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「出生前診断を考える―Part II」


last update: 20151221


「出生前診断を考える―Part II」
主催 日本カトリック医師会 生命倫理研究会


1999年4月3日(土) 1:00-3:30 (受付開始 12:00 先着順100名 参加費1,500

サンメンバーズ東京新宿・2Fホール(JR新宿駅南口より甲州街道西へ徒歩12分)


出生前診断とキリスト教主義病院  椋棒 正昌 (淀川キリスト教病院産婦人科部長)

母体血清マーカー検査の取り扱いについて
 鈴森 薫 (名古屋市立大学産婦人科教授)

法制度の果たす役割―諸外国との比較も含めて
 斎藤 有紀子(明治大学法学部講師)

Bioethicsの倫理性  吉山 登 (日本カトリック医師会指導司祭)

総合討論

問い合わせ先  日本カトリック医師会事務局  Tel/Fax 03-3374-2733



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