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>HOME >BOOK 立岩 真也 2005/05/11 『Webちくま』 http://www.chikumashobo.co.jp/new_chikuma/index.html http://www.chikumashobo.co.jp 1/ 2/ 3/ 4/ 5/ 6/ 7/ 8/ 9/ 10/ 11/ 12/ 13/ 14/ 15/ 16/ 17/ 18 http://www.chikumashobo.co.jp/new_chikuma/index.html ■■1 はじめに ……1…… 2005/05 ■1 はじめにのはじめ ■2 ホームページの使用に際し ■3 本を紹介すること ■■2 昨今のできごとについてとりあえず ■1 とりあえずの後に書くこと ■2 患者の意思による、について ■3 不治で末期に限る、について ■4 伝統ある動きであることについて ■■3 歴史について ……2…… 2005/6? ■1 ふたたびの前書き ■2 二つの法案 ■3 太田典礼 ■4 変容? ■■4 現在 ……3…… 2005/7? ■1 復唱・他 ■2 四月の集会 ■3 六月の集会 …… ■II 自然な死・1 ……4…… 2005/11 ■ 反公害と自然な死 ■ 自然のための我慢 ■ 人工は資源を使う ■ 単純に苦痛を感じる身体という自然 ■ 自然な死・2 ……5…… 2005/11 ■ むしろ面している ■ 医療は生を強いているか ■ 知っているし、行っている ■ 姿や形のこと・好きや嫌いのこと ■ 自然な死・3 ……6…… 2006/01 ■ 人工は自然であること・続 ■ 月並みな欲望でしかないこと ■ それでももうよい、はあるだろう ■「仕方のなさ」について・1 ……7…… 2006/02 ■ 「仕方のなさ」 ■ よくわからないまま来たこと ■ 普遍の不可能性? ■「仕方のなさ」について・2 ……8…… 2006/03 ■ 個別から語ることの流行 ■ 思いを超えてあるとよいという思いの実在 ■ 誰もが、について ■ 誰をも、について ■ けれどやはり、について ■集会と事件 ……9…… 2006/04 ■ 集会と事件 ■ 意識がない(とされる)場合のこと ■ 自分のこと ■欲望のかたちについて・1 ……10…… ■ しかし私は、と言われる ■ 作りものだと、まず言ってみる ■ 拘泥のありようにむらがある ■ 変わる ■『病いの哲学』について・1 ……11…… ■ 書けそうにない、のだが ■ 死に淫する哲学 ■近況 ……12…… ■ 事件後 ■ 詮ない仕事 ■ 啖呵を切る・その後 ■『病いの哲学』について・2 ……13…… ■ 三番目のもの ■ 共有財−生命の犠牲 ■ 私見 ■犠牲について・1 ……14…… ■ 三番目のもの ■ 共有財−生命の犠牲 ■ 私見 ■犠牲でなく得失について ……15…… ■ 犠牲は不要であること ■ 増やすことが得、か? ■ 条件を加えた場合 ■ 足りていること、足りること ■得失と犠牲について・続 ……16…… ■ 復習と補足 ■ 広く見渡した時 ■ しかし憂えている人たち ■ 良識的な人たち ■ 受け答えについて ■この後に書こうと思うことについて ……17…… 2007/12/22 ■考えたらよいこと ■知ったらよいこと ■おわりに ……18(終了予定)…… 2007/01/26 ■おわりにのはじめに ■変化について ■何を伝えるか <関連する筑摩書房の本> □向井 承子 20030825 『患者追放――行き場を失う老人たち』,筑摩書房,250p. ISBN:4-480-86349-4 1500 [boople]/[bk1] ※ この本については ◇2003/10/25 「向井承子の本」(医療と社会ブックガイド・31),『看護教育』44-9(2003-10):784-785(医学書院) ◇2003/12/19 「二〇〇三年の収穫」,『週刊読書人』2517 ↓ ◇2005/**/** 「良い死・2」 『Webちくま』[了:20050407] □小泉 義之 20060410 『病いの哲学』,ちくま新書,236p. ISBN: 4480063005 756 [boople]/[amazon] ※, UP:20050128 http://www.arsvi.com/0w/ts02/2005021.htm REV:****(本文掲載停止)全体の目次更新:随時 ◇安楽死・尊厳死 ◇書評・本の紹介 by 立岩 |