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ゴフマンの方法論を再検討する研究会 公開企画

於:立命館大学朱雀キャンパス1階多目的室2
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Last update: 20110719

■ゴフマンの方法論を再検討する研究会 公開企画

日時:2011年07月16日(土)13:00〜17:00
場所:立命館大学朱雀キャンパス1階多目的室2 [外部リンク:アクセスマップ]
報告:天田 城介(立命館大学大学院先端総合学術研究科)
    「ゴフマンの方法論の使い方」
   野澤 豊一(金沢大学・客員研究員)
    「憑依トランスを生み出す相互行為、憑依トランスという身体表現――ゴフマンの相互行為論から」
司会:平 英美(滋賀医科大学)・中河 伸俊(関西大学)

◆主催
[外部リンク] ゴフマンの方法論を再検討する研究会

◆共催
立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点
立命館大学生存学研究センター
文部科学省科学研究費補助金若手(B) 「戦後日本社会における〈老い〉と〈高齢化〉をめぐる表象と記憶の政治」(代表:天田城介)
文部科学省科学研究費補助金若手(B) 「病者・障害者における当事者運動組織のネットワーク形成と「国際化」に関する研究」(代表:渡辺克典)

◆お問い合わせ
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
立命館大学グローバルCOE「生存学」創成拠点
渡辺 克典
k-wtnb[at]fc.ritsumei.ac.jp *[at]→@


UP: 20110511 REV: 0523, 0711, 0719
gCOE催・2011

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