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リハビリテーションの歴史・研究会「リハビリテーション史のヒストリオグラフィ−−『日本における作業療法の現代史』を読む」

於:キャンパスプラザ京都6階第一講習室

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last update: 20171231


■リハビリテーションの歴史・研究会「リハビリテーション史のヒストリオグラフィ−−『日本における作業療法の現代史』を読む」

日時:2018年1月14日(日)14:00-16:00(13:30 開場)
会場:キャンパスプラザ京都6階第一講習室
〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る

アクセス
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

■趣旨

『日本における作業療法の現代史―対象者の「存在を肯定する」作業療法学の構築に向けて』(生活書院、2013年)の著者、田島明子氏をお迎えし、リハビリテーションの専門家が歴史的研究を行うことの意義について考えます。


■プログラム

講師:田島明子(聖隷クリストファー大学)
報告・指定質問:渡邊宏樹(湘南藤沢徳洲会病院)・幸信歩(福井医療大学)
司会:松原洋子(立命館大学)

*とりあげる本は田島さんの先端研での博論をもとにしたものです。渡邊さんは理学療法士、幸さんは作業療法士で、おふたりとも先端研の院生です。


■主催

主催:立命館大学人間科学研究所「インクルーシブ社会・医療サービスプロジェクト」
http://www.ritsumeihuman.com/projects/read/id/96


*作成:小川 浩史
UP: 20171231 REV:
リハビリテーション 
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