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国際セミナー・シリーズ
「法廷における映像技術と心理的影響:公正な裁きをめぐるポリティクス」

2010/09/15
立命館大学衣笠キャンパス 創思館1F カンファレンスルーム

last update:20100911

■国際セミナー・シリーズ「法廷における映像技術と心理的影響:公正な裁きをめぐるポリティクス」

主催:立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO) 、「『法と心理学』研究拠点の創成」
共催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点、立命館大学人間科学研究所

●日時:2010年9月15日(水) 午後1:30〜5:00
●会場:立命館大学衣笠キャンパス 創思館1F カンファレンスルーム
●参加無料、事前申込み不要

◆発表
◇ニール・ファイゲンソン教授(クィニピアック大学法科大学院)
 「法廷における映像テクノロジー:現在と将来の課題」
◇ジェイヒュン・パク准教授(ニューヨーク市大学バラク・カレッジ)
 「模擬陪審の判断に対する映像テクノロジーの影響」
◇クワンバイ・パク教授(忠北大学/韓国法心理学会理事長)
 「取調べ録画と映像バイアス」
◇ジェーン・デラハンティ教授(チャールズ・スタート大学/ 豪州NZ精神医学・法心理学会理事長)
 「ビデオリンクと証言」
サトウタツヤ教授(立命館大学文学部/法と心理学会理事/ R-GIRO「法と心理センター」)
 「三次元可視化ツールによる供述変遷の心理学的分析」

オーガナイザー:指宿信教授(成城大学法学部/法と心理学会副理事長/「法と心理」編集長)

※発表は英語で行われますが、日本語の逐次通訳を行います


◆下記のURLにチラシを掲載しておりますのでご参照下さい。
〔外部リンクPDF〕http://www.ritsumeihuman.com/news/news_10/temp/20100915.pdf

◆アクセス(キャンパスマップにもリンクしています)
立命館大学衣笠キャンパス
〔外部リンク〕http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html
*ご来場の際には、駐車場がございませんので、公共の交通機関をご利用下さい。

◆お問い合わせ先
若林宏輔(R‐GIRO RA):whoinsidewakaba@gmail.com(@→@)

R‐GIRO「法と心理学」研究拠点の創成 URL: 〔外部リンク〕http://sites.google.com/site/lawpsych1/


*作成:岡田 清鷹 *更新:
UP: 20100911 REV:
gCOE催・2010 

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