆竹中 郁夫(もなみ法律事務所 弁護士・医師) 2000
 「医療訴訟これからの風景」(医療訴訟レポート・第5回)
 http://www.houtal.com/journal/report2.html
◆竹村 洋介
 「『ファーザーレス父なき時代』への眼差し」
 『社会臨床雑誌』7-2
 http://www.asahi-net.or.jp/~AJ7Y-TKMR/fatherless.html
◆田島 明子 2003/09/00 「障害を持つ当事者が希望し、自信が持てる就労のかたちについての一考察――障害者就労に関する雑誌記事と当事者へのインタビュー調査の分析を手がかりにして」
 東洋大学大学院社会学研究科福祉社会システム専攻・修士論文
◆田島 明子 2005/06/15 「本の紹介:立岩真也著:『ALS−不動の身体と息する機械』」
 『作業療法』24-3:295
 http://www5.ocn.ne.jp/~tjmkk/ta6.htm
◆田島 明子 20050815 「ひとの価値と作業療法――障害者の就労の3つの位相をめぐる一考察」
 『作業療法』24-4:340-348
 http://www5.ocn.ne.jp/~tjmkk/ta2.htm
多田 富雄 20060408 「リハビリ中止は死の宣告」
 『朝日新聞』2006-04-08
 http://my.reset.jp/~comcom/shinryo/tada.htm
立岩 真也
◆田中 宇 20000925 「アフリカのエイズをめぐる論争」
 http://www.patentsalon.com/topics/aids/
田中 恵美子 2000 「重度障害者の地域生活を支えるシステム――新しい介護サービスの可能性を求めて」
 日本女子大学大学院人間社会研究科社会福祉学専攻修士(博士課程前期)論文
田中 邦夫  199807
 「「人権と障害者 ―保障と障壁(三)」
 『レファレンス』(国立国会図書館調査及び立法調査局編集・発行)570:3-32
田中 邦夫  19990201
 「アクセス委員会の機能と構成――世界の動き・アメリカ」
 『月刊福祉』82-2(1999-2):123
田中 邦夫  19990601
 「聴覚障害者の受診抑制の実態」(世界の動き・イギリス)
 『月刊福祉』第82巻6号 1999年6月 p.126
田中 邦夫  199909
 「著作権法と障害者」(シンガポール他)
 『月刊福祉』第82巻11号〔1999年9月号〕p.123
田中 邦夫  19991006
 「災害時に必要 字幕付き放送」
 『朝日新聞』1999年10月6日「声」欄
田中 邦夫  20010515
 「「公共交通機関旅客施設の移動円滑化整備ガイドライン」(案)に対する意見」
◆田中 紗織 2002 「障害と道徳――身体環境への配慮」
 2001年度千葉大学文学研究科人文科学専攻(価値分析論)修士論文 2001年12月提出
◆田中 重人 199611 「職域分離への数理的接近――性別格差形成過程の計量研究のために」
 日本社会学会第69回大会 (Nov. 1996 琉球大学)
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/96x.html
◆田中 重人 199703 「性別職域分離と女性のフルタイム継続就業」
 数理社会学会第23回大会 (Mar. 1997 東京大学):http://www.jams-sociology.org/wp-content/uploads/conference/jams23.html
 http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/97z.html
◆田中 重人 199707 「性別分業の変動論――マルクス主義フェミニズム vs. 合理主義経済学」
 日本家族社会学会第7回大会 (July. 1997 早稲田大学)
 http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/97y.html
◆田中 重人 199711 「職域分離の力学――女性のホワイトカラー化がもたらしたもの」
 日本社会学会第70回大会 (Nov. 1997 千葉大学)  http://www.sal.tohoku.ac.jp/~tsigeto/97x.html
◆田中 重人 1999 「性別分業の分析:その実態と変容の条件」
 博士論文:大阪大学人間科学研究科
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/phd/
◆田中 重人 20000715 「Practicable Gender-Equal Societies: 男女共同参画社会の真実」
 関西数理社会学研究会
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/00z.html
◆田中 重人 20001017 「性別とキャリア選択――3種混合型男女共同参画社会の可能性」
 労働社会調査文献研究会,日本労働研究機構http://www.jil.go.jp/
 http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/00x.html
 *田中 重人
  http://risya3.hus.osaka-u.ac.jp/shigeto/
◆田中 俊英 2000? 「不登校と「決定」――自己決定と規範を考える」
 『臨床哲学』03
 http://member.nifty.ne.jp/donutstalk/jiko.htm
◆田野 大輔 1995 「《労働者》の誕生――ドイツ第三帝国における身体と政治」
 『ソシオロジ』124 (Vol.40, No.2):59-78, 173-172. (Oct. 1995)
 http://www.socio.kyoto-u.ac.jp/%7Edaisuke/arbeiter.html
 cf.ドイツ
◆田畑 稔 2000 「アソシエーションの理論と実践――基礎研究のための共同作業」
 http://www.ne.jp/asahi/com/f/future/2000/no6-0001/associe1.htm
玉井 真理子
◆田村 亜子 2000 「「死の権利」の現状について――日本、オランダ、アメリカの比較から」
 愛知県立看護大学・卒業論文
◆茅野 和彦 2001 「大糸線の各駅に見る車椅子対応状況」
 信州大学医療技術短期大学部・「地域社会学」レポート
◆鄭 鍾 和 19991010
 「当事者主体の介助サービスシステム――自薦登録ヘルパー制度の実態調査を中心に」
 日本社会福祉学会全国大会報告
◆鄭 允敬 19991219 『韓国での女性問題』
 (神戸大学男女共同参画セミナー国際シンポジウムにおけるレポート: 1999年12月19日:權珍嬉・ 津田英二訳)
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2877/geon.htm
◆月崎 時央 20000823
 (公衆衛生審議会専門委員会「精神病床の設備構造等の基準に関する専門委員会」傍聴日記)
 『a journalist eyes』
 http://www.mars.sphere.ne.jp/la_luna/
津田 英二 199403
 「生涯学習社会における「学習」概念拡張の背景と意味」
 『社会教育学・図書館学研究』第18号、pp.55-64、1994年3月
 (論説資料保存会編『教育学論説資料』第14号所収予定)
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/94ken.html
◆津田 英二 199406
 「日常生活と社会教育研究−参与研究の理論化過程の検討−」
 『日本社会教育学会紀要』No.30、pp.96-105、1994年6月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/94gakkai.html
◆津田 英二 199502
 「自我・認識構造の発達と社会教育−Piaget構造主義をめぐって−」
 『東京大学教育学部紀要』第34巻、pp.419-428、1995年2月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/95gakubu.html
◆津田 英二 199503 「近代化過程における社会教育・生涯学習の意味とその問題」
 『社会教育学・図書館学研究』第19号、pp.23-32、1995年3月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/95ken.html
◆津田 英二 199603
 「障害者差別解放過程の理論化のために」
 『生涯学習・社会教育学研究』第20号、pp.31-39、1996年3月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/96ken.html
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2877/95ken.html
◆津田 英二 199706
 「自己決定を支える学習集団に関する理論的考察」
 『日本社会教育学会紀要』No.33、pp.75-84、1997年6月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/97gakkai.html
◆津田 英二 200003
 「「障害文化」概念の意義と課題〜共生の社会教育のための理論構築に向けて〜」
 『神戸大学発達科学部紀要』第7巻第2号、pp.87-100、2000年3月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00gakubu.html
◆津田 英二 200009
 「「知的障害者」の社会教育事業の機能と諸問題」
 『神戸大学発達科学部紀要』第8巻第1号、pp.69-88、2000年9月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00kenb.html
◆津田 英二 200012
 「知的障害者がいる家族の自助グループにおけるネットワーキング」
 『人間科学研究』第8巻第1号、pp.45-56、2000年12月
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/00ken.html
◆津田 英二 2001 「はじめに」
 神戸大学発達科学部成人学習論講座 2000年度社会教育・生涯学習論演習報告書
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/%95%F1%8D%90%8F%9100%82%CD%82%B6%82%DF%82%C9.html
◆津田 英二 2001 翻訳:ダン・グッドレイ「障害モデルにおける自己擁護の位置づけ」
 (Dan Goodley, Locating Self-advocacy in Models of Disability: understanding disability in the support of self-advocates with learning difficulties, Disability & Society, vol.12, no.3, 1997, pp.367-379の全訳)
 神戸大学発達科学部成人学習論講座 2000年度社会教育・生涯学習論演習報告書
 http://www2.kobe-u.ac.jp/~zda/public_html/goodley%96%7C%96%F3.html
◆土橋 茂樹 2001 「今、倫理学に何が求められているのか」
 『人文研紀要』41(中央大学人文科学研究所)
 http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~tsuchi/article19.html
土屋 貴志 1994 「医療資源の配分の倫理」
 『実践哲学研究』17
 http://www.ethics.bun.kyoto-u.ac.jp/jk17/tuchiya.txt
◆―――――  199703
 「育てあい育ちあいとしてのガイドヘルプ――自己決定の抱える矛盾」
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/user/tsuchiya/gyoseki/etc/yuyu-index.html
 月川至・香山よしの編『支え支えられる社会へ――ゆうゆう知的障害者ガイドヘルプから見えてきたもの』たびだち地域センターゆうゆう、1997年3月、pp.8-14
◆―――――  19981210
 「図書紹介『生と死の先端医療――いのちが破壊される時代』」
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/book%20review/seitoshi.html
 『ヒューマンライツ』第129号(1998年12月10日)、pp.66-67
◆―――――  199903
 「倫理的判断の正当化と合理性」
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/paper/kaken98.html
 『文部省科学研究費(基盤研究(c) (2))「西洋哲学における理性の概念と科学的合理性の関わりについての研究」
 (研究代表者・小林道夫・大阪市立大学文学部教授)研究成果報告書』1999年3月、pp.51-58
◆―――――  200011 「人体実験論の必要性――歴史的観点から」
 日本生命倫理学会大会・発表原稿 於:旭川
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/presentation/JAB00.html
Takashi Tsuchiya 200011
 "Why Japanese doctors performed human experiments in China 1933-1945"
 Eubios Journal of Asian and International Bioethics 10 (6) [November 2000]
pp.179-180.  http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~macer/EJ106/ej106c.htm
◆Takashi Tsuchiya 2001/10/26 IN THE SHADOW OF THE PAST ATROCITIES: RESEARCH ETHICS WITH HUMAN SUBJECTS IN CONTEMPORARY JAPAN
 The draft for oral presentation at the ASBH 4th Annual Meeting, October 26, 2001, Nashville, TN, U.S.A.)
 http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/presentation/ASBH4.html
土屋 葉 1998 「全身性障害者の語る「家族」――主観的家族論の構築へむけて」
 お茶の水女子大学大学院修士論文
◆―――――  19981228
 「〈家族のきずな〉とケアに関する一考察――全身性障害者の「語り」を読み解く」
 『国立婦人教育会館紀要』2:47-56
◆―――――  199902
 「全身性障害者の「家族」をめぐるリアリティ構成」
 『Sociology Today』9:17-27(お茶の水社会学研究会)
◆―――――  199907
 「全身性障害者の語る「家族」――「主観的家族論」の視点から」
 『家族社会学研究』11:59-69
◆―――――  2000
 「「障害者家庭」へのまなざしの変遷――政策作成側と当事者運動側の緊張関係をみる」
 『家族研究年報』25:16-28
堤 愛子 198807 「ミュータントの危惧」(甘蔗珠恵子『まだ、まにあうのなら』書評)
 『クリティーク』
 http://www.geocities.jp/aichan822/myuutanntonokigu.htm
堤 愛子 198903 「ありのままの生命を否定する原発に反対」
 『女たちの反原発』,労働教育センター
 http://www.geocities.jp/aichan822/hanngennpatu2.htm
堤 愛子 198912 「「あたり前」はあたり前か?――「障害者」が生まれるなら「原発に反対」は悪質なスリカエ論法だ ! !」
 『月刊地域闘争』1989-12:32-35
 http://www.geocities.jp/aichan822/atarimaehaatarimaeka.htm
◆つるた まさひで (鶴田雅英) 19991010転載許可
 「再び福祉工場について――執行部発はお休みして、ちょっと個人的な雑感」
 『すくらむ』(月刊,大田福祉工場労働組合発行)に掲載された文章に加筆
◆―――――  2000
 「水俣病は終わっていない」
 『すくらむ』(月刊,大田福祉工場労働組合発行)
◆―――――  2001 「(障害は)「ないにこしたことはない、か」考」
 『すくらむ』(大田福祉工場労働組合)2001年3月号・4月号
◆―――――  2003/03/26 「戦争反対!!投票に行こうキャンペーン」
◆寺田 貴美代 2002/11/00 「「障害文化」とは何か――文化志向による分析枠組みの構築」
 寺田 貴美代「共生に向けた『障害文化』」概念の活用」『東洋大学大学院紀要』Vol.38, 2002.3, pp.289-306をもとに加筆・修正
◆寺田 貴美代 2002/11/16 「「障害文化」とは何か――文化志向による分析枠組みの構築」
 第75回日本社会学会大会報告
寺本 晃久 1994
 「知的障害者の自立のために:序説」
◆―――――  1995 「PEOPLE FIRST」
 千葉大学文学部行動科学科卒業論文
◆―――――  1996
 「「障害者対策に関する新長期計画推進国際セミナー」報告」
 『ノーマライゼーション−障害者の福祉−』5月号
◆―――――  1996
 「もっともっと!ピープルファースト」
 『季刊福祉労働』71
◆―――――  19970501
 「知的障害をもつ人の自己決定・自立生活を支えるしくみ」
 『ノーマライゼーション 障害者の福祉』1997-5
◆―――――  19980925
 「挑戦し続けよう!――第4回ピープルファースト世界大会(アラスカ)に参加して」
 『季刊福祉労働』80号:131-134
◆―――――  199910
 「例外の再編」
 『発達』第80号,1999年10月,p.39-44
◆―――――  20000221
 「知的障害・と・自己決定」
 障害学研究会関東部会第6回研究会
◆―――――  20000402
 「impairment/disabilityの政治――「知的障害」概念をきっかけとして」
 第16回日本解放社会学会大会
◆―――――  20001031
 
「自己決定の前提となるもの――カリフォルニア州の発達障害者制度にみる」
 『家族研究年報』24
◆―――――  20001111
 「「知的障害」概念の変遷」
 『現代社会理論研究』10
◆―――――  200106  「「低能」概念の発生と「低能児」施設――明治・大正期における」
 『年報社会学論集』14:15-26(関東社会学会)
◆遠山 真世 2001/12/22 「障害者雇用の国際比較――新たな政策の構想」
 障害学研究会関東部会 第19回研究会報告・レジュメ
◆利光 恵子(薬剤師,優生思想を問うネットワーク) 19980201
 「先端医療に関する“意外な”おススメ本」
 『いのちジャーナル』44:85
◆刀根 卓代 20000522 「男性助産士導入問題について」
◆刀根 卓代 20010226 「女の自然と待ちの子産み・子育て」
◆豊田 正弘 19980201 「当事者幻想論(あるいはマイノリティーの運動における共同幻想の論理)」
 『現代思想』1998-2
 http://www.t-file.org/Essays/1998-02.html

  
  □な〜の□

◆中川 志保子 2003/11/22 「フレイザー、ヤング、ベンハビブについて」
 アイリス・ヤング勉強会 於:立命館大学
◆中島 孝子(流通科学大学サービス産業学部講師) 「遺伝子検査と保険」
 『ひょうご経済』70
 http://www.heri.or.jp/hyokei/hyokei70/70idensi.htm
中島 孝 2005/01/02 「難病の生活の質(QOL)研究で学んだこと――課題と今後の展望」
 『JALSA』64:51-56
中島 孝 200707 「緩和ケアは看取りの医療ではない――最期まで続くQOLの向上、生きる挑戦」,『月刊公明』2007-7:34-41
 http://www.niigata-nh.go.jp/nanbyou/annai/seiqol/QOLhearingkomei200708.pdf
◆中島 理暁 2005/01/28 「書評:『ALS――不動の身体と息する機械』」
 『週刊読書人』2572:4
◆中島 虎彦 「書評:『障害学を語る』
 http://www.normanet.ne.jp/~JSCF/SYOHYOU/kuramoto.htm
長瀬 修
◆中谷 猛 1996 「自由主義論の現在――問題整理のための覚え書」
 『立命館法学』1996-1(245)
 http://www.lex.ritsumei.ac.jp/96-1/nakatani.htm
 cf.自由主義
中西 正司(DPI日本会議前議長・JIL常任委員) 19980729 
 「2000年の障害者の介護保障確立のために全国行動を」
 『全国障害者介護制度情報』1998年7月号,pp.7-8
◆中西 正司 19981000
 「当事者主体の障害者介助サービス・システム――セルフマネジドケア」
 『福祉新聞』連載
◆中西 正司(ヒュ−マンケア協会代表) 19981103
 「専門家と障害当事者」
 自立生活国際フォーラム第2分科会 当事者提供サ−ビスとコミュニテイケア
◆Shoji Nakanishi
 INDEPENDENT LIVING MOVEMENT IN JAPAN INITIATED BY HUMAN CARE ASSOCIATION
 http://member.nifty.ne.jp/shojin/IL-HCA.html
◆Yukiko Nakanishi
 DESTINEY OF FETUSES WITH DISABILITIES
 http://member.nifty.ne.jp/shojin/Fetus.html
◆Yukiko Nakanishi
 DPI-JAPAN'S ACTIVITY FOR IMPROVING ACCESSIBILITY OF PUBLIC TRANSPORTATION
 http://member.nifty.ne.jp/shojin/Access.html
◆中西 由起子 2002/01/03 「インパクトのあったアジア大平洋障害者の十年」
 『点字毎日活字版』2002-1-3
中根 成寿 2001 「「障害がある子の親」の自己変容作業――ダウン症の子をもつ親からのナラティブ・データから」
 立命館大学大学院社会学研究科・修士論文
◆―――――  20010610 「近づくことと、遠ざかること――障害がある子の親の自己変容作業」
 障害学研究会関西部会第11回研究会
◆―――――  20040613 「障害者家族の父親とは誰か――「男であること」と「ケア」の間」
 障害学会第1回大会・自由報告
◆―――――  20050331 「障害者家族のケアの特性とその限界――ケアの社会的分有にむけた検討課題」
 『立命館産業社会論集』40(4):51-70
◆長野 英子 2000/11/19・23 「私の体験から、エンパワーとケアマネジメントを考える」
 ケアマネイジャー養成講座,久留米障害者生活支援センター
◆長野 英子 2001/08/20 「政府及び与党による「触法精神障害者」に対する特別立法立案に抗議するとともに「触法精神障害者」対策議論の中止を訴える」
◆長野 英子 2001/08/22 「保岡興治(元法務大臣自民党「触法障害者問題」国会議員プロジェクトチームメンバー)議員からの電話に思うこと」
◆長野 英子 2001/11/ 「いわゆる「触法精神障害者」への特別立法に反対の声を」
◆長野 英子 2001/12/00 「法務省厚生労働省への要請葉書の訴え」
◆長野 英子 2002/01/05 「全国の精神科医とりわけ自治体病院および国立病院の精神科医に訴える。」
◆長野 英子 2002/02/19 「政府は「重大な触法行為をした精神障害者に対する新たな処遇制度(案)骨子」を直ちに撤回しろ」
◆長野 英子 2002/02/24 「「対策」は語るまい」
 http://www.geocities.jp/jngmdp/syarin0202.htm
 『社会臨床雑誌』9-2
 http://www.infocul.edu.ibaraki.ac.jp/~sharin/pub/zassi/9-2.html
◆長野 英子 2002/05/06 「ハンスト宣言」
◆長野 英子 2002/05/06 「「精神病」者からの訴え――「心神喪失者医療観察法案」を廃案へ」
◆長野 英子 2002/05 「時代に逆行する“保安処分”の再来」
 『部落解放』503(特集「心神喪失者医療観察法案」を批判する 600円)
 http://www.geocities.jp/jngmdp/burakukaihou0205.htm
長野 英子 2002/06/25 「「精神病」者への差別と管理を強化し、医療不信をあおるだけの新制度」
 『季刊福祉労働』(現代書館,特集:触法心神喪失者処遇新法(案)をめぐって)
 http://www.geocities.jp/jngmdp/hukusi0205.htm
◆長野 英子 2002/07/07
 「森山真弓法務大臣、坂口力厚生大臣は直ちに辞職せよ」
長野 英子 2002/12/03 「参考人意見」
 「心神喪失者等医療観察法案」参考人質疑
 http://www.geocities.jp/jngmdp/sankou.htm
長野 英子 2003/12/25 「「心神喪失者医療観察法」廃案闘争を振り返って」
 『季刊福祉労働』101
 http://www.geocities.jp/jngmdp/0312fukushi.htm
長野 英子 2005/03/14 「精神科外来公費負担制度32条撤廃と心神喪失者等医療観察法」
長野 英子 2005/03/25 「心神喪失者等医療観察法と障害者自立支援法案」
 『労働者住民医療』181(2005-3) 特集:障害者自立支援法案をめぐって
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/0503rouju.htm
長野 英子 2006/01 「今改めて反保安処分を そして強制入院制度の撤廃を」
 『精神医療』41(特集 動き出した「医療観察法」を検証する)
 http://nagano.dee.cc/0601seisiniryou.htm
◆中水 文恵・安木 有紀・山根 綾子 2002/01 「インターネット上における母乳育児支援の状況把握」
 信州大学医療技術短期大学部助産学専攻科・助産学研究報告
◆中山 善人 2001 「米国の公民権運動とCIL運動――ロサンゼルス・サンフラシスコ視察旅行記」
◆灘本 昌久 199411 「河合文化教育研究所編『上野千鶴子著「マザコン少年の末路」の記述をめぐって」(新しい差別論のための読書案内・2),『こぺる』(こぺる刊行会)20
 http://www.kyoto-su.ac.jp/~nadamoto/work/199411.htm
◆夏目 尚 2001 「障害者のアイデンティティポリティクスについて――ディスアビリティ/インペアメント概念再考」
 静岡県立大学大学院国際関係学研究科国際関係学専攻・修士論文
◆2003/06/05 七瀬 タロウ
 「心神喪失者等医療観察法案廃案に御協力を」
◆2003/06/05 七瀬 タロウ
 「本会議採決までに国際社会に訴えましょう」
七瀬 タロウ 2005/03/05 「障害者自立支援法案――精神障害者からみた疑問」  http://www.janjan.jp/living/0503/0503054282/1.php
七瀬 タロウ 2005/03/30 「心神喪失者医療観察法 7月法律施行前に異例の法「改正」の事態!」
 http://www.janjan.jp/living/0503/0503295090/1.php
◆鍋山 祥子 1997? 「共依存 co-dependency」の社会学的考察
 修士論文:中央大学文学研究科
 序章
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/syuron0.htm
 第1章
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/syuron1.htm
 第2章
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/syuron2.htm
 第3章
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/syuron3.htm
 文献リスト
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/syuron-bunken.htm
◆鍋山 祥子 1997 「近代的自己批判としての「共依存」」
 日本社会学会第70回大会 (Nov. 1997 千葉大学)
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/kyouizon.htm
◆鍋山 祥子 1997? 「共依存概念の混乱と問題性――フェミニズム批判を踏まえて」
 『大学院研究年報:文学研究科』(中央大学大学院研究年報編集委員会)
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/nabe1.htm
◆鍋山 祥子 1998? 「家族介護神話:高齢者介護と家族機能」
 『大学院研究年報:文学研究科』(中央大学大学院研究年報編集委員会)
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/works/nenpou2.htm
◆鍋山 祥子 1997? 「仮面の逆転――存在証明の落とし穴」
 『中央大学大学院論究:文学研究科篇』(中央大学大学院生研究機関誌編集委員会)
 http://web.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~nabeyama/works/nabe2.htm
◆鍋山 祥子 1998? 「高齢者の在宅福祉サービスの現状――岩手県釜石市の事例から」  『中央大学大学院論究:文学研究科篇』(中央大学大学院生研究機関誌編集委員会)
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/works/ronkyu2.htm
 鍋山祥子
 http://syajyo.tamacc.chuo-u.ac.jp/%7Enabeyama/
◆ニキ・リンコ 1998 「文化単位としての自閉スペクトル」
 「自閉連邦在地球領事館附属図書館」の"国境地帯の部屋"
 http://.member.nifty.ne.jp/unifedaut/index.htm
◆ニキ・リンコ 1999「障害を文化と考えることは、実用的」  「自閉連邦在地球領事館附属図書館」の"在地球市民の部屋"
 http://.member.nifty.ne.jp/unifedaut/index.htm
◆西 成彦   2002/12/04 「擬人法の未来」
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/nm01/021204.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第2回(共生テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆西村 泰直 2005/01/15 「尊厳死のこと」
◆西村 洋子  19980325
 「ロシアの見捨てられてきた子供たち」
 『季刊福祉労働』78:134-144
◆西森 豊 20041212 「インターネット掲示板におけるイラク人質事件の投稿分析――Yahoo!掲示板の場合」
 http://www.kinokopress.com/shiryo/iraq.htm
◆新田 絹子 19721117 『わたしたちは人形じゃない――新田絹子さんの手記』
 『朝日ジャーナル』1972.11.17
◆二村 一夫 2003/08/29 「電子図書館と著作権問題――国会図書館の著作者公開調査に寄せて」
 http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/nk/diary9.html#dl
◆ぬで島 次郎 20001109
 緊急アピール・政府提案「ヒトクローン禁止法案」への根本的疑問
◆―――――  200003
 「「ヒト組織の移植等への利用のあり方について(案)」に対する意見」
野崎 泰伸 2001 「介助と資格の基礎知識」
 http://sky.zero.ad.jp/~zaf63375/web_note/kaijotoshikaku/note1/kisotishiiki.html
◆野崎 泰伸 2001 「介助とは何か――全身性障害者のよりよい選択を実現するために」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ronbun2001.html
×http://www.3oclock.net/rnbn/ronbun2001.html
◆野崎 泰伸 2001 「障害者とケアプランについて考えてみる はじめに」
 http://pine.zero.ad.jp/~zai63326/careplan/note/nozaki1.html
◆野崎 泰伸 2001 「介助の(再)定義〜ケアの倫理を考える前に」
 http://pine.zero.ad.jp/~zai63326/careplan/note/nozaki2.html
◆野崎 泰伸 「障害者の家族・あるいは障害者の生活に関心がある方へ(暫定版)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/il2.html
×http://www.3oclock.net/rnbn/il2.html
◆野崎 泰伸 「障害者の自立生活とは何か(暫定版)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/il1.html
◆野崎 泰伸 2002/05/22 「介助の倫理の構築(レジュメ)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ethics_of_care1.html
◆野崎 泰伸 2002/05/22 「介助の倫理の脱構築(レジュメ)」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ethics_of_care2.html
野崎泰伸 2002/8/16 「都市の社会的構造と公共性」(地理学の講義のレポート)
 http://www.3oclock.net/rnbn/city_publicness.html
野崎泰伸 2002/8/24 「<語ること>の非対称性」(社会構築主義の講義のレポート)
 http://www.3oclock.net/rnbn/asymmerty.html
野崎泰伸 2002/8/26 「介助に関わることについての小論」
 http://www.3oclock.net/rnbn/kaijo_essay.html
野崎泰伸 2002/9/13 「なぜりくつを言うのか」
 http://www.3oclock.net/rnbn/reason.html
野崎泰伸 2002/9/15 「学問は何を問題にすべきか」
 http://www.3oclock.net/rnbn/gakumon.html
野崎泰伸 2002/9/22 「もうひとつの「パレスチナ−イスラエル問題」」
 http://www.3oclock.net/rnbn/ano_pale.html
野崎泰伸 2002/9/24 「国を愛するということ」
 http://www.3oclock.net/rnbn/loveland.html
◆野浪 正隆 2001 「論文のHTML化について」
 http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/~kokugo/nonami/html/txt2html.html

  
  □は〜ほ□

◆橋本 健二 1990 「階級社会としての日本社会」
 『現代日本の階層構造1・社会階層の構造と過程』東京大学出版会
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun05.htm
◆橋本 健二 1990 「現代資本主義国家の危機と公教育制度」
 海老原治善・黒沢惟昭・嶺井正也編『現代教育科学論のフロンティア』エイデル研究所
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun06.htm
◆橋本 健二 1991 「文化としての資本主義・資本主義の文化」
 宮島喬・藤田英典編『文化と社会』有信堂
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun07.htm
◆橋本 健二 1994 「高校入学者選抜における平等化と個性化:教育機会と都市コミュニティ形成の視点から」
 『都市問題』(東京市政調査会,ISSN 0387-3382)85巻第3号:p.77-87
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun01.htm
◆橋本 健二 1994 「書評 J・ウェスターガード著『イギリス階級論』」
 『一橋論叢』(一橋大學一橋學會 ISSN 0018-2818)112-2:209-216
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun04.htm
◆橋本 健二 1996 「女子大生たちの1995年:「95年度新卒者の募集・採用に関する調査」から」
 『女子教育もんだい』 (労働教育センター,ISSN 0389-6501)1996年夏号:p.48-53
 http://www.asahi-net.or.jp/%7Efq3k-hsmt/ronbun02.htm
橋本 務 2004/06/19 「書評:立岩真也『自由の平等』」,『図書新聞』2004/06/19:2
 http://www.econ.hokudai.ac.jp/~hasimoto/Book%20Review%20on%20Tateiwa%20Shinya.htm
 →『自由の平等』
橋本 みさお 199703 「発病のころ」
 http://www31.ocn.ne.jp/~sakurakai/hatub.htm
橋本 みさお 199703  「生と死の間」
 http://www31.ocn.ne.jp/~sakurakai/menu3.htm
橋本 みさお 20010619 「病気が進む中で、人間として尊厳を保って懸命に生きる――筋萎縮性側索硬化症(ALS)と闘いつつ」
 県立島根看護短大での講演
 http://plaza9.mbn.or.jp/~sakurakai/izumo.htm
橋本 みさお川口 有美子((NPO)ALS/MNDサポートセンターさくら会) 20041022 「当事者の《生きる力》を鍛える当事者による難病ネットワークの構築にむけて」
 第1回日本難病医療ネットワーク研究会 於:九州大学医学部百年講堂
 http://homepage2.nifty.com/ajikun/200410.htm
橋本 みさお 2005/02/03 「かけがえの無い命との思い――尊厳死の議論に思う」
橋本 みさお 2006/08 「あなた死になさいよ。――尊厳殺、ALSの未来予想図」
◆花田 春兆 200010
 「都障害者福祉会館についての緊急要望書」
花田 実 「あたりまえに生きることのむずかしさ」
 『ノーマライゼーション研究』1994年度版年報
 (ノーマライゼーション研究会編集 関西障害者定期刊行物協会発行)
 http://homepage2.nifty.com/M-hanada/chosaku/normali.htm
◆花田 実 「ぼくはマージナル・マン」(インタビュー)
 『ヒューマン・セクシュアリティ』No19,東山書房
 http://homepage2.nifty.com/M-hanada/chosaku/human.htm
◆花田 実 「障害者のゲイ」(インタビュー)
 伏見憲明対談集『クィア・パラダイス』,翔泳社
 http://homepage2.nifty.com/M-hanada/chosaku/queerpa.htm
◆花田 実 「障害者とゲイの狭間で――マージナル・マンからの提言」
 『クィア・スタディーズ’96』,七つ森書館
 http://homepage2.nifty.com/M-hanada/chosaku/queerst.htm
◆花田 実 「ボクがボクであるために」
 『知的障害者の恋愛と性に光を』,かもがわ出版
 http://homepage2.nifty.com/M-hanada/chosaku/kamogawa.htm
◆花田 実 20011027 「セクシュアル・マイノリティ――特に障害を持つゲイから見た社会」
 障害学研究会関東部会 第18回研究会
林達雄 2001/09/11
 「KENWA 9月11日 HIVポジティブの女性による、HIVポジティブの女性のための運動」
◆―――――  2001/09/13
 「ケニアからの一報・神戸俊平9月13日」
◆―――――  2002/10/31 「エイズ治療薬と「特許」:米国の国際戦略とWTO――私たちはなぜ今政治的にならざるをえないか」(講演)
 オックスファム・セミナー「HIV/エイズと貧困」
 http://www2.odn.ne.jp/oxfam/hivaids/1031seminar.html
◆―――――  2003/04/01
 「FUND THE FUND エイズ・結核・マラリアと戦う世界基金キャンペーン」
◆―――――  2003/04/09
 「ジュネーブ訪問」
◆―――――  2003/07/00「エイズとともに生きる時代」
 『婦人之友』2003-07
◆―――――  2001 「科学論者が体験したインフォームド・コンセント」
 http://www.ns.kogakuin.ac.jp/~ft12153/doc/psc.html
◆原田 達 199406 「マラソンの現象学――ある心情の編制 (1)」
 『追手門学院大学文学部紀要』29:??
 http://www.res.otemon.ac.jp/%7Eharada/profile/sociology1/marath.html#marath
◆原田 達 199612 「鶴見俊輔試論――ある知的マゾヒズムの軌跡 (1)」
 『追手門学院大学人間学部紀要』3:??
 http://www.res.otemon.ac.jp/%7Eharada/profile/sociology1/tsuru1.html#tsuru1
◆原田 達 19970701 「鶴見俊輔研究ノート――「ノート No. 2」より」
 『追手門学院大学人間学部紀要』4:89-118
 http://ci.nii.ac.jp/els/110008793368.pdf?id=ART0009844447&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1380366969&cp= [PDF]
 原田 達
 http://www.res.otemon.ac.jp/%7Eharada/index.html#HOME > ◆樋口 明彦 20040119 「正義論にケアの視点を導入する――Iris Marion YoungとEva Feder Kittayの依存概念を中心に」
 アイリス・ヤング研究会
樋口 恵子 2001 「人間である前に障害者だった私が、自分らしさを見つけるまで」
 『ふらっと』(ニューメディア人権機構)
 http://www.jinken.ne.jp/problem3/higuchi/index.html
◆樋口 恵子 20010728 選挙戦最終日・街頭演説
 於:新宿
◆樋澤 吉彦 200303 「「自己決定」を支える「パターナリズム」についての一考察――「倫理綱領」改訂議論に対する「違和感」から」,『精神保健福祉』34-1:62−69
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/2003/0300hy.htm
◆樋澤 吉彦* 2006/08- 「心神喪失者等医療観察法とPSW:文献紹介」
 *http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/hy01.htm">http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/g/hy01.htm
福岡 安則
 「人権啓発のターゲット――『人権問題に関する住民意識調査』から」
 http://www.kyy.saitama-u.ac.jp/~fukuoka/keihatsu.html
福島 智 19990615 「「共生」の思想とテクノロジーの未来」
 日本学術会議シンポジウム「身体障害者・高齢者とヒューマンインタフェース」
福島 智 20010505 「バリアフリー――「酸欠の心」に風送ろう」(私の視点 ウイークエンド)
 『朝日新聞』2001年5月5日朝刊10面
福島 智 20010623 「盲ろう者と障害学」
 リバティセミナー「障害学の現在」 第3回 (20010623)
福島 智 20021025 「アジア太平洋障害者の新10年:コミュニケーションと解放」
 2002年10月25日ESCAP基調講演原稿
福島 智 2003/08/21 「「インフォメーション・ディバイド」と知的障害者のエンパワメント」
 第16回アジア知的障害会議基調講演

 Fukushima, Satoshi 2003/08/21 "The Information Divide" and the Empowerment of People with Intellectual Disabilities
 Proceedings of 16th Asian Conference on Mental Retardation, pp.13-17, 2003.
福島 智 2003/08/21 「「インフォメーション・ディバイド」と知的障害者のエンパワメント」
 第16回アジア知的障害会議基調講演

 Fukushima, Satoshi 2003/08/21 "The Information Divide" and the Empowerment of People with Intellectual Disabilities
 Proceedings of 16th Asian Conference on Mental Retardation, pp.13-17, 2003.
福島 智 200411 「哀悼――小島純郎先生逝去に接して」
 『点字ジャーナル』2004-11
福島 智 20070412 「東京大学入学式(学部)祝辞」
 http://www.u-tokyo.ac.jp/gen01/b_message19_03_j.html
◆福島 智子 20021116 「DMの<視覚化>と患者の認識過程の検討―DM教育入院を事例として」
 第75回日本社会学会大会報告
◆福田 伸生 2002/04/16 「アフリカへのエイズ対策支援――予防中心のODA 新薬投入に転換を」
 『朝日新聞』
◆藤田 康幸(弁護士) 2000
 「2000年は医療事故防止元年?」(「メディカル・エッセイ」第2回)
 http://www.cybermed.co.jp/patient/patient_top.html
◆藤田 康幸 「患者に真実を告げる方法について」
 http://www.ne.jp/asahi/law/y.fujita/med/tugeru_houhou.htm
◆藤田 康幸 「L&M雑記帳」
 http://www.ne.jp/asahi/law/y.fujita/med/L&M.htm
◆布施 佳宏 「自閉症の神話」
 『京都外国語大学研究論叢』XLZ
 http://village.infoweb.or.jp/~fwhy7672/book.html
◆布施 佳宏 「自閉症という問題」
 『京都外国語大学研究論叢』XLU
 http://village.infoweb.or.jp/~fwhy7672/book2.html
◆舩後 靖彦 2005/08 「命に役目役割を課す」
◆フランス読書会 中村義孝(編)  1996 「フランスにおける生命倫理立法と憲法院――一九九四年七月二七日憲法院判決を素材として」(研究ノート)
 http://www.lex.ritsumei.ac.jp/96-4/nakamura.htm
◆古井 透 2003/08/29 「リハビリ再考「がんばり」への呪縛とそのOUTCOME」
 障害学研究会関西部会第19回研究会
◆古瀬 幸広 20021206 「イリイチへの追悼文」
 『古瀬幸広のoff side 2002』48 cf.イリイチ
 http://www.honya.co.jp/contents/offside/index.cgi?20021206
◆吉田 昌夫 2006/10/06 「フーベルト・ザウパー監督による映画『ダーウィンの悪夢』について」
星加 良司 2001/09/15 「自立と自己決定――障害者の自立生活運動における「自己決定」の排他性」
 『ソシオロゴス』25
◆星加 良司 2002/09/15 「「障害」の意味付けと障害者のアイデンティティ――「障害」の否定・肯定をめぐって」
 『ソシオロゴス』26:160-175
◆星加 良司 2002/11/16 「「障害学」の到達点と展望――「社会モデル」の行方」
 第75回日本社会学会大会報告
◆干川 剛史(徳島大学総合科学部) 19971127
 「災害時のインターネット利用について
 ――阪神・淡路大震災から今日のインターNPOネットワーキングの展開――」
 第1回SCOPE・SCS研究会 1997年11月27日
 (総合研究大学院大学・大阪大学・徳島大学・広島大学)
◆堀田 義太郎 20030320 「生命をめぐる政治と生命倫理学――出生前診断と選択的中絶を手がかりに」
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ2-2/hotta.htm
 『医療・生命と倫理・社会』2-2(大阪大学大学院医学系研究科・医の倫理学教室)
 http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ2-2/index.html
◆堀 智久 2003/10/12 「「障害児の親」の身体介入――形成外科治療のフィールドワークを手がかりに」
 日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◆堀 智久 20040921 「先天性四肢障害児父母の会の活動史――「母子保健法」改正反対意見表明('86)まで」(MS Word 235kb)
 http://www.arsvi.com/2000/0409ht.doc
◆堀 智久 20040921 「先天性四肢障害児父母の会の活動史――「母子保健法」改正反対意見表明('86)まで」(縮小版)
 縮小版・MS Word 66kb
 http://www.arsvi.com/2000/0409ht2.doc
本田 昌義 19991121 「療友達の為に行動を起こそうと決意した時に自分の道が開けました。」
 大分医科大学「医大祭」での講演
 http://www.cts-net.ne.jp/~tamasu/als/als03.htm

  
  □ま〜も□

◆前田 拓也 2003/04/26 「介助者のリアリティへ――障害者の自己決定/介入する他者」
 障害学研究会関西部会第18回例会
◆松永 真純 20040509 「障害とセクシュアリティ――企画展「性的少数者の現在」を担当して考えたこと」
 障害学研究会関西部会第21回研究会
松波 めぐみ 1996
 「私の出会ったフィリピン(人権教育スタディツアー報告)」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1996年2月号
◆松波 めぐみ 1996
 「続・私の出会ったフィリピン <人権教育ワークショップ編>」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1996年5月号
◆松波 めぐみ 1996
 「冒険心のすすめ――同和教育から学ぶ、新しい人権教育の風」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1996年9月号
◆松波 めぐみ 199702
 「砂糖きび畑の風に吹かれて――第2回人権教育スタディツアー」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1997年2月号
◆松波 めぐみ 199802
 「なぜフィリピンをとりあげるか?」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1998年2・3月号
◆松波 めぐみ 199802
 「グローバル化と人権――国際人権ユースフェスティバルで学んだこと」
 アムネスティ・インターナショナル日本支部「ニュースレター」1998年2・3月号
◆松波 めぐみ 2001 「『障害文化』論が多文化教育に提起するもの」
 大阪大学大学院人間科学研究科修士論文
◆松葉 祥一 2001/10/05 「21世紀の「新しい戦争」」
 『週刊読書人』2001/10/05
 http://www.criticalspace.org/special/matsuba/np_011005.html
◆松葉 祥一 2001/10/26 「「参戦法」と憲法」
 『週刊読書人』2001/10/26
 http://www.criticalspace.org/special/matsuba/np_011026.html
◆松葉 祥一 2001/12/07 「新たな「帝国」の支配」
 『週刊読書人』2001/12/07
 http://www.criticalspace.org/special/matsuba/np_011207.html
松原 洋子 199708
 「優生問題を考える・1――クローン羊が意味するもの」
 『婦人通信』463:36-38
◆―――――  199709
 「優生問題を考える・2――優生保護法の「消滅」」
 『婦人通信』464:38-39
◆―――――  199710
 「優生問題を考える・3――障害者と優生保護法」
 『婦人通信』465:42-43
◆―――――  199711
 「優生問題を考える・4――国民優生法と優生保護法」
 『婦人通信』466(1997-11):42-43
◆―――――  199712
 「優生問題を考える・5――出生前診断と優生学」
 『婦人通信』467(1997-12):42-43
◆―――――  20021120 「争点としての生命――テクノバイオポリティクスの現在」
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/s/my01/021120.htm
 連続講演会 21世紀・知の潮流を作るパート2 第1回(生命テーマ領域)
 於:立命館大学衣笠キャンパス・創思館カンファレンスルーム
◆―――――  2005/04/01 「かがく対話」
 『京都新聞』2005/04/01朝刊
◆松本 学 1999
 「容貌の自己受容――口唇口蓋裂の場合」
 大阪教育大学障害児教育教員養成過程・卒業論文
松本 学 200002 「「容貌」から「顔」へ向かって」(さらされる顔と私・1)
 『アジャパーWEST』創刊号pp.72-77
 http://www14.freeweb.ne.jp/area/ajapa/matumoto.html
松本 学(大阪府立大学大学院総合科学研究科修士課程) 20000420
 「隠ぺいされた生きづらさ――「ふつう」と「ふつうでない」の間の容貌」
 『看護学雑誌』5月号 p407-412 2000年4月20日発行、医学書院
 http://www.igaku-shoin.co.jp/electro/oj/jjn1/journal/64_05/pdfdir/407.pdf
松本 学 20010610 「顔のdisfigurementを抱える人々の選択する自己呈示」
 障害学研究会関西部会第11回研究会
松本 学 2002 「当事者による当事者研究の意義」,『教育方法の探求』
 http://plaza.harmonix.ne.jp/~ma-mat/tojisyaresearch.html
◆マルハナバチさん 98/11/15 「ろう文化は自閉文化のモデルになりうるか」
 http://www.asahi-net.or.jp/~fe3s-mrkm/f8/roubunka.htm
◆三上 俊治(東洋大学社会学部教員) 199511
 「バーチャル・メディアラボ設立のご挨拶――新しい電脳公共圏の構築に向けて」
 http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/rerecord-028.html
◆三島 亜紀子 1999 「社会福祉の学問と専門職」
 大阪市立大学大学院修士論文
◆水上 英徳 2003/09/10 「Fraser, Nancy and Williams, Jeffrey, 1999, “Politics and Philosophy: An Interview with Nancy Fraser,”the minnesota review, 50/51: 143-159.」(学説研究ノート)
 http://www.saturn.dti.ne.jp/~mizukami/studies/studymemo/030910.html
 cf.http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/fraser.htm
◆水上 英徳 2003/11/14 「Fraser, Nancy/Honneth, Axel, 2003, “Vorbemerkung,”Nancy Fraser/Axel Honneth, Umverteilung oder Anerkennung?, Frankfurt am Main: Suhrkamp Verlag, 7-11.」(学説研究ノート)
 http://www.saturn.dti.ne.jp/~mizukami/studies/studymemo/031114.html
 cf.http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/fraser.htm
◆水島 和則(東北大学) 2002/09/22 「政治闘争の道具としての歴史的知:歴史記述と人種、階級、ネーション」
 教育思想史学会第12回大会 於:目白大学
 コロキウムT フーコーの講義録(1975・1976年)を読み解く
 ――『異常者たち』と『「社会を防衛しなければならない」』をめぐって
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/hets/taikai12/mizushima.doc
南山 浩二  199707
 「家族ケアとストレス――要介護老人・精神障害者家族研究における現状と課題」
 『家族社会学研究』(日本家族社会学会)9:77-90
◆―――――  19990730
 「精神保健福祉システムの変容と精神障害者家族研究(1)」
 『静岡大学人文学部人文論集』第50号の1:1-19
三村 洋明 19990430
 「障害者反差別論序説」より
◆―――――  2000
 「ICIDH2批判−障害の生物学的決定論(物象化)批判」
◆―――――  2001
 「障害とは何か?障害者とは誰か?――架空対談から、書き込み・協同作業による構成」
◆―――――  200106
 「障害者反差別論序説――「障害−障害者とは?」」
◆―――――  20030410
 「立岩真也『私的所有論』との対話」
   ◆―――――  200411
 「障害問題のパラダイム転換のために――障害学批判(障害学から反障害学へ)」
◆宮坂 道夫 2003/04/22 「「ヘルパー吸引」問題は、患者の自律支援の観点から考えるべき」
 http://www.clg.niigata-u.ac.jp/~miyasaka/opinions/kyuin.html
◆宮坂 道夫 2003/12 「ALS医療と医療倫理」 cf.ALS
 http://www.clg.niigata-u.ac.jp/~miyasaka/place/ALSpaper.html
◆宮坂 道夫* 2005/02/14・/21 「『ALS 不動の身体と息する機械』を読んで――ALSの隠喩について」
 『週刊医学界新聞』2621(前編)
 『週刊医学界新聞』2622(後編)
 http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2005dir/n2621dir/n2621_02.htm#00
 http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2005dir/n2622dir/n2622_03.htm#00
http://www.clg.niigata-u.ac.jp/~miyasaka/
◆麦倉 泰子 20011125 「知的障害者施設のエスノグラフィー――カテゴリー化とスタッフ・コード」
 第74回日本社会学会大会報告
◆武藤 香織 2000 「逆選択の防止と「知らないでいる権利」の確保――イギリスでのハンチントン病遺伝子検査結果の商業利用を手がかりに」
 『国際バイオエシックスネットワーク』第30号(2000.10.31) pp.11-20
◆武藤 香織 20001115 「遺伝性難病の療養不安解消を」
 『朝日新聞』論壇
村瀬 学 2003/03/30 「今だからこそ「遺体報道論」を――「イラク戦争」の報道姿勢への批判をこめて」
 『じゃのめ見聞録』30http://www2.dwc.doshisha.ac.jp/mmurase/janome/janome30.htm
◆―――――  2003/04/10 「イラク戦争」は本当に「戦争」だったのだろうか――「戦況報道」と「戦場報道」のはざまで考える」
 『じゃのめ見聞録』31http://www2.dwc.doshisha.ac.jp/mmurase/janome/janome31.htm
Murata, T., Yada,A., and Sakajiri, M.,200212 Universal Design for E-Voting System in Japan,Proceedings of the International Conference for UniversalDesign in Japan 2002,pp.646-654(国際ユニバーサルデザイン会議2002)
村田 拓司 200009 「視覚障害者等と参政権 選挙権を中心に」,『季刊福祉労働』,第88号,pp.33-41,現代書館
村田 拓司 200109 「視覚障害者のIT時代」『季刊福祉労働』,第92号,pp.48-56,現代書館
村田 拓司 200207 「視覚障害者がバリアフリーの視点から見てきた電子投票」,『点字ジャーナル』,第387号,pp.8-11,東京ヘレンケラー協会
村田 拓司 200208 「電子投票 バリアフリー忘れないで」,『朝日新聞』,2002年8月4日付,朝刊,「私の視点サンデー」欄
村田 拓司 200212 「日本初・新見の電子投票 アクセシビリティに着目して」,『季刊福祉労働』,第97号,pp.120-122,現代書館
村田 拓司 200307 「身体障害者の選挙アクセシビリティその1 広島市安芸区における投票所の事例調査から」,小板橋恵美子・村田拓司,『日本福祉のまちづくり学会 第6回全国大会概要集』,pp.137-140,日本福祉のまちづくり学会
村田 拓司 200309 「選挙における視覚障害者のアクセシビリティ 電子投票システムを中心に」,村田拓司・中野泰志・大河内直之・前田晃秀,『ヒューマンインタフェースシンポジウム2003論文集』,pp.595-598,ヒューマンインタフェース学会
村田 拓司 200311  「論壇 電子投票への準備」,『点字毎日』,4165号,pp.22-23,毎日新聞社、『点字毎日新聞活字版』,290号,p.6,毎日新聞社点字毎日部
村田 拓司・小板橋 恵美子 200312 「共生社会をめざして」,『住まいと電化』,vol.15 2003年12月号,pp.9-12,日本工業出版
村田 拓司・全 英美・布川 清彦・大河内 直之・古畑 英雄・中野 泰志・苅田 知則・前田 晃秀・小板橋 恵美子・福島 智 200407 「障害当事者参加と疑似体験による「気づき」のワークショップその1 全盲者の誘導によるまち歩きと共感的理解」,『日本福祉のまちづくり学会 第7回全国大会概要集』,pp.289-292,日本福祉のまちづくり学会
「電子投票システムにおける視覚障害者のアクセシビリティ」村田 拓司・中野 泰志・布川 清彦・苅田 知則・大河内 直之・前田 晃秀・福島 智・福井 哲也 200410 『第13回視覚障害リハビリーテーション研究発表大会論文集』,pp.102-105,視覚障害リハビリテーション協会
村田 拓司 200507 「知的障害のある人に対する参政権の保障」,『医療福祉相談ガイド 追録 第59号』,医療福祉相談研究会編,pp.5117-5122,中央法規出版
村田 拓司 20050925 「市民社会のルールとして、なぜ障害による差別の禁止が必要か」,『季刊福祉労働』,第108号,pp.42-49,現代書館
◆森 正司 1999 「障害個性論―知的障害者の人間としての尊厳を考える」
◆森 壮也 2003/08/30 「開発と障害」
 障害学研究会関東部会第35回研究会
◆森 壮也 20041030 「ポストコロニアルのろう文化――サバルタンはどこにいるのか」
 障害学研究会関西部会第22回研究会
◆森 達也 20030514 「酒井隆志『自由論』を読む――自由の実践の規定に向けて」
 オルタナティブ公共圏研究会(仮)第一回会合の報告原稿 cf.酒井隆志
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/8075/ukk030514.html
Masahiro Morioka 200011
"Commentary on Tsuchiya
" Eubios Journal of Asian and International Bioethics 10 (6) [November 2000],
pp.180-181.
http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~macer/EJ106/ej106d.htm
森岡 正博 20060901 「書評:立岩真也『希望について』
 http://www.lifestudies.org/jp/shinano01.htm#tateiwa
 『論座』2006-9:314-315 http://opendoors.asahi.com/data/detail/7531.shtml
森川 美絵 199711
 「「参加型」供給システムにおける在宅介護労働の認知形成」
 第70回日本社会学会大会報告
◆森田 真弓 2002/03 「名づけ――ことばの不可能性を越えて」
 大阪女子大学文学研究科社会人間学・修士論文より

  
  □や〜よ□

◆安川 幸夫 2002 「告知と受容」 cf.ALS
 http://www5d.biglobe.ne.jp/~css-y/als7kokuchi.html
◆安原 荘一 2002/02/05
 「原発震災の経済学」
◆―――――  2002/04/16 安原荘一→全法務労働労働組合
 全法務労働組合の見解に対する反対意見及び公開質問状
◆―――――  2003/07/02 
 日本学術会議あて、撤回、謝罪要求文
◆―――――  2004? 「「精神障害者」が可能性を模索しながら生きていく上で、今後必要だと思うこと」
◆八幡 英幸 1993 「「自然目的として見る」ことの文法:カントの有機体論からの展望」
 京都大学『実践哲学研究』, 16号, pp.1-18, 1993年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1993.html(38kb)
◆八幡 英幸 1995 「自我の二重性と身体:『純粋理性批判』と『オプス・ポストゥムム』における自己認識の問題」
 日本哲学会『哲学』, 45号, pp.213-222, 1995年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1995a.html
◆八幡 英幸 1995 「レベッカ・ S・アイゼンバーグ「ヒトゲノム計画における特許権」」
 京都大学文学部倫理学研究室『ヒトゲノム解析研究と社会との接点研究報告集』, pp.250-252, 1995年.
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1995c.html
◆八幡 英幸 1996 「教育と倫理をつなぐもの:「道徳教育の研究」の講義から」
 『京都大学高等教育研究』, 2号, pp.113-121, 1996年
 http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/53491/1/KJ00000201064.pdf(29kb)
◆八幡 英幸 1996 「倫理と生活史:「普遍主義」批判をめぐって」
 西日本哲学会, 鳥取大学, 1996年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1996d.html
◆八幡 英幸 1997 「揺れ止まぬものとしての超越論哲学:最晩年のカントの思索から」
 『人間存在論』, 3号, 竹市教授退官記念論集, 1997年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1996c.html
◆八幡 英幸 1998 「生命をめぐる諸概念の動態: バイオサイエンスの社会的受容のために」
 バイオサイエンスシンポジウム in 熊本大学, 1998年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1998a.html(23kb)
◆八幡 英幸 1998 「何が観ているのか: 人物、私、そして超越論的主観」
 関西哲学会『アルケー』, 6号, 1998年
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1998b.html(23kb)
◆八幡 英幸 1999 「出生前診断はなぜ問題視されるのか」
 『熊本医学会雑誌』, 第73巻第1号, 1999年(近刊)
 http://www.educ.kumamoto-u.ac.jp/~shakai/ethics/1999a.html(20kb)
山口 泉 20020910 「『9・11』を語らされることの危うさ(上)――歴史の切断と隠蔽」
 『信濃毎日新聞』2002年9月10日付・夕刊)
 http://www.jca.apc.org/~izm/0911a.html
◆―――――  2003/03/21 「アメリカらのイラク侵略について」
山口 進一 2000/10/07 「あいだに在るもの」(講演)
 芸術とヘルスケア・パネルディスカッション 於:福岡アジア美術館・あじびホール
 http://www.kyushu-id.ac.jp/~tomotari/yamaguchi2.html
◆山口 衛 200110
 「ALS/MND国際会議参加支援募金のお願い」
山崎 カヲル 1995 「第三世界という概念」
 『岩波講座 現代哲学16 権力と正統性』岩波書店
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/ThirdWorld.html
山崎 カヲル 199512 「インターネットのうえのサパティスタたち」
 『情況 第二期』1995年10月号
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/internet-z.html
山崎 カヲル 199603 「インターネットは国境を越えるか」
 『インパクション』96
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/Internet_Frontier.html
山崎 カヲル 199702 「トゥパク・アマルーはなにを考えているか」
 『インパクション』101
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/Tupac_Amaru.html
山崎 カヲル 19970314 「エビータ 南の神話から北の神話へ」
 『週刊読書人』2176
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/Evita.html
山崎 カヲル 199712 「新大陸のヴェジタリアンたち(一)」
 『東京経済大学会誌ー経済学』No.205
 http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Works/Vegetarians_1.html
◆山崎 祐子 20010420 「意のままに問いかけあう思想のパートナーになりましょう。」  『花束』03(「ご近所留学の会」交流紙)
◆山崎 祐子 20010815 「与知から作動へ」
 『鳳仙花』16(創刊10周年記念号)
山下 幸子 2003/10/13 「健常者として障害者介護に関わるということ――1970年代障害者解放運動における健全者運動の思想を中心に」
 日本社会福祉学会第51回全国大会報告
◆山下 秀樹・睦子 20001017
 「記者発表文」
◆山根 純佳 2002/11/16 「リベラリズムの臨界――中絶の自己決定権をめぐって」
 第75回日本社会学会大会報告
◆山邉 さおり 20011225 「FGM廃絶に向けて戦う人々」
 熊本大学文学部地域科学科文化表象学卒業論文
 http://le080.let.kumamoto-u.ac.jp/htmlfold/yamb2002.html
◇山本 薫子 1998 「横浜・寿町の外国人労働者をめぐる差別の構造」
 修士論文:慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 *掲載停止
◇山本 薫子 1998 「外国人労働者をめぐる就労・生活状況の変容――横浜・寿町を事例に」
 『解放社会学研究』12:57-71 *掲載停止
◇山本 薫子 1999 「「社会問題/物語」の解体とその先に見えるもの」(青木秀男編著『場所をあけろ! 寄せ場/ホームレスの社会学』(松籟社、1998年)に対する書評論文)
 『解放社会学研究』13:107-113 *掲載停止
◇山本 薫子 1999 「「定住化する外国人」とは誰か――法的滞在資格との関連で」
 『社会学論考』(東京都立大学大学院社会学研究会)20:21-43 *掲載停止
◇山本 薫子 2000 「在留特別許可要求の落とし穴――「共同声明」に関する問題提起」  駒井洋・渡戸一郎・山脇啓造編『超過滞在外国人と在留特別許可:岐路に立つ日本の出入国管理政策』明石書店: 98-101 *掲載停止
◇山本 薫子 2000? 「ニューカマーによる互助活動の可能性:支援団体との関わりを中心に」
 研究代表者=鐘ヶ江晴彦『外国人就労者の人権問題に関する社会学的研究 平成9年度〜平成11年度科学研究費補助金(基盤研究 (B) (1))研究成果報告書』: 37-47 *掲載停止
◆山本 勝美 2005/06/25 「共生へ――障害をもつ仲間との30年」
 障害学研究会関東部会 第46回研究会
山本 真 2006/12/02 「ALS国際会議に参加して」
 http://www3.coara.or.jp/~makoty/advocate.htm
◆山本 真理 20010725 「精神科医と死刑執行――日本の精神科医はWPAマドリッド宣言とそのガイドラインを尊重できるか?」
 『精神神経学雑誌』103-7:568-572
◆山本 真理 20010917 「緊急アピール――特別立法反対の意思表示を与党プロジェクトチームへ」
山本 真理 20041002 「精神障害者ヘルパー制度の問題点――利用者の立場から」  第47回日本病院・地域精神医学会
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/phelper.htm
◆山本 真理(ペンネーム長野 英子) 2005/04/28 「障害者自立支援法の問題点――精神障害者から見ると」
 http://popup.tok2.com/home2/nagano2/050428nekin.htm
山本 真理 20060909 『障害者権利条約と私たち精神障害者の主張、そして今後に向けて』
 http://nagano.dee.cc/060919con.htm
◆山邉 さおり 20011225 「FGM廃絶に向けて戦う人々」
 熊本大学文学部地域科学科文化表象学卒業論文
 http://le080.let.kumamoto-u.ac.jp/htmlfold/yamb2002.html
◆由布 雅夫 2002/02/19 陳謝文
 http://www.try-net.or.jp/~k-ohta/hansen/kokubai/yufu-chinsya.html
◆湯本 敦子 2000 「長野県における近代産婆の確立過程の研究」
 信州大学大学院人文科学研究科地域文化専攻修士論文
◆横井 久美子 2002 「Webアクセシビリティがもたらすチャンス」
 2001年度IBMソフトウエア協力企業論文
 http://www.arsvi.com/2000/020000yk.pdf(pdf 290k)
 *希望者にはword形式のファイルを配布してくださるそうです。→yokoi@aandi.co.jp
横須賀 俊司 1996 「ノーマライゼーションに求められるもの――多元主義の思想」
 『社会福祉学』37-1,日本社会福祉学会
◆―――――  1999 「男性障害者のセクシュアリティ」
 『リハビリテーション』No.410,32-34頁
◆―――――  2003/03/15 「男性障害者のセクシュアリティを考える」
 障害学研究会関東部会 第31回研究会
◆横山 禮子 200003 「二人三脚の人生」,http://www2.ocn.ne.jp/~nijinowa/ninin.html
◆好井 裕明 2003/07/26 「障害者を嫌がり、嫌い、恐れるということ」
 障害学研究会関東部会 第34回研究会
◆吉田 和彦 「友だち」
 http://www.jca.apc.org/~ryosaito/tomodachi.html
◆吉野 ヒロ子 1994? 「研究ノート ポルノグラフィ:「女性」カテゴリーとフェミニズム」
 『ソシオロジカル・ペーパーズ』(早稲田大学社会学院生研究会)第3号: p.? (1994?)
 http://members.tripod.com/%7Eyoshino/porn.html
◆吉野 ヒロ子 1996 「フィクションに対する態度――A. シュッツの文学分析への一考察」
 『社会学年誌』(早稲田大学社会学会,ISSN 0288-7126)37:??-??
 http://members.tripod.com/%7Eyoshino/fiction.html
◆吉野 ヒロ子 1997? 「犯人は告白する――推理小説の社会学」
 『ソシオロジカル・ペーパーズ』(早稲田大学社会学院生研究会)第6号: p.?
 http://members.tripod.com/%7Eyoshino/confess.html
◆吉野 ヒロ子 1998? 「現実の十分な複雑さ――チャット(IRC)という意味領域」
 『ソシオロジカル・ペーパーズ』(早稲田大学社会学院生研究会)第7号: p.?
 http://members.tripod.com/%7Eyoshino/sufficient.html
 吉野 ヒロ子:http://members.tripod.com/%7Eyoshino/eigyou.html
◆四津 有人 19990125
 「最悪の可能性」
 「バイオエシックスを考える学生の会」のメイリングリストに掲載
◆四津 有人 19990505
 「お客様感謝デーへの違和感」「有償ボランティアとしての患者」「〈自分に都合の良い事〉としての〈自分以外に都合の良い事〉」「少しずつ、ずれていく」「愚痴をどこでこぼさせるか」
 「バイオエシックスを考える学生の会」のメイリングリストに掲載

  
  □ら〜ろ□

  
  □わ□

◆渡辺 武達 2003/03/21 「命の水絶つ最悪の破壊行為」
 世界水フォーラム公式新聞 2003年3月21日
◆渡辺 武達 2003/03/22 「戦争は最大の人権侵害行為」
 『京都新聞』2003年3月22日朝刊


  □A□

◆Achmat, Zackie 2003 ムベキ大統領への手紙
◆―――――  2003/03/20 "Dying for Treatment -TheTAC Civil Disobedience Campaign"
 TAC Briefing Document on the Civil Disobedience campaign
◆―――――  2003/07/16 「エイズ治療・予防を含む包括的な保健医療へのアクセスこそ持続可能な成長への唯一の道」
 「世界エイズ・結核・マラリア対策基金を支援する国際会合」におけるスピーチ
 フランス共和国パリ市 パレ・デ・コングレ
 http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/gsce/dw/achmat.htm
◆Annas, George J. 20030220 The Right to Health and the Nevirapine Case in South Africa
 New England Journal of Medicine Volume 348:750-754  February 20, 2003  Number 8

  □C□

◆Cameron, Edwin 2002/09/27 「エイズ否認主義と歴史修正主義」
 弁護士会会議夕食会 ロンドン 2002年9月27日
  □D□

◆Dart, Justin 2002 "I AM WITH YOU. I LOVE YOU. LEAD ON."
 (長瀬修訳)
◆Degener, Theresia & Quinn, Gerard "A Survey of International, Comparative and Regional Disability Law Reform"
 http://www.dredf.org/symposium/degener1.html

  □G□

◆Galves, Jane 20021207 "Public health; Access to antiretroviral drugs in Brazil"
 The Lancet 07 December 2002

  □L□

◆Leavitt, Yeruham Frank 200101 "Is Asian Bioethics at Fault? Commentary on Tsuchiya, Morioka, and Nie," Eubios Journal of Asian and International Bioethics 11 (1) [January 2001], pp.7-8.
 http://www.biol.tsukuba.ac.jp/~macer/EJ111/ej111e.htm
◆リンダ・リー 2002/01/13 「学習障害者に限る」
 『ニューヨークタイムス』2002年1月13日(訳:宮里艶子)
◆2003/01/08 Stephen Lewis "The Lack of Funding for HIV/AIDS Is Mass Murder by Complacency"
 *ステファン・ルイス氏は国連のアフリカのエイズ担当者
 「HIV/AIDSに取り組むための資金拠出をしないことは、無頓着による大量虐殺にほかならない」(日本語訳)
 http://www.ajf.gr.jp/hiv_aids/resource/un20030108.html

  □M□

◆2002/12/10 「良心の男」
 Mandisa Mbali 米ボストン・グローブ紙 12/10/2002
 http://www.ajf.gr.jp/hiv_aids/resource/02121001.html
◆国境なき医師団(MSF) 200207 「ダーバンからバルセロナへ――全てのHIV感染者への治療実現を」
 http://www.ajf.gr.jp/fdtb-ja.html
◆2003/03/17 Moore, Michael "A Letter from Michael Moore to George W. Bush on the Eve of War"
 =「マイケル・ムーアからブッシュへの公開書簡」
  □N□

◆Nwagwu, Morolake 2003/08/03 「VCTから一歩先へ:患者・感染者は包括的なエイズ対策を必要としている」
 TICAD NGOシンポジウム アフリカのNGOがやってくる 於:国連大学
◆ロラケ・ンワグ 2003/07/17
 「アフリカに「買い物」に:ブッシュが来たとき」
 Nwagwu, Rolake  "When Mr. Bush 'Came Shopping' in Africa"
◆ロラケ・ンワグ 2003/08/05 「アフリカでHIVと共に生きる人々にとって必要なものは何か――ケア・サポートと治療、そして治療リテラシーの重要性」
 国際シンポジウム「アフリカのHIV/AIDS問題と世界エイズ・結核・マラリア対策基金(GFATM)の役割」

  □R□

◆フィリップ・リヴィエール(Philippe Riviere) 2001/07 「途上国のエイズ治療に向けて」
 『ルモンド・ディプロマ』(le mond diplomatique)2001年7月号
 http://www.netlaputa/~kaggumi/

  □S□

Edward W. Said April 07, 2002
 Thinking ahead: After survival, what happens ?
◆―――――  2002/11/28Misinformation about Iraq,Al Ahram Weekly 2002/11/28-12/4号 No.614
 =中野真紀子訳,「イラクについての誤情報」
 http://home.att.ne.jp/sun/RUR55/home.html
◆―――――  2003/03/00 「もうひとつのアメリカ」
逸見龍生訳,『ル モンド ディプロマティーク』電子版(日本語)03年3月号
 http://www.netlaputa.ne.jp/~kagumi/articles03/0303.html
◆―――――  2003/05/22 「アラブのおかれた状況」
 Al-Ahram Weekly Online 2003年5月22−28日 No.639
◆Slater, Catherine July 2000 "A letter to Peter Singer"
 http://caslater.freeservers.com/singer.htm

  □T□

◆ケイト・トムソン 2003/08/05 「当事者の運動からグローバル基金へ――ある英国人HIV感染者女性の軌跡とグローバル・エイズ問題」
 国際シンポジウム「アフリカのHIV/AIDS問題と世界エイズ・結核・マラリア対策基金(GFATM)の役割」

  □W□

◆2004/03/29 Interview with Professor Alan Whiteside, AIDS economist
 MAPUTO, 29 March (PLUSNEWS)
◆Wolbring, Gregor 2001 Bioethics and Disability: Making Assumptions Explicit, HEALTH ETHICS TODAY Volume 12, Number 1, Fall/November 2001
 http://www.phen.ab.ca/materials/het/het12-01h.html

更新:…20001127,1201,1216,20010113,0128,0203,0219,0224,0307,..随時
20010309:212
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UP:1996 REV:随時
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