HOME > 全文掲載 >

【訳】フェミニスト農地改革――人類全体のための社会と関係の変革

Feminist Agrarian Reform: Transforming Society and Relations for All Humanity

ペルラ・アルバレス[Álvarez, Perla]/ラヤ・ラドワン[Radwan, Raya] 2026/05/04
(訳:村上 潔[Murakami, Kiyoshi] 2026/08/09)

Tweet
last update: 20260810

■書誌情報[Bibliographic Information]

◇Álvarez, Perla and Raya Radwan (Interview by Pinar Yüksek / Edited by Bianca Pessoa / Translated from Portuguese and Spanish by Liz Stern), 2026, "Feminist Agrarian Reform: Transforming Society and Relations for All Humanity", Capire, May 4, 2026, (https://capiremov.org/en/interview/feminist-agrarian-reform-transforming-society-and-relations-for-all-humanity/).=2026,村上潔訳,「フェミニスト農地改革――人類全体のための社会と関係の変革」,arsvi.com:立命館大学生存学研究所,2026年8月9日,(https://www.arsvi.com/2020/20260809mk.htm)

■訳文[Translation]

リード文[Lead]

〈ラテンアメリカ農村組織調整機構〉のペルラ・アルバレスと、〈女性ワールドマーチ・パレスチナ〉のラヤ・ラドワンが、土地と食料の主権をめぐる闘いについて語る。

本文[Body Text]

土地所有の集中と家父長制は、同じ歴史的システムが生み出した産物である。植民地主義と資本主義は、〔資本〕蓄積の手段として、土地と身体の搾取を組織的に行なう。この論理は、世界中の農村地域にいまなお根強く残っている。こんにち、女性は世界の農業労働力の約40%を占めているにもかかわらず、土地の所有率はわずか15%に過ぎない。彼女たちは食料を生産し、地域社会を支え、人々の生活を支えているにもかかわらず、土地所有、政治参加、経済的承認から組織的に排除されている。だからこそ、包括的な大衆的農地改革を求める闘いは、フェミニズムの闘いなのである〔原文リンク:https://capiremov.org/analises/mulheres-do-campo-da-floresta-e-das-aguas-em-luta-por-reforma-agraria-integral-e-popular/〕。
2026年2月にコロンビアのカルタヘナで開催された〈第2回農地改革・農村開発国際会議(ICARRD+20)〉〔参考:https://viacampesina.org/en/tag/icarrd20/〕は、世界各地から農業従事者・漁業従事者・先住民、フェミニズム運動の代表者を集め、土地、食料主権、集団的権利について議論した。第1回開催から20年を経て開かれたこの会議は、アグリビジネスの拡大、農村部における土地からの立ち退き〔=小農民の強制退去〕、そして領土における暴力〔被害〕、といった情勢を背景にして実施された。
会議期間中、〈ラテンアメリカ農村組織調整機構(CLOC–La Via Campesina)〉〔https://cloc-viacampesina.net〕傘下の組織〈農民・先住民女性協会(Conamuri)〉〔参考:https://viacampesina.org/en/2024/11/paraguay-we-are-no-longer-afraid-and-we-fight-against-this-oppressive-system/〕で活動するパラグアイのアクティヴィスト、ペルラ・アルバレス[Perla Álvarez〔以下:PÁ〕]〔原文リンク:https://capiremov.org/analises/a-luta-pela-soberania-alimentar-e-a-luta-pela-vida/〕と、パレスチナで〈女性ワールドマーチ(WMW)〉〔https://marchemondiale.org〕の活動に従事するラヤ・ラドワン[Raya Radwan〔以下:RR〕]が、WMW国際事務局のピナール・ユクセク[Pinar Yüksek]と対談した。3者は、農地改革とアグロエコロジーのための闘争、家父長制との闘い、農村地域における女性の政治参加ならびに労働と、「国連農民権利宣言(UNDROP)」のような機構がもつ役割との関連性について語り合った。

――土地所有の集中と家父長制は、世界中の農村地域において長きにわたり密接に結びついてきました。なぜ農地改革を求める闘いは、同時にフェミニズムの闘いでもあるのでしょうか? 女性がこの過程において中心的な役割を担うことで、何が変わるのでしょうか?〔ユクセク:以下同じ〕

PÁ:私たちがフェミニスト農地改革を望むと言うとき〔原文リンク:https://capiremov.org/analises/reforma-agraria-integral-popular-e-feminista-a-luta-das-mulheres-pelo-territorio-e-pela-vida/〕、それは女性が主役となることを望んでいるということです。つまり、女性が〔行動〕力と発言力をもち、提案をしたりイニシアティヴを発揮することができる状態、ということです。フェミニストパースペクティヴ〔=フェミニズムに立脚した展望〕は、女性に関わる問題だけに対処するのではなく、全人類のための新しい社会、そして新しい関係を提案するものです。フェミニズムをセクシズムと競わせようとする人もいますが、両者は同じ〔性質のもの〕ではありません。セクシズムは男性が女性や〔他の〕人類に対して支配権をもつことであり、フェミニズムはすべての人にとっての平等な関係性を提起するものです。
フェミニストパースペクティヴに基づいて農地改革を実施すれば、人が人としてもつ多様性を尊重する意味での、男女間の平等な関係を保障するだけではなく、自然との相互補完的な関係も確保できます。資本主義における土地の概念は、搾取する対象としての土地です。フェミニスト農地改革は、人間と自然とのあいだに、バランスのとれた公平な関係を取り戻すことを目指します。これは、地球の健やかさを回復することにもつながり、ひいては私たち自身の心身の健康を回復することにもなります。

RR:土地所有の集中と家父長制は、植民地主義、資本主義、そして利潤を目的とした土地と身体の支配という、同じ歴史的システムの産物です。農民から土地を奪い取るのと同じ構造のもとに、女性が所有するもの〔土地・財産・諸権利〕を奪い取る行為があります。何世紀にもわたり、女性たちは食料を生産し、農村での生活を下支えし、コミュニティをケアしながら、一方で土地所有権、政治的な力〔を行使する権利〕、そして〔社会的〕承認を否定されてきました。この排除は構造的なものであり、偶然ではありません。だからこそ、フェミニズムに基づかない農地改革は、不可避的に不平等を再生産してしまうのです。
女性が中心となることで、農地改革は、資産の再分配から権力の再分配へと転換します。優先事項は、利潤のため・輸出のための農業から、生命・食料主権・集合的福祉[Collective Well-being]へと移ります。女性のリーダーシップは、コミュニティ組織を強化し、農村地域における暴力・軍事化・搾取に立ち向かうものです。
パレスチナの事例は、土地〔支配〕、植民地主義、そして家父長制がいかに相互連関しているのかを明確に示しています。パレスチナの農村部の女性たちは、軍事占領下で土地を耕し、土地の押収〔=収奪〕、水資源の統制、そして日常的な〔軍事的〕暴力に直面しながらも、食料生産を続け、コミュニティを存続させています。彼女たちは単なる農民ではなく、領土と生命を守る者たちなのです。フェミニスト農地改革とは、既存の〔主流の――国家主導の形式的な〕農地改革への付け足しではありません。まさしくそれこそが、真の変革を可能にするものなのです。

――農地改革は、人々の間の関係、自然との関係、そして民族同士の関係をより公正なものにするために、どのように貢献できるのでしょうか?

PÁ:私たちが提唱するフェミニスト農地改革は、必然的にソーシャリズム的で、かつ変革的なものであり、それは資本主義的な関係性を超越するものです。私たちの目指す地平は、ソーシャリズム的、フェミニズム的、そして反家父長制的なものです。
土地の公平な分配は、すでに生活環境の改善につながり始めています。〔このままいけば、〕健康で幸福に育つ子どもたち、恐怖を感じることなく成長する若者たち、そして仲間と共に〔主体的に〕意思決定を行なう自由な女性たちが増えるでしょう。またフェミニスト農地改革は、農村から立ち退かされた人々の流入に直面する都市部の状況も改善します。田舎から追い出された人々が故郷に戻れるようにする、もしくは都市住民が大地とのつながりを取り戻せるようにする農地改革が実現すれば、都市部の状況も改善されるでしょう。だからこそ、包括的な農地改革は農村部に限った事業ではなく、社会全体のためのプロジェクトなのです。
これは19世紀や20世紀の農地改革とは異なるものです。アグロエコロジーの生産モデル――それは季節的な食料消費の条件を理解したうえで組み立てられる――に基づいた新たな農地改革とは、私たちが、生産・流通・消費という一連の過程のあらゆる段階において、従来の方法を捨て去らねばならないことを意味します。
この実現は、容易ではありません。なぜなら、私たちの意識にはアグリビジネス〔の思考〕が浸透しているからです。アグリビジネスは、人々に土地を単なる生活と生産のための小さな区画だと認識するよう促し、それによって私たちの思考を分断してきました。私たちは領土に基づいたパースペクティヴを取り戻さなければなりません。そのためには、先住民や漁民の視点は不可欠です。農民の生活は積分的な〔=分割された小さな単位がすべて積み重なって、全体を構成する〕もので、それは地域〔的条件〕と時間のリズムに深く根差しています。ある時は〔川で〕魚を釣り、またある時はトウモロコシを植え、キャッサバ〔参考:https://jisedai.asafas.kyoto-u.ac.jp/fw_report/5707/〕を収穫し、果実や種子を摘み取ります。この労働を導くのは自然〔の秩序〕であり、資本主義の時計ではありません。

RR:フェミニストケアエコノミー〔原文:Feminist care economies〕と食料主権は、採掘/採取、モノカルチャー[単一栽培]、企業が統制する食料システムに基づいた支配的開発モデルに対する、ラディカルな代替策を提示しています。〔フェミニスト〕農地改革は、土地を商品として捉える論理を打破することで、人と自然との関係の再構築に寄与します。土地は、領土になり、生命になり、そして共同責任〔のシステム〕へと成り変わります。アグロエコロジー、コミュニティによる種子と水の管理、そして地域の食料システムを通して、農地改革は、搾取ではなく協同に基づく関係を構築します。
それはまた、土地収奪、環境破壊、農村からの強制立ち退きといった同様の問題に直面している、グローバルサウスの人々の間の連帯を強化することにもつながります。パレスチナでは、食料主権は抵抗の一形態です。女性たちが占領下で農業を続け、種子を保存し、現地生産を維持することで、一つの民族が自らの土地にとどまる権利を守っているのです。これは単なる農業プロジェクトではなく、ケア・尊厳、そして集団的生存維持[Collective Survival]を中心とする、社会全体に関わるプロジェクトなのです。

――歴史的に、土地へのアクセスと土地所有権は、主に男性によって支配されてきました。コレクティヴならびにコミュニティの形態をとる〔既存の〕領土組織の存在を尊重しつつ、土地関係の権利における真の平等を確保するためには、何が主たる課題になるのでしょうか?

PÁ:女性が団結して初めて、私たちから奪われた力を取り戻すことができるのです。女性は、自分たちに影響を与える事柄について決定を下す機会を奪われてきました。私たちの身体・生活・土地・家族、そして生産活動は、他者によって決められてきました。決定権を取り戻すには、組織化が不可欠です。
最も重要なのは、必ずしも公式な権利証ではありません。〔実質的な〕土地の保有権を確保することです。一度その土地で農業従事者になれば、経済的な理由であれ、別居や離婚であれ、紛争であれ、あなたが土地を奪われることはありません。それは、あなたが働き、暮らし、土地の手入れをするために、その土地にとどまることを保証するものになります。

RR:最大の課題は、不平等が構造的なものであることです。女性の権利が法律で認めていたとしても、家父長制は制度・市場・社会規範を通して機能し続けています。女性は依然として、融資・教育訓練・政治参加、そして暴力からの保護において、障壁に直面しているのです。土地の権利〔の獲得〕は、経済的正義・社会的正義、そして暴力からの解放と切り離すことはできません。
同時にフェミニズム運動は、コレクティヴやコミュニティの土地制度を、私営化や企業による土地の収奪から守っています。〔真の〕平等とは、土地を個人所有化することではありません。女性が、共同的意思決定と領土運営の両方に、完全参加できるよう保障することです。パレスチナのような被植民地的状況下では、これらの課題はさらに深刻です。女性は、家父長制の障壁と植民地支配の土地収奪の両方に対して、同時に抵抗しているのです。パレスチナの女性にとって、土地をめぐる闘争は存在/生存をめぐる闘いであり、権力をめぐる〔=独占された権力を取り戻す〕闘いです。そしてフェミニズム運動は、世界中でその闘争を変革しつつあります。

――国連農民権利宣言(UNDROP)〔2018年12月採択〕は、土地・領土・参画、そして差別禁止に関する具体的な権利を認めています。さらに、国連食糧農業機関(FAO)は、2026年を「女性農業従事者の国際年[International Year of the Woman Farmer]」と定めました〔参考:https://www.fao.org/woman-farmer-2026/en〕。こうしたツールは、農村女性の闘争を強化し、各国により包括的な農地改革を推進するよう働きかけるうえで、どのように具体的に役立つでしょうか?

PÁ:UNDROPは強力なツールですが、それは同時に農民運動の集団的思考の成果でもあります。したがって、権利要求から生まれたものではありますが、その内容は政治教育のプロセスを通してコミュニティに還元されなければなりません。私たちは、このツールが集合的に充当される〔=コミュニティのために活用される〕よう、集中的に取り組んでいく必要があります。人々がこの宣言を自分たちのものとすることで、宣言が保証する通り、特に女性を対象とした差別化された公共政策を、国家に要求できるようになるのです。
これは土地所有権だけの問題ではありません。 UNDROPは、ジェンダー要因を重視したパースペクティヴを内包しています。家族・コミュニティ・国家経済への貢献のみならず、ケア責任の配分において、男女間に深刻な不平等が存在することを認めているのです。これらのいずれにおいても、女性の労働は正当に評価されていません。この構造的不平等を認識することによって、このツールは女性にとっての〔負担の〕均衡・公平性・正義の構築に寄与するのです。
この宣言によって保障される農地改革は、包括的なものです。単なる土地の分配/再分配だけでなく、農村地域にとどまるための条件を創出することも含まれます。〔私たちのような〕小農民の生産はアグロエコロジーに基づくものですが、アグロエコロジーに移行するには資金調達が必要です。土壌の健康[Soil Health]状態を回復させる必要があり、それには少なくとも3年を要します。この支援は、慈善事業ではなく公共政策として、かつ持続的で威厳のあるものとして、構成されなければなりません。往々にして出てくるのは、自律ではなく依存状態を生み出す、福祉依存型の政策設計です。それに対してUNDROPは、複数の条項において、女性が自らの身体・生産、そして〔自らを取り巻く〕環境について決定する権利、すなわち女性の自律の権利を主張しています。
アグリビジネス、モノカルチャー、採掘事業などとの利害の衝突が生じる場合、領土〔防衛〕に関わるプロジェクトは、それらの女性に対する影響を、他の要素と差別化して査定する協議プロセスを経なければなりません。女性に対する影響は男性とは異なるもので、まず最初に女性の身体が打撃を受けます。そして次に、ジェンダー的要因ならびに歴史的に家父長制により課せられてきた役割に関連して起こる弊害によって、女性のケア労働〔負担〕が増加することになります。
政策の策定・実施・評価・モニタリングには、女性の参画が不可欠です。ジェンダーのパースペクティヴに立ったアグロエコロジーの技術支援、加えて行政機関の技術者に対する研修も必要です。ただし、農民女性・先住民女性の参画は容易ではないことを認識しなければなりません。彼女らが担うケア労働は、家族内だけでなくコミュニティにおいても、過重な負担であるからです。それゆえ、領土の範囲内で、かつ女性たちにとって本当に都合のよい時間帯で、彼女らが参加できる〔会合の〕場を設定する必要があります。それは、宣言の枠組みのなかで効果的な公共政策を確保することに寄与します。
農民による、そして大衆によるフェミニズムは、深く変革的なヴィジョンを掲げています。それは、不平等がジェンダー〔関係〕だけの問題ではなく、家父長制を利用して不平等を維持し、資本を蓄積する、経済システムの問題でもあることを認識しています。私たちが自らをフェミニストと呼ぶとき、私たちは「このシステムを打ち破りたい」と言っているのです。

文末注記[Annotation]

このインタヴューは、2026年2月にコロンビアのカルタヘナで開催された〈第2回農地改革・農村開発国際会議(ICARRD+20)〉の期間中に、イスパニア語と英語を使用して行なわれた。

■注記[Notes]

◆クリエイティブ・コモンズ・ライセンスに関する説明[Explanation of Creative Commons License]
『Capire』に掲載されたすべての記事には、「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス:BY-NC-SA」が付与されています。本ページもそれを継承します。
All articles published in Capire are licensed under the Creative Commons BY-NC-SA License. This page also inherit the attribute.
・CC BY-NC-SA 4.0:https://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/4.0/
◆許諾に関する説明[Explanation of Permission]
この訳文の掲載にあたっては、〈Capire Team〉の承認を得ています。
Permission to publish this translation has been obtained by Capire Team.
◆画像に関する説明[Explanation of Images]
画像の転載は省略します。
Images are omitted.

■参考/関連情報[Related Information]

◇Colyflor – Tienda de Comercio Justo, 2021, "Colyflor, un Circuito Económico Solidario", Colyflor – Tienda de Comercio Justo (YouTube), November 13, 2021, (https://www.youtube.com/watch?v=ec_4Lo5j2e0).=2026,村上潔訳,「コリフロール――連帯経済のひとつの回路」,arsvi.com:立命館大学生存学研究所,2026年7月26日,(https://www.arsvi.com/2020/20260726mk.htm)
◇Gutiérrez Aguilar, Raquel, 2025, "Agroecology as Resistance and Care in Colombia", Ojalá, November 6, 2025, (https://www.ojala.mx/en/ojala-en/agroecology-as-resistance-and-care-in-colombia).=2026,村上潔訳,「コロンビアにおける抵抗とケアとしてのアグロエコロジー」,arsvi.com:立命館大学生存学研究所,2026年7月18日,(https://www.arsvi.com/2020/20260718mk.htm)
◇神戸市外国語大学2026年度前期科目《ジェンダー論入門》
「環境正義とジェンダー――再生産・直接行動・フェミニズムの視点を軸として」[Environmental Justice and Gender: Centring Perspectives of Reproduction, Direct Action and Feminist Activism]
授業期間:2026/04/10 - 2026/07/24(全15回)
担当教員:村上 潔
https://www.arsvi.com/d/2026igs.htm
◇村上潔 2025- 「ラテンアメリカ・フェミニズム関連情報リスト」,arsvi.com:立命館大学生存学研究所,2025年10月5日(~更新中),(https://www.arsvi.com/2020/20251005mk.htm/)

■その他[Others]



*作成:
村上 潔[Murakami, Kiyoshi]
UP: 20260809 REV: 20260810
◇生を辿り途を探す――身体×社会アーカイブの構築  ◇アーカイビング――障害/クィア/BIPOC/フェミニズム(海外)  ◇環境倫理/公害/環境思想[Environmental Ethics/Thought and Pollution]  ◇女性の労働・家事労働・性別分業[Women's Work / Housework / Domestic Labor / Sexual Division Of Labor]  ◇フェミニズム/家族/性[Feminism/Family/Sex]  ◇生活・生存[Life/Survival]  ◇民族・エスニシティ・人種  ◇全文掲載
TOP HOME (https://www.arsvi.com)◇